[過去ログ] フレア FLR Part40 (1002レス)
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(1): FLOKIおじ 09/06(土)07:25 ID:b7tlttxD(5/22) AAS
>>906
いつになったら、0.02割るのかね。サナダムシ君は、0.02割るといったよな。
あと、クソの寄生虫だから、日本語よく読めないと思うが・・・自分で言った事を棚に上げて、人間を批判するなんて、もっと進化してから言えよ。
917: FLOKIおじ 09/06(土)07:27 ID:b7tlttxD(6/22) AAS
>>906
俺は、お前の 進化を見てみたいよ。親のスネカジリしている時点で、寄生虫なんだよ。サナダ君。
918: FLOKIおじ 09/06(土)07:29 ID:b7tlttxD(7/22) AAS
ヒューゴ・フィリオンが、昨日言っていたが、
9月5日
フレアドロップによる分配が終了すると、最初の1年間の年間インフレ率はフレアドロップ2回分未満になります。その後、インフレ率は毎年永久に減少し、最終的にはほぼゼロになります。
919: 09/06(土)07:30 ID:nJDOZzvH(1/2) AAS
北北北北北北ぁぁーー
火柱北ぁー
920: 09/06(土)07:30 ID:nJDOZzvH(2/2) AAS
ショーターチネーーー
921
(1): FLOKIおじ 09/06(土)07:36 ID:b7tlttxD(8/22) AAS
サナダは被害妄想&中二病がとても強いな。お前が虫なのは、お前の母親も虫だからだ。俺のせいでないぞw
自分がくそ虫と理解出来れば、少し進化し、ミミズになれそうなのに。もったいない。人間まで進化しないと、アイフルで借金できないからな!わかっているか?
922: FLOKIおじ 09/06(土)07:42 ID:b7tlttxD(9/22) AAS
FLRは長期投資用に設計された初心者でも利益を出せる優秀なクリプトなんだよ。安定通貨だからボラ小さい。だから、上下が一定している。それを先物取引するのが、投資センスないんだよな。
俺が保有しているETHなんて、ボラ高いからな。先物取引やるならETHだろ。
因みに、ヒューゴは、XRPから資金を受け、6年前からFLRを開発している。更に、ヒューゴは「XRPは資産、FLRはそのトークン」と言っている。
923: FLOKIおじ 09/06(土)07:43 ID:b7tlttxD(10/22) AAS
ヒューゴの昨日の投稿だ。

L2とサイドチェーンという概念自体が、これまでずっと愚かだった。十分に有用で人気が出るものは常にL1になる(なぜなら、そこに価値が蓄積されるからだ)。イーサリアムのロードマップ全体は死んでしまった。というか、登場時点で既に死んでいた。L2やサイドチェーンを焼き直そうとする者は、愚か者かそれ以下だ。
924: FLOKIおじ 09/06(土)07:56 ID:b7tlttxD(11/22) AAS
イーサリアムは、L2を登場させて、L1イーサリアムが衰退したと言う、とても逆説的な進化をしているw
L1を土とし、L2を稲とすれば、土が痩せたら、稲の育ちも悪くなる。L1>LAYER1,L2>layer2

FLRはそうならない。とヒューゴは言っている。
925: FLOKIおじ 09/06(土)08:05 ID:b7tlttxD(12/22) AAS
ヒューゴは「XRPは資産、FLRはそのトークン」と言ったが、これはXRPFIに限っての事。これが、DOGEFIになると「DOGEは資産、FLRはそのトークン」になるし、
BTCFIになると、「BTCは資産、FLRはトークン」となる。極論を言うと、唯一無二のFassetsにより、「全ての通貨は、FLRの資産だ」と言っている。

このとてつもない凄さを、ピストン田中&サナダ の脳細胞では理解できないんだよな。
926: FLOKIおじ 09/06(土)08:14 ID:b7tlttxD(13/22) AAS
ヒューゴは、「最初の1年間の年間インフレ率はフレアドロップ2回分未満になります。」と言っているが、やはり バイナンス上場を示唆していると思っている。
上場しFLR価格を上げないと、デフレに持っていけないんだよな。このままだと、50億XRPに対して、2兆円規模のFLRが必要になるから。
927: 09/06(土)08:20 ID:zwWd9oDM(3/9) AAS
寝てる間にこんがり
928: 09/06(土)08:47 ID:zwWd9oDM(4/9) AAS
自分の主張は一方的に
都合の悪い事はガン無視

田中です

共産党員かな?
929: 09/06(土)09:28 ID:r7jxnJ6I(1) AAS
ジャグラーで一万円負けた。。
930: [age] 09/06(土)09:36 ID:LDL8yJ9t(1/2) AAS
田中ぁID替え忘れてアンチしてウッカリさんやな田中ぁドジっ子貧乏ちゃん
931
(1): エクストリームベネフィッツ代表取締役田中 09/06(土)10:23 ID:uWabupuz(1) AAS
いくらポジトークしようが既に勝敗はついている

折り込み済みの価格なので上がりません
932: 09/06(土)10:59 ID:X2STMAnV(1) AAS
SWIFTは国際送金の中枢を担うインフラであり、世界中のお金を扱うシステムは直接的にも間接的にも必ずSWIFTに接続しています。そのため、SWIFTが採用する技術は事実上の「世界標準」となり、各国の金融機関が従わざるを得ない状況を生み出します。

SWIFTのCIO(最高情報責任者)であるトム・ザシュワルツ氏は、企業や組織の情報技術戦略を統括する立場から、「未来は『SWIFTかイーサリアムか』ではなく、両方であり、マルチチェーンだ」と明言しました。つまり、SWIFTは特定のチェーンに依存せず複数チェーンを活用する戦略を進めています。しかし、その中でもイーサリアムについては「プログラマビリティ、透明性、決済イノベーションを提供する役割が絶対にある」と特別に強調しており、Ethereumの重要性を明確に認めています。

実際のシステム運用においては、メンテナンスコストや互換性の問題から、金融機関は無数のチェーンを並行利用することはなく、信頼性・規制遵守・セキュリティを満たす最も普及したチェーンに収束します。したがって、SWIFTがEthereumを採用する可能性は極めて高く、Ethereumが国際金融インフラに深く組み込まれる未来は現実味を帯びています。

一方で、XRPについてはSWIFTのCIOから「デットチェーン(死んだチェーン)」と評され、銀行や金融機関が採用する可能性はほぼ完全に閉ざされました。イーサリアム上にステーブルコインの60%が存在している以上、XRPが国際送金のメインとして存在することはできません。また、ODL(On-Demand Liquidity)も一時保有リスクを回避できず、採用が拡大する見込みはほとんどありません。今からでは、FinastraとUSDCの連携による広がりには到底敵わないのです。Rippleの提唱するブリッジ通貨としての役割は、Ethereum上で展開されるステーブルコインとRWA(実世界資産)の普及によって、すでに存在意義を失いつつあります。

さらに、国際金融の現場では決定的な変化が進行中です。世界的金融ソフトウェア企業Finastraは、USDCをシステムに統合しました。これにより「Ethereum × USDC × SWIFT × Finastra」という巨大な枠組みが形成され、ステーブルコインと国際決済ネットワークが直結する歴史的瞬間を迎えています。これこそがグローバルな「チャリンチャリン経済圏」の誕生であり、Ethereumがその基盤を担うのは必然です。
省2
933: 09/06(土)11:03 ID:zwWd9oDM(5/9) AAS
>>931
ガン無視w
934: エクストリームべネフィッツ代表取締役田中 09/06(土)11:21 ID:gWpDr2EP(2/3) AAS
1. 市場全体の動向との連動性FLRの価格は、ビットコインやイーサリアムなどの主要な仮想通貨の市場動向に強く影響を受けます。仮想通貨市場全体が低迷している時期には、FLRも同様に価格が停滞または下落する傾向があります。特に、2023年の上場後に市場全体の調整局面が続いたため、FLRの価格も高騰しづらい状況が続いています。

2. 流動性と取引量の不足FLRは国内取引所(例:bitbank、bitFlyer、Coincheckなど)で取り扱われていますが、流動性が低いコインに分類されます。流動性が低いと、大きな価格変動が起こりにくく、投資家の関心が集まりにくいです。また、一部の取引所ではFLRの送金や板取引が制限されており、売買の活発化が阻害されている可能性があります。

3. エアドロップによる売却圧力2023年1月に実施されたXRP保有者向けのエアドロップにより、大量のFLRが市場に供給されました。このエアドロップで受け取ったトークンを多くの保有者が売却したため、価格が急落し、その後の回復が難しくなりました。エアドロップの残りの85%が今後36か月にわたり配布される予定であり、継続的な売却圧力が価格上昇を抑える要因となっています。

4. プロジェクトの認知度と実用化の進捗Flare Networkは、異なるブロックチェーン間の相互運用性やスマートコントラクトの実装を目指す革新的なプロジェクトですが、実際のユースケース(例:DeFiやNFT関連のアプリケーション)の普及がまだ限定的です。技術的な進歩やパートナーシップ(例:Google Cloudとの提携)はあるものの、具体的な成果や大規模な採用が市場に広く認知されていないため、投資家の期待感が薄い可能性があります。

5. 競争の激化FLRはイーサリアムやソラナなど、他のスマートコントラクトプラットフォームと競合しています。これらのプラットフォームは既に確立されたエコシステムを持ち、開発者やユーザーの基盤が大きいため、FLRが市場シェアを獲得するのは難しい状況です。相互運用性という独自の強みがあるものの、他のプロジェクトとの差別化が十分に進んでいないと見られる場合、価格高騰のきっかけが不足します。
省2
935: 09/06(土)12:27 ID:zwWd9oDM(6/9) AAS
またAIかよ
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