大山康晴の50回連続タイトル戦登場は将棋界で1番不滅の記録 (155レス)
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19: 03/06(金)08:44 ID:PPJ2L3BR(4/4) AAS
藤井聡太は歴代最強棋士だとワチは思うが強さを長期間維持し続けた大山康晴先生の
偉大さがザコいワチにもだんだん見えてきたっ😆
20: 03/06(金)08:46 ID:HgIfQp5A(1) AAS
禿「大変なことになってしまいました」
21: 03/07(土)04:21 ID:RQXT4UQw(1) AAS
>>10
時代が違うのはその通りだが、大山の時代のほうが強豪がひしめいていたからな
つまり、凄い時代に無敵ぶりを発揮した大山が偉大すぎるんよ
22(1): 03/07(土)10:10 ID:7M8TY/bn(1) AAS
タイトル数が増えるほど難易度は上がるからな
そのうちタイトル戦が減りだしたら超えるのいるかもな
23: 03/07(土)10:25 ID:0XjIDEOt(1/2) AAS
若手棋士のレベルが上がってきたから昔より大変になったと語るのは誤りだ
もうすぐ64歳になる谷川浩司九段は今年も6勝4敗でB2残留を決めている
過去60歳以降の順位戦で勝ち越した棋士は次の通りである
順位戦で勝ち越した最高齢ランキング(60歳以上)
71歳 有吉道夫 7勝 C2
70歳 小堀清一 7勝 C2
68歳 大山康晴 6勝 A
67歳 有吉道夫 6勝 C1
67歳 加藤一二三 7勝 B2
66歳 内藤國雄 6勝 B2
省18
24(1): 03/07(土)12:06 ID:0XjIDEOt(2/2) AAS
>>1,22
大山と藤井聡太を比較するときは王座戦と叡王戦を除外した6タイトル戦の記録をとったらいいんじゃないかな
藤井聡太は
年度 名人·棋聖·王位·竜王·王将·棋王
2022 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
2023 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
2024 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
2025 ◎ ◎ ◎ ◎
これで、21期連続タイトル獲得で大山の19期連続の記録を超えているわけだし、タイトル戦連続登場は現在継続中で25回連続まで確定していることになる
参考に羽生の場合は後期棋聖戦と王将戦を除いた6タイトル戦で数えると連続登場記録は24回
省6
25: 03/07(土)12:51 ID:GLSFgtOt(1/2) AAS
より公平を期して大山の連続登場記録を6タイトル戦時代に限定すると連続登場は32回
年度 名人·棋聖·王位·十段·棋聖·王将
1962 ◎ - ◎ ◎ ◎ ○
1963 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
1964 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
1965 ◎ ◎ ◎ ◎ ◎ ◎
1966 ◎ ○ ◎ ◎ ◎ ◎
1966 ◎ ○ ◎ ◎ ◎
26: 03/07(土)12:52 ID:GLSFgtOt(2/2) AAS
最後の年度は1966でなく1967
27: 03/09(月)12:12 ID:S+aj9mJW(1) AAS
>>4
恥ずかしいヤツだな
そもそも途切れた1967年には、娯楽の少ない当時なら、記事にもなっただろうし
記事が無くても当時の将棋界では当然誰もが気付き知っているようなこと
今なら、大山のwikipediaのページを見ていたら「ここずっと連続して出場してるじゃん」ってすぐ気付くようなこと
28(1): 03/09(月)16:13 ID:Ozk3t8OG(1) AAS
>>24
参加棋戦数自体が違うんだから
それでも同じにはならないな
29(1): 03/09(月)17:12 ID:ZNR+dUdm(1/2) AAS
>>28
大山のときはタイトル戦に格上げされていないだけで年六度のタイトル戦以外に持ち時間7時間のトーナメント戦が幾つかあったから大変さは今の藤井聡太以上だったよ
王座戦とか東京新聞社杯とか
しかも毎年度のように普通に優勝していた
30: 03/09(月)17:17 ID:ZNR+dUdm(2/2) AAS
だからといって王座戦と東京新聞社杯をタイトル戦とみなしたら大山の19期連続全タイトル獲得には疑問符が付くし、タイトル戦50回連続登場は不可能だった
だから、大山と藤井聡太を同条件で比較したいなら6タイトル戦限定で比較するのはありだね
31(1): 03/10(火)12:20 ID:filt/GK6(1) AAS
>>29
途絶えた後は年間70局超えとか大変な年あるが
連続出場時代は平均40局ぐらいでさすがに藤井の方が10局以上上だから
大山の方が大変はさすがにないと思う
32: 03/10(火)15:39 ID:RTW/O0QG(1/2) AAS
>>31
藤井聡太の場合は早指し戦が多いからね
早指し戦は疲労面では指したうちに入らないと思うよ(1日2局でも楽)
藤井聡太
2023年度54局(早指し戦17局)
2024年度52局(早指し戦14局)
2025年度51局(早指し戦17局)
大山康晴
1962年度45局(早指し戦2局)
1963年度42局(早指し戦1局)
省6
33(2): 03/10(火)15:45 ID:5YaIRbED(1) AAS
将棋の勝敗に直結する消耗って体力より脳スタミナだから、頭フル回転する終盤が圧倒的に消耗するし
7時間1局と早指し2局で前者がってもんじゃない
昔は序中盤はまったり休みながら指してたしな
34: 03/10(火)17:49 ID:RTW/O0QG(2/2) AAS
>>33
何を言いたいの?
事実は大山時代のほうがキツイことに違いはないんだから素直に認めたらどうなの
1日の対局でも対局終了が深夜2時とか感想戦が終わるころには朝電が動き出すとかザラだったんだよ
35: 03/11(水)15:05 ID:Q2SbhP0h(1) AAS
>>33
銀河戦なんて1日2局やっても合計持ち時間50分だよ
公式戦とはいってもプロ棋士の脳のスタミナからしたら準備体操のようなもんだよ
36(1): 03/12(木)10:31 ID:toOeDDjr(1) AAS
脳スタミナ使うのは終盤だから持ち時間の問題じゃないと思う
37(1): 03/12(木)12:00 ID:3UKLHYA3(1/2) AAS
大山先生と聡太を比較するなら、聡太が引退してからでないとね。
まだまだ未知数だ。それはそれとして。
大山先生の名言。
(タイトルを獲られた時に新聞記者に)
「私が勝つと記事は小さいのに、負けるとなぜ大きく扱うのか。」
38(1): 03/12(木)12:37 ID:3UKLHYA3(2/2) AAS
(スレチは謝っておく)
50回連続タイトル戦登場も相当な記録と思うが
ひふみんの「21歳A級降級の最年少記録」も不滅と思う。
少なくとも20歳までにA級に上がらなくては、絶対に不可能。
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