[過去ログ] 箱入り無数目を語る部屋 (1002レス)
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633(3): 2021/08/13(金)12:26 ID:3KF9NHro(9/13) AAS
>>633
地道に論理展開しただけ
634: 2021/08/13(金)12:27 ID:FTuLRBqs(3/4) AAS
>>625
>可測性が保証されていないから、時枝解法を
>数学的に正当化することはできない
意味不明。
あなたの言う「可測性が保証されない」によって>>614のどれがNになると言ってますか?
635(1): 2021/08/13(金)12:28 ID:FTuLRBqs(4/4) AAS
>>633
論理がズタボロの論理展開に意味があるとでも?
636: 2021/08/13(金)12:31 ID:3KF9NHro(10/13) AAS
>>632
>>633は>>632宛て
>>616
最後の>>630の一番下は
確率列 {p_n} は1に収束する:lim_{n→+∞}(p_n)=1。
637: 2021/08/13(金)12:34 ID:3KF9NHro(11/13) AAS
>>635
測度空間の完備化などをした訳だが。
638(1): 2021/08/13(金)12:38 ID:nCXCDdpU(5/11) AAS
>>628
>6:・・・(R、Σ_0(R)、μ_0) は完備測度空間であるから、
>マハラムの定理より(R、Σ_0(R)、μ_0) は
>実数直線R上の測度と、
>有限可測空間上の数え上げ測度または可算無限可測空間上の数え上げ測度に
>分解可能である。
>故に、3の議論から、任意の2以上の整数nを任意に対して
>p_n は有限可測空間 (Ω_n、Σ_n) の数え上げ測度である。
これ必要?
639: 2021/08/13(金)12:44 ID:nCXCDdpU(6/11) AAS
>>628
>7:・・・可算無限可測空間Ω上の数え上げ測度λは確率測度にはならない。
これ必要?
640(1): 2021/08/13(金)12:46 ID:3KF9NHro(12/13) AAS
>>638
単純に時枝解法を可算無限集合上での話に拡張することは出来ないから、必要になるだろう
641(1): 2021/08/13(金)12:50 ID:nCXCDdpU(7/11) AAS
>>627
>5:任意の2以上の整数nに対して、
>n本の実数列 s^1、…、s^n、
>決定番号の最大値 D(n)、及び勝つ確率 p_n=1-1/n を
>それぞれ定義する。
Q1.あらかじめ可算個の実数列を用意するのかい?
>>629
>8:・・・確率列 {p(n)} は1に収束する
Q2.上記は、あらかじめ用意された可算個の実数列から2個、3個、4個、・・・と選んで
箱入り無数目の方法で中身あてを行った場合 当たる確率が1/2,2/3,3/4,…と増えていって、
省1
642(1): 2021/08/13(金)12:54 ID:3KF9NHro(13/13) AAS
>>641
Q1:そう。
Q2:確率列 {p_n} の極限が1になるということ
643(1): 2021/08/13(金)12:54 ID:nCXCDdpU(8/11) AAS
>>640
>可算無限集合上での話に拡張する
といってるが、それは
「有限個の実数列を無限個に拡張する」
という意味かい?
そのような拡張はもちろんできないが、できない理由は
「可算無限可測空間Ω上の数え上げ測度λは確率測度にはならない。」
からではなく
「可算個の自然数(重複を許す)の集合では、
最大値が存在するとは限らない。
省2
644(1): 2021/08/13(金)12:57 ID:nCXCDdpU(9/11) AAS
>>642
>確率列 {p_n} の極限が1になるということ
その意味は
「あらかじめ用意された可算個の実数列から2個、3個、4個、・・・と選んで
箱入り無数目の方法で中身あてを行った場合 当たる確率が1/2,2/3,3/4,…と増えていって、
1に限りなく近づく」
と同じかい?違うのかい?
違うならどういうことか、具体的に書いてくれないかい?
645(1): 2021/08/13(金)14:53 ID:mbLOEgie(1/2) AAS
>>643
>>可算無限集合上での話に拡張する
>といってるが、それは
>「有限個の実数列を無限個に拡張する」
>という意味かい?
当初はそうするつもりだった
>>644
>>確率列 {p_n} の極限が1になるということ
>
>その意味は
省8
646(6): 2021/08/13(金)15:19 ID:nCXCDdpU(10/11) AAS
>>645
>確率列 {p_n} の極限が1になるということ
|その意味は
|「あらかじめ用意された可算個の実数列から2個、3個、4個、・・・と選んで
| 箱入り無数目の方法で中身あてを行った場合
| 当たる確率が1/2,2/3,3/4,…と増えていって、
| 1に限りなく近づく」
|と同じかい?違うのかい?
>ここは違う。あらかじめ可算無限個の実数列を用意するのではなく、
>時枝解法のように有限個の実数列を用意して
省14
647(1): 2021/08/13(金)15:31 ID:mbLOEgie(2/2) AAS
>>646
あらかじめ可算無限個の実数列を用意すると、
>「あらかじめ用意された可算個の実数列から2個、3個、4個、・・・と選んで
> 箱入り無数目の方法で中身あてを行った場合 当たる確率が1/2,2/3,3/4,…と増えていって、
> 1に限りなく近づく」
と同じになる。
648(5): 2021/08/13(金)15:49 ID:nCXCDdpU(11/11) AAS
>>647
反論できずクリンチか(ぼそっ)
649(3): 現代数学の系譜 雑談 ◆yH25M02vWFhP 2021/08/14(土)07:27 ID:+HkvdIk4(1/6) AAS
>>632
> >>606はおっちゃんだろ
なんだ、>>606はおっちゃんかよ
なるほど
納得した(^^
650: 2021/08/14(土)07:29 ID:FDnEZSDm(1/37) AAS
>>649
どうしました?
あなたの言う「可測性が保証されない」によって>>614のどれがNになると言ってるか答えてください。
651(1): 2021/08/14(土)08:54 ID:FDnEZSDm(2/37) AAS
>>649
答えられませんか?
ではあなたの言う「可測性が保証されない」は「まったく的外れな指摘」ということになりますが、それでよろしいですね?
652: 2021/08/14(土)09:41 ID:MXXsucHZ(1/39) AAS
>>651
>「可測性が保証されない」は「まったく的外れな指摘」
箱の中身が初期値としての定数なら
その瞬間「非可測性」は「まったく的外れ」
と確定します
1は、はなから一つの箱の確率分布しか考えてないので
その時点で「箱入り無数目」が全く理解できない、
と露見してます
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