[過去ログ] 【Rippleリップル】XRP総合【荒らしは完全無視】 3 (1002レス)
上下前次1-新
抽出解除 レス栞
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
リロード規制です。10分ほどで解除するので、他のブラウザへ避難してください。
169: (ワッチョイ 9f02-zfaq) 07/12(土)19:16:43.40 ID:ZxJ5EMyg0(1/3) AAS
ジョージア君はイーサで爆益出したとかホントどうでいいから
「何年なん月までにリップルが80円割らなかったら切腹する」とか言うような誠意でも見せて欲しい
180(1): (ワッチョイ ff1c-d21E) 07/12(土)19:49:51.40 ID:Z387N9Ez0(2/5) AAS
>>179
キッショ喋りかけんな
224: (ワッチョイ a63a-Zr7S) 07/13(日)00:19:34.40 ID:YTfcu7mw0(2/6) AAS
人生最後の300円台掴んどけ!
260: (ワッチョイ bbc2-SVxI) 07/13(日)05:52:05.40 ID:wJYX5o//0(2/21) AAS
たぶん6:30頃から反発
そのころBTCが200日移動平均にタッチして反発すると思うので
287: (ワッチョイ ec05-oU0i) 07/13(日)07:56:42.40 ID:XPcdn5od0(22/79) AAS
なんで5倍ごときで威張られないといけないんだ。ワイは初期資産の650倍ぐらいになってんのに
290(2): (ワッチョイ 5c28-jjSx) 07/13(日)08:00:28.40 ID:DsCALOP80(2/9) AAS
>>284
誰がどれだけ稼いだなんかどうせジョージアも証拠は出さないじゃん
唯一分かってるのはリップルで損してるだけ
そもそも必死に話を逸らすけど話の本質はジョージアの予測も理屈も全く当たってないってことなのよ
すぐに話を逸らすとこみるとよっぽど都合が悪いんだろうけど
いくら稼いだか、他の通貨が何倍だとかの話じゃないのは分かる?
分からないならもう話は終了だけど
696: (ワッチョイ 3ac2-aPvN) 07/14(月)17:24:04.40 ID:w68IVeLS0(1) AAS
>>680
そこでレバ500倍ですよ
780: (ワッチョイ fc52-DrGy) 07/14(月)19:11:48.40 ID:t3DksPZy0(23/27) AAS
はぁ~ワイもかいてえなあ~
839: (ワッチョイ ec32-oU0i) 07/14(月)22:55:49.40 ID:RU/RZx/20(24/31) AAS
RLUSDの24時間出来高が数十億円に達しているという事実は、一見すると注目に値するように思える。しかし、USDTやUSDCといった主要ステーブルコインの24時間出来高が日によっては数兆円規模、少なくとも数千億円規模で推移している現状と比較すると、その存在感は限定的であることが浮き彫りになる。
本来、Rippleが掲げていた「XRPによる国際送金のブリッジ通貨」という構想は、過去のものになりつつある。実際には、現在の仮想通貨業界において「価値の橋渡し」を担っているのはXRPではなく、Ethereum(ETH)や主要ステーブルコイン(USDTやUSDC)である。これらは送金のみならず、DeFiやCEX間の資金移動、L2チェーン同士のブリッジなど、幅広い実需の中核を成しており、すでに世界中で事実上の「ブリッジ通貨」として機能している。
この状況を踏まえると、Ripple社がRLUSDという自社ステーブルコインを発行したこと自体、XRPのブリッジ通貨としての役割が限界に達していることを認めた結果といえる。XRP単体ではカバーしきれない実用性や市場のニーズを補うために、より需要のあるステーブルコインの形式を採用したに過ぎない。
つまり、現在の仮想通貨業界では、「ブリッジ通貨」という概念は、もはや専用設計のトークンではなく、多用途かつ高い流動性を誇るETHやUSDT/USDCに自然と吸収されつつある。RLUSDの一時的な出来高の増加も、この大きな流れの中では限定的な現象にすぎず、根本的な地位を覆すには至らない。ETHやUSDT/USDCは60%以上がイーサリアムブロックチェーン上にあることを考えるとXRPはブリッジ通貨にもうなれないだろう。
ブリッジ通貨も現実的にはETHなのです。
918: (ワッチョイ ec32-oU0i) 07/15(火)02:03:26.40 ID:g1bByVB40(7/13) AAS
EthereumがzkEVMをL1レベルに統合するというのは、単なる技術進化ではありません。これは、セキュリティ・スケーラビリティ・分散性を同時に向上させる、Ethereum本体の構造的再設計です。これにより、従来L2の領域とされていた高速処理や即時検証といった機能が、L1自体の標準機能として統合されようとしています。しかも、それがリアルタイム証明、家庭用機材での証明処理といった、現実的かつ分散性を保つ形で進んでいる点が極めて重要です。
一方で、XRPはこの数年間、エコシステムの構築に失敗してきました。DeFiやNFTといった現代の主要なブロックチェーンユースケースにほとんど対応できず、開発者や資本の流入も乏しいままでした。スマートコントラクト対応も後手に回り、実際のプロダクトよりも提携や企業連携の発表に重きが置かれてきました。その結果、ユーザー主導ではなく、中央集権的な構造が際立ち、分散型ネットワークとしての進化が止まってしまったのです。
今後、zkEVMを統合したEthereum L1は、L2を含むあらゆるエコシステムとの接続性を持ちながら、即時性・低コスト・セキュリティを兼ね備えた「万能レイヤー」としての地位を築くでしょう。これは、XRPがかつて高速・安価な決済ネットワークとして目指していた理想像を、Ethereumがより優れた形で実現することを意味しています。
かつては先行者でありながら、その優位性を維持するための進化を怠ったXRP。EthereumがL1そのものを進化させようとしている今、XRPは明確に時代の潮流から取り残されつつあります。開発者などエコシステムの不在、需要の不在、そして技術的な魅力の欠如。すでに勝負は決しつつあり、XRPに残された時間は、もはやわずかと言えるでしょう。
947: (ワッチョイ 0ea3-oU0i) 07/15(火)09:16:26.40 ID:14z7gNiE0(7/15) AAS
>>945
納税めんどくさい(´;ω;`)
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル
ぬこの手 ぬこTOP 0.042s