[過去ログ] 純粋・応用数学 (1002レス)
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(7): 2020/02/25(火)11:58 ID:xlZ4iTwN(1/2) AAS
クレレ誌
クレレ誌はアカデミーの紀要ではない最初の主要な数学学術誌の一つである(Neuenschwander 1994, p. 1533)。ニールス・アーベル、ゲオルク・カントール、ゴットホルト・アイゼンシュタインらの研究を含む著名な論文を掲載してきた。

現代の純粋・応用数学を目指して
2: 2020/02/25(火)12:14 ID:xlZ4iTwN(2/2) AAS
普通に、純粋数学があるとき応用先が見つかって、応用数学的になるときがある
3: 2020/02/25(火)19:10 ID:i8ihdyA2(1) AAS
即死しそうなスレ立て延々やってるのアンタか
4: 2020/02/25(火)19:58 ID:kvbMyYXa(1) AAS
応用なのに純粋とは
5: 2020/02/26(水)11:06 ID:e7SGvaDJ(1/2) AAS
外部リンク[html]:www.komazawa-u.ac.jp
数学とは何か? Makoto Ozawa

『分かる』ということ
どんな内容でも、正しく教え、正しく学べば、必ず理解出来ると思っています。 ここで、『分かる』ということがどのようなことなのか、畑村 洋太郎先生の著書『みる わかる 伝える』から引用したいと思います。
世の中の事象は「要素」と幾つかの要素が絡み合って作り出す「構造」、異なる構造がまとまった「全体構造」から成る。人間は頭の中に要素や構造、過去の経験や知識を基にしたテンプレート(型紙)を持っている。目の前の事象とテンプレートを比較して一致すると「わかる」と感じる。合致するテンプレートがなく、理解できない場合には、要素や構造を使って新しいテンプレートを作り理解しようとする。

数学の学び方
1.数学ができるようになるコツを伝授します。
2.予習をする。(講義前に、教科書を読んでおく。分からない所に線を引いておき、講義中に理解できるようにする。)
 話を良く聞く。(先生が説明しているときは、ノートをとらないで、説明に集中する。板書は全てノートにとる必要はない。)
3.練習問題を解く。(数学は自分で解く時に一番力が付く。解けない時は、例題を復習して解き方を理解する。練習問題の解答を見てはいけない。数学を習得するための一番良い方法は、自分で考え、自分で解くことである。)
省1
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(1): 2020/02/26(水)15:24 ID:e7SGvaDJ(2/2) AAS
これいいね
外部リンク[pdf]:core.ac.uk
東京情報大学研究論集 Vol. 21 No. 1 pp. 61-71(2017)
特集 数理情報
研究ノート
純粋数学および応用数学から見た方程式
伊東 杏希子*
本稿では,純粋数学および応用数学における方程式の理論を紹介する.
まず,整数論に画期的な進展をもたらした岩澤理論とフェルマーの最終定理を通して,
純粋数学における方程式の研究の大切さを振り返る.
省5
7: 2020/02/27(木)10:57 ID:YE0RG8aq(1/2) AAS
>>6
外部リンク:ja.wikipedia.org
p進解析

p進数上の複素数値関数の理論は、局所コンパクト群の理論の一端を担う。「p進解析」と言った場合、通常は興味ある空間上の p進値関数の理論を指す。

p進解析の応用は、数論において多く見られ、特にディオファントス幾何学(英語版)やディオファントス近似において、p進解析は重要な役割を担う。
いくつかの応用の場面では、p進関数解析学やスペクトル理論の発展が求められている。多くの方法によって、p進解析は古典解析より緻密なものではなくなる。
なぜならば、超距離不等式は例えば p進数の無限級数の収束をより単純なものとするからである。
p進体上の位相ベクトル空間は、次のような区別される特徴を持つ:例えば、凸性とハーン-バナッハの定理に関連する様相は異なる。
8: 2020/02/27(木)11:00 ID:YE0RG8aq(2/2) AAS
外部リンク:ja.wikipedia.org
p-進量子力学

始めに

多くの自然の研究は、プランク長で発生することへの疑問を扱う。そこでは、通常は現実に存在するようには思えないことが起きるが、ある意味では、実験装置や器具では識別できなくなり、そのような実験はできないとも言える。量子力学でのヒルベルト空間の定式化と宇宙の広大さを統一することは、手ごわい課題と言える。
大半の研究者は、プランク長よりも小さな(領域の)幾何学やトポロジーは、通常の幾何学やトポロジーには関係する必要がないと考えた。一方、まさに花の色が原子から出現するように、通常の幾何学やトポロジーがプランク長よりも小さな領域の幾何学やトポロジーから出現すると考える者もいる。
現在、この問題への多くのフレームワークが提案されていて、p-進解析はその中でいくつかの完成されたものを持つ妥当な候補である。

p-進解析を科学へ応用するもう一つの動機は、場の量子論の問題である発散は、やはり、課題として残っている。別のアプローチにより、繰り込みのようなエレガントではないテクニックは、必然的とはいえないのでは、とも思われている。[4]
他の考えとして、p-進解析で素数はなんらの特別な状態を持たないので、アデールを考えたほうがより自然ではないだろうか。

p-進解析には 2つの主要なアプローチの方法がある。[5][6] 一つの考え方は、素粒子を p-進ポテンシャルの井戸の中で考え、目標は滑らかな複素数値波動函数を持つ解を見つけることにある。ここでの解は、日常生活にありふれた量をとる。
もうひとつの考え方は、p-進ポテンシャルの井戸を考えるところまでは同じであるが、目標が p-進数に値を持つ波動関数を見つけることにある。この場合には、物理的な解釈がより難しくなる。
省1
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