スレタイ 箱入り無数目を語る部屋29(あほ二人の”アナグマの姿焼き"Part3w) (710レス)
上下前次1-新
347: 2025/12/04(木)07:47 ID:hVjjp4gl(1) AAS
sage
348: 01/20(火)10:48 ID:iBmfRpWu(1) AAS
sage
349(3): 03/01(日)14:59 ID:3dmumsBe(1/2) AAS
転載
2chスレ:math
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 86 2026/03/01
>…は AIの典型的ハルシネーションなりぃ〜
>その類似が 時枝箱入り無数目ハルシネーションです!
AIに「箱入り無数目」読ませて、これ正しい?って訊いたら
「間違いです」と答えたことをお知らせしておきます
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この話は正しくないです。
主張されている「確率99/100で勝てる」という結論は誤りです。
省39
350(4): 03/01(日)15:07 ID:3dmumsBe(2/2) AAS
>>349 転載
2chスレ:math
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 86 2026/03/01
1)そのAIの使い方(壁打ち)ほぼ正しい
2)Grok AI 結論 ”AIに「箱入り無数目」読ませて、これ正しい?って訊いたら
「間違いです」と答えた”は、合っています
反例の作り方(対角線風)は、イマイチの気がするが 突っつく気がしないのでスルー
後で、情報エントロピーの話をする
3)『その上で、AIに以下の設定を伝えたところ、その場合には99/100になると回答
Q.箱に数を詰めるのは1回だけとします。
省36
351(1): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 03/05(木)23:20 ID:cjWZLFph(1) AAS
<転載>
Inter-universal geometryとABC予想(シン応援スレ) 86
2chスレ:math
箱入り無数目の各箱に 実数として
下記 重川の通り サイコロ投げで 1〜6の数字を入れる
試行は 可算無限回
これまさに 箱入り無数目
この場合において 各箱の数当ては
下記 重川の通りで 確率1/6になる
「標本空間」と「確率の対象」は、下記の重川に記載の通りだ
省20
352: 03/06(金)22:59 ID:SDioCH+M(1) AAS
穴熊は堅い囲い
353(1): 03/07(土)00:27 ID:G9f+JYqt(1/28) AAS
>>351
>箱入り無数目の各箱に 実数として
>下記 重川の通り サイコロ投げで 1〜6の数字を入れる
>試行は 可算無限回
>これまさに 箱入り無数目
全然違いますけど。
箱入り無数目の試行は「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」から分かる通り100列のいずれかをランダム選択することです。
文章を正しく読みましょう。勝手読みするから間違えるのですよ。
354(1): 03/07(土)00:35 ID:G9f+JYqt(2/28) AAS
AIに箱入り無数目記事全文を入力して正しいか聞いてみた。
A.
ご提示の主張は、数学的に正しい(論理的に成立する)と言えます。
この問題は、数学者のクリストファー・ハーディンとアラン・テイラーが2008年に発表した「予測不可能な数列の予測」に関するパラドックス的な定理に基づいています。
この戦略が成立するポイントは以下の通りです:
1.選択公理の利用: 実数列の集合 R^N を同値関係(末尾が一致する)で類別し、各類から「代表元」を一つずつ選ぶプロセスで選択公理を使用しています。この「袋(代表系)」は数学的な存在として仮定されます。
2.決定番号の性質: ある番号から先をすべて知れば、どの「類」に属するかが確定し、代表元 r が一意に決まります。
3.確率のレバレッジ: 1本の数列だけでは決定番号 d を超えるまで箱を開け続けなければなりませんが、100本の数列を並列に扱うことで、「自分がターゲットにした列の決定番号が、他の99本のどれかよりも小さい(あるいは最大ではない)」という状況を確率的に作り出しています。
4.情報の非対称性: 「ある列の決定番号 d」は事前には分かりませんが、他の列をすべて開けることで「参照すべきインデックス D」を事後的に設定できるのがこの戦略の妙です。
注意点
省2
355(1): 03/07(土)01:13 ID:G9f+JYqt(3/28) AAS
Q.この主張は確率99/100を提示していますが、その確率試行は100本の数列のいずれかをランダム選択することですか?
A.はい、その通りです。この戦略における確率試行(ランダム性)の正体は、用意された100本の数列の中から、どの列をターゲット(開けない箱を含む列)にするかをランダムに選ぶという操作にあります。
AIは誰かさんと違って勝手読みしませんねw
356(2): 03/07(土)02:10 ID:G9f+JYqt(4/28) AAS
「箱入り無数目が正しいならこんなバカげたことになる」と誰かさんが言ってたことが実際には定理だとさw
Nearly Perfect Prediction Theorem(直訳:ほぼ完全な予測定理)は、数学者の Christopher Hardin と Alan Taylor によって 2008 年に発表された、**選択公理(Axiom of Choice)**を用いることで「いかなる関数の未来もほぼ確実に予測できる戦略が存在する」ことを示す驚くべき数学的結果です。
定理の概要
この定理は、実数から実数への任意の関数 f:R→R(連続である必要さえありません)について、ある予測戦略 P が存在し、ほとんどすべての時刻 t において、その時刻の直前までの履歴のみから現在および直後の未来の値を正しく言い当てられることを示しています。
・予測の精度: 予測が外れる「例外的な点」の集合は、実数の中で**高々可算(countable)かつ至る所疎(nowhere dense)**な集合に限られます。
・「ほぼ完全」の意味: 任意の時刻 t に対して、ある ε が存在し、区間 [t,t+ε) において予測が完全に一致する瞬間が「ほとんどいつも」存在することを意味します。
357(2): 03/07(土)02:36 ID:G9f+JYqt(5/28) AAS
この「ほぼ確実に予想できる」というのは確率を使わないバージョンの「n人中n-1人が当てられる」に相当するのだろう
358(1): 03/07(土)09:39 ID:G9f+JYqt(6/28) AAS
Q.Christopher S. Hardin, Alan D. Taylor著の論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」に書かれている「HAT PUZZLES」と箱入り無数目(実際には全文入力)は関係ありますか?
A.ご提示の問題は、HardinとTaylorの論文「A Peculiar Connection between the Axiom of Choice and Predicting the Future」で論じられた「帽子パズル」の応用・解説そのものです。選択公理を用いて「末尾が一致する」同値関係から代表元を選び、無限の未来(末尾)を知ることで、見ていない過去の値を特定する戦略は論文の核となる手法です。
359(1): 03/07(土)09:44 ID:G9f+JYqt(7/28) AAS
Q.この論文が掲載された「The American Mathematical Monthly」はどういう書籍ですか?特に信憑性。
A.『The American Mathematical Monthly』は、数学界において極めて高い権威と信頼性を持つ学術雑誌です。
この雑誌の信憑性や特徴について、以下の3点にまとめました。
1. 運営組織の信頼性
発行元は、アメリカ数学会(AMS)と並んで米国の二大数学組織の一つであるアメリカ数学協会(Mathematical Association of America: MAA)です。1894年に創刊された、100年以上の歴史を持つ世界で最も広く読まれている数学雑誌の一つです。
2. 数学的な厳密性とピアレビュー
掲載される論文はすべて、専門家による査読(ピアレビュー)を通過しています。学術的な正確さはもちろんのこと、内容の独創性や論理の厳密さが厳しくチェックされます。ご提示いただいた「選択公理と未来予知」に関する論文も、奇抜なタイトルですが、数学的な裏付けが保証された正当な議論です。
3. 雑誌のスタイル:解説的であること
この雑誌の最大の特徴は、最先端の専門家だけが読む「超専門誌」ではなく、「数学を愛する幅広い層(大学生から研究者まで)」を対象としている点です。
・読みやすさ: 優れた数学的成果を、明快かつ教育的に記述することが求められます。
省3
360(3): 03/07(土)09:47 ID:LGV/CWno(1/6) AAS
>>353-357
ふっふ、ほっほ
ワードサラダ!
>箱入り無数目の試行は「1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ.」から分かる通り100列のいずれかをランダム選択することです。
ふっふ、ほっほ
>>1より
最初の設定はこうだった。
「箱がたくさん,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.
どんな実数を入れるかはまったく自由,例えばn番目の箱にe^nを入れてもよいし,すべての箱にπを入れてもよい.
もちろんでたらめだって構わない.そして箱をみな閉じる.
省26
361: 03/07(土)09:48 ID:G9f+JYqt(8/28) AAS
決着やな
まあ実際には10年以上前に既に決着してたのに一部のオチコボレが言いがかり付け続けて来ただけだけど
362: 03/07(土)09:56 ID:G9f+JYqt(9/28) AAS
>>360
>1)言論は自由だ。「2008 年に発表された」だと? いま2026年だから18年前だね
> で、だれがそれに賛成しているのかな?w
1. 運営組織の信頼性
発行元は、アメリカ数学会(AMS)と並んで米国の二大数学組織の一つであるアメリカ数学協会(Mathematical Association of America: MAA)です。1894年に創刊された、100年以上の歴史を持つ世界で最も広く読まれている数学雑誌の一つです。
2. 数学的な厳密性とピアレビュー
掲載される論文はすべて、専門家による査読(ピアレビュー)を通過しています。学術的な正確さはもちろんのこと、内容の独創性や論理の厳密さが厳しくチェックされます。ご提示いただいた「選択公理と未来予知」に関する論文も、奇抜なタイトルですが、数学的な裏付けが保証された正当な議論です。
>2)反例構成
ご提示いただいた主張は、論文が提示している「予測」の定義や、前提となっている情報の時間軸を誤解している可能性が高いです。
この論文(およびHAT PUZZLES)の核心は、「過去の情報から未来を当てる」のではなく、「未来の大部分を知ることで、空白の一点を復元する」という構造にあります。
省2
363: 03/07(土)10:01 ID:G9f+JYqt(10/28) AAS
>>360
>この定理は、実数から実数への任意の関数 f:R→R(連続である必要さえありません)について・・・
と書かれてるのに
>階段関数を考える
は草
364: 03/07(土)10:06 ID:G9f+JYqt(11/28) AAS
まあオチコボレさんが米国の二大数学組織の一つであるアメリカ数学協会(Mathematical Association of America: MAA)の発行で専門家による査読(ピアレビュー)を通過した論文に言いがかりつけるのは滑稽で面白いけどねw
365: 03/07(土)10:11 ID:G9f+JYqt(12/28) AAS
ということで完全決着したのでスレ削除依頼出しといてね
約束は守ろうね
366(1): 03/07(土)12:39 ID:G9f+JYqt(13/28) AAS
>>360
>いまの場合 情報エントロピーの保存が 保証されない ってことだね
まったくトンチンカン。
情報エントロピーは
>情報エントロピー(シャノンエントロピー)と確率は、「出来事の予測しにくさ(不確実性)」という観点で深く関係しており、基本的には確率が低い出来事ほど、情報エントロピー(情報量)は大きくなります
の通り確率と関係しているが、箱入り無数目の確率事象をオチコボレさんが誤解してるだけのこと。
× 箱選択は固定。箱の中身が確率事象。
〇 箱の中身は固定。箱選択が確率事象。
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