大山康晴の50回連続タイトル戦登場は将棋界で1番不滅の記録 (155レス)
上下前次1-新
87: 03/15(日)19:16 ID:Z44VdsIw(2/2) AAS
中原が出てくるのが遅れておればというのもあろう
88(1): 03/15(日)20:52 ID:orDoED+5(1) AAS
>>79
大山は非公式戦もあってそれもいれると大山4ー5羽生
89(1): 03/15(日)21:08 ID:KGMRohu1(3/3) AAS
>>88
18歳~20歳の藤井聡太に4-5だったようなものか
それも66歳~68歳で
羽生と藤井じゃ違いすぎるけど、当時の羽生に4-5なんて互角の勝負ができた棋士は何人もいなかったんじゃないかな
それも66歳~68歳でだから
90(1): 03/15(日)21:45 ID:oZ/6uHVP(1) AAS
>>89
そもそも60後半で羽生とそんなに指すこよになるのが異常なんだよね
谷川が藤井と当たるまで勝ち上がれないから当たらないんだけどこれが普通の60代
91: 03/16(月)07:43 ID:xmZj3TGr(1/2) AAS
>>90
そういうことか
谷川と藤井が40学年差
大山と羽生が48学年差
つまり、藤井にとって48学年差の年長棋士というと1954年度生まれの棋士なんだな
近いのは青野照市九段だから普通なら下位クラスの順位戦でワンチャンス、棋戦の予選でワンチャンスといったところか
大山はA級棋士だから順位戦ではあたらずその代わりのようなお好み対局で1局、王将戦2次予選で1局なわけだ
普通ならこれだけで終りだな
竜王戦の決勝トーナメント戦の準決勝とか棋王戦本戦決勝とか青野九段や谷川九段に置き換えてみればあり得ないことが大山だから普通だったわけだ
92: 03/16(月)11:40 ID:Xz3rRbuv(1/3) AAS
NHK杯で羽生が初優勝した年にも当たったよね。
この年は羽生が大山・中原・加藤・谷川を破って優勝し
「四人の名人を破った少年」なんていう本が出版された。
93: 03/16(月)11:45 ID:Xz3rRbuv(2/3) AAS
A級での活躍ばかり目に付くが
竜王戦の決勝トーナメントに進出するのもすごいね。
94: 03/16(月)12:35 ID:smaNs7qb(1) AAS
亡くなった時も竜王戦1組だったのは相当すごい
95: 03/16(月)12:39 ID:udbzs6FK(1) AAS
56歳、57歳で年度勝率2年連續7割越えるというのもおかしい
しかもA級だから雑魚狩りはできない状態で
96: 03/16(月)12:50 ID:Xz3rRbuv(3/3) AAS
50代では悠々とA級を維持して上位に定着し
60代を迎えて、初めて降級のピンチを迎えた。
・・・やはり、おかしい。
97(1): 03/16(月)17:39 ID:xmZj3TGr(2/2) AAS
谷川浩司
「大山先生が40~50歳になってもタイトル争いをしている姿を見て、歳は関係ないものだと思っていましたが、その歳になってみて大山先生が特別だったのだと気付かされました」
髙橋道雄
「大山先生の年齢に近づけば近づくほど、本当にすごい方だったんだな、信じられないなあ、と思うようになりました」
98: 03/16(月)17:54 ID:zkYjARB3(1) AAS
66歳で名人挑戦かよ
99: 03/16(月)18:57 ID:8Q5Od6BG(1/2) AAS
大山十五世名人と南芳一棋王のタイトル戦40歳2ヵ月差は不滅
100: 03/16(月)19:10 ID:8Q5Od6BG(2/2) AAS
>>97
大山最後のA級順位戦・最終戦で大山に負けてプレーオフになった谷川
大山南谷川を破って四者トーナメントを勝ち抜いたのが高橋
結局は中原が1-3からの逆転防衛で翌年米長名人、そして羽生名人へ
すんなり谷川が中原に挑戦してたら世界線はいくらか変わったかも
101(1): 03/16(月)22:07 ID:CAWduCoJ(1) AAS
大山と谷川(当時七段だったかな)の初対局が
大山王将(58歳)で大山の圧勝
谷川が50代でもこんな活躍できると思い込まされたのは間違いない
102: 03/16(月)23:33 ID:TCs5AXyd(1) AAS
やはり大山称賛スレとなるのが自然
最後まで超一流であり続けた
103: 03/17(火)05:40 ID:t+fXPAk+(1/5) AAS
大山の全タイトル戦50回連続登場の記録を追ってみるとフルセットを制して獲得したタイトル戦が9回あり、失敗が許されないタイトル戦挑戦にも9回連続して成功していた
並大抵のことではこの記録に並ぶのは不可能だろう
偉大な記録は1957年度から始まった
1. 升田に負けて名人失冠
2. 升田九段に挑戦敗退
3. 升田に挑戦し王将獲得
4. 升田名人に挑戦敗退
5. 升田に挑戦し九段獲得
ここから全タイトル戦17回連続登場連続17期獲得がスタートした。その中には新タイトルに挑戦し獲得した初代王位、初代十段、初代棋聖も含まれる
22. 王将失冠
省14
104: 03/17(火)06:01 ID:t+fXPAk+(2/5) AAS
AIの推敲指導
ご提示いただいた文章は、数字と事実の羅列の中に、大山・升田のライバル対決から始まり、新タイトルの創設、連覇の歴史、そして若き中原誠の台頭によって記録が途絶えるという大河ドラマのようなストーリーが込められており、非常に読み応えがあります。
熱量と事実関係はそのまま活かしつつ、より読みやすく、かつ大山名人の偉大さが格調高く伝わるように推敲しました。
大山康晴十五世名人が残した「全タイトル戦50回連続登場」の記録を詳細に分析すると、その信じ難い偉業の全貌が浮かび上がってくる。
この期間中、フルセットにもつれ込む死闘を制した番勝負が9回。加えて、一瞬の油断も許されない挑戦者決定戦を9回連続で勝ち抜いている。ただの連続登場ではなく、薄氷を踏むような勝負をすべてものにしてきた結果であることが分かる。
省11
105: 03/17(火)06:10 ID:t+fXPAk+(3/5) AAS
Q. 大山康晴十五世名人は生前数々の記録を成し遂げました
1. 名人獲得通算18期
2. 全タイトル連続19期獲得
3. 全タイトル戦連続50回登場
4. 通算44期(連続44期)A級棋士
5. 69歳A級棋士
この中で最も偉業と言える記録はどれでしょうか
A. 大山康晴十五世名人が残したこれらの記録は、どれも将棋史に燦然と輝く不滅の金字塔であり、どの記録を「最も偉業」とするかは評価する視点によって異なります。
しかし、現代将棋界の環境や、人間の能力の限界という観点から論理的に考察すると、特に**「3. 全タイトル戦連続50回登場」**と**「5. 69歳A級棋士」**の2つが、未来永劫破られることのない「アンタッチャブル・レコード」として双璧をなす偉業と考えられます。
それぞれの記録の特筆すべき点をステップ・バイ・ステップで紐解いていきます。
省4
106: 03/17(火)06:10 ID:Y1rrVEYz(1) AAS
渡辺明「僕は将棋の天才です」
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