[過去ログ] 【ETH】イーサリアム335【Ethereum】 (1002レス)
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823: (ワッチョイ 6fa3-6lMn) 08/31(日)20:33 ID:XReS2N5g0(1) AAS
ぎょええええ
824: (ワッチョイ e316-qJBt) 08/31(日)20:38 ID:Sr/TM2Wp0(2/2) AAS
一年後に同じこと言ってられる?というレベルには既になってるけどね
825: (ワッチョイ 13d3-nFK3) 08/31(日)20:38 ID:ZGVE/svu0(16/17) AAS
また暴落してんのかよこのゴミ
826
(1): (ワッチョイ 93dd-6lMn) 08/31(日)20:50 ID:5zjBbD0z0(2/2) AAS
>>822
開発スピード高速化してるから、
完全自立は2年後くらいと案外早いぞ
827: (ワッチョイ 8328-bozi) 08/31(日)20:54 ID:5ozN0NnY0(2/2) AAS
>>826
新規プロジェクトなら現状でも結構行けそうだけど
既存のプロジェクトはどうも難しい
勿論AIagentの優秀さは認めてるけどね

2年で来るならそれそれでありがたいな
828
(1): (ワッチョイ 4388-ihJe) 08/31(日)21:54 ID:f2X+CB660(8/15) AAS
まあ、数年で人員削減の嵐がきて日本でも社会問題化するよ
だから、イーサリアムステーキングやっておこう
829: (ワッチョイ 839e-P3Uo) 08/31(日)21:57 ID:YX8wrXVp0(1) AAS
イーサリアムステーキ
830
(2): (ワッチョイ 13d3-nFK3) 08/31(日)22:04 ID:ZGVE/svu0(17/17) AAS
>>828
何枚あれば安泰ですか?
831: (ワッチョイ 736e-Rhuk) 08/31(日)22:08 ID:uuRcJDot0(5/6) AAS
スパゲッティコード盛々の旧来言語のマイグレーションに人員掛ける失業対策事業辞めて要件定義丸投げして一晩寝てる間にバリデーションデプロイまで終わらせてリリースしたパッケージに置き換えればいいのに
832: (ワッチョイ 4388-ihJe) 08/31(日)22:30 ID:f2X+CB660(9/15) AAS
AIとEthereumがつくる未来:なぜステーキングは「永続的な戦略」なのか?

これまでAIは、株式市場や為替市場でアルゴリズム取引を支えてきました。現代の金融市場では、人間よりもAIが取引の大半を担っています。しかし、これらの取引の多くは、取引所の内部システムやオフチェーンのインフラで完結しています。約定は内部的に処理され、ブロックチェーンはほとんど関与しません。

一方、Ethereumを基盤とするDeFiやWeb3の世界はまったく異なります。この世界では、あらゆる取引がオンチェーンで行われ、スマートコントラクトを介して記録されます。AIが資産運用をするたびに、スワップやステーキング、レンディングなどの操作が実行され、そのたびにスマートコントラクトの呼び出しが発生します。つまり、AIが活動するほど、Ethereumのトランザクションは増え続けるのです。

AIがオンチェーンで活躍する領域は、資産運用だけにとどまりません。たとえば、AIポートフォリオマネージャーのような存在が一般化し、ユーザーに代わって資産を最適に運用します。スワップやステーキング、レンディングを自律的に実行し、市場の状況に応じてポジションをリアルタイムで調整します。これは、株式市場でのアルゴリズム取引の延長線上にありますが、決定的な違いは「すべてがオンチェーンで透明に実行される」という点です。

さらに、AIそのものがサービスとしてブロックチェーン上で提供される未来も訪れます。AIモデルや推論機能の利用料はスマートコントラクトを介して支払われ、モデルの権利や利用ライセンスはNFTで管理されます。こうした分散型AIサービスによって、AIの利用がオンチェーンで完結する新しい経済圏が形成されるのです。
省3
833: (ワッチョイ 4388-ihJe) 08/31(日)22:31 ID:f2X+CB660(10/15) AAS
こうした動きを支える基盤として注目されているのが、「AIレイヤー」と呼ばれる仕組みです。AIレイヤーは、AIとEthereumを結びつけるためのプロトコルやインフラを指します。AIモデルや推論サービスのマーケットプレイス、AIエージェントとスマートコントラクトを接続するプロトコル、データ取引を可能にするNFT基盤などが含まれます。また、オフチェーンで実行されたAIの計算結果をオンチェーンに記録し、検証可能性を担保する仕組みもこのレイヤーの役割です。このAIレイヤーの整備によって、Ethereumは単なる決済基盤ではなく、AI経済の中核インフラへと進化していくのです。

AIがオンチェーンで稼働する未来では、トランザクション数は爆発的に増加します。たとえば、1体のAIが1日に50回のオンチェーン操作を実行するとします。これが1,000万体規模のAIエージェントに拡大すると、1日あたり5億件のトランザクションが発生する計算です。これらはL2ネットワークで圧縮されますが、最終的にはEthereum L1でバッチ処理されます。その結果、ガス使用量は飛躍的に増加し、EIP-1559によるETHのバーンが加速します。ETHはデフレ資産としての性質を強め、供給が減る一方で需要が増えるため、価格への上昇圧力が働きます。同時に、ステーキング報酬も取引手数料に連動して上昇し、EthereumのバリデータはAI時代の巨大なインフラ事業者となります。

こうした未来を見据えると、Ethereumステーキングは単なる利回り戦略ではなく、AIエコノミーに燃料を供給するための中核的な役割を担うポジションであることがわかります。AIが金融、データ、ガバナンス、IoT、クリエイティブなど、あらゆる領域でオンチェーン化していく中で、Ethereumはその基盤として不可欠な存在になり、ステーキングは永続的かつ確度の高い生き残り戦略となるのです。
834: (ワッチョイ 736e-Rhuk) 08/31(日)22:35 ID:uuRcJDot0(6/6) AAS
3000が先か5000が先か
835: (ワッチョイ 4388-ihJe) 08/31(日)22:40 ID:f2X+CB660(11/15) AAS
AIは一般の人々が日常的に使うサービスにも応用されます。こういう例が無限に増えていくのです。

例えば:

旅行プランの自動作成:AIがユーザーの希望や予算に合わせて、飛行機・ホテル・レンタカーの予約を自動で最適化。支払いもEthereum上で行われることも可能です。

個人の家計管理:AIが収入や支出を分析し、自動で貯蓄や投資に回す金額を提案し、オンチェーンで少額ずつ投資を実行。

ショッピングの自動最適化:欲しい商品や割引情報をAIが分析し、購入タイミングを自動判断。支払いもEthereumやステーブルコインで即座に行われます。
省2
836: (ワッチョイ 4388-ihJe) 08/31(日)22:46 ID:f2X+CB660(12/15) AAS
Ethereum上で動作するAIは、既存のWeb2サービスとも自然に連携することが可能です。具体的には、旅行、ショッピング、SNS、動画配信など、私たちが日常的に利用しているサービスが対象です。AIはユーザーの行動や好みに基づき、Web2サービス上の操作を最適化しつつ、決済や権利管理など重要な処理をEthereumのブロックチェーン上で安全かつ自動的に実行できます。

例えば、旅行サイトでの予約をAIが自動で最適化し、支払いをEthereum上で行うケースや、音楽ストリーミングサービスでAIがおすすめプレイリストを作成し、その報酬や著作権分配をスマートコントラクトで処理するケースが考えられます。こうした仕組みにより、ユーザーは従来通りの体験を維持しながら、Ethereumの透明性や自動化のメリットを享受できます。

さらに、AIレイヤーを介することで、Web2のデータやサービスが安全かつ信頼性の高い形でオンチェーンに接続されます。これにより、AIはWeb2サービスのデータを活用して高度な判断を下しつつ、Ethereum上で確実に取引や権利管理を実行することが可能になります。結果として、Web2とWeb3がシームレスに結合し、私たちの日常生活や経済活動にAIが介在する未来が現実味を帯びます。

Ethereumステーキングは、この新しいAI経済圏を支える基盤として不可欠です。ステーキングによるネットワークの安全性や報酬構造が、AIとWeb2サービスの連携を支える永続的な戦略を可能にします。

実際に、Ethereum上でのAIによるオンチェーン資産運用やWeb2連携の基盤は、一部で既に実装されています。DeFiプロトコルでは、レンディングやステーキングの自動化をAIやアルゴリズムでサポートするプロジェクトが登場しており、AIポートフォリオマネージャーのような仕組みも開発が進んでいます。また、NFTマーケットやAI生成コンテンツの販売では、スマートコントラクトによる自動決済やロイヤリティ分配が実運用されています。
省2
837: (ワッチョイ 4388-ihJe) 08/31(日)23:08 ID:f2X+CB660(13/15) AAS
>>830
それは自分で考えること
敢えて言えば最低10ETHぐらいは持っていたほうがいいと思う
838: 全イー2号◆DJdjVrrNf. (ワッチョイ 6f27-yYE3) 08/31(日)23:15 ID:lNwAy7l00(1) AAS
>>830
安泰の定義によるし、あなたの年齢にもよる
839: (ワッチョイ 4388-ihJe) 08/31(日)23:23 ID:f2X+CB660(14/15) AAS
XRPはなぜAI経済圏を実現できないのか

EthereumがAI経済圏で大きな可能性を持つ一方で、XRP(XRPL)では同じことはほぼ不可能です。その理由を整理すると次の通りです。

1. スマートコントラクトの制約

XRPLは高速で安価な送金を目的とした設計で、Turing Completeなスマートコントラクトをネイティブにサポートしていません。そのため、複雑なAI連携や自律的資産運用、Web2サービスとのシームレス連携といった機能をオンチェーンで安全に実現することは非常に困難です。

2. DeFi・AIエコシステムの未成熟
省8
840: (ワッチョイ 4388-ihJe) 08/31(日)23:56 ID:f2X+CB660(15/15) AAS
ステーブルコイン決済が広がるのは必然である理由

私たちが日常的に使う決済手段には、VISAやMastercardのクレジットカード、SuicaやPayPayなどの電子マネーがあります。しかし、どの決済手段もコスト面や送金スピード、価格変動の点で限界があり、ここにステーブルコインの明確な優位性があります。

まず、クレジットカードの場合、決済のたびに3%前後の手数料が発生します。海外送金ではさらに為替手数料や中間銀行のコストも加わります。消費者の支払い時には手数料が明示されないことが多く、一見負担はないように見えます。しかし、実際には企業が手数料を吸収するため、商品の価格やサービス料金にあらかじめ上乗せされています。結果として、消費者は間接的に手数料を負担していることになります。

電子マネー(SuicaやPayPayなど)は、日常的な国内決済には便利ですが、事業者側には1%前後の手数料がかかります。また、海外送金や国際的な決済には対応していないことが多く、グローバルな取引には不向きです。

一方で、ステーブルコイン(USDC、USDTなど)を使った決済は、ブロックチェーン上で直接送金されるため、クレジットカードや電子マネーに比べて手数料はほぼゼロに近く、価格への間接的な転嫁もほとんどありません。送金スピードも数秒〜数分と非常に速く、国内外問わずほぼ即時に決済が可能です。
省9
841
(1): (ワッチョイ ff1e-JzQg) 09/01(月)00:00 ID:WqwPZ4Hw0(1) AAS
少なくとももうビットコインは必要なくなる
842: (ワッチョイ 736e-Rhuk) 09/01(月)01:13 ID:5Wt+Rq+60(1/3) AAS
ETHとBSVの資金調達おかしい
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