[過去ログ] 【あ、】雑魚 (530レス)
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267: 08/02(土)12:08 ID:biH/Y9BJ(1) AAS
😰「あ、十八世名人」を名乗る詐欺師が出現🥵
2chスレ:bgame
268: 08/02(土)12:52 ID:4vdxiGvS(1) AAS
あ、森内が真剣
ポーカー大会 横浜で開催
8/2(土)
外部リンク:news.yahoo.co.jp
269: 08/02(土)13:45 ID:62PTZAAv(1/5) AAS
小さなアパートの一室。昼下がりの日差しが、薄汚れたカーテンの隙間から辛うじて差し込み、古びたテレビ画面をぼんやりと照らしていた。
弱男は、床に座り込み、お気に入りのアニメに見入っている。画面の中のキャラクターたちが騒がしく動き回り、けたたましい効果音が部屋に響いていた。
そんな中、弱男の右手は無意識のうちに、床に置かれたビニール袋の中を探っていた。彼の目当ては、もちろん「ヨゴレッチ」。数日間穿き続け、汗と僅かな汚れが染み込んだ、愛着のある黄ばんだブリーフだ。
あの独特の匂いを嗅ぎ、ごわごわとした感触を確かめることが、弱男にとっては何よりも安らぐ時間だった。
ようやく、お目当てのブリーフを掴み取った弱男は、アニメから目を離すことなく、それを頭に被ろうとした。しかし、指先に感じたのは、いつもと違う、妙にサラサラとした感触だった。
「あう…?」
不審に思いながらも、弱男はそれをそのまま頭に被った。鼻をかすめたのは、いつものような便の染み付いた下品な匂いではなく、ほんの僅かな、洗剤の香り。
その瞬間だった。
「う…うっ…ぐ」
弱男の喉から、苦悶の呻きが漏れた。まるで、脳の奥で何かがショートしたかのように、突然、全身の筋肉が強直を始めたのだ。
省3
270: 08/02(土)13:47 ID:62PTZAAv(2/5) AAS
アニメのけたたましい音響と、弱男の苦悶の呼吸音、そして泡立つ唾液の音が、狭い部屋に不協和音となって響き渡る。
弱男の体は、まるで操り人形のようにガタガタと震え、手足が不規則に宙を掻き回す。目は見開かれたまま、焦点は定まらず、虚空の一点を見つめていた。
頭に被った清潔な白いパンツが、痙攣に合わせてずり落ちそうになる。
数分後、痙攣が収まると、弱男の体はぐったりと床に崩れ落ちた。呼吸は浅く、ゼーゼーと苦しそうだ。意識はなく、ただ白い泡が、彼の口元から、わずかに流れ続けていた。
どれくらいの時間が経っただろうか。隣の部屋で物音に気づいた母親が、心配になって弱男の部屋の襖を開けた。そして、床に倒れ伏し、口から泡を吹いている息子の姿を見た瞬間、彼女の顔は恐怖に歪んだ。
「弱男! どうしたの!」
母親は、悲鳴を上げながら駆け寄り、弱男の体を揺さぶった。しかし、反応はない。息子の顔は青白く、呼吸は弱々しい。
床には、頭から落ちたであろう、清潔な白いパンツが転がっている。その瞬間、母親は全てを理解した。以前にも、似たようなことがあったのだ。
「また…! またなの…!」
母親の顔は、絶望の色に染まった。震える手でスマートフォンを掴み、119番を押した。
省3
271: 痛いチンポ婆はNG登録でOK 警備員[Lv.25][木] 08/02(土)13:49 ID:62PTZAAv(3/5) AAS
ああ、お母さま…
272: 08/02(土)14:11 ID:iLhGVl8d(1) AAS
「あ、まあ、もういいんじゃないですか? あ、終わるんだから」——「旅館 もり内」の、“夜逃げ”の瞬間だった。
外部リンク[html]:www.news-postseven.com
273: 08/02(土)14:59 ID:syPFGzIr(1) AAS
あ、さらば森内
自身に好意寄せる女流を食事に誘い
「あ、送ってやるよ」
も…まさかの結末暴露され赤面
外部リンク:news.yahoo.co.jp
274: 08/02(土)16:35 ID:aUWHkRkD(1) AAS
【あ、】あうー【アウアウ】
2chスレ:bgame
619 名無し名人 2025/07/26(土) 17:28:17.38 ID:zZkUBdi8
あ、甲子園初出場の“謎の高校”、あ、不審な将棋挿し
あ、通信制で2018年開校…
SNS騒然「あ、初めて聞いた」
あ、富山未来高校
あ、野原ミランと森内貴之の幻の母校
あ、野原ミランの就職先
7/26(土)
省8
275: 08/02(土)16:52 ID:PDwZQGCh(1/2) AAS
高校将棋の名門・横浜横浜創学館高に驚愕の新証言「あ、少しずつ森内トシユキはおかしくなっていったんよ」
当時コーチが断言する“恥将の異変”…横浜現地で取材
8/2(土)
外部リンク:news.yahoo.co.jp
276: 08/02(土)16:55 ID:UgKc6C4m(1) AAS
画像リンク[jpeg]:imgur.com
277: 08/02(土)17:50 ID:7tNorJKh(4/8) AAS
森内名人
278(1): 08/02(土)19:03 ID:PDwZQGCh(2/2) AAS
あ、丸山名人
279: 08/02(土)19:14 ID:7tNorJKh(5/8) AAS
森内名人
280: 08/02(土)19:18 ID:Ii1N8hSG(1) AAS
将棋のJT杯、佐藤天彦九段2回戦へ 菅井八段下す、福岡
8/2(土)
外部リンク:news.yahoo.co.jp
あ、森内さんは?
281: 08/02(土)19:56 ID:62PTZAAv(4/5) AAS
夏の土曜の午後。アスファルトの照り返しが町全体をオーブンのように熱し、命を削るかのように蝉が鳴き続けていた。
小学生の弱男は、リビングのソファにへたり込んでいる母親を横目に、冷蔵庫から小さなバターのかけらを盗み出した。
銀紙に素早く包み、ズボンのポケットにねじ込む。それは、これから始まる神聖な儀式のための、大切な供物だった。
目的地は、裏の路地。いつもの場所で、近所の柴犬「シロ」が日陰を見つけて腹ばいになっていた。年老いたシロは、弱男ちゃんの足音に気づいても、尻尾を一度だけぱた、と揺らすだけだ。
弱男は、その隣に静かにしゃがみ込んだ。
儀式の第一段階は、信頼の構築。弱男はシロが一番喜ぶ耳の後ろから、首筋、そして背中へと、ゆっくりと、優しく撫でていく。シロは気持ちよさそうに目を細め、完全に体を預けてくる。弱男はこの無防備な信頼を感じる瞬間が好きだった。
十分に時間が経ち、シロが完全にリラックスしたのを見計らって、弱男は撫でる手を、さらに後ろへと滑らせた。尻尾の付け根あたりを指先でくすぐるように撫でると、シロは心地よさからか、尻尾をくいと持ち上げた。
好機だった。
282: 08/02(土)19:59 ID:62PTZAAv(5/5) AAS
弱男はポケットから例のバターを取り出した。体温で溶けかけたバターは、甘く、独特の匂いを放っている。
彼はそのひとかけらを指先に取り、シロの持ち上がった尻尾の根本、無防備に晒されたお尻の穴に、そっと、祈るように塗り付けた。
シロは、予期せぬ場所に冷たくてぬるりとしたものが触れたことに、一瞬「ピクン」と体を震わせたが、弱男の撫でる手が止まらないためされるがままになっている。
そして、儀式はクライマックスを迎える。
弱男は、シロのお尻に顔をぐっと近づけた。そこに自分の舌を伸ばし、バターが塗られた一点を、ペロペロと舐めとった。
バターの塩気と脂の甘み。それと混じり合う、シロの持つ、より深く、生々しい獣の匂い。その複雑で禁忌的な味わいが、弱男の脳髄を直接揺さぶり、背筋にぞくぞくとした歓喜にも似た感覚を走らせる。
「キャン!」
さすがのシロも、これには驚いて飛び起きた。何が起こったのか理解できないままぐるぐるとその場で回り、自分のお尻の匂いをクンクンと嗅いでいる。
突然の反応に弱男も驚いて尻餅をついたが、儀式を完遂した満足感は揺るがなかった。弱男は立ち上がると、まだ混乱しているシロには目もくれず、何事もなかったかのようにその場を立ち去った。
蒸し暑い路地に、蝉の声だけが響き渡る。弱男は、次の儀式に使うバターを、また冷蔵庫から少しだけ削り取る算段をしながら、ゆっくりと家路につくのだった。
283(1): 08/02(土)20:03 ID:nNRi+igk(1) AAS
あ、渡辺明名人
284: 08/02(土)20:34 ID:7tNorJKh(6/8) AAS
森内名人
285: 08/02(土)20:36 ID:7tNorJKh(7/8) AAS
>>278
>>283
詐称www
286: 08/02(土)20:44 ID:nkZAgnMv(1) AAS
AA省
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