[過去ログ] 【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1419【XRP】 (1002レス)
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951(1): (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 08/14(木)23:38 ID:w8LwF8pP0(3/8) AAS
外国籍・外国居住者でも、代理人立てると日本の裁判所に発信者情報開示請求は可能だな。
いいこと知った。
952: (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 08/14(木)23:39 ID:w8LwF8pP0(4/8) AAS
ハイハイ
953: (ワッチョイ e61c-tghG [153.218.60.34]) 08/14(木)23:41 ID:uBUu4hgG0(21/22) AAS
>>951
ジョージアさん?わざわざIDも変えちゃって。怖くないならそんなことしなくてもいいのに。
もちろん逆も然りですから、大丈夫ですよ。XRPのフェイクニュース垂れ流す奴もむかつくんでご協力助かります。
954: (オイコラミネオ MM1b-RP0Q [58.188.232.241]) 08/14(木)23:41 ID:drv6mo4oM(3/3) AAS
【Ripple】リップル、エックスアールピー総合1420【XRP】
2chスレ:cryptocoin
955: (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 08/14(木)23:41 ID:w8LwF8pP0(5/8) AAS
RippleによるRail買収──サイドチェーン戦略とXRPの逆説的弱体化
2025年8月、Rippleは米国のステーブルコイン決済スタートアップ「Rail」を買収した。この動きは、Rippleが法人向けに提供を予定している独自ステーブルコイン「RLUSD」の展開と相乗効果を見込んだものとされる。しかし市場の反応は冷静で、「何をやろうとしているのかが見えてこない」という声が支配的だ。
1. Railの実態が見えない
Rippleは「Railがステーブルコイン決済取引の10%を処理している」と主張するが、実際にはRailはこれを“見込み”として述べているにすぎない。Railが提供するサービスはEthereumやPolygon、Solana、Tronといった複数のチェーン上のUSDC・USDT・DAIなどのステーブルコインを法人決済向けに処理するミドルウェア的インフラであり、Ethereumを中心とするEVM圏に根差していることが確認されている。
2. XRPとの接続には技術的・構造的障壁がある
Railが活用するのはEVMベースのスマートコントラクトであるが、XRPL(XRP Ledger)はスマートコントラクト非対応であり(実験的なHooksは除く)、直接の統合は事実上不可能に近い。そのため、Rippleが今後Railの機能を自社のEVM互換サイドチェーンへ統合し、XRPやRLUSDをそこに絡めて展開していく構想を描いている可能性が高い。
3. サイドチェーン戦略の限界と空洞化の兆候
Rippleが展開しているEVM互換のサイドチェーン構想は、技術的にはEVM資産との連携を可能にし、Railの仕組みを移植しやすくする。しかし、実態としてそこに展開されるアプリやトラフィックはごく限定的であり、「インフラはあるが中身がない」状態が続いている。RLUSDやXRPを使える設計にはなっていても、それが実際に使われるかは不透明である。
省18
956(2): (ワッチョイ e2a3-tghG [2407:c800:f00f:6:*]) 08/14(木)23:46 ID:/G4kiDsj0(10/10) AAS
イーサも戻ったし、リップルもすぐ戻りますね
957: (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 08/14(木)23:48 ID:w8LwF8pP0(6/8) AAS
>>956
リップルは構造、互換性の問題が今後広まっていくよ
今後はわからない
958: (ワッチョイ e61c-tghG [153.218.60.34]) 08/14(木)23:54 ID:uBUu4hgG0(22/22) AAS
>>956
逆神様が下がるって言ってるから戻るから安心しなさいな
959(1): (ワッチョイ 8754-1Sq8 [60.119.233.37]) 08/14(木)23:57 ID:omb2zliJ0(1) AAS
長文コピペはよそでやればいいのに
960: (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 08/14(木)23:58 ID:w8LwF8pP0(7/8) AAS
Ethereumステーキング──デジタル・マンハッタンの土地と油田を手にするということ
ビットコインは「デジタルゴールド」として、価値の保存を目的とした究極の資産です。その市場規模は数兆ドルに達し、長期的なストア・オブ・バリューとしての地位を確立しています。しかし、その用途は限定的であり、基本的には「動かない資産」です。例えるなら、頑丈な金庫に入れた金塊のようなもの。そこから新しい価値は生まれません。
一方、Ethereumが築いているのは、それとは全く異なる風景です。Ethereumは、もはや単なるブロックチェーンではなく、DeFi、NFT、ステーブルコイン決済、L2決済、さらには現実世界資産(RWA)のトークン化をも内包する巨大なデジタル経済圏です。そこでは、日々数兆円規模のリアルな経済活動が活発に循環し、世界の金融インフラとして成長を続けています。JPモルガン、VISA、PayPal、Sony、Alibabaといった名だたる企業がEthereumベースの技術を採用しており、そのトランザクションはもはや実験段階を超え、世界経済の一部として溶け込んでいます。
このEthereumの経済圏を例えるなら、19世紀のマンハッタンです。摩天楼が立ち並ぶ前の土地を手にした人々は、都市の発展とともに天文学的な富を得ました。Ethereumのステーキングは、まさにそれと同じ構造を持っています。しかし、それだけではありません。Ethereumの土地には、もう一つの特別な性質があります。それは、地下に眠る油田のように、日々の経済活動から“報酬”という価値が湧き続ける仕組みを持っていることです。都市が発展すれば、テナント料のように取引からの手数料収益が増え、あなたのステークは「チャリンチャリン」と音を立てながら報酬を生み続けます。
ここで重要なのは、Ethereumのステーキング報酬が単なる新規発行によるインフレ頼みではないということです。他のPoSチェーンは、報酬のほとんどを「新しい通貨を刷って分配する」ことで賄っています。これは言い換えれば、Ponzi的な構造であり、持続可能性に課題があります。XRPに至っては、この機構さえ持っていません。しかしEthereumは違います。報酬は、ネットワーク上で行われる膨大な経済活動──トランザクションの密度──に直結しています。NFTが取引され、DeFiで資本が動き、USDCやDAIで決済が行われるたびに、ステーカーはその恩恵を受けます。つまり、Ethereumのステーキングは、単なる土地所有ではなく、超高密度の経済都市における不動産ビジネスと油田収入を同時に享受する権利なのです。
省2
961: (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 08/14(木)23:59 ID:w8LwF8pP0(8/8) AAS
>>959
ライバル情報とリップルの事も書いてるぜ
962: (ワッチョイ e61c-tghG [153.218.60.34]) 08/15(金)00:02 ID:8YoKE3YB0(1/8) AAS
長文助かります。証拠提出感謝です
963(1): (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 08/15(金)00:04 ID:o2SsA8iJ0(1/10) AAS
はいはい、そんな脅し効きません
964: (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 08/15(金)00:05 ID:o2SsA8iJ0(2/10) AAS
チャリンチャリン経済圏──ステーキングとネットワーク効果の本質
Ethereumはもはや単なるブロックチェーンではなく、現実の経済活動が複雑に絡み合う巨大なデジタル都市、まさに「デジタル・マンハッタン」としての姿を持っています。
その中心には、NFT取引、DeFiの資産運用、USDCをはじめとするステーブルコインの送金、L2決済、さらには現実資産(RWA)のトークン化といった、多様なリアルな経済活動が日々数兆円規模で絶え間なく動いています。しかも、これらは一過性のバブルではなく、永続的に循環し続ける仕組みです。
この膨大な取引と資産の流動は、ネットワーク効果によって加速度的にEthereumに集中しています。サービスやプロトコルは相互に連携し合い、資本は効率的に循環し、価値の移転は無限のスパイラルを描く──それがチャリンチャリン経済圏の真髄です。
ステーキングにおけるAPY(年間利回り)はあくまで割合を示す指標に過ぎず、実際の報酬はネットワーク全体のトランザクション量、つまりリアルな経済活動の増減に直結します。トランザクションが増えれば報酬の絶対額も膨らみ、あなたが持つシェアに応じて「チャリン、チャリン」と報酬が積み上がるのです。
省6
965(1): (ワッチョイ e61c-tghG [153.218.60.34]) 08/15(金)00:06 ID:8YoKE3YB0(2/8) AAS
>>963
脅してるつもりはないですよ。正義の長文をどんどん書いてください。
966: (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 08/15(金)00:07 ID:o2SsA8iJ0(3/10) AAS
はーい♪
967: (ワッチョイ fb88-n+hW [42.148.24.137]) 08/15(金)00:10 ID:o2SsA8iJ0(4/10) AAS
ステーキングにおいて「トランザクションの密度」が本質的に重要である理由は、Ethereumの経済構造そのものにあります。
まず、ステーキング報酬の源泉は単なる固定金利ではなく、ネットワーク上で生じる経済活動の総量に直結しています。報酬は二つの要素から成り立ちます。一つは新規発行によるベース報酬、もう一つはトランザクションに伴う手数料やMEV(最大抽出価値)です。つまり、Ethereum上で価値移転が活発になればなるほど、ステーカーの得る報酬も増加します。
Ethereumを「デジタル都市」に例えると、そのトランザクション密度はまさに都市の人口密度に相当します。マンハッタンのように人が集まり、経済活動が活発な都市では土地の価値が跳ね上がるのと同様、Ethereumも取引やアプリが集中することで価値を生み出します。逆に、砂漠の真ん中に広大な土地を所有しても価値がないのと同じく、実需のないブロックチェーンではステーキング報酬は限られます。Ethereumのステーカーは、この活気ある都市の土地所有者に近い存在です。
さらに、トランザクション密度が高まることで、報酬は単なる数%の固定利回りではなく、複利的に増加します。取引が増えれば手数料収入やMEVも増え、その結果、報酬は指数関数的に拡大します。つまり、ステーキングは都市の成長と共に収益性が強化される仕組みなのです。
この仕組みが持続可能なのは、Ethereumが強力なネットワーク効果を持つからです。アプリやサービスが増えることでトランザクションが増え、ステーカーの報酬が増加し、ステーク需要が高まり、セキュリティが強化される。この循環はさらなる開発と資本を呼び込み、Ethereumの都市化を加速します。
省3
968: 警備員[Lv.27] (ワッチョイ 8291-o2TD [219.120.253.68]) 08/15(金)00:10 ID:+UpPqLqI0(1) AAS
どこまで迷惑行為が裁かれるかは気になる
969: (ワッチョイ 0212-Ux5K [2405:6580:86a0:9900:*]) 08/15(金)00:13 ID:UPFJLpXK0(1) AAS
>>2
126.79
42.148
970(2): (ワッチョイ 33c3-G0hA [2400:2651:7404:a400:* [上級国民]]) 08/15(金)00:15 ID:N7mDiIAq0(1) AAS
>>965
先日、ジョージアに騙されてずっと買えなかったと言ってた人がいたような
そういうのも被害の証拠になるならピックアップするとよいかも
よろしくお願いいたします
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