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854: 2021/11/29(月)09:30 ID:n5M7YtyA(3/19) AAS
AA省
855: 2021/11/29(月)09:32 ID:n5M7YtyA(4/19) AAS
>>853
> 大事なのは「自分には難しい技術を覚えること」ではなくあくまで「目的を果たす事」なので
はい。ありがとうございます。
856: 2021/11/29(月)09:37 ID:n5M7YtyA(5/19) AAS
7年前?知能テストを受けると「IQ79 知能低い、境界域ww」と
一週間前にやったことが、ぜんぜん思い出せんwww
しかし小学時代からずーっと天才児天才児とまわりからも親からも言われてきたので、
なんとも感じないWWW
857: 2021/11/29(月)09:41 ID:n5M7YtyA(6/19) AAS
大段第一 : パテ切
からつまった!w 過去記録をまとめていく
858(1): 2021/11/29(月)09:53 ID:n5M7YtyA(7/19) AAS
09:52:42.56 ID:n5M7YtyA
「debian11ライブusb 」からパテ切か、このままsda上からsdb に対してやってもいいのか!
>> 過去記録を調べきれなかった。直感では、問題ない。
> まだファイルシステムを移してないのなら
> 移行先のsdb1(EFI System Partition)は、個人的意見で
> なんとなく512MiBにしたほうが良さそうに思う
>
> Windowsでは自動で100MBぐらいになってた気がするけど
> ArchWikiとかでは512MiB推奨されてたような記憶
> 後でESP以下にカーネルイメージ置くブートローダーに
省3
859: 2021/11/29(月)10:03 ID:n5M7YtyA(8/19) AAS
<<ソース記事 発見
EFI仕様は、ESPのサイズに関してはミュートですが、ほとんどのOSではかなり小さくなっています。Macには200MiB ESPが付属しており、Windows7インストーラーはわずか100MiBのESPを作成します。(この値は、新しいバージョンのWindowsでは200MiBを少し超える値に引き上げられました。)
ただし、一部のユーザーは、サイズが512MiB(537MB)未満のFAT32ESPで問題を引き起こすバグがあることを発見しました。非常に一般的な問題の1つは、EFIで読み取れないファイルです。Linuxのmkdosfsコマンドのデフォルトは、最大520MiB(546MB)のパーティションにFAT16を使用します。したがって、MiB / MBの混乱や丸め誤差から保護するために安全マージンを追加して、少なくとも550MiBのサイズのESPを作成することをお勧めします。
より小さなESPを使用する必要があり、不思議な問題が発生した場合は、FAT16に変換してみてください。ほとんどのESPはこれで正常に動作し、問題を解決できる可能性があります。
860: 2021/11/29(月)10:04 ID:MZaSWCp0(2/4) AAS
>>858
> > 後でESP以下にカーネルイメージ置くブートローダーに
> > 変更することもできたり
systemd-boot - ArchWiki
外部リンク:wiki.archlinux.jp
Debianではgrub2を置き換えるのはまだ先になりそうなのであまり気にしなくても良い
861: 2021/11/29(月)10:07 ID:n5M7YtyA(9/19) AAS
> 後でESP以下にカーネルイメージ置くブートローダーに
> 変更することもできたり
ここが大事だよな。
862: 2021/11/29(月)10:09 ID:MZaSWCp0(3/4) AAS
ArchWikiの内容を理解できて、加えてそれが自分にとって本当に必要なことならな
863: 2021/11/29(月)10:11 ID:MZaSWCp0(4/4) AAS
少なくとも chroot からの grub-install の方法を他人に聞いている段階では全く必要じゃない
そればかりかいらんトラブルのもとになるだろう
864: 2021/11/29(月)10:15 ID:n5M7YtyA(10/19) AAS
となりがお洗濯とベランダのそうじで集中できん!きゅうけいします。
865: 2021/11/29(月)10:44 ID:n5M7YtyA(11/19) AAS
> 大段第一 : パテ切
完了。
前回から変更点。fat16 採用、260MiB
866: 2021/11/29(月)21:45 ID:n5M7YtyA(12/19) AAS
AA省
867: 2021/11/29(月)22:39 ID:n5M7YtyA(13/19) AAS
3. 送信/受信
サブボリュームは send コマンドを使って標準出力やファイルに送信することができます。Btrfs の receive コマンドにパイプで渡すことで非常に便利に使うことが可能です。例えば、/root_backup という名前のスナップショットを /backup に送信するには以下のコマンドを実行します:
# btrfs send /root_backup | btrfs receive /backup
送信するスナップショットは読み取り専用である必要があります。上記のコマンドは外部デバイスにサブボリュームをコピーするのにも使えます (例えば上の /backup を USB ディスクにマウント)。
<< 感想 : このArchWikiの内容は理解しがたい。標準出力やファイル?
868: 2021/11/29(月)22:43 ID:n5M7YtyA(14/19) AAS
AA省
869: 2021/11/29(月)22:56 ID:n5M7YtyA(15/19) AAS
AA省
870: 2021/11/29(月)22:57 ID:n5M7YtyA(16/19) AAS
きゅうけいします
871: 2021/11/29(月)23:43 ID:n5M7YtyA(17/19) AAS
戻し方がわからないけども、
これがとくに わからんけども
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
$ sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2
をもどす?
$ sudo umount /dev/sda2 /mnt/sda2
$
これは通ったけど...タイムシフトで戻す
スナップショット: 2021-11-29_22-54-18 ~ へ
872: 2021/11/29(月)23:47 ID:n5M7YtyA(18/19) AAS
/mnt 以下3つのディレクトリ 中身がなんにもない状態へもどった
jin@kyo:~$ cd /mnt
jin@kyo:/mnt$ ls
chroot sda2 sdb2
jin@kyo:/mnt$ sudo rm -rfv chroot sda2 sdb2
removed directory 'chroot'
removed directory 'sda2'
removed directory 'sdb2'
jin@kyo:/mnt$
873: 2021/11/29(月)23:53 ID:n5M7YtyA(19/19) AAS
3-1. 下準備として送り側@と@homeのスナップショットを撮る(作成する)
名前は snap-@ と snap-@home とする
$ sudo mkdir /mnt/sda2 && sudo mount /dev/sda2 /mnt/sda2
からやり直し。成功。
以前成功したときは、
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
Create a readonly snapshot of '/mnt/sda2/@' in '/mnt/sda2/snap-@'
だったが、
$ sudo btrfs subvolume snap -r /mnt/sda2/@ /mnt/sda2/snap-@
Create a readonly snapshot of '/mnt/sda2/@' in '/mnt/sda2/snap-@/@'
省2
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