[過去ログ] 【ETH】イーサリアム332【Ethereum】 (1002レス)
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(2): (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)21:59 ID:7JbeDDjC0(6/17) AAS
>>314
ワイはワイの意見を書いてるだけ
317: (ワッチョイ 5315-rllV) 08/07(木)21:59 ID:fLU9iWo50(2/4) AAS
>>315
おまえだよ
318
(1): (ワッチョイ 5315-rllV) 08/07(木)21:59 ID:fLU9iWo50(3/4) AAS
>>316
チラシの裏に書いとけ
319: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:00 ID:7JbeDDjC0(7/17) AAS
チャリンチャリン経済圏──ステーキングとネットワーク効果の本質

ステーキングにおけるAPY(年間利回り)は、あくまで「割合」を示す指標であり、自分がネットワーク全体に対してどれだけの持ち分を保有しているかによって報酬が決まる。たとえば、APYが5%と表示されていれば、それは「現時点における年間で期待される利回りの目安」にすぎない。

しかし、この「5%」の中身──つまり報酬の原資は、固定ではない。ネットワーク全体のトランザクション量が増加すれば、ブロック報酬や手数料収入といった報酬原資が膨らみ、同じ5%という表示のままでも、報酬の絶対額は大きく増加する。

ここに、Ethereumが持つ根本的な強みがある。

Ethereumは、単なるブロックチェーンではなく、「現実の経済活動」と密接に結びついたネットワークである。NFT取引、DeFi利用、USDC送金、L2決済、RWA(現実資産)運用──こうしたリアルの需要が日々、Ethereum上で実行されており、それらすべてのトランザクションがガス代という形で手数料を発生させる。そしてこのガス代が、ネットワーク参加者であるステーカーに分配されるのだ。
省4
320
(1): (ワッチョイ 5315-rllV) 08/07(木)22:00 ID:fLU9iWo50(4/4) AAS
>>316
しかもコピペだろ
何が「ワイの意見を書いてるだけ」だ
笑わすな
321: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:00 ID:7JbeDDjC0(8/17) AAS
>>318
チラシの裏みたいなもん
322: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:01 ID:7JbeDDjC0(9/17) AAS
>>320
笑ってくれてありがとう
323: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:01 ID:7JbeDDjC0(10/17) AAS
現在、Ethereumは単なるブロックチェーン技術の一つにとどまらず、世界の金融機関や決済事業者、テクノロジー大手が実際に採用し、日々のリアルな経済活動を支えるグローバルな金融インフラへと進化しています。JPモルガン、VISA、Mastercard、PayPal、Sony、Alibaba(Ant Group)など、名だたる大企業がEthereumベースのネットワークを活用し、その上で動く数多くのトランザクションは、もはや単なる技術実験の域を超え、世界経済の日常の一部として溶け込みつつあります。

こうした状況のなか、ステーキングは俗に「チャリンチャリン構造」と呼ばれることもあります。この表現はややカジュアルで、正確には少し乱暴な言い方かもしれません。しかし本質は、ユーザーが買い物やサービスを利用するたびにEthereumネットワーク上でトランザクションが発生し、その手数料がネットワークのステーキング参加者に報酬として分配される仕組みを指しています。つまり、日常の経済活動とステーキング報酬が直接連動し、報酬がまるで「ぽたぽた」と降ってくるようなイメージがこの言葉には込められているのです。これは単なる技術的特徴を超え、世界の金融基盤が根本から変わる重要な経済循環モデルの象徴とも言えます。

具体的に各社の取り組みを見てみると、JPモルガンは企業向けプライベートチェーンQuorumをベースに、1日あたり10億ドルを超える送金処理を実現しています。加えて、2025年にはEthereum Layer2ソリューション「Base」上でステーブルコイン「JPMD」を発行する予定であり、これによりパブリックチェーンとの連携も視野に入れ、より広範なネットワーク価値の創造を目指しています。

VISAはEthereum上のUSD連動ステーブルコインUSDCを活用し、国際送金や決済清算の自動化を実運用レベルで展開しています。こうしたトランザクションに伴うオンチェーンのガス代はステーキング参加者に報酬として分配され、ネットワークのセキュリティ維持に貢献しています。

MastercardはMetaMaskと戦略的提携を結び、Ethereumベースのオンチェーン決済カードを開発中です。NFTや中央銀行デジタル通貨(CBDC)の管理など、多岐にわたるサービスをEthereum上で展開しています。
省7
324: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:02 ID:7JbeDDjC0(11/17) AAS
Ethereumのステーキングは、まさに「デジタル不動産」に投資するようなものだ。ETHをネットワークに預けることで、その上で繰り広げられるあらゆる経済活動──DeFi、ステーブルコイン決済、実世界資産(RWA)の取引、NFTの発行と売買など──から継続的な収益が生まれる。これは現実の不動産が地代や家賃を生み出すのと同じ構造であり、Ethereumのステーキングは、持っているだけで収益を生む“デジタル資産の王道”と言えるだろう。

この構造を可能にしているのが、Ethereumのネットワーク設計だ。2025年現在、Ethereumは1日あたり1100万~2100万件以上のトランザクションを処理し、世界中の経済活動をデジタル空間に取り込んでいる。Ethereum上では、世界のステーブルコイン流通量の60%、実世界資産(RWA)の80%が展開されており、トランザクションが生まれれば生まれるほど、ステーカーに対して手数料やブロック報酬というかたちで収益が分配される。つまり、Ethereumの上で経済が動けば動くほど、参加者に「地代」のような報酬が発生するのだ。

しかし、この“デジタル地主”モデルは、Bitcoin(BTC)やXRPでは一切実現できない。

まずBitcoinには、そもそもステーキングという仕組みがない。BTCを保有していても、その保有自体からは何の収益も生まれない。かつてはマイニングという手段が存在したが、今やそれは大規模な資本と設備を持つ企業だけが参加できる世界になってしまった。個人投資家がBTCを持ってできることは、価格が上がるのを待つことだけ。まるで金塊を金庫にしまっておくだけのように、BTCは“動かない資産”であり、インカムゲイン(収益)はゼロだ。

XRPも同様に、収益構造を持たない。XRPは高速・安価な送金を目的とした“通貨”ではあるが、保有していても、送金に使われても、ネットワークがどれだけ利用されても、保有者には何の利益も還元されない。ノードを立てても報酬は発生せず、ネットワークに貢献しても見返りは一切ない。つまり、XRPには「資産としての魅力」が欠けている。使われれば使われるほど収益が生まれるEthereumとは対照的に、XRPでは経済活動の成長が投資家の利益に直結しないのだ。
省9
325: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:04 ID:7JbeDDjC0(12/17) AAS
なぜこの戦いに勝たなければならないのか──それは、一族の未来がかかっているからだ。

Ethereumのステーキングは、単なる投資や副収入の手段ではない。それは、AI時代における“デジタル資本主義”の中で生き残るための、極めて戦略的なポジションを取る行為である。

AIとブロックチェーンが経済のインフラを担うようになった現代において、資本を持つ者は、かつてないほど強くなる。一方、資本を持たない者は、努力や勤勉さだけでは這い上がることができない世界に突入している。高学歴や専門職ですら、AIの自動化により価値が薄れていくこの時代に、問われるのは「どんなスキルを持っているか」ではない。

「どんなポジションに、どんな資産で座っているか」こそが、生き残りの鍵なのだ。

Ethereumのステーキングは、現実世界でいう“地代収入”に近い。ネットワーク上で膨大な経済活動が起こるたび、トランザクション手数料やブロック報酬がステーカーに分配される。それは、所有しているだけで報酬が得られるデジタル不動産のようなものだ。しかも、ネットワークは日々拡大し続け、L2(レイヤー2)による取引効率化により、収益機会も増えている。
省7
326: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:04 ID:7JbeDDjC0(13/17) AAS
金塊では一代で終わる。不動産は一族を富ませる。Ethereumステーキングは、まさに現代における“地代収入”のような存在だ。

かつて金塊は富の象徴だった。価値を保存するには適していたが、それ自体が収益を生むことはなかった。ただ持っているだけでは、富は増えない。一方、不動産は違った。土地や建物は、他者に使わせることで継続的な収入をもたらす。家賃収入を得ながら、価値も上がっていく。だからこそ、不動産を手にした者は、一代ではなく一族を通じて富を築いた。

この構図は、今まさにデジタル経済でも起きている。Bitcoinは“デジタル金塊”だ。保有するだけでは何も生まれない。ネットワークが使われても、保有者に利益は還元されない。XRPも同様で、送金に特化した設計ではあるが、利用されても保有者が恩恵を受ける構造にはなっていない。

対してEthereumは違う。そのネットワークは日々膨大な経済活動で稼働しており、NFT、DeFi、ステーブルコイン、RWA(現実資産)など、現実と接続された取引が集中している。そして、ステーキングを通じて、そのトランザクション手数料やブロック報酬が保有者に分配されている。

これはまさに、不動産と同じ構造だ。利用されればされるほど、収入が入る。デジタル時代の土地を保有し、そこから発生する“地代”を得る仕組み。それがEthereumステーキングだ。
省4
327: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:06 ID:7JbeDDjC0(14/17) AAS
「リップルのガーリングハウスCEOは、かつてAOLの幹部──そして、歴史は繰り返される。」

この事実は単なる偶然ではなく、思想的な地続きを暗示しています。

AOLはかつて、インターネットを「管理する」ことで覇権を取ろうとした企業でした。閉じたネットワーク、中央集権的なサービス、情報の出入りを制御する設計。それは一時的には成功したものの、オープンで分散型のWebという大潮流には抗えず、時代の表舞台から姿を消しました。

そして今──リップルは、まさに同じ設計思想のもとにXRP Ledgerを構築しようとしています。中央集権的なガバナンス、企業による強いコントロール、参入障壁の高い閉鎖的エコシステム。

ブラッド・ガーリングハウス氏のAOLでの経験が、そのネットワーク設計に無意識のうちに影響を与えているのだとすれば、XRPは過去のAOLの轍をなぞっていることになるのです。
省2
328: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:17 ID:7JbeDDjC0(15/17) AAS
ブラッド・ガーリングハウス氏は、かつて米Yahoo!(アメリカヤフー)の上級副社長を務めており、その在任中に残したのが有名な「ピーナツバター・マニフェスト(Peanut Butter Manifesto)」です。

この文書は、Yahoo!があまりに多くの事業に手を広げすぎており、「ピーナツバターをパンに塗るように、すべての部門に薄く広くリソースを分配している」と批判した内部メモです。本来は改革を訴える意図だったものの、実際にはYahoo!は集中力を欠き、イノベーションを失い、GoogleやFacebookに圧倒されて没落していきました。

そして今、彼が率いるRipple──
果たして過去と同じ轍を踏んでいないでしょうか?

ピーナツバターのように「金融機関との提携」や「CBDC支援」など、あらゆる方向に事業を広げているが、本質的なユーザー基盤や開発者エコシステムは広がっていない

中央集権的な管理構造のまま、グローバルな分散型経済の基盤になろうとしている
省7
329: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:18 ID:7JbeDDjC0(16/17) AAS
Ethereumはオープンなイノベーションの波に乗れている

Ethereumはオープンなイノベーションの波に乗れている

Ethereumはオープンなイノベーションの波に乗れている
330: (ワッチョイ d5c3-ucyr) 08/07(木)22:44 ID:7JbeDDjC0(17/17) AAS
構造こそが未来を決める──XRPに託せない理由

ブロックチェーンとは、単なる技術ではありません。それは構造そのものが秩序であり、未来を規定する不可逆的な設計思想です。分散型ネットワークの本質は「Code is Law(コードこそがルール)」という理念にあり、一度構築されたプロトコルやガバナンス構造は、もはや簡単には書き換えられません。

もし根本構造を変えようとすれば、全ノードのアップデート、合意形成、コンセンサスメカニズムの再設計、さらにはハードフォークという極めて困難な手続きが必要です。たとえばEthereumがPoWからPoSへの大規模移行(The Merge)を成功させたのは、数年にわたる透明で分散的なプロセスの末、開かれたコミュニティによって合意が形成されたからに他なりません。

これに対して、XRP Ledgerはまったく異なる構造を持っています。プロトコル設計からノード管理、アップデートの方針に至るまで、リップル社が一手に握る中央集権的な体制であり、ネットワーク上で本質的な分散化が起こる余地は構造的に存在しません。新たな参加者や開発者が自由に参入し、独自のサービスや経済圏を展開することが難しく、いわば閉じられたネットワークとして運営されているのです。

ここで重要なのは、単に「誰が管理しているか」ではなく、「その構造が、後から変えられるのか」という問いです。Web2であれば、方針転換や経営陣の入れ替えで改善が可能かもしれません。しかしブロックチェーンにおいては、ネットワークの構造を根底から変えることは元帳そのものの連続性を失うことを意味します。
省7
331: (ワッチョイ 1b05-ZC+W) 08/07(木)22:44 ID:p+bp9iTp0(1) AAS
イーサ!イーサ!イーサ!
332: (ワッチョイ 3b88-Eve9) 08/07(木)22:48 ID:DPvqm6kf0(2/2) AAS
利確してから上がんなボケ!
333: (ワッチョイ 5b38-2d0N) 08/07(木)23:04 ID:TxfnTy4H0(3/3) AAS
ぬおおおぉお全く買ってにゃあああぁす!!(」・ω・)」(/・ω・)/www
334: (ワッチョイ 0788-X9LG) 08/08(金)00:08 ID:ypIxizMy0(1) AAS
ジョジカスが居座るなら次からIP表示スレにしよ
都度NGにするのダルいでしょ
335: (ワッチョイ 3f37-i7aF) 08/08(金)03:05 ID:M0aDZgZ80(1/3) AAS
それワイの書いたの知らん人が転送してるだけだから
ジョージア
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