[過去ログ] CentOS Part 49【RHEL Clone】 (1002レス)
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168(1): 2018/08/14(火)05:29 ID:cH4I2AAo(1) AAS
コンピュータなどの時間設定の変更は、律儀で真面目な国民ならば十分乗り切れるはずだ。
169: 2018/08/14(火)09:52 ID:oekxCNfn(1) AAS
>>168
やる意味がない。
170(1): 2018/08/14(火)19:43 ID:ZHw13tf3(1) AAS
centos7でlogrotateの時間をcentos5時代のように指定しようと、
cronie-noanacron入れて、cronie-anacron抜いて、
/etc/cron.d/dailyjobを指定時間に変更して、systemctl restart crondしたけど変わらない・・・
/etc/cron.d/0anacronが無いのは確認済み。
手順は合ってる?何か作業足りていないのかな。
171(3): 2018/08/14(火)20:54 ID:S9A9UeZU(1) AAS
横からすみません
MacBook Proにパーテション切ってUSBブートでCentOSを入れたいのですが、フォーマットを拡張ジャーナリングにしても一番始めのインストール方法選択画面から進めません
これから覚えようと思っているので無知で申し訳ありませんが、何方かエロい方教えてください…
172: 2018/08/14(火)21:30 ID:5xwXuQLd(1) AAS
>>171
そのMacBook Proの実OSは、消去しても構わないのかね?
ひとまず、Mac OS + Virtual Box上に、Cent OSをインスコしてみる事をオヌヌメするが・・・。
173: 2018/08/14(火)21:58 ID:/mVWNq6M(1) AAS
今はデュアルブートは選択肢には上がらんなぁ
VMじゃダメなんですかって
174: 2018/08/15(水)02:55 ID:ww2II/No(1) AAS
>>171
2017以前はマウスとキーボードを刺さないとダメじゃなかったか?
175: 2018/08/15(水)18:25 ID:1wHxAOu/(1/6) AAS
centos7ってデフォルトにmtaがpostfixが入っているけど、
これをソースで入れるために抜いたら、
その後のupdateで依存でpostfixやexim入ってくる可能性ってある?(cent6はなぜかeximが忘れた頃に入って来た)
MTAが入らないようにする方法ってある?
176(1): 2018/08/15(水)18:45 ID:zSmiRqeo(1) AAS
PostfixはCentOS7(同様にRHEL7も)のminimal構成に入っていて, これに依存したパッケージも多い
つまり別パッケージのインストールの際に一緒に入る可能性がある
Dockerのcentosイメージには入っていないようだから全てのMTAをパッケージ管理外に置くことは可能だろうが全く推奨されないだろうな
ソースからビルドするにしてもRPM作って置き換えるのがベターだろう
177(1): 2018/08/15(水)19:00 ID:baLEvODd(1) AAS
デフォルトのPostfixは入れたままにして起動しない、ってんじゃだめなん?
178: [171] 2018/08/15(水)19:04 ID:bS0eIUo5(1) AAS
ありがとうございます。
MacBook Proは2010年モデルで500GBのSSDに換装しています。
教えて頂いた方法を調べてみて試してみます。
179(1): 2018/08/15(水)19:10 ID:aR+jg2uP(1/6) AAS
Postfixのページに最新版のreplacementになるyumレポジトリ紹介されてるし単に最新版が必要ならこれ入れたらいいんじゃね
外部リンク[html]:www.postfix.org
外部リンク:ghettoforge.org
ビルドオプション変えるときでもSRPM使い回せるし
180(1): 2018/08/15(水)19:23 ID:1wHxAOu/(2/6) AAS
>>176
minimalしか使わない派だけど、
# yum remove postfix
---> パッケージ postfix.x86_64 2:2.10.1-6.el7 を 削除
--> 依存性解決を終了しました。
postfix x86_64 2:2.10.1-6.el7 @anaconda 12 M
削除 1 パッケージ
意外だったけど依存は無いみたい。
postfixにquotaさせるvdaパッチ当てるためにソースで入れなければならないんだけど、
centos7であれば、
省10
181(1): 2018/08/15(水)19:32 ID:aR+jg2uP(2/6) AAS
>>180
そういうことならこの辺見たら
外部リンク[html]:park1.wakwak.com
182: 2018/08/15(水)19:38 ID:1wHxAOu/(3/6) AAS
>>179,181
ぉぉ、ありがとうございます。
rpmのことは微塵にも考えていなかったので、サイト初めて見ました。
参考にしたいと思います。
183(1): 2018/08/15(水)20:21 ID:aR+jg2uP(3/6) AAS
VDAパッチ, unlicensedでかつ2年近くメンテされてないんだな
Postfix-usersのMLだとDovecot + Quotaプラグイン使えって言われてる
外部リンク[html]:postfix.1071664.n5.nabble.com
外部リンク[html]:blog.sys4.de
184(1): 2018/08/15(水)20:40 ID:1wHxAOu/(4/6) AAS
>>183
最新のvdaパッチが 3.0.3で止まっているので、
その後はいよいよvdaパッチがrpmに統合されていると思ったけど、違うのか・・・
unlicensedって何かあってpostfixから許可されないようになったのかな。
yumでupdateされないように設定して、パッチ当てたリビルドrpmを使うメリットは、
依存性のパッケージが使えることであってる?他に何かメリットってありますか?
185(1): 2018/08/15(水)20:52 ID:aR+jg2uP(4/6) AAS
>>184
unlicensedってのは単にVDAパッチのコードにライセンスが明記されていないってこと
ライセンスが明記されていない以上は別プロジェクトが取り込むことが出来ない
VDAパッチの作者側がpostfix本体に取り込まれるよう要望していたかどうかは知らないけど, 少なくともライセンスがはっきりしないとpostfix側ではどうしようもない
ソースからmake installするのとの比較だと
pros
* 所謂CentOS-Baseで提供されるパッケージと同じディレクトリ構造
* yumの依存関係解決で参照される
* 導入や削除, 別環境での再利用が容易
cons
省4
186(1): 2018/08/15(水)21:16 ID:1wHxAOu/(5/6) AAS
>>185
勘違いしていたら申し訳無いが、postfixのソースにパッチを当てるわけだから、
postfixから正式に許可されてlicensed by postfixみたいなのがあればredhatはrpmとして出せたのかな。
vdaパッチの作者とpostfixに何かしらの亀裂が出たからパッチ作るのやーめた、みたいな。
pros/cons勉強になりました。
epel以外レポは使わない純正好きなので、この状況だとdovecotを利用した方が簡単かなと思います。
187: 2018/08/15(水)21:27 ID:aR+jg2uP(5/6) AAS
>>186
Postfixはオープンソース(IBM Public License or Eclipse Public License version)
だからこれらのどちらかのライセンスと整合するコードなら誰でも自由に混ぜてカスタマイズしたPostfixを公開出来る
VDAパッチはライセンスが明記されていないから, VDAパッチのコードをVDAパッチの作者以外が再利用することが出来ない
パッチが例えばMITライセンスやApache-2.0ライセンスと明記されていれば何も問題なかった(GPLはPostfixのライセンスと整合しないのでダメ)
/* 一応過去のMLを見るに, postfixに取り込んでもらうよう要請はしたらしいがpostfix側がrejectしたらしい */
/* まぁ機能的にはMTAがやるべきことかと言われれば違うとは思う */
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