[過去ログ] 【Rippleリップル】XRP総合【荒らしは完全無視】 3 (1002レス)
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870: (ワッチョイ 5fae-DrGy) 07/14(月)23:29 ID:uP3JQWEg0(14/17) AAS
ここで3ドル突破できなかったら次いつになんだよ
はよしろ
871: (ワッチョイ 187c-oU0i) 07/14(月)23:29 ID:wXpLs9330(7/7) AAS
一瞬で戻ってったwwwwwwwww
おもろ
872: (ワッチョイ b884-vwv5) 07/14(月)23:29 ID:Web7U7gl0(5/5) AAS
くっぞ!🚀
873: (ワッチョイ f695-ihjr) 07/14(月)23:30 ID:+EzJLRof0(5/6) AAS
つかさっさと過去最高値超えろよ
こっちは8年以上待ってんだよ
874: (ワッチョイ ec32-oU0i) 07/14(月)23:31 ID:RU/RZx/20(30/31) AAS
Rippleが終わりそうだな
外部リンク:blog.ethereum.org
875: (ワッチョイ ec32-oU0i) 07/14(月)23:35 ID:RU/RZx/20(31/31) AAS
イーサリアム財団、ZK移行計画を発表|L1にzkEVM導入
876: (ワッチョイ 8a1a-nXfN) 07/14(月)23:36 ID:wzXD9soU0(1) AAS
期待してる時は下げる
忘れた頃に上げる
そう思わせて爆上げ
877: (ワッチョイ 0ea3-oU0i) 07/14(月)23:38 ID:3G8kKuHQ0(41/41) AAS
しにたい
878: (ワッチョイ f695-ihjr) 07/14(月)23:38 ID:+EzJLRof0(6/6) AAS
アメカスの空気の読めなさは異常
879: (ワッチョイ 4c1c-oU0i) 07/14(月)23:40 ID:Yn/OUe1A0(23/23) AAS
この程度で騒ぐなって。むしろ今買い入れだろ。
さっき一部利確したけど、再度ぶっこんだわ
880: (ワッチョイ 74da-hVS+) 07/14(月)23:41 ID:+VkgsrIs0(2/2) AAS
自殺したい
881(1): (ワッチョイ 5fae-DrGy) 07/14(月)23:43 ID:uP3JQWEg0(15/17) AAS
実際今回の高値いくらくらいだと思ってる?
882: (ワッチョイ 5fae-DrGy) 07/14(月)23:43 ID:uP3JQWEg0(16/17) AAS
このバブル周期の最高値
883(2): (ワッチョイ a9c1-DEWi) 07/14(月)23:46 ID:xAcGP6eC0(3/3) AAS
>>881
16万円くらいまでいくんじゃないか?
884: (ワッチョイ 5fae-DrGy) 07/14(月)23:47 ID:uP3JQWEg0(17/17) AAS
>>883
うおおおおおおお儲かったお金で世界征服します
885: (JP 0H82-Booz) 07/14(月)23:50 ID:COk7mBMOH(1) AAS
3ドル一瞬で戻されたしそろそろ切り時かな
886: (ワッチョイ 8a1a-nXfN) 07/15(火)00:01 ID:FhiQUdT00(1) AAS
>>883
うな訳あるかい!
そうなったらワシ50億やで
あって欲しいけどないないない
887: (ワッチョイ 184e-0oPz) 07/15(火)00:03 ID:djh5cqk80(1/2) AAS
おや?
888: (ワッチョイ ec32-oU0i) 07/15(火)00:09 ID:g1bByVB40(1/13) AAS
これまでzkEVMは主にEthereumのLayer 2(L2)で活用されてきましたが、技術的にはLayer 1(L1)でも導入できない理由はありません。実際、zkSync EraやPolygon zkEVM、ScrollといったプロジェクトはすでにEVM完全互換のZKロールアップとして稼働しており、ZK証明によるトランザクションの圧縮や即時検証を実現しています。
では、なぜこれまでEthereumのL1にzkEVMが導入されてこなかったのか。それは「不可能だったから」ではなく、「技術的・運用的なハードルが非常に高かったから」です。
最大の障壁は、ZK証明を生成するために必要な計算資源と時間です。これまでのZK技術では、1つのブロックを証明するのに数分から数時間を要するケースもあり、リアルタイムでの実行は現実的ではありませんでした。また、証明のために大型のGPUクラスタやクラウドリソースを必要とする設計では、Ethereumが大切にしてきた誰もがノードを動かせる分散性、検閲耐性といった理念が損なわれてしまいます。
Ethereum財団が2025年7月に発表した「リアルタイム証明」の取り組みは、まさにこの壁を乗り越えようとするものです。彼らは、ZK証明をブロック生成から10秒以内に完了させ、かつそのための機材が一般家庭レベルの電力(10kW以下)・予算(10万ドル以下)で稼働できるように設計するという、具体的かつ野心的な要件を提示しました。さらに、信頼できる中央集権的なセットアップやクラウド依存を避け、オープンソースかつオンプレミス環境でも運用可能にすることを重視しています。
これは、ZK技術の進化、ハードウェアの高速化、そして複数のzkEVM開発チームの成熟によって初めて可能になった現実的なステップです。Ethereum L1をzkEVM化することは、単なる技術導入ではなく、Ethereumのセキュリティ、即時性、分散性を同時に高める構造的な進化であり、ブロックチェーンの未来そのものを再定義する試みと言えるでしょう。
省1
889: (ワッチョイ 6ed8-an4q) 07/15(火)00:12 ID:moUbPJca0(1) AAS
888 あぼーん
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