[過去ログ] Debian GNU/Linux スレッド Ver.102 (1002レス)
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904
(1): 08/29(金)06:34 ID:dq7q31RX(1/2) AAS
$ cat /proc/sys/vm/swappiness
$ sudo sysctl vm.swappiness=1

12で有効だった対処方だと13では再起動すると60に戻る
設定ファイルとか変わった?どこをどういう風に設定すればいいんだろう?
905: 08/29(金)06:49 ID:dq7q31RX(2/2) AAS
/etc/sysctl.conf の場所が変わってるような気がする
906
(1): 08/29(金)09:21 ID:r3d8JAUT(1) AAS
真空管を使ってた頃のコンピュータではlinuxも動くまいて
907
(2): 08/29(金)11:23 ID://zrIyQp(1) AAS
>>906
PDFに埋め込んだコードでPDF viewer上でも動くのに?
908: 08/29(金)12:01 ID:Rftb2wQH(1) AAS
>>907
メモリサイズの桁が違うぞ
909: 08/29(金)18:26 ID:HetRjrKp(1) AAS
>>894
そもそも40年前にはLinuxが存在してない
今は組み込みLinuxが普及してるけどね

>>907
真空管時代のコンピュータはノイマン型ではない
根本的に無理
910: 08/29(金)20:16 ID:ezeN8JTM(1) AAS
>>895
残念ながらファミコン並の頭脳と言うことです8bitの6502並み。でもその頃にしては高性能なんじゃないかともいえる。5インチフロッピーもついていたとか。
911: 08/29(金)20:20 ID:y0A//GQ4(1) AAS
そもそも386のためのOSだしな
912: 08/29(金)21:08 ID:f3IPgYTw(1) AAS
幼少時読んでいた航空雑誌だとソリッドステート化がキーワードとしてあった
これは真空管を排除しトランジスタで稼働するコンピュータ
あるいはIC化されたコンピュータか
F-4とかはトランジスタのコンピュータだろうがIC化はされず大型かな
F-14 F-15はIC化されているんだろう
913: 08/30(土)00:37 ID:XHhGyMCJ(1) AAS
誰かが「あなたはとても賢いですね」と言うまで役に立たない知識のひけらかしは終わらないのだ
914: 08/30(土)08:20 ID:RpjV5WBK(1) AAS
Wayland Plasma6 が相変わらず駄目
x11 Plasma5 の12に戻しました
915
(2): 08/30(土)10:49 ID:LEH8iBcO(1/6) AAS
>>904

これわかる人いない?
916
(1): 08/30(土)11:01 ID:axhSxE7G(1/5) AAS
>>915
/procは再起動で値が初期直されるようになったから
sysctl の設定ファイルを置く必要があるよ

永続化する例として
sudo nano /etc/sysctl.conf で末尾にでも vm.swappiness=1 を追加

設定の反映
sudo sysctl --system

ちなみに最近のDebianは/etc/sysctl.d/に専用のファイルを置く方法を推奨しているから(理由は知らない
こっちの方がいいかもしんない
echo 'vm.swappiness=1' | sudo tee /etc/sysctl.d/99-swappiness.conf
省2
917: 08/30(土)11:26 ID:Pad2gyKt(1) AAS
13を使ってないのですが
/etc/sysctl.d/ に .confの設定ファイルを置いて解決しますか?
918: 08/30(土)11:30 ID:puyRB9Ul(1) AAS
archlinuxのようなsystemd系では

ノート: systemd は /etc/sysctl.d/*.conf と /usr/lib/sysctl.d/*.conf の設定だけを適用するようになっています。
/etc/sysctl.conf をカスタマイズしていた場合は、ファイルの名前を /etc/sysctl.d/99-sysctl.conf のように変更する必要があります。
919: 08/30(土)11:32 ID:Gg6xSdHa(1/2) AAS
>>915
sysctlで設定できるものは
grub boot時のkernelパラメーターで設定できるよ
sysctl.vm.swappiness=1
じゃなかったかな
こっちの方がテストしやすい
920
(1): 08/30(土)11:34 ID:LEH8iBcO(2/6) AAS
>>sudo nano /etc/sysctl.conf で末尾にでも vm.swappiness=1 を追加
これが13だと効果なかった
12以前より設定引き継ぎだとまた違うかも
元々のファイルがなく、新しくファイル作っても読み込まない

/etc/sysctl.d/ 使う方法で再起動してくる
921: 08/30(土)11:38 ID:LEH8iBcO(3/6) AAS
>>916
$ cat /proc/sys/vm/swappiness
1
きたわー!ありがとう
readme置いてあってなんじゃろうこのディレクトリと思ったが使い方わからんくて放置してた
922
(1): 08/30(土)11:46 ID:LEH8iBcO(4/6) AAS
grubの方法もわかりやすい
感謝感謝
メモリ食いつぶされて困ってた
快適になるわ
923: 08/30(土)12:01 ID:axhSxE7G(2/5) AAS
>>920
あらそうなんだ
結構前から設定は新たにファイルを作るように推進していたから
この仕様に切り替える段取りだったんやね
調べた理由の1つに、なるほどなって思ったのが1行のエラーだけでシステムが起動しなくなるリスクの軽減ぽい
デフォ値を読み込ませるためには今のファイル方式の方が確かに理にかなってるなってかんじ
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