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【名駅】名古屋について語ろう【栄】★part88 (1002レス)
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240
:
(愛知県)
2019/11/24(日)14:24
ID:flJMi9S2(1)
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>>1-10
>>245-255
2chスレ:newsplus
外部リンク[html]:www.at-s.com
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240: (愛知県) [] 2019/11/24(日) 14:24:01.83 ID:flJMi9S2 >>1-10 >>245-255 【静岡】遠州灘防潮堤9割完了 基礎部分にダム技術 来春完成へ http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1574551618/ 静岡県と浜松市が同市の遠州灘沿岸で2013年に着手した防潮堤の工事が、20年3月の完成目標に向けて大詰めを迎えている。全長17・5キロの約9割に当たる16・1キロで整備が完了した。 防潮堤は、県第4次地震被害想定の最大津波高(レベル2)に合わせて海面から13〜15メートルの高さ。大きな減災効果が期待される“津波対策の要”がまもなく出来上がる。 防潮堤の整備は、天竜川河口から浜名湖の今切口までの県と市の海岸防災林の区域。防災林を伐採し、南北約50〜60メートルの堤を築いてきた。当初は一律13メートルの高さで整備を始めたが、 レベル2で津波高が13メートルを超える7・3キロの区間は地元からの要望もあり18年度から14〜15メートルにかさ上げを行っている。 築堤は土砂にセメントを混ぜた素材「CSG」を基礎にした構造。CSGを厚さ30センチずつタイヤローラーで固め、ピラミッド形に何十層にも重ねて頑丈に作り上げている。 CSGによる基礎部分を包むように盛り土をし、クロマツなど約32万本を植栽し、防災林機能を復元する。 これまで主にダムの建設に使われてきたCSGを防潮堤整備に活用するのは珍しく、規模でも全国一となることから、県などは「浜松モデル」としてアピールしている。 工事は17・5キロを四つの区間に分けて実施し、西側の舞阪工区(4・6キロ)と篠原工区(6・8キロ)はすでに完成。 東側の中田島工区(2・6キロ)の0・8キロ部分と、五島工区(3・5キロ)の0・6キロ部分で最後の工事が進む。 中田島工区の遠州灘海浜公園グラウンド西側の建設現場では、近くにあるプラントで製造したCSGを積んだダンプカーやタイヤローラーなどが行き来しながら、着々と堤の高さを積み上げている。 県によると、現在10メートルまで作業が完了し、12月中に15メートルまで達する見込みという。 整備計画は12年、県が浜松市創業の住宅メーカー一条工務店グループから300億円の寄付を受けて始まった。このほか市民や企業から寄付金約13億円が集まり、市と県も計17億円を拠出した。 市内40の企業や各種団体は市民組織「みんなでつくろう防潮堤市民の会」を設け、見学会などを開いて機運を盛り上げてきた。 ■中・西部でも整備進む 県内、22年度末で55%目標 県内では浜松市以外に中・西部の7市町で、既存の防災林や砂丘などのかさ上げや補強を行う「静岡モデル」による防潮堤整備が進んでいる。 県河川企画課によると、浜松市を含めて計画されている防潮堤の総延長56・7キロのうち、2018年度末の整備率は約29%。22年度末までに55%に引き上げが目標。 (リンク先に続きあり) https://www.at-s.com/news/article/social/shizuoka/bosai/708405.html http://egg.5ch.io/test/read.cgi/develop/1574024745/240
静岡遠州灘防潮堤9割完了 基礎部分にダム技術 来春完成へ 静岡県と浜松市が同市の遠州灘沿岸で2013年に着手した防潮堤の工事が20年3月の完成目標に向けて大詰めを迎えている全長175キロの約9割に当たる161キロで整備が完了した 防潮堤は県第4次地震被害想定の最大津波高レベル2に合わせて海面から1315メートルの高さ大きな減災効果が期待される津波対策の要がまもなく出来上がる 防潮堤の整備は天竜川河口から浜名湖の今切口までの県と市の海岸防災林の区域防災林を伐採し南北約5060メートルの堤を築いてきた当初は一律13メートルの高さで整備を始めたが レベル2で津波高が13メートルを超える73キロの区間は地元からの要望もあり18年度から1415メートルにかさ上げを行っている 築堤は土砂にセメントを混ぜた素材を基礎にした構造を厚さ30センチずつタイヤローラーで固めピラミッド形に何十層にも重ねて頑丈に作り上げている による基礎部分を包むように盛り土をしクロマツなど約32万本を植栽し防災林機能を復元する これまで主にダムの建設に使われてきたを防潮堤整備に活用するのは珍しく規模でも全国一となることから県などは浜松モデルとしてアピールしている 工事は175キロを四つの区間に分けて実施し西側の舞阪工区46キロと篠原工区68キロはすでに完成 東側の中田島工区26キロの08キロ部分と五島工区35キロの06キロ部分で最後の工事が進む 中田島工区の遠州灘海浜公園グラウンド西側の建設現場では近くにあるプラントで製造したを積んだダンプカーやタイヤローラーなどが行き来しながら着と堤の高さを積み上げている 県によると現在10メートルまで作業が完了し12月中に15メートルまで達する見込みという 整備計画は12年県が浜松市創業の住宅メーカー一条工務店グループから300億円の寄付を受けて始まったこのほか市民や企業から寄付金約13億円が集まり市と県も計17億円を拠出した 市内40の企業や各種団体は市民組織みんなでつくろう防潮堤市民の会を設け見学会などを開いて機運を盛り上げてきた 中西部でも整備進む 県内22年度末で55目標 県内では浜松市以外に中西部の7市町で既存の防災林や砂丘などのかさ上げや補強を行う静岡モデルによる防潮堤整備が進んでいる 県河川企画課によると浜松市を含めて計画されている防潮堤の総延長567キロのうち2018年度末の整備率は約2922年度末までに55に引き上げが目標 リンク先に続きあり
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