[過去ログ]
芥川龍之介part13 (988レス)
芥川龍之介part13 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/
上
下
前
次
1-
新
通常表示
512バイト分割
レス栞
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索
歴削→次スレ
栞削→次スレ
過去ログメニュー
1: 吾輩は名無しである [age] 2011/11/23(水) 16:30:11.62 ,-r n,-r-┬-、 r^ヾ、 l | | i /`>、 ,.=二ニニ=ミ、ヾyリ ' |! /´ ノ`>、 ((_.,-==二 ヾミ/{ ;! ,i,//, ノ_ ノ、 r'三二= ̄ニ=、ミ|lリ/ノ'// ,. - 二三彡 {/`{!// //ヾ!、{i| {r' i' // ,.-'ニ三彡リ {(,ノ//" /;/ `ヾ{!/'/ r' ノr'",二三シ ソ// ; || "亠!ル/リ,ノ/ノ彡ノ! {/{/, / l| 彡ノヾ彡'ニ/ 人生は地獄より地獄的である . `{// , ,| ;| 彡ノ;i'三ニ{ |,i{'l l | | . .:: . . : ::彡ノ;li'三{ |r`川| __,..,,,_ : : 三ニ;|リ'1 . l __!||| ¨ヾミュ {, .,,,zr=三ニ;;i!';;;! }i";;:. ,.ィエ`;; lll;;イ┬-ミ三ニ|!;;;{ . !.__;:. |lli;; ̄三彡ノ;!{;/ ヾ、:;:,. !|l;; ;;彡ノ/-' }:;;; : ヾz_ノ;; ;;;彡ノ/ ___|::; : __ .: '!l;:..:;彡;/ /川リ/l:.;.. "^ヾー-、,=三ュ!::ニ/ /〈川;|/ l;:. ヾ二,シ´`ヾミ' _ _/::.:.\シ ヽ l_,..==-─--=、 / {::::::::..:.\ ヾ===/ , --─── ! / |::::::..:.. \ . ::/ / ,.--─‐ ノリ _/ |'':;;;;:.:.:. \ ::| / / _,, 彡//!\ ' :| '''':::.:.. :\ー-L_l / /川川! 彡//| \ | . : :::\  ̄{/_ノ::::/`!川{ 彡//| \ | . : : : :.:::ヽ /::::/ } '; 彡//| \ 芥川龍之介(1892.3.1-1927.7.24) http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/1
889: 吾輩は名無しである [] 2013/05/25(土) 21:34:33.89 下等の、な http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/889
890: 吾輩は名無しである [sage] 2013/05/26(日) 12:39:42.35 >>885 読んだ。ええ話やがな。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/890
891: 吾輩は名無しである [sage] 2013/06/02(日) 09:38:35.29 鼻は日本の世界遺産 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/891
892: 吾輩は名無しである [] 2013/06/02(日) 18:53:26.20 鼻の何が面白いのかわからん 誰か教えて http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/892
893: 吾輩は名無しである [Sage] 2013/06/04(火) 05:59:47.08 >>886 げえ、そういう読み方もあるんだねえ。でも、人生を肯定し切っている読者は、 そういう読み方をするかもよ。馬鹿な読み方じゃないと思う。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/893
894: 吾輩は名無しである [Sage] 2013/06/04(火) 06:11:11.51 >>893 「げえ」はタイプミスでした。 「へえ」と書きたかったのです。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/894
895: 吾輩は名無しである [Sage] 2013/06/04(火) 06:19:19.71 >>871 広い家の玄関先あたりで重労働をしてたとして、突然、夫が死にそうになっているという 予感がして、ただでさえ履きにくい下駄かなんかを履いたまま全速力で走り、広い家の 中を全速力で横切り、またもや全速力で、当時は狭くて歩き行くかったかもしれない階段を、 滑りやすい足袋(たび)履いたまま全速力で駆け上がったとしたら、そりゃあ息が切れるだろうよ。 その時の心配だけでも、十分に息が切れるかも。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/895
896: 吾輩は名無しである [] 2013/06/04(火) 09:01:38.30 つまらん http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/896
897: 吾輩は名無しである [] 2013/06/10(月) 11:33:58.07 李相日の実写版鼻ってなんなの。 原作芥川って言ってるけど全く別物じゃん。 原作は複雑な心理描写こそが面白いのに それを全て削って奇形の鼻と舞台だけ使い 奇形をうんと強調してエレファントマンやジェイソンみたいな ただのホラーにしてるし。 やっぱ在日って反日で頭おかしいんだね。 なんなのこれw http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/897
898: 吾輩は名無しである [sage] 2013/06/10(月) 11:41:55.54 >897 鼻が赤黒くて最早ちんぽみたいになってるw ここまでグロテスクなのってありなのか?w ここまでやるならいっそのこと先っぽを亀頭みたいにすればよかったのにw NHKと在日の反日活動(_´Д`)ノ~~オツカレーw http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/898
899: 吾輩は名無しである [sage] 2013/06/13(木) 23:58:43.78 芥川龍之介の羅生門の主題が未だに分からない http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/899
900: 吾輩は名無しである [sage] 2013/06/16(日) 08:37:16.11 【HKT48】兒玉遥(16) 文学「蜘蛛の糸」に疑問 「どうやったらカンダタは極楽に行けたの?」 http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1371297002/ http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/900
901: 吾輩は名無しである [sage] 2013/06/17(月) 08:35:02.72 芥川程に鋭利で美しい物書きは他におるんかな http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/901
902: 吾輩は名無しである [] 2013/06/19(水) 12:50:33.27 いないね。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/902
903: 吾輩は名無しである [] 2013/06/19(水) 15:28:57.40 ナルシストぽさが少々鼻につくけど 嫌いじゃない http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/903
904: 吾輩は名無しである [] 2013/06/19(水) 19:10:10.94 敏感ではあるかもしれないが鋭利とは思わないな。美しさなども特には感じない。 ただ、本人の意図せぬ所で可愛い気を感じられる作家ではあると思う。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/904
905: 吾輩は名無しである [] 2013/06/19(水) 19:21:21.70 「年末の一日」などは漱石への申し訳に書いたと見受けられるが、最後の胞衣会社の車を押す所などは実に拙い。 むろん、漱石が芥川に宛てた手紙の中にある「牛になって人間を押せ」という激励に応えのつもりなのだろうが、こういう所に芥川の不実が見て取れる気がする。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/905
906: 吾輩は名無しである [] 2013/06/19(水) 19:35:59.14 不実といったら少し語弊があるかな。なんというか、哀れを誘うような下心のようなものが文中から滲み出てしまっている感じがするんだよな。「年末の一日」に限らず、ね。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/906
907: 吾輩は名無しである [sage] 2013/06/20(木) 13:29:05.98 侏儒の言葉を鋭利と思えない自らの感性を呪えバカ http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/907
908: 吾輩は名無しである [sage] 2013/06/20(木) 13:44:45.26 もう一度言う 侏儒の言葉を鋭利と思えない自らの感性を呪って死ね http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/908
909: 吾輩は名無しである [] 2013/06/20(木) 14:54:27.14 侏儒の言葉は芥川自身も認めてる失敗作だけどな。 まあ部分的に諷刺のきいた鋭いのもあるけど、その大半のアフォリズムはヴォルテールやストリントべリやスウェーデンボルグやメリメなどからの受け売りだぞ。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/909
910: 吾輩は名無しである [] 2013/06/20(木) 15:06:13.53 侏儒の言葉の中にある道徳云々なんてのもヴォルテールのカンディードから拾い集めたものを日本風に練り変えただけのものだ。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/910
911: 吾輩は名無しである [] 2013/06/20(木) 17:22:33.66 けっこう海外の作家らからの影響は強いみたいだな 夢から醒めて現実で行動してるつもりがそれもまた夢の中だったりとかって こういうパターンて当時ロシア他ヨーロッパ辺りで流行ってたんじゃないかな http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/911
912: 吾輩は名無しである [] 2013/06/20(木) 17:31:29.27 精神的に参っていて常日頃から薬を大量に服用する生活ぶりも太宰治とかに 悪い影響与えたと思うね 太宰も芥川同様に自分の飲んでるわけの分からん薬品名を作品中に羅列してた 自殺するのも真似たし こう考えると文学史に名を残してる文豪と言えどもガキだなと思ってしまう http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/912
913: 吾輩は名無しである [] 2013/06/20(木) 19:56:55.88 いや、ガキだったら自殺なんかしないで開き直ってたよ。 「ぼんやりとした不安」とは言ってるものの、その実は要するにけじめをつけたんだよ。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/913
914: 吾輩は名無しである [] 2013/06/20(木) 20:05:33.40 それに太宰の自殺は芥川のそれとはまるで別物だ。 あれはほとんど外部に向けた「当てつけ」でしかない。芥川のは芥川自身の内部へ対するけじめだ。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/914
915: 吾輩は名無しである [] 2013/06/20(木) 21:01:18.51 闘牛になって人間の尻をズンズン突き立て散らして猛進することができればこんなに苦しむこともなかったんだろうけどな。 精神的身体的な気力もなかったし、性質があまりに繊細すぎた。蜘蛛の糸のように張り巡らされた理智が身動きを取れなくさせた。 内部の葛藤の摩擦から萌した破壊欲を外部へ向けて発散させることがどうしてもできなかった。 >芒原はいつか赤い穂の上にはっきりと噴火山を露し出した。彼はこの噴火山に何か羨望に近いものを感じた。しかしそれは彼自身にもなぜということはわからなかった。……… 『或阿呆の一生』 三十六 「倦怠」 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/915
916: 吾輩は名無しである [sage] 2013/06/20(木) 22:12:06.12 死ねとか言うのは悪いが、 妻子持って周囲で悲惨な事件があったり物書きで生計立ててた彼の苦悩の果てを簡単にガキだったなどとは言っていいのでしょうか 厭世感ありながら子供を3人も作った意味はわからないけど、 売文もせずに自らの血で書いてそれも限界になって死を選ぶ、あまりに潔い人生だったのではないでしょうか http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/916
917: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 13:27:44.66 ガキっぽいてのはどちらかというと芥川に感化されまくっていた太宰に向けてだよ ま、芥川もナルシストだし少々ガキっぽいけどね ていうか、ほとんどの人間はいくつになってもガキってことだよ http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/917
918: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 16:47:32.42 と、クソガキが申しております。 つか、太宰が文豪て(大笑) http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/918
919: 吾輩は名無しである [sage] 2013/06/21(金) 16:54:20.23 日本で文豪っていったら漱石だけだよな http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/919
920: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 20:03:36.08 文豪って? くだらん http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/920
921: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 20:04:30.23 と、大人が申しました http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/921
922: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 20:52:17.90 文豪ーー(名)文芸にひじょうにすぐれた人。 三省堂国語辞典金田一京助編(携帯用) http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/922
923: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 21:00:21.55 いまは亡きイトコのおじさんから借りパクしたんだけど、携帯用とはいえ、この金田一京助編はあまりにクソすぎる。すごい手抜きっぷりだ。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/923
924: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 21:17:19.74 「豪」っていうと細かいことを気にせず豪放磊落。正義の味方。人類の希望。 エコヒイキしないで人を愛する大人(たいじん)ってイメージがあって。 そりゃ世にいるわけないでしょ、文豪、なんてもんが。^^ http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/924
925: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 21:21:03.48 文豪はいないのかもしらんが大文豪夏目漱石がいる http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/925
926: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 21:34:18.21 まあ漱石は文豪などという胡散臭い枠には収まりきらないな 彼は夢見る志士だ、宇宙の希望だ、万物の故郷だ http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/926
927: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 22:08:24.48 大酒飲みは「酒豪」。 どすけべなら「性豪」。 その意味での「豪」なら、 漱石程度の結局のところは通俗作家でしかなくても、 そりゃ立派な「文豪」でしょうね。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/927
928: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 22:35:06.76 と、チョンボ豪が跳ねております。 まったく笑かしてくれますね。アッハッハッと。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/928
929: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 22:41:49.93 豚に真珠、猿に漱石。 その宝石は君の胸では輝かない。 南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/929
930: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 22:57:32.44 >>928-929の真珠を通俗品ってゆうんだよ。 通俗が名品だとするものが通俗品。 普遍的に名品だとしたいなら、先ずあんたがファンをやめることだ、と。 このパラドックス、あんたの頭で、しかし解かるかな?(嗤 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/930
931: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 23:07:08.16 と、真珠に相等しない豚がブーブーと鳴いております。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/931
932: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 23:13:59.37 相変わらず喚き散らしのその一芸だけだな。(嗤 しかし、AO入試ってのか?それならその一芸で早慶になら入れるかもな。頑張りな。 世間広しとは言っても、さすがにあんたくらいだからな、その芸しかやってない阿呆は。(嗤 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/932
933: 吾輩は名無しである [] 2013/06/21(金) 23:17:26.92 しかしブーブーブーブーとよく鳴る鼻ですな。 鼻糞でも詰まってるんじゃなかろうか。ほじくり出して丸めて首飾りにでもしたら合理的かと思うぞな、もし。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/933
934: 吾輩は名無しである [] 2013/06/22(土) 00:16:11.36 虚仮の一念って言葉はあるけど虚仮の一芸ってのもあるんだろうな。(嗤 まあ、かの青の洞門の話もある、その芸を後生大事にやってるこったな。案外に道が開けて先に明かりが見えたりするかもよ。 そんな芸に一生を捧げるなんてバカみたい、ったって、他に身につけられる芸を持てる頭じゃなし、だから。(嗤 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/934
935: 吾輩は名無しである [] 2013/06/22(土) 09:00:01.85 ブーブーブーブーいつまで自己紹介してんだこの小豚ちゃんは。 チミが豚なのはもうみんなわかってるから安心して挽き肉になっていいんだぞ。 南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/935
936: 吾輩は名無しである [] 2013/06/22(土) 11:57:04.27 親の顔が見たいってのはあるな。 真似て言うと「読者の顔が見たい」だな。 あんたみたいな顔の読者を持ってる作家が、即ち、 「こんなの読んでる読者の顔が見たいもんだ(嗤」 と言われる作家だよ。(嗤 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/936
937: 吾輩は名無しである [] 2013/06/22(土) 12:02:34.39 チョンボ豚の親の顔はいちいち見なくてもチョンボ豚ってわかる。 まあもうとっくに挽き肉になっちゃってんだろうけど。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/937
938: 吾輩は名無しである [] 2013/06/22(土) 12:10:58.27 まあROMもいるんだから、ちょっとは頭も使えるんだってレスも書いてみなっても、無いものねだりだな。(嗤 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/938
939: 吾輩は名無しである [] 2013/06/22(土) 12:33:19.56 おまえのその豚レスに合わせてやってるだけだってさ。 なんとも哀れなチョンボ豚だな、おい。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/939
940: 吾輩は名無しである [] 2013/06/22(土) 12:38:14.65 まあチョンボ豚なんか相手にしてもブーブー鳴くだけで一向つまらんから以降スルーな。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/940
941: 吾輩は名無しである [] 2013/06/22(土) 12:41:53.39 ああそうそう、もう一芸、放心芸ってのもあったな、あんたには。 「感動・・・。あっ、ほ、う、し、ん・・・・・」 っての。 それは面白芸だな。だから案外流行するかも?な。JKに。(嗤 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/941
942: 吾輩は名無しである [sage] 2013/06/22(土) 14:07:50.20 いい加減にそろそろ空気読め http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/942
943: 吾輩は名無しである [sage] 2013/06/25(火) 09:43:26.69 近年芥川賞とった小説で純文学っぽい雰囲気の小説はあります? もしあったら教えてください(たぶん無いとは思いますが…) http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/943
944: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/02(火) 07:40:54.41 漱石の娘と結婚してれば金には困らず不安にさいなまれず、 死なないで済んだのかね? それとも漱石の門人たちとの付き合いさばくのに疲弊したり、 浮気したらとっちめられて、やっぱり死んじゃったのかね? 少なくとも金があるからと筆を折るたまではないし、 金があれば志賀や谷崎、プロ芸があっても高みの見物できたろうし。 人妻と不倫する小説家なんかいくらでもいたけど、 自殺したのは、結局谷崎ほどは売れず、 志賀ほどは金持ってないから超然とできなかったからだし。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/944
945: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 09:14:52.23 まあ金に賎しい超絶低能恥知らず支離滅裂チョンボ猿にはそうとしか思えないだろうな。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/945
946: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/02(火) 10:05:37.54 普通に金があれば、女とトラブルになろうが、 売るのに苦労し先行き不安があろうが、死なないだろ? 何か気に障ったみたいだが、何かコンプレックスに触れちゃった? 文学は金とは関係ないとか今どきそれはない。ましてや芥川では。 金があっても有島みたいに死ぬ奴は死ぬし、 金がなくても死なない奴は死なないが、 芥川のケースは金や売れ行きが影を差してたケースだろ。 飛ぶように売れてれば、金があれば死んでなかった。 経済面抜いて考察してもしようがないと思うが。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/946
947: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 10:17:16.12 ほんと思考があまりに超絶低能恥知らず支離滅裂チョンボ猿過ぎるよなぁこいつ。。苦笑 金がないから自殺したんじゃなくて、文才がなかったというのが、芥川が自殺に至ったすべての要因を生み出してるわけ。 つまり金がなかったというのもその要因の一つでしかないわけ。 おまえが金が金がと主張してるのはおまえが金に敏感になっているから、特別にそこにばかり目がいくんだよってこと。 意味わかるか?苦笑 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/947
948: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 10:27:09.01 チョンボ猿にもわかるように例えてあげると、そこにある一本の杉の木だけを見て、この森は杉の森だと決めつけてるようなもんだ。 周りには松の木も樫の木もあるのにな。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/948
949: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 10:29:20.43 >>947 金も原因だったが金があっても別な原因ひねり出して結局死んだかどうか、 考察しようという話なのに、何言いがかりつけてるの? 文章読めないの? 文盲なの?死ぬの? http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/949
950: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 10:33:41.91 >>948 何、この屑w 笑えるw http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/950
951: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 10:35:35.29 だからさ >金が原因だったが ここがすでに超絶低能チョンボ猿丸出しの思考だって言ってんだよ。苦笑 猿にはほんと言葉というものがまったく通じないな。苦笑 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/951
952: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 10:38:18.99 笑えるのはおまえのその超絶低能恥知らず支離滅裂チョンボ猿っぷりだわな。苦笑 南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/952
953: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 10:43:02.04 >>951 お前、本当に馬鹿だな。 金が原因じゃない、売れないことが原因じゃないと、 過去の研究者が断定したのかよ。 お前の妄想はいいから。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/953
954: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/02(火) 10:46:00.76 金が原因じゃないと断言できるなんて、この基地外除いて聞いたことないわ。 よっぽど金にコンプレックスあるんだな。笑わせる。 いい加減謝れよ。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/954
955: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/02(火) 11:54:53.66 芥川は志賀や谷崎のような息の長い筋のしっかりした小説は書けなかったが、 筋のない小説を志向した芥川はそもそもそっちを書く気はなかったから、 別に傷ではない。 短くとも読者にある感じを与えりゃいいとは、 間違ってもいないし、その方向はあった。 都会的で理知的な作風で評価されりゃそれで良かった。 筋で読ませる、そういった文才は芥川自身求めてなかったんだから、 別に文才で死んだわけじゃない。 芥川を追い詰めたのはただその都会的で理知的な作風でも、 筋のない小説でもそこそこ評価されても先行き売れなくなり、 息詰まる、居場所がなくなるそういう危機感だろ。 漱石の婿だったなら時々短編発表してりゃ重きをなせた。 死ぬことも、そっち方面じゃなかった。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/955
956: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 12:23:23.66 芥川は周りの評価なんかほとんど眼中に置いてなかったけどな。ただ、自分の満足する作品を書けないことに苛立ちや焦りを感じていた。 自分の満足するものが書けていないのに、その作品を発表せざるを得ない環境にあることも芥川を苦しめた。 又、その作品を周りから評価されることも芥川にとっては不愉快だったろう。 >短くとも読者にある感じを与えりゃいい 長編が書けないとか短編がどうのとか、そういう作風においいての文才のことを言ってるんじゃないんだがな。 それに漱石の婿だったら、という仮定をして芥川の作家人生を云々してみてもまるで無意味。そんな縁談なんかまったくなかったし、芥川も考えてみたことすらなかっだろう。 もし何かそんな話が実際にあったとしたなら、そういう仮定してみてもいいかもしれんがな。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/956
957: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 12:41:55.62 たとえ売れなくても、誰にも評価されなくても、文壇に居場所なんかなくても、自分の満足する作品さえ書くことができたなら、金なんかなくとも位置なんかなくとも芥川はそれでよかったろう。 「売れない」とか「居場所がない」とか、そういう物質的な危機感から追いつめられたというよりも、自分の内からくる精神的な危機感に追いつめられていったわけ。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/957
958: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/02(火) 13:46:55.81 何か勘違いしてるが、大衆に媚びた大衆文芸やプロレタリア文学しか売れない、 反対に文壇では自閉的な自然主義の私小説しか評価されないから、 居場所がないから死んだんだろ。 それは語るまでもない事実で。 自分の求めてるレベルの小説書けないから死ぬ奴なんてwwwいないwww。 芥川の文才自体はいまだに読み継がれ否定する奴はいない。 ただ文才なんか意味のないそういう状況の前に頓死したんだし。 そういうことを気にする必要のない金と地位を得ていれば死ななかった。 口では自分の才能を頼んでもだからこそ、その才能の通じない状況を前に、 死ぬしかなかった。 お前らの意見はこちらの意見の補強にはなっても反論にはなってない。 馬鹿もんが。 漱石の娘は漱石死後、先輩弟子と折り合いの悪かった鏡子夫人が、 若い弟子を可愛がり久米と松岡が争ってスキャンダルになったが、 芥川が早い段階で手をあげてれば誰も反対しなかった可能性が高い。 芥川の才能は家族も弟子たちも認めてたから。 自分の才能に自信のあった芥川の方で避けたというのが実際。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/958
959: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 13:51:36.74 それにしても、超絶低能恥知らず支離滅裂チョンボ猿の卑しい精神が見事に露見したな。 確かな真相の判然しないこういう問題を推察する時には、その推察者の性格や経験がそこに反映するんだよ。 なあ、チョンボ猿。それを頭の入れて、おまえのその金金売売評評推察を読み返してみるがよい。苦笑 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/959
960: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/02(火) 13:59:47.40 >>959 お前が口汚い言葉でいかに罵ろがお前は馬鹿だから。 間違ってるから。 芥川が漱石の婿だったとして、ばくぜんとした不安で死ぬか? 自分の求める作品が書けないから死ぬか? そんなの有り得ないだろ。 薄汚い自分を反省し、芥川が将来金がない、売れない、 今更大衆文学書きたくないから死んだ事実を認めろ。 反論できるのか? 何がそのあからさまな事実を否定させるんだ? よっぽど金に薄汚い我が身を振り返り否定せずにはいられないだけだろ。 病気なの? http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/960
961: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 14:04:19.64 >それは語るまでもない事実で うむ、おまえのその超絶低能恥知らず支離滅裂チョンボ猿っぷりを裏付けている確かな事実だ。苦笑 >芥川の文才自体はいまだに読み継がれ否定する奴はいない だからおまえみたいな超絶低能チョンボ猿なんかにいくら評価されたとしても芥川にとっては不愉快なだけなんだっての。評価が高ければ高いほどいよいよ不愉快になるだけなんだっての。意味わかる?苦笑 >そういうことを気にする必要のない金と地位を得ていれば 上にも書いたように、おまえのその醜悪なチョンボ猿的性質がよく表れてるな。苦笑 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/961
962: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 14:10:14.36 >何がそのあからさまな事実を否定させるんだ? おまえのその超絶低能恥知らず支離滅裂チョンボ猿の醜悪な妄想でしかないものを勝手に事実に置き換えないでくれってさ。苦笑 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/962
963: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 15:05:00.71 『或旧友へ送る手記』 「もっとも僕の自殺する動機は特に君に伝えずともいい。レニエは彼の短篇小説の中に或る自殺者を描いている。 この短篇の主人公は何のために自殺するかを彼自身も知っていない。君は新聞の三面記事などに生活難とか、 病苦とか、或いは精神的苦痛とか、いろいろの自殺の動機を発見するであろう。しかし僕の経験によれば、 それは動機の全部ではない。のみならず大抵は動機に至る道程を示しているだけである。 自殺者は大抵レニエの描いたように何のために自殺するかを知らないであろう。それは我々の行為するように複雑な動機を孕んでいる。 が、少なくとも僕の場合はただぼんやりした不安である。何か僕の将来に対するただぼんやりした不安である。 君は或いは僕の言葉を信用することはできないであろう。しかし十年間の僕の経験は僕に近い人々の僕に近い境遇にいない限り、 僕の言葉は風の中の歌のように消えることを教えている。従って僕はチョンボ猿を咎めない。………」 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/963
964: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/02(火) 18:33:14.16 ガチ高卒は漱石スレで散々な目にあって撤退して今度は芥川スレか? いや失礼。リアル低学歴に退却は無い、転進だ。だったなw http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/964
965: 吾輩は名無しである [] 2013/07/02(火) 19:06:23.24 南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏。 霊によって以降スルー。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/965
966: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/03(水) 10:12:32.75 坂口安吾の堕落論の中で芥川についての批評が書いてあるけどこのスレの人達はあれ読んでどう思うの? http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/966
967: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/03(水) 22:22:36.11 >>960 > ばくぜんとした不安で死ぬか? 人は漠然とした不安だけでも自殺するよ > 自分の求める作品が書けないから死ぬか? > そんなの有り得ないだろ。 過去に演じた役の重みに耐え兼ねて自殺する役者もいれば、所属バンドの解散がきっかけで自殺するギタリストもいる ある種の求道者的な精神状態に至った人は、端から見ればそんな事で?と思う理由で死ぬ事もある 有り得ないなどと言うその自信はどこから湧いてくるのかな http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/967
968: 吾輩は名無しである [] 2013/07/04(木) 01:06:34.56 チョンボ猿スレに認定 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/968
969: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/04(木) 01:40:45.68 黒澤明も自殺未遂してるしね。 構成に凝る人って、自分の以前にやった方法論とも違った方法論で自作は作るって自負があるからね。 そりゃあ、行き詰まることがある。ジャンルは全く違うけど、例えば沢田研二ね。 あんなステージを次々と、もっと新奇にもっとパフォーマンスでってやったら絶対に行き詰まる。 行き詰まったってもうその時にはありきたりのものでお茶を濁すなんてことは出来ない。そこで大失敗をやって大不興をこうむる。 ありきたりがやっとの才能の無いやつにはその時の、「ぼんやりとした不安」でうつ病になる、は永久にわからないよ。(笑 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/969
970: v(・x・)vピース ◆1SAVsF.d9. [sage] 2013/07/07(日) 03:37:35.88 ジュリーかっこいいよな。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/970
971: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/10(水) 03:45:52.26 24にして漸く読めるようになってきた 芥川に限った話じゃないが、中高と読めるようになりたいなあと思いつつどうしても文字を追うのが苦痛で続かなかった 学生が当たり前のように全集読んでると自分の文章を読む能力のなさに凹む http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/971
972: 吾輩は名無しである [] 2013/07/10(水) 20:52:50.81 ある阿呆か歯車かどっちか忘れたけど月の光みたいだ みたいな形容されてた愛人の女の名前ってなんだっけ? http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/972
973: 吾輩は名無しである [] 2013/07/11(木) 15:16:17.12 芥川って近親相姦したのか? そう匂わせる文がけっこうある http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/973
974: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/11(木) 15:29:40.94 >>973 Voulez-vous donner quelques exemples? http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/974
975: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/11(木) 17:36:30.70 >>972 「ある阿呆」の十八章ですね 詳細は芥川龍之介の愛人でググれ http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/975
976: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/12(金) 06:52:46.97 今年も命日が迫ってきたな http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/976
977: 吾輩は名無しである [] 2013/07/12(金) 15:33:12.64 >>974 Oh my god! http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/977
978: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/13(土) 03:06:14.46 >>971 Oh Heisei 1nennsei! http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/978
979: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/14(日) 05:08:02.81 >>978 自分の年齢忘れても平成で思い出せるから助かるわ http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/979
980: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/18(木) 23:40:27.21 ベロベロに酔っ払って寝たら歯車の夢を見てしばらくトイレと仲良くなった 凡人で良かったとしみじみ思った http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/980
981: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/19(金) 14:38:43.02 歯車は重いね でも終盤の、妻の弟が肉体を脱した精神そのものの様に見えるって描写はいいな http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/981
982: 吾輩は名無しである [] 2013/07/19(金) 23:20:02.59 芥川は画のほうがうまいかもな 河童図なんか見事だよ、素人とは思えない筆捌きだ http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/982
983: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/20(土) 02:54:59.41 河童の名前がややこしい http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/983
984: 吾輩は名無しである [] 2013/07/20(土) 17:32:30.59 芥川って風呂嫌いなわりにはこまめに髭は剃ってるんだなw 芥川が不精髭生やしてる写真見たこと無い 俺何か風呂は一応入るが髭は平気で一週間剃らない事もある http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/984
985: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/20(土) 20:44:20.72 芥川が生きていた頃の田端って都市ガスはもう入っていたのかな? ガスが無しで自宅の風呂をわかすってのは大変なんだよね、薪割が。 何時間もわかすのにかかるしね。 家人の負担が大変で普通の家庭では、そんなに毎日は入れないよ。 まあ、風呂屋に行けば、そりゃいいんだけどね。 今のガス・下水が当たり前の簡便な日常生活で推し量っても、どうか、と。 ちなみに、オレの小さい頃いた土地はガス・下水どころか上水も共同井戸でね。 風呂桶いっぱいにするのにバケツで十数回井戸まで汲みにいった。大変だったよ、自宅で風呂に入るってのは。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/985
986: 吾輩は名無しである [] 2013/07/20(土) 22:05:20.15 朝鮮の山奥あたりにでも住んでたのか? http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/986
987: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/21(日) 00:03:05.61 鎌倉が、漱石や龍之介をはじめとした文豪たちが愛した街として売り出そうと企んでいるのを見て、 いかにも田舎者らしいズレたピーアールだと思わない訳にゆかなかった。 http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/987
988: 吾輩は名無しである [sage] 2013/07/21(日) 09:48:14.19 いかにも田舎者? おいおい、吉祥寺なんていまだに「太宰が心中した街」で売ってるじゃんかよ。(お笑い) http://peace.5ch.io/test/read.cgi/book/1322033411/988
上
下
前
次
1-
新
書
関
写
板
覧
索
設
栞
歴
スレ情報
赤レス抽出
画像レス抽出
歴の未読スレ
AAサムネイル
Google検索
Wikipedia
ぬこの手
ぬこTOP
0.257s*