[過去ログ] Inter-universal geometry と ABC予想 (応援スレ) 65 (1002レス)
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407: 2022/04/18(月)11:52 ID:16TothxP(4/4) AAS
>(1) g'(z)/g(z)=Σ1/(z-a_i)
ま、これはg(z)を対数微分しているだけなので
『代数学講義』の参照は別に必要ない。
乗法→加法の変換が起きる理由も明らか。
408(1): 2022/04/18(月)20:22 ID:0l/16VXN(1) AAS
>>342
乗法的情報による加法構造の復元
外部リンク[pdf]:www.kurims.kyoto-u.ac.jp
>数の管理, ラべリングの方法:
>従来型: ..., 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10, ...
>素因数分解型: ..., {(2, 2)}, {(5, 1)}, {(2, 1),(3, 1)}, {(7, 1)}, {(2, 3)}, {(3, 2)}, {(2, 1),(5, 1)}, ...
IUTの「ラベリング」とは
加法と乗法をあえて「間違った形」で対応づける
といってるのかい?
対応を「間違う」ことでどんな情報が得られるんだい?
409: 2022/04/18(月)20:36 ID:mMHvvlrY(1) AAS
>>405
あんな番組見ても役に立たないよ
410: 2022/04/18(月)20:45 ID:TUyIy4XF(1) AAS
画像の編集はうまかった
411: 2022/04/18(月)21:01 ID:E5ne0RUW(3/3) AAS
>>391
出た、世間知らず晒し。
担保は賭けではない上に「自発行為」。
一方で賭事は賭博罪であり強要は強要罪。
結局お前は自身の主張がハッタリである事を追認する事に成る。
412: 2022/04/18(月)21:11 ID:EDI1L0T8(1/2) AAS
情報工学・暗号理論などでIUTのアイデアは応用できそうですか?
413(1): 2022/04/18(月)21:16 ID:EDI1L0T8(2/2) AAS
ラベリングの微細で精緻な違いに神経を尖らせる必要があり、当然ながら復元の際にもこのデリケートで特殊な技巧を用いた取り扱いを要し、極めてオリジナルな要素の強い専門性を必要とし、尚且つその技巧がそれほど専門家に拡まってなければ、暗号技術には持ってこいですよね?
414: 2022/04/18(月)23:55 ID:0UdCbOOS(1) AAS
逆問題との計算コストの違いを使うのが一般的な暗号だろ。
415: 2022/04/19(火)00:06 ID:dds25QH9(1/2) AAS
>>408
星さんの解説を読んでみると
C係数の有理式Q(x)∈C(x)と、射影直線上のすべてのa∈P^1
に対して2つの部分集合のクラス
・Q(x)はaにおいて極を持たない
・Q(a)=1をみたす
を用意する。
これを「乗法的」と呼ぶのは乗法によって保存される性質だから。
さて、すべてのa∈P^1に対して、Q(x)が上の2つの部分集合に属す
または属さないを見通すことができるなら
省5
416: 2022/04/19(火)06:11 ID:ilTCPIzS(1) AAS
一般的でない方が実用化された時の暗号理論としての技術的価値は高いですよね
417: 2022/04/19(火)07:04 ID:IoKA4zt0(1) AAS
>>413
>ラベリングの微細で精緻な違い
そもそもどうラベリングするのか説明してます?
418: 2022/04/19(火)18:58 ID:Jx6VHKGz(1) AAS
“もっと説明すべき”といわれてますよね
「説明が足りないのでは?」と
暗号技術は誰もが分かってしまえば価値は失くなりますよね
仮にそうした暗号理論としての技術的価値が高いのだとすると、現状のまま理解者が増えない方が、その技術的価値が損なわれないのかも知れませんね
419: 2022/04/19(火)19:05 ID:c7S1fDRL(1) AAS
NHKのドキュメンタリーの話だけど、
個人的にはやっぱり星さんのコメントが一番見たかったね
彼は今回の番組制作にも陰で関わっているのに顔は出さずにあくまで裏方に徹していたあたり、
やはり師匠からそういう指示がでているんだろうね
彼は半年ほど前も、IUTの正しさを強く確信していると思われるツイートをしていたけど、
絶対に批判派に反論しないのも師匠からの指示としか考えられないね
420(1): 2022/04/19(火)19:30 ID:1mr4js41(1) AAS
勉強してない人に一から教えるのは面倒くさいので教えない
勉強してる人に教えるのは研究で先を越されちゃうかもしれないのでやっぱり教えない
421: 2022/04/19(火)20:19 AAS
>>420
素人は教えたって理解できないから教えない
玄人は教えたら証明できてないってバレちゃうからそれこそ教えない
なんだ嘘つき詐欺師じゃねえか
ギャハハハハハハ!!!(嘲りまくり)
422(1): 2022/04/19(火)20:21 ID:dds25QH9(2/2) AAS
>暗号技術は誰もが分かってしまえば価値は失くなりますよね
RSA暗号はじめ公開鍵暗号はみんな仕組みが分かってますが、価値を保ってますが。
「誰もが分かってしまえば」価値がなくなるというのも誤解。
暗号化してるつもりでも、一人でも他人が密かに復号できてる状況が一番まずい
その時点で暗号としては無価値。
そもそもIUTは暗号理論ではない。
423(2): 2022/04/20(水)07:32 ID:N6Jzz7Gn(1/7) AAS
<NHKスペシャル>
外部リンク:www.nhk.jp
数学者は宇宙をつなげるか?abc予想証明をめぐる数奇な物語(前編)2022年4月10日
ワルドシュミット 博士「たし算は、受け継がれるはずの数の遺伝子を、いわば壊してしまうのです。たし算で生まれる数がどんな遺伝子を持つのかは、あらかじめ予測できません。遺伝子をどこまで破壊してしまうのか。破壊の程度を予測する方法はないのか。こうした難しい問題が存在することは、本当に喜ばしいことです」
さらに博士は、興味深い話をしてくれました。数学に、簡単に解くことができない「難問」がたくさんある理由。それは数学の世界に、かけ算だけでなく、遺伝子を破壊してしまうたし算が存在しているからだというのです。
博士は、「あの遺伝子で考えてみれば分かる」というんです。
a+b=cという、たし算を思い浮かべてください。親の遺伝子の形からは、たし算で生まれる子どもcの遺伝子の形がどうなるか全く見当がつきませんでしたよね。
省10
424: 2022/04/20(水)07:33 ID:N6Jzz7Gn(2/7) AAS
>>423
つづき
ここ、小山先生が昨年の「日本一わかりやすい ABC予想」で、ほぼ同じ説明をしていた
たし算が、n乗という山の高さnを崩して、低くしてしまう
だから、フェルマーのa^n+b^n=c^n は、n>=3 のときに、整数解を持たないと
(参考)
外部リンク:www.bks.co.jp
日本一わかりやすい ABC予想
東洋大学理工学部教授 小山信也 著 発 行 2021年6月15日 ジネス教育出版社
ABC予想の証明は、いったい何がそんなに「すごい」のか?
省10
425(2): 2022/04/20(水)07:45 ID:N6Jzz7Gn(3/7) AAS
>>423 追加
<NHKスペシャル>
外部リンク:www.nhk.jp
数学者は宇宙をつなげるか?abc予想証明をめぐる数奇な物語(後編)2022年4月10日
2015年、徹底的に議論しようという国際会議が開かれました。集まったのは、望月博士を正しいと考える数学者たちと、さまざまな疑問で頭がいっぱいの数学者たち。ここで問題となったのが、宇宙際タイヒミューラー理論が出発点とした、あの二つの数学世界でした。全く同じものだと説明される二つの数学世界。
しかしつながりまで考えると、Aの4はBの16につながっているのに、Bの4はAの2につながっています。だったら、二つが同じとはいえない。論理が矛盾しているというのです。
アデレード大学 助教 デイビッド・ロバーツ 博士「望月の理論で奇妙なのは、まず全く同じものだといいながら、次に、それらを完全に異なるものとして扱う点です。数学では同じと見なせるものは同じとするのが原理原則です。同じでありながら同時に異なるものなんてありえるのか、真剣に考えてみましたよ。いやいや、絶対無理ですよね」
省3
426(3): 2022/04/20(水)07:45 ID:N6Jzz7Gn(4/7) AAS
>>425
つづき
加藤 博士「私の意見ですけど、数学的な意味で、(証明に)何かギャップがあるとか、正しさにちょっと曇りがあるとかということでは決してないんだと思うんです。今回の場合は、やはり対象に関する認識論なんだというふうに思います」
対象に関する認識論の違いが、互いの理解を阻んでいる。一体どういう意味なのでしょうか。思い出してください。数学は、異なるものを同じと見なすという方法で始まり、発展してきたことを。つまり、物事の異なる部分にいわば目をつぶり、同じと見なせる部分に注目し認識することを、数学は原理原則としてきたのです。
しかし加藤博士は、このやり方は、人が日常生活の中で実際に物事を認識するときのやり方とは、大きく違うといいます。
加藤博士「我々は、『同じものであっても違うものと見なす』ということをやっているわけなんですけどね。ある時は、我々は『同じものを違うもの』と見なすし、ある時は、『同じものを同じもの』と見なすという」
省3
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