[過去ログ] 【ETH】イーサリアム332【Ethereum】 (1002レス)
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307: (ワッチョイ 0788-X9LG) 08/07(木)20:52 ID:wnrBxbbz0(2/2) AAS
ただでさえゴミ期間耐えてきたのにジョージアが居着いたらホルダーが可哀想
ジョージアに利益与えるよりみんなビットコイン買った方がいいよ
308: (ワッチョイ 3f6a-i7aF) 08/07(木)20:58 ID:OjtMjZYE0(4/4) AAS
Ethereumはインターネットそのもの。XRPはAOLのような閉じたネットワークにすぎない
なぜXRPに未来を託すことができないのか──その最大の理由は、ネットワークの構造が極めて中央集権的であることにあります。XRP Ledgerはリップル社という単一企業の強力な管理下にあり、ネットワーク設計や運営、ガバナンスはすべてリップル社の意向に依存しています。ノードの選定からアップグレード、さらにはプロジェクトの方向性まですべて中央の判断で決められ、外部の企業や個人が自由に参入し独自の経済圏を築くことは極めて困難です。
確かにXRPは高速で安価な送金を可能にすると謳われていますが、それは既存の金融システムを効率化するための“閉じられた仕様”の中での話にすぎません。つまり、XRP Ledgerは新たな公共インフラとして成長する可能性には限界があるのです。対照的に、Ethereumは誰もが平等にアクセスできるデジタル上の公共空間として機能しており、JPモルガン、VISA、Sony、Alibabaといった世界的企業が自社のニーズに合わせて自由にスマートコントラクトやトークンを構築しています。これはまさに「誰のものでもない土地」にそれぞれが都市を築いていくようなイメージです。
一方、XRP Ledgerは既に「誰かの城」であり、そこに後から入る企業は主導権を握れません。リップル社が設計した役割を演じるだけであり、自由な経済圏の創出は望めません。こうした中央集権的な構造は、グローバルで開かれた経済活動の基盤としては致命的な制約を抱えているのです。
未来を支える基盤とは、誰の支配下にもなくオープンで、参加者全員が平等に資本を置き、価値を循環させられるネットワークに他なりません。構造を見れば、これを満たすのはEthereumであり、XRPではないことは明白です。新たな経済インフラは、中央の指示に従うのではなく、分散性と自律性を根幹としています。
省5
309: (スッップ Sdd7-7bI+) 08/07(木)21:09 ID:5CvYieOud(1) AAS
下で買い増したいけど全然落ちてきません
やはり将来的に見たら今は安値か悩む
310: (ワッチョイ 31e1-2S3E) 08/07(木)21:29 ID:2SY5T+nA0(1) AAS
ETH/BTC7/28の高値超えたな
完全にバブル再開
311: (ワッチョイ 13aa-1Oko) 08/07(木)21:46 ID:R3zhbnXX0(4/4) AAS
米国タイムでもう一段上に吹くから止まらんぞこれ
312: (ワッチョイ bd26-+0bg) 08/07(木)21:48 ID:YRjroFKh0(3/3) AAS
ちゅよすぎてアメップ時間が怖い
313: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)21:57 ID:7JbeDDjC0(4/17) AAS
「イーサリアムの保有の座から落ちる」とは、これから加速するデジタル経済・AI経済の“根幹インフラ”から脱落することを意味します。つまり、世界経済の成長の果実を受け取る立場から、自動的に締め出されるということ。これまでは、努力すれば収入を得られる「労働中心の世界」でした。しかし今、AIが人間の仕事を次々に代替し、「資本を持つ者」が圧倒的に有利な時代が到来しています。
Ethereumは、世界的企業、ステーブルコイン、実物資産、そしてAI経済までもが集積する“価値の土台”となりつつあり、その上で生まれる膨大なトランザクションは、ETH保有者とステーキング参加者へ継続的に報酬として還元されます。これはもはや仮想通貨ではなく、新たな経済構造への「土地所有権」です。
この保有構造から外れた者は、もはや「努力」では手が届かない世界を前に、無力な観客となります。世代を超えた資本格差が固定化されるなかで、一族の未来に自由も、選択肢も、残らないかもしれない──それが「ETHを持たないこと」の本質的なリスクなのです。
314(1): (ワッチョイ 5315-rllV) 08/07(木)21:57 ID:fLU9iWo50(1/4) AAS
長文の人ウザイんだけど
315(1): (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)21:58 ID:7JbeDDjC0(5/17) AAS
1. 「ハブ構想」が現実になっていない理由
XRPL支持者は、Flareやサイドチェーンを活用することで、XRPLが「クロスチェーン取引のハブ」として機能すると主張しています。
しかし実際には、XRPLはそのような“ハブ”にはなっておらず、むしろ一方的に資産が外部へ流出する“通路”として消耗されているのが現実です。
たとえばFlareでは、XRPをF-XRPにラップしてEVM環境で使用可能ですが、Flare上のトランザクションはXRPLには還流しません。F-XRPはFlare内でDeFiや他資産との交換に使われ、XRPに戻るインセンティブが乏しいまま、経済活動が外部で完結します。
「XRPのユースケースがFlareで増えている」のではなく、「FlareにXRPが吸収されている」構図です。これではXRPLは「橋」ではなく、「逃げ道」や「抜け道」として使われているに過ぎません。
2. イーサリアムとの構造的な違い
Flareやサイドチェーンの存在がXRPLの価値向上につながるという主張は、イーサリアムのL1-L2モデルと混同した誤認です。
イーサリアムでは、L2のロールアップによりすべての取引データがL1に戻され、L2の活性化がL1の手数料やブロックスペースの需要を直接押し上げます。また、ETH自体もL1とL2の両方で使われ、資金やユーザーが循環する構造が確立しています。
省16
316(2): (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)21:59 ID:7JbeDDjC0(6/17) AAS
>>314
ワイはワイの意見を書いてるだけ
317: (ワッチョイ 5315-rllV) 08/07(木)21:59 ID:fLU9iWo50(2/4) AAS
>>315
おまえだよ
318(1): (ワッチョイ 5315-rllV) 08/07(木)21:59 ID:fLU9iWo50(3/4) AAS
>>316
チラシの裏に書いとけ
319: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:00 ID:7JbeDDjC0(7/17) AAS
チャリンチャリン経済圏──ステーキングとネットワーク効果の本質
ステーキングにおけるAPY(年間利回り)は、あくまで「割合」を示す指標であり、自分がネットワーク全体に対してどれだけの持ち分を保有しているかによって報酬が決まる。たとえば、APYが5%と表示されていれば、それは「現時点における年間で期待される利回りの目安」にすぎない。
しかし、この「5%」の中身──つまり報酬の原資は、固定ではない。ネットワーク全体のトランザクション量が増加すれば、ブロック報酬や手数料収入といった報酬原資が膨らみ、同じ5%という表示のままでも、報酬の絶対額は大きく増加する。
ここに、Ethereumが持つ根本的な強みがある。
Ethereumは、単なるブロックチェーンではなく、「現実の経済活動」と密接に結びついたネットワークである。NFT取引、DeFi利用、USDC送金、L2決済、RWA(現実資産)運用──こうしたリアルの需要が日々、Ethereum上で実行されており、それらすべてのトランザクションがガス代という形で手数料を発生させる。そしてこのガス代が、ネットワーク参加者であるステーカーに分配されるのだ。
省4
320(1): (ワッチョイ 5315-rllV) 08/07(木)22:00 ID:fLU9iWo50(4/4) AAS
>>316
しかもコピペだろ
何が「ワイの意見を書いてるだけ」だ
笑わすな
321: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:00 ID:7JbeDDjC0(8/17) AAS
>>318
チラシの裏みたいなもん
322: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:01 ID:7JbeDDjC0(9/17) AAS
>>320
笑ってくれてありがとう
323: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:01 ID:7JbeDDjC0(10/17) AAS
現在、Ethereumは単なるブロックチェーン技術の一つにとどまらず、世界の金融機関や決済事業者、テクノロジー大手が実際に採用し、日々のリアルな経済活動を支えるグローバルな金融インフラへと進化しています。JPモルガン、VISA、Mastercard、PayPal、Sony、Alibaba(Ant Group)など、名だたる大企業がEthereumベースのネットワークを活用し、その上で動く数多くのトランザクションは、もはや単なる技術実験の域を超え、世界経済の日常の一部として溶け込みつつあります。
こうした状況のなか、ステーキングは俗に「チャリンチャリン構造」と呼ばれることもあります。この表現はややカジュアルで、正確には少し乱暴な言い方かもしれません。しかし本質は、ユーザーが買い物やサービスを利用するたびにEthereumネットワーク上でトランザクションが発生し、その手数料がネットワークのステーキング参加者に報酬として分配される仕組みを指しています。つまり、日常の経済活動とステーキング報酬が直接連動し、報酬がまるで「ぽたぽた」と降ってくるようなイメージがこの言葉には込められているのです。これは単なる技術的特徴を超え、世界の金融基盤が根本から変わる重要な経済循環モデルの象徴とも言えます。
具体的に各社の取り組みを見てみると、JPモルガンは企業向けプライベートチェーンQuorumをベースに、1日あたり10億ドルを超える送金処理を実現しています。加えて、2025年にはEthereum Layer2ソリューション「Base」上でステーブルコイン「JPMD」を発行する予定であり、これによりパブリックチェーンとの連携も視野に入れ、より広範なネットワーク価値の創造を目指しています。
VISAはEthereum上のUSD連動ステーブルコインUSDCを活用し、国際送金や決済清算の自動化を実運用レベルで展開しています。こうしたトランザクションに伴うオンチェーンのガス代はステーキング参加者に報酬として分配され、ネットワークのセキュリティ維持に貢献しています。
MastercardはMetaMaskと戦略的提携を結び、Ethereumベースのオンチェーン決済カードを開発中です。NFTや中央銀行デジタル通貨(CBDC)の管理など、多岐にわたるサービスをEthereum上で展開しています。
省7
324: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:02 ID:7JbeDDjC0(11/17) AAS
Ethereumのステーキングは、まさに「デジタル不動産」に投資するようなものだ。ETHをネットワークに預けることで、その上で繰り広げられるあらゆる経済活動──DeFi、ステーブルコイン決済、実世界資産(RWA)の取引、NFTの発行と売買など──から継続的な収益が生まれる。これは現実の不動産が地代や家賃を生み出すのと同じ構造であり、Ethereumのステーキングは、持っているだけで収益を生む“デジタル資産の王道”と言えるだろう。
この構造を可能にしているのが、Ethereumのネットワーク設計だ。2025年現在、Ethereumは1日あたり1100万~2100万件以上のトランザクションを処理し、世界中の経済活動をデジタル空間に取り込んでいる。Ethereum上では、世界のステーブルコイン流通量の60%、実世界資産(RWA)の80%が展開されており、トランザクションが生まれれば生まれるほど、ステーカーに対して手数料やブロック報酬というかたちで収益が分配される。つまり、Ethereumの上で経済が動けば動くほど、参加者に「地代」のような報酬が発生するのだ。
しかし、この“デジタル地主”モデルは、Bitcoin(BTC)やXRPでは一切実現できない。
まずBitcoinには、そもそもステーキングという仕組みがない。BTCを保有していても、その保有自体からは何の収益も生まれない。かつてはマイニングという手段が存在したが、今やそれは大規模な資本と設備を持つ企業だけが参加できる世界になってしまった。個人投資家がBTCを持ってできることは、価格が上がるのを待つことだけ。まるで金塊を金庫にしまっておくだけのように、BTCは“動かない資産”であり、インカムゲイン(収益)はゼロだ。
XRPも同様に、収益構造を持たない。XRPは高速・安価な送金を目的とした“通貨”ではあるが、保有していても、送金に使われても、ネットワークがどれだけ利用されても、保有者には何の利益も還元されない。ノードを立てても報酬は発生せず、ネットワークに貢献しても見返りは一切ない。つまり、XRPには「資産としての魅力」が欠けている。使われれば使われるほど収益が生まれるEthereumとは対照的に、XRPでは経済活動の成長が投資家の利益に直結しないのだ。
省9
325: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:04 ID:7JbeDDjC0(12/17) AAS
なぜこの戦いに勝たなければならないのか──それは、一族の未来がかかっているからだ。
Ethereumのステーキングは、単なる投資や副収入の手段ではない。それは、AI時代における“デジタル資本主義”の中で生き残るための、極めて戦略的なポジションを取る行為である。
AIとブロックチェーンが経済のインフラを担うようになった現代において、資本を持つ者は、かつてないほど強くなる。一方、資本を持たない者は、努力や勤勉さだけでは這い上がることができない世界に突入している。高学歴や専門職ですら、AIの自動化により価値が薄れていくこの時代に、問われるのは「どんなスキルを持っているか」ではない。
「どんなポジションに、どんな資産で座っているか」こそが、生き残りの鍵なのだ。
Ethereumのステーキングは、現実世界でいう“地代収入”に近い。ネットワーク上で膨大な経済活動が起こるたび、トランザクション手数料やブロック報酬がステーカーに分配される。それは、所有しているだけで報酬が得られるデジタル不動産のようなものだ。しかも、ネットワークは日々拡大し続け、L2(レイヤー2)による取引効率化により、収益機会も増えている。
省7
326: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:04 ID:7JbeDDjC0(13/17) AAS
金塊では一代で終わる。不動産は一族を富ませる。Ethereumステーキングは、まさに現代における“地代収入”のような存在だ。
かつて金塊は富の象徴だった。価値を保存するには適していたが、それ自体が収益を生むことはなかった。ただ持っているだけでは、富は増えない。一方、不動産は違った。土地や建物は、他者に使わせることで継続的な収入をもたらす。家賃収入を得ながら、価値も上がっていく。だからこそ、不動産を手にした者は、一代ではなく一族を通じて富を築いた。
この構図は、今まさにデジタル経済でも起きている。Bitcoinは“デジタル金塊”だ。保有するだけでは何も生まれない。ネットワークが使われても、保有者に利益は還元されない。XRPも同様で、送金に特化した設計ではあるが、利用されても保有者が恩恵を受ける構造にはなっていない。
対してEthereumは違う。そのネットワークは日々膨大な経済活動で稼働しており、NFT、DeFi、ステーブルコイン、RWA(現実資産)など、現実と接続された取引が集中している。そして、ステーキングを通じて、そのトランザクション手数料やブロック報酬が保有者に分配されている。
これはまさに、不動産と同じ構造だ。利用されればされるほど、収入が入る。デジタル時代の土地を保有し、そこから発生する“地代”を得る仕組み。それがEthereumステーキングだ。
省4
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