Red Hat Enterprise Linux スレッド part 27 (746レス)
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459: 2019/08/16(金)00:02 ID:lYLO843d(1) AAS
RHELユーザに"遊び場"を ―Fedoraパッケージのサブセット「EPEL-8」
外部リンク:gihyo.jp
460
(1): 2019/11/21(木)08:42 ID:sh3Lx6ac(1) AAS
7.7使っている人はいるのかな?
461: 2019/11/22(金)13:08 ID:GTpg2OC1(1) AAS
>>460
ちゃんと見てないだけなのかもだが特に気になるような違いはないな
出荷が始まってる Intel Xeon CascadeLake が7.6 以上、AMD EPYC Rome が 7.7(7.6+)
以上だから使い始めた連中は少なくないと思う
462: 2019/11/23(土)19:41 ID:RHdrq7Ey(1) AAS
おまいらちゃんとセキュリティパッチ当てろよ
463: 2019/11/23(土)21:58 ID:g+7Esv/Y(1) AAS
いやどす
464: 2019/11/24(日)14:37 ID:VyPTyt7K(1) AAS
ヤフオクに古いRHEL売ってるけど、あれで今のサポートとか受けられたりするの?
465: 2019/11/24(日)17:53 ID:+8SGfQYK(1/2) AAS
とりあえず買ってキー確認後に「無効だったから返金しろ」っていってみればいんじゃね?
466
(1): 2019/11/24(日)20:39 ID:6bmZVHMd(1) AAS
前に買ったけど、有効期限切れとかで登録出来ない。

しばらくはRed Hat Enterprise Linux Developer Suiteを購入していたけど、個人の検証目的だったので2年くらい前からはRed Hat Developer Programでサブスクリプションの調達をしています。

さらに最近だと、AWS EC2のRHELのAMIがスポットインスタンスに対応したので、検証用途ならこれで充分な感じです。

サブスクリプションの入手と適用先次第だけど、自己学習なら、上のような選択肢があるということをご紹介まで。

Red Hat Enterprise Linux Developer Suite
外部リンク:www.redhat.com
省2
467: 2019/11/24(日)22:48 ID:+8SGfQYK(2/2) AAS
アクチされた後に返品されたものつかまされただけじゃね?

冗談はさておき有効期限切れになるってのは聞いたことあったが
本当に実施されているとは驚いた
というか10年ぐらい前に6年分を3年分2個口としてまとめて買ったバカの
せいで4年目に3年前購入したものをアクティベーションしたときはちゃんと
通ったのよね

理論上80ビット強のデータだから署名含めても早々使い切る量じゃ
ないから単なる脅しだと思ってたが
468
(1): 2020/02/05(水)18:57 ID:Fw0GuGKf(1/2) AAS
下記Wikipediaの記事によると、『RHELのライセンス料金は無料で、
関連したサービス(バイナリの配布、アップデート、サポート、特許訴訟からの保護)に対して
料金を支払うサブスクリプション契約となっている。』とあるんだけど、
RHELは無料で使えるという認識でよい? これはレッドハット社のサイトで確認できるもの?

外部リンク:ja.wikipedia.org
469
(2): 2020/02/05(水)20:05 ID:WdvlWTWb(1) AAS
>>468
RHELに限らずLinuxディストリビューションは主にGPLでライセンスされたソースコードをビルドして配布しているので、
「誰が使ってもよいか」をディストリビューターが決める権利はない。

バイナリのインストーラーを配布するか否かはレッドハット社の自由なので、
サブスクリプション無しではインストーラーが入手しにくいと思うが、
少なくとも使っただけで訴えられることはない。
470
(1): 2020/02/05(水)20:56 ID:Fw0GuGKf(2/2) AAS
>>469
詳しく、ありがとう。バイナリのインストールイメージの入手が鍵なのですね。
調べた結果、会社での利用であり、「クリア」さが求められる為、有料サブスクリプションが適当と思いました。
請求書で処理できますし。個人的には >>466 が良さそうです。
471
(2): 2020/02/05(水)21:33 ID:TaXOdj3z(1) AAS
>>469
これだけだと客がレッドハットからダウンロードしたバイナリを客が再頒布できてしまう気が

CentOS が全 RPM を再コンパイルして配ってる理由がわからん
472
(1): 2020/02/05(水)21:54 ID:64KuA0vt(1) AAS
>>470
因みにRHELの無償版がCentOSという名前で配布されてる。
これは明示的に法的にもクリアになってる。
サポートは一切無いけどな。
473: 2020/02/05(水)22:11 ID:C+BI2QWJ(1) AAS
購入するなら、RED HATエンタープライズ契約の同意が必要だよ。

外部リンク[html]:i.sios.com
474: 2020/02/05(水)22:49 ID:9bgUyjOx(1) AAS
>>472
>サポートは一切無いけどな。

miraclelinuxとuniadexが有償サポートを提供している
475: 2020/02/06(木)00:33 ID:94tLR10M(1) AAS
>>471
ウィキペディアの記述が正しいという前提で言うと、
ライセンスは無料だけど、無料のライセンスに
RedHatの商標を含む部分の再配布権が含まれていない
(使用権しかない)ということだろう。

マイクロソフト製品のコンポーネントなんかでも、
それ自体のライセンスは無料だけど、再頒布は禁止、
というのはたくさんある。
476: 2020/02/09(日)05:57 ID:qdhsVazQ(1) AAS
>>471
GPLなどであればバイナリの再頒布はしてよい
商用パッケージはダメなものもある

また商標権は著作権とは別問題(追加部分の商標許諾を拒否する条項の追加はGPLv3では第7条で認められる)なので, Red Hatが許可しない限りRed Hatの商標は使えない
したがってCentOSのものとして公開するなら商標を除去する必要はほぼ常にある
477: 2020/04/02(木)03:31 ID:Wfs3CKsX(1) AAS
RHEL8で、インストール時にパーティション作成を自動でやらせたときに
どういう判断基準で作成するパーティションやそのサイズを決定しているかについて
記載された文書など、あればおしえてくださ
478: 2020/04/29(水)13:41 ID:SPlMiHyf(1) AAS
NECのサーバに純正のLANカード(正体はIntelの)を増設し、RHEL7.4が導入されたものを
使ってます

LANカードはe1000eドライバが使われていて、ドライバはインストール時に
NEC製OSインストーラにより導入されたようです
ドライバは/opt/express/driver/nw/e1000e/3.10.0-693/e1000eに導入されてて
/etc/modprobe.d/e1000e.confというファイルでそこを参照するようになってます

RHEL7.6用のカーネルを導入して使いたいのですが、ディストリビューション、
カーネルのバージョンが変わっても、ドライバは同じものを使えるのでしょうか

同じものが使えない場合、3.10.0-957用のドライバパッケージを追加すると
e1000e.confのパスも変更されると思うのですが、その場合、
省2
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