[過去ログ] CentOS Part 49【RHEL Clone】 (1002レス)
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281: 2018/09/26(水)23:19 ID:nNZ5Hxve(1) AAS
unzipとかで見れないけ?
282: 2018/09/27(木)01:13 ID:IR1/BGPg(1) AAS
>>278
rpm -qlp
283: 2018/09/27(木)01:20 ID:RAgy6//4(1) AAS
パッケージ落とさずに一覧だけ見たいって話じゃないの
284(1): 2018/09/27(木)01:27 ID:KoqqJkhs(1) AAS
>>278
外部リンク:yum.baseurl.org
repoquery -q -l pkgname
285(1): 2018/09/27(木)18:42 ID:YyuHi2Xa(1) AAS
>>284
本当にありがとうございます。
こんなのがあったのか・・・ダウンロードしてtmpでrpm -qlしているのかな。
yum-utilだけど、yumのオプションでできたらいいと思うけど、
パッケージ管理に特化することを考えると、照会は別でやってくれという感じなのかな。
286: 2018/09/28(金)02:25 ID:aK0ndgzM(1) AAS
>>285
> yum-utilだけど、yumのオプションでできたらいいと思うけど、
dnfだとdnf repoquery
外部リンク[html]:dnf.readthedocs.io
287: 2018/10/04(木)18:38 ID:Qx6oJvTd(1) AAS
SELinuxがenforcedな環境で、PostgreSQLのデータを他のディレクトリに移動したら、サービスが起動しなくなってハマった
SELinuxマスターの人にとっては、こんなトラブルは初心者レベルなのかなぁ
288: 2018/10/04(木)20:43 ID:pekj0Kqi(1) AAS
SELinux初歩レベルだと思うけど
289: 2018/10/04(木)22:43 ID:xpSjTn8d(1) AAS
SELinuxの知識ってどうやって身につけるん?
290: 2018/10/05(金)04:50 ID:EwKieQob(1) AAS
外部リンク:access.redhat.com
291: FIG 2018/10/05(金)07:17 ID:jeztyEST(1/4) AAS
ThunderBirdスレですれ違いと言われたので、、。
CentOSサーバで、メールサーバの勉強してます
別にCentOSクライアント用意して、Thunderbirdをインストールしてメールの送受信のテストをしています。
SSL無しの設定では問題なくメールの送受信はできました。
次にサーバ側でdovecot,postfix にもろもろのSSLの設定を行っているのですが質問あります。
クライアントのThunderBird設定で以下のように設定すると問題なく送受信できます。
アカウント設定>サーバ設定>セキュリティ設定
>接続の保護
「SSL/TLS」
>認証方式
省9
292: 2018/10/05(金)07:48 ID:7eub2oMx(1/3) AAS
通常のパスワード認証だろう
というかCentOSスレでもあってはいないと思うけど
293(1): 2018/10/05(金)07:51 ID:7eub2oMx(2/3) AAS
SSL/TLSというのは「通常のパスワード認証」という手続きの通信内容の全体を暗号化するのであってパスワードを暗号化するわけではないということな
294: FIG 2018/10/05(金)08:02 ID:jeztyEST(2/4) AAS
>>293
おお。ありがとうございます。
まだ、良くわかってはいないのですが、
そこが、SSLを理解するポイントですね。
295(4): 2018/10/05(金)08:53 ID:kAN1r81z(1) AAS
暗号化されたパスワード認証っていうのは
MD5とかの通信路に生のパスワードを流さない方式で,
この方式をサポートするには,
サーバー側でパスワードを生で保存しなきゃいけない。
特に設定しないと,サーバーには非可逆に暗号化された
パスワードしか保存されていないから,この方式は使えない。
正しくTLSの設定がなされていれば,通信路自体が暗号化されているから
そこを生のパスワードが流れても問題ない。
296: 2018/10/05(金)09:35 ID:PEYkVY9h(1/2) AAS
>>295
wwwww
297: 2018/10/05(金)10:26 ID:PEYkVY9h(2/2) AAS
ごめん誤爆してた
298(1): FIG 2018/10/05(金)15:17 ID:jeztyEST(3/4) AAS
>295さん
詳しい解説ありがとうございます。
SSLについて少し理解してきました。
ところで、ThunderBirdにおいてpop側でなくてsmtpサーバの設定では
「接続の保護」
>「SSL/TLS」と設定すれば
「認証方式」
>「認証無し,通常のパスワード,暗号化されたパスワード,Kerberos/GSSAPI,OAuth2」
とすべての選択肢で送信できます。
なお、同様に
省5
299(1): 2018/10/05(金)17:39 ID:/lVB5CyW(1/3) AAS
centos7で
/etc/alias に
管理用アドレス root: hoge@example.jp と書いているのに(newaliases済)
/etc/crontab の MAILTO=root が展開できずに
root@sub.example.jpに送ろうして失敗するのは仕方ないの?
postfixは送り専用なのでmain.cfははデフォルトです。
300(1): 2018/10/05(金)17:48 ID:/lVB5CyW(2/3) AAS
>>298
>「なし」にしても。「認証方式」はすべての選択肢で送信できます。
通信環境が暗号化されていても、いなくても、どのような認証方式を使うかは自由なのでそれでok。
今年、TLS1.0が無効化されたでしょ、SSL/TLSのパケットは
もうユルい暗号化されたパケットを拾われると、復号化される時代ってこと。
なので、対応しているのであれば「暗号化されたパスワード=cram-md5 digest-md5」などを
使ってもいいかもしれないが、この時代、データベース化されているような
cram-md5形式でサーバ側で保存せず、salt+ハッシュで照合するようになったので、
「暗号化されたパスワード」は大手では使えなくなってきている。
まぁTLS1.2に対応していない古いデバイスでメールをSSL/TLSでやりとりしたり、
省1
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