[過去ログ] 名古屋が「魅力に欠ける街」1位 市民にショック… part2だぎゃ [無断転載禁止]©2ch.net (311レス)
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179: (catv?) 2018/03/19(月)12:46 ID:JS+eiCnv(1) AAS
 【鬼畜の静岡県警察と静岡県検察】警察が接見の盗聴までしていたとは…〜袴田事件、それでも険しい再審への道 - 小石勝朗【バレなきゃやり放題で「抗告」】
外部リンク:blogos.com
警察に逮捕された容疑者には、弁護人との内容が警察に知られることがないように、立会人なしで接見できることも権利として刑事訴訟法で保障されている。
接見とは、今後の捜査や裁判に向けてどんな方針で臨むのか、容疑者と弁護士が作戦を話し合う場だから、手の内を捜査機関に知られないようにするのは当然のことである。
接見の後で捜査機関が容疑者に内容を質問すること自体を違法と判断した判決(2011年・福岡高裁)もあるという。
逮捕されてから20日目に犯行を「自白」させられるまで、袴田さんは真っ向から犯行を否認していたから、弁護士に「秘密」を漏らさないか、警察が接見の内容を探ろうと企んだであろうことは想像に難くない。
この場面の音声にも「パジャマに血が付いていると言われても、わからないんですよ」と話しているのが確認できるという。
もう一つは、自白を取らんがための無理な取り調べだ。
起訴するまでの1日平均で12時間、長い日は午前2時まで16時間超にも及んだ。
死刑を言い渡した1968年の静岡地裁判決でさえ、起訴前に警察が作成した28通の自白調書を「任意性に疑いがある」とすべて証拠から排除し、捜査に対して「適正手続きの保障という見地からも、厳しく批判され、反省されなければならない」と強い言葉を浴びせている。
省9
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