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【あ、】雑魚 (530レス)
【あ、】雑魚 http://mevius.5ch.io/test/read.cgi/bgame/1753636590/
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124: 名無し名人 [sage] 2025/07/30(水) 08:15:53.31 ID:X251PSUJ 液体が全て注入され、父の手が離れる。しかし、その解放感も束の間だった。体の中で、液体が激しく撹拌され、腸がねじれるような激痛が襲う。 「あああ…っ!」 弱男の口から、もはや悲鳴ともつかないうめき声が漏れる。彼は、耐えきれずに肛門の括約筋を緩めてしまった。 ドバッッ! 肛門から、熱い液体が勢いよく噴き出した。それは、透明な浣腸液だけではなかった。まだ原形を留めたままのうどんの麺と、わずかに消化された野菜の切れ端が、汚水と共に勢いよく飛び散る。 床のタイルに広がる、白く、そして茶色い混濁した塊。消化される間もなく排出された食べ物の残骸は、弱男の体の中で何が起こっているのかを雄弁に物語っていた。 鼻腔を襲う汚物の匂いと、浣腸液の化学的な匂いが混じり合う。弱男の目から、とめどなく涙が溢れ出した。 それは、痛みと、屈辱と、そして絶望の涙だった。排泄への生理的な欲求と、それさえも父に支配され、最も醜い形で曝け出されたという屈辱感が、弱男の精神を深く深く抉っていった。 弱男は、もはや自分が何者なのかも分からなかった。ただ、目の前に立つ父の姿が、自分を踏みつけ、蹂躙する悪魔に見えた。 彼の脳裏には、汚れた下着をかぶって食事する自分、そして、それを罰するために行われたこの屈辱的な行為が、永遠に刻み込まれるのだった。 http://mevius.5ch.io/test/read.cgi/bgame/1753636590/124
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