[過去ログ]
【剪定】庭木の手入れその16【移植】 (1002レス)
【剪定】庭木の手入れその16【移植】 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/
上
下
前
次
1-
新
通常表示
512バイト分割
レス栞
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索
歴削→次スレ
栞削→次スレ
過去ログメニュー
973: 花咲か名無しさん [] 2026/04/08(水) 09:31:38.10 ID:U4I5bmcf 季節が巡り、私が家を出てからちょうど半年が経った頃。私の体は限界を迎えていました。 黄疸が現れ、体重は信じられないほど落ち、もはや軽トラの運転席に座ることすらできなくなりました。 とある海の見える高台の公園。そこが私の動く城の終着駅となりました。 しかし、私は一人ではありませんでした。あかりさんをはじめとする、私がこの半年間で出会い、手助けをしてきた若い女性たちが、交代で私の看病をしてくれていたのです。 彼女たちは私の病気のことを知ると、泣きなが
ら「お父さん。 死なないで」と、私の骨と皮だけになった手を握りしめました。 「泣かないでくれ。私は今、世界で一番幸せな男なんだから」 激しい痛みがモルヒネで和らいだ意識の混濁の中で、私は心からそう思っていました。 私には実の子供はいません。妻には裏切られ、全財産を失いました。 世間の常識で言えば、私は孤独死を待つだけの哀れなホームレスです。 しかし、私の周りには今、血の繋がりも、利害関係もない、ただ純粋な思いやりだけで結ばれた「本当の家族」がいます。 私は、3000万円と引き換えに、この奇跡のような半年間を手に入れた
のです。 それは、どんな大金でも買えない、人生の最後に与えられた 極上のご褒美でした。 あかりさんが淹れてくれた温かいお茶の香りを胸いっぱいに吸い込みながら、私はゆっくりと目を閉じました。 波の音が、心地よい子守唄のように響いていました。 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/973
974: 花咲か名無しさん [] 2026/04/08(水) 09:31:46.03 ID:U4I5bmcf さて、ここで改めて、皆様と一緒にこの物語の意味を考えてみたいと思います。 康介さんという一人の男性の壮絶な決断と、元妻・由美子さんの転落。 この実話から私たちが学ぶべき、シニア期の人生における「3つの教訓」とは何でしょうか。 第一に、「アイデンティティの喪失と再構築」です。 定年退職を迎えた多くの方は、長年自分を形作ってきた「肩書き」や「役割」を失い深い喪失感に襲われます。 康介さんも一度はそれに直面しました。しかし彼はすべてを失ったどん底で「無償
で他者を助ける」という新しいアイデンティティを見つけ出しました。 一方、由美子さんは「夫の稼ぎで裕福に暮らす専業主婦」というアイデンティティの空虚さを、不倫という外側の刺激で埋めようとしました。 自分の価値を「お金」や「他人の目」に依存し続けると、いざという時に足元から崩れ去ってしまうのです。 第二に、「本当の孤独とは何か」ということです。 由美子さんは、大きな家と3000万円という財産を持ちながら、 誰からも真に愛されないという、絶対的な孤独に陥りました。 対して康介さんは、無一文で車上生活という物理的には極限の
孤独にありながら、見返りを求めない優しさを他者に与え続けたことで人生の最後に「血の繋がりを超えた家族」を得ました。 孤独を癒やすのはお金でも見栄でもありません。「自分が誰かの役に立っている」という繋がりそのものなのです。 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/974
975: 花咲か名無しさん [] 2026/04/08(水) 09:31:51.90 ID:U4I5bmcf 第三に、「見栄とプライドという重い鎧」です。 もし康介さんが、男としてのプライドや「自分が稼いだ金だ」という執着に縛られていたらどうなっていたでしょう。 残された貴重な命の時間を、憎き妻と法廷で罵り合い、憎悪にまみれて孤独な死を迎えていたはずです。 彼は「執着」を手放したからこそ身軽になり、新しい出会いと安らぎを得ることができました。 シニア期において最大の敵は、自分自身の内にある「手放したくない」という見栄やプライドなのです。 皆様は今、両手に何
を握りしめていますか? それがもし、あなた自身の心を重くし、身動きを取れなくしている「執着」であるならば、思い切って手を開いてみる勇気も必要かもしれません。 人生の終幕において、私たちが本当にあの世へ持っていけるものは、銀行口座の残高でも、立派な家でもありません。 それは「誰かを心から愛し、誰かから心から感謝された」という、目に見えない温かい記憶だけなのです。 どうか、残されたご自身の人生の時間を、本当に大切なもののためだけに使ってください。 あなたが最後に笑って目を閉じられる、その日のために。 今日のお話はこ
こまでです。 最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。 皆様のこれからの人生が、心穏やかで豊かなものになりますよう、心よりお祈り申し上げております。 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/975
976: 花咲か名無しさん [sage] 2026/04/08(水) 09:51:08.18 ID:Dp+zr47F 切った枝の山 キジがお気に入りのようで居座ってる http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/976
977: 花咲か名無しさん [sage] 2026/04/08(水) 11:17:16.93 ID:FD1hgSRW 庭木枝切りはネ◯ミ侵入防止・カ◯ス狙撃地点確保の意味合いもある http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/977
978: 花咲か名無しさん [sage] 2026/04/08(水) 11:20:40.37 ID:dXU1TL6w 次スレ ワッチョイあり 【剪定】庭木の手入れその17【移植】 https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1775614796/l50 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/978
979: 花咲か名無しさん [sage] 2026/04/08(水) 17:38:59.92 ID:eoc/dXqn >>954,955 なるほどね、啓翁桜だからなんだな 暖地桜桃もそうだとは知らなかったし、食べた事もないね ウチの方だと甘果桜桃が盛んだから、同一品種は接ぎ木でしか増やせないのは何となく知ってる 実生はちょっとイマイチな感じになるのが多いかな http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/979
980: 花咲か名無しさん [sage] 2026/04/08(水) 21:33:57.85 ID:Dn0HjIZf >>958 寒くなる直前に常緑樹切ると枯れるべ 春に戻るけど http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/980
981: 花咲か名無しさん [sage] 2026/04/09(木) 00:52:32.68 ID:r/TJ716N 広葉樹なら切り株になってもヒコバエ生えてくるけど 針葉樹とか葉っぱ無くなったら枯れるべ http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/981
982: 花咲か名無しさん [] 2026/04/09(木) 08:30:49.83 ID:Ks+lLfzI 実はヤナギを枯らしてしまった 水につけるだけで発芽するようなあのヤナギを マルバヤナギだったけど 葉が落ちる直前の11月に鉢上げして、その時根っこを少しいじった それだけでみるみるうちに弱くなってしまった http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/982
983: 花咲か名無しさん [sage] 2026/04/09(木) 11:02:31.09 ID:f0dEc5uC 5年ほど前に、30cmぐらいのモミジの苗木を掘り起こして、以来鉢で育てています。 もともと少し赤っぽかったのですが、今までに葉っぱが鮮やかな緑色になることも、 紅葉時期に鮮やかな赤色に色づくことも、落葉することもありません。 今1mを超えてきて、長い枝がいっぱいあって邪魔になりつつあるので、樹形をどうにかしたいです。 剪定は落葉した冬場にやると書いてるので来年まで待ちますが、落葉しなくても構わず剪定してもいいものでしょうか? http://lavender.5ch.io/t
est/read.cgi/engei/1753658605/983
984: 花咲か名無しさん [sage] 2026/04/09(木) 11:06:06.47 ID:r/TJ716N 細い枝ならいつでも剪定してもいいよ というかしないとボサボサになると思う 強剪定が落葉時ってだけで http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/984
985: 花咲か名無しさん [sage] 2026/04/09(木) 11:31:46.16 ID:KG8MQVhv 花は終わりかけだけど葉が展開してきて新緑の季節も美しい しまった植替え時期忘れてたがギリいけるかな http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/985
986: 花咲か名無しさん [] 2026/04/09(木) 13:37:50.94 ID:SmymS3X8 「魚臭い!出て行け」と妻に家を追い出された62歳。中古の軽バンを買って「釣り車中泊」の旅に出た男が手に入れた、帰りたくなくなる最高の自由【シニア朗読雑学】 - YouTube https://www.youtube.com/watch?v=B5UC1RKVFXQ http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/986
987: 花咲か名無しさん [] 2026/04/09(木) 14:09:16.49 ID:SmymS3X8 突然家を追い出された夜 画面の前の皆様、こんにちは。シニアの人生模様を語る朗読チャンネルへようこそ。 突然ですが、皆様に一つお聞きしたいことがあります。 長年、家族のために身を粉にして働き、あらゆるプレッシャーに耐え抜き、ようやく迎えた定年退職の日。 その先に待っているのは、温かい家族の団欒でしょうか? それとも、自分の居場所がどこにもないという、ひんやりとした冷たい現実でしょうか? 「家」というものは、本来、外の戦場から帰り、鎧を脱いで安らぐべき
場所のはずです。 しかし、もしその「家」が、世界で一番息の詰まる場所になってしまったとしたら、あなたはどうしますか? 本日は、ある一人の男性の物語をご紹介します。 まずは彼が人生の大きな転換点を迎えた、その決定的な瞬間からお聞きください。 「魚臭いのよ!二度とその面見せないで!」 妻、由美子の金切り声と共に、重厚な玄関の扉がバタンッ!と激しい音を立てて閉まった。 ガチャン、と無情にも内側から鍵をかけられる音が、静かな高級住宅街の夜に響き渡る。 私の足元には、長年愛用してきた釣り竿のケースと、玄関先に放り投げられた
、無造作に詰め込まれた着替えの紙袋が一つ。 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/987
988: 花咲か名無しさん [] 2026/04/09(木) 14:09:44.91 ID:SmymS3X8 62歳。定年退職して2年。40年間、家族の生活を守るために、文字通り身を粉にして働いてきた男の結末が、深夜の路上への放り出しだった。 冷たい夜風が、薄着の身に容赦なく染み込んでくる。 見上げれば、 私が35年のローンを組んで建てた立派な郊外の一軒家が暗闇の中にそびえ立っている。 しかし、今の私には、あの家の中に戻る権利すらないらしい。 普通なら、ここで絶望に打ちひしがれ、妻に泣いて詫びてドアを開けてもらうところだろう。 しかし、私の胸の奥底には、悲しみでも
怒りでもなく、奇妙な「高揚感」が芽生え始めていた。 私はゆっくりと振り返り、自宅から少し離れた月極駐車場の隅へと視線を向けた。 そこには、街灯の光を浴びて静かに眠る、一台の中古のボロい軽バンがあった。 私はポケットを探り、その冷たい鍵をしっかりと握りしめた。ああ……もう、 帰らなくていいんだ。 この物語の主人公、伸介さん(62歳)が、自らの足で新たな人生、いや「本当の自分」へと踏み出した瞬間の情景です。 本日は、この伸介さんの実話を元に、定年後の夫婦関係に潜む罠、そして「失うことで得られる究極の自由」について、皆様
と一緒に深く見つめていきたいと思います。 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/988
989: 花咲か名無しさん [] 2026/04/09(木) 14:10:06.86 ID:SmymS3X8 伸介さんは、大手IT企業で長年プロジェクトマネージャーとして働いてきた、非常に真面目で寡黙な男性でした。 彼の40年間は、常に「納期」と「予算」、 そして、 「人間関係の摩擦」との戦いでした。 顧客からの理不尽な要求に頭を下げ、部下のミスをカバーするために徹夜をし、胃に穴が開くようなストレスに耐え続ける日々。 それでも彼が逃げ出さなかったのは、ひとえに「家族のため」でした。 専業主婦の妻、由美子さん(58歳)と二人の子供たち(現在は独立して他県で暮らして
います)に不自由な思いをさせたくない。 その一心で、伸介さんは感情を殺し、会社という組織の歯車として回り続けました。 その甲斐あって、金銭的には恵まれた部類に入ります。郊外には立派な4LDKのマイホームを持ち、住宅ローンはすでに完済。 定年退職時には約2000万円というまとまった退職金を受け取りました。 それに加えて、現役時代の高給のおかげで、将来受け取る年金額も平均よりかなり高い水準にありました。 「これでようやく、肩の荷を下ろしてゆっくりできる」 60歳で定年を迎えた日、花束を抱えて帰宅した伸介さんは心の底からそう思い
ました。 これからは妻の由美子と、庭いじりでもしながら、時々温泉旅行にでも行って穏やかな老後を過ごすのだと。 それが、長年耐え忍んできた自分へのご褒美だと信じて疑っていませんでした。 しかし、その「理想の老後」という名の幻想は、退職からわずか数ヶ月で無惨にも打ち砕かれることになります。 問題の根源は、妻の由美子さんにありました。由美子さんは、非常に世間体を気にする、プライドの高い女性でした。 「大手企業の管理職の妻」というステータスを愛し、ご近所の奥様方との高級ランチや、ブランド品の買い物、エステ通いなど、 優雅
な生活を当たり前のように享受してきました。 由美子さんにとって、伸介さんは愛する夫というよりも、自分の裕福な生活を維持するための「優秀なATM」に過ぎなかったのです。 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/989
990: 花咲か名無しさん [] 2026/04/09(木) 14:11:17.95 ID:SmymS3X8 定年退職し、毎日家にいるようになった伸介さんに対し、由美子さんの態度は冷酷そのものでした。 「ちょっと、そこに座っていると掃除の邪魔なんだけど。外に行ってくれない?」「お昼ご飯?私、今日は友達とフレンチに行くから。あなたの分は適当にカップラーメンでも食べておいてよ」 「ため息ばかりつかないでよ、こっちまで気が滅入るわ。現役を退いたからって老け込まないでよね」 伸介さんが良かれと思って家事を手伝おうとすれば、「やり方が違う!かえって手間が増える!」
とヒステリックに怒鳴られました。 リビングのソファに座ってテレビを見ているだけで、「濡れ落ち葉みたいで鬱陶しい」と露骨に嫌な顔をされるのです。 4LDKの広々としたマイホーム。しかし、伸介さんが心からくつろげる場所は家の中のどこにもありませんでした。 彼はまるで、自分の家の中で「粗大ゴミ」として扱われているような虚無感に苛まれるようになりました。 さらに、伸介さんを不安にさせたのは由美子さんの金銭感覚でした。 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/990
991: 花咲か名無しさん [] 2026/04/09(木) 14:11:23.94 ID:SmymS3X8 ある日、書斎のゴミ箱に捨てられていたクレジットカードの明細書を偶然目にした伸介さんは、血の気が引く思いをしました。 そこには、数十万円単位のブランドバッグや、高級エステの請求がズラリと並んでいたのです。 さらには、リボ払いの残高が数百万円にまで膨れ上がっていることまで発覚しました。 「由美子、このカードの請求はなんだ? 退職金は老後のための大切な資金だぞ。こんな使い方をしていたら……」 伸介さんが問い詰めると、由美子さんは悪びれる様子もなく、逆に激
昂しました。 「何よ!私が今までどれだけ我慢して、一人でこの家を守ってきたと思ってるの!?あなたが仕事にかまけて家庭を顧みなかった間、私が全部やってきたのよ! これくらい私への退職金代わりでしょ!だいたい、あなたの年金がたっぷり入ってくるんだから、ちまちま文句言わないでよ!」 激しい言葉の連続に、争い事を好まない伸介さんは口を閉ざしてしまいました。 プロジェクトマネージャーとして会社ではどんな複雑な問題も論理的に解決してきた彼でしたが、妻の感情的な爆発の前では、無力でした。 「私が我慢すれば、波風は立たない……
」 現役時代と同じように伸介さんは自分の感情に蓋をしました。 2000万円の退職金という「家計の財布」は完全に由美子に握られ、彼女の浪費によって少しずつ、しかし確実に溶け始めていました。 伸介さんはその事実から目を背け、ただ「平穏な1日」が過ぎるのを受動的に待つだけの日々を送るようになったのです。 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/991
992: 花咲か名無しさん [] 2026/04/09(木) 14:11:49.02 ID:SmymS3X8 そんな息の詰まるような生活から逃れるため、伸介さんが唯一見つけた心の避難場所が「海釣り」でした。 釣り竿を垂らし、広大な海を見つめている時だけは、妻の冷たい視線もリボ払いの明細書も忘れることができました。 波の音だけが響く空間で彼はようやく「自分自身」を取り戻せるような気がしたのです。 しかし、由美子さんは伸介さんのこの唯一の趣味すらも憎みました。 「信じられない!車の中が魚臭くなるじゃない!それに釣ってきた魚なんて生臭くて台所で捌かれたら迷惑な
のよ!スーパーで切り身を買った方がマシよ!」 愛車(高級ミニバン)に乗ることを禁じられ、釣った魚を家に持ち帰ることすら許されなかった伸介さん。 ここで彼は、一つだけ「秘密の行動」に出ます。実は伸介さんには現役時代から昼食代を節約したり、出張手当を少しずつ貯めたりして作った、由美子さんの知らない「自分だけのへそくり口座」がありました。その額、およそ300万円。 伸介さんはその中から40万円を使い、中古のボロボロの「軽バン」をこっそり購入したのです。 塗装は剥げ走行距離は10万キロを超えた古い車でしたが、後部座席を倒せば
フラットになり、釣り道具を気兼ねなく積むことができました。 http://lavender.5ch.io/test/read.cgi/engei/1753658605/992
メモ帳
(0/65535文字)
上
下
前
次
1-
新
書
関
写
板
覧
索
設
栞
歴
あと 10 レスあります
スレ情報
赤レス抽出
画像レス抽出
歴の未読スレ
AAサムネイル
Google検索
Wikipedia
ぬこの手
ぬこTOP
0.025s