【細田守】果てしなきスカーレット 【演奏会】★44 (570レス)
1-

21: 03/21(土)10:54 ID:j0eB/eQm(1) AAS
果てスカの存在意義とは笑
22
(1): 03/21(土)11:27 ID:wVZntAdw(1/5) AAS
仕事忙しいから映画観れなくなって
見てなかったけど
まだ無駄な事やってんのか...
スカちゃんの何がいいんだか

メシ時でちょっと時間があるから
今から興収スレの丸写しの
つまらんレスするけど
勝手にNG入れてくれ
23: 03/21(土)11:30 ID:wVZntAdw(2/5) AAS
スカちゃんは出来は悪いし大コケだけど、
席数が鬼滅並だから歴代ナンバーワンコケ認定は
意味がわからない、というか煽るのはそれ位しかないの?と思う
ましてChaO!は1/10の席だから?ChaOに勝っていい気になるな!ってもう本当に意味が分からない

興収スレの数値でChaOとスカちゃんを比較してみよう
ChaO!は8月スカちゃんは11月公開。封切日で比較すると
販売数は大体
C3,300:S30,500でSが9倍多い
席数は
C101,000:S763,600でSが7.6倍でしかない
省24
24: 03/21(土)11:33 ID:wVZntAdw(3/5) AAS
ちなみにスカちゃん封切日の一位はキムタクシーの5万強(着席率13%)
スカちゃんが3万強しか販売できてないけど2位になれちゃうのが閑散期
その後ランキングは急落するけどw
ガラガラで困った困ったって劇場の救世主と期待されてベスト10の4割もの席を割り当てられたんだろうね
本編みれば愚かな行為だと思うけど。
お盆休みでギチギチの時期にそこそこの席をスカちゃん以上にガラガラにするのと
まあどっちが愚かだろうね

ということで何度も言うけど
スカちゃんは大コケだけど無限城並!ワロタというのは
時期とか考えておっしゃってるんでしょうか?と疑問を覚える
省8
25: 警備員[Lv.5][新芽] 03/21(土)11:35 ID:sZMatrUp(1) AAS
時かけの成功も、有名原作や原田知世主演の実写版、ユーミン作詞作曲で知世本人歌唱の大ヒット曲が無い、無名原作またはオリジナルだったら、あそこまでヒットしたかは疑問だよな。

時をかける少女の新作アニメができたぞというので、中身は筒井康隆の原作や原田知世主演の実写版と全く違うのに、根強いファン、あるいはタイトルは聞いたことあり面白そうと思った若い人が観に行きヒットした。
国宝の脚本家がこの頃は脚本書いてたし。

スカーレットのあの出来が細田本来の能力なのだろう。
26: 03/21(土)11:37 ID:fHS5dzM+(1) AAS
>>22
見てないのになんでそんな熱量高いのか
27: 03/21(土)11:38 ID:wVZntAdw(4/5) AAS
あとラジャーの初日の着席率は3%切ってるね
12月の連休前だけどChaO以下
席数は席の総数が大分違うからカウント方法が一緒か疑問
まあ何年も前だからよく知らんけど
なんも考えずにコピペすると恥をかく気がする
28: 03/21(土)11:39 ID:wVZntAdw(5/5) AAS
メシの時しか安らげんからな
てかこんなモン映画観なくても書ける
つまらないレスだよ
29: 03/21(土)11:40 ID:Dm91OpmE(1/2) AAS
改めて数字で見ると凄まじいな

スカのコケっぷり(笑)
30: 03/21(土)11:42 ID:Q5Nz9vUy(1) AAS
細田じゃなければここまで言われてはいなかったな
ただ細田だったから扱いもでかかったと言う
31: 03/21(土)11:46 ID:Dm91OpmE(2/2) AAS
爆死映画同士のワースト争いとか真面目にやってて虚しくね?
みんな仲良く爆死映画ってことでいいじゃん
32
(2): 03/21(土)11:53 ID:tqioE1Kg(1/2) AAS
テンプレ

外部リンク:note.com

第四部『果てしなきスカーレット』は何故炎上するのか?──それは“作品の欠陥”ではなく“文法”のミスマッチ。設定より"象徴"の寓話的運命論に導かれて。

▼古典(神曲・悲劇・聖書型)の文法

世界は寓意として描かれる(地理・因果の整合性は重視しない)
行動原理は象徴化された心理
人物は概念・役割として働く
展開は運命論的
ラスボスは“通過儀礼”であって“戦いの相手”ではない
省14
33: 03/21(土)12:35 ID:mNZi6+iy(1) AAS
まだS席が埋まってない。擁護肯定派 は、最低でも3セット買え。これお前らのノルマ。
34: 03/21(土)14:05 ID:dl4AaO6+(1) AAS
大丈夫、この後細田は小説版でビューリッツァー賞をとって、将来的にはノーベル文学賞取るから。ヨシカズが保証したから
35: 03/21(土)14:06 ID:qsOU+n91(2/4) AAS
>>32
🤣🤣🤣

280 見ろ!名無しがゴミのようだ! sage 2026/03/08(日) 13:23:39.07 ID:TxLJFPk6
「食ったけどマズい」と文句言ってる客に、ひたすら「理解できなかっただけ」「誤解してるだけ」と壊れた機械のように繰り返すだけの無能信者
自分の解説で世の評価をひっくり返すのが批評の醍醐味だけど、スカ信者は批評の何たるかもまるで理解できてないからなあ

25 見ろ!名無しがゴミのようだ! sage 2026/03/04(水) 15:45:05.24 ID:WIUbtp9p
擁護工作員は「文句を言ってる奴らはこれを安いカレーと思い込んだだけ!これは完全にポトフの系譜です。だからカレーと思って食べると「カレー粉不足」に見える。けれど実際は、ポトフの文法で読むと“むしろ整合性100%”なんです」と力説してるけど、違うんだよ。

「まずくて食えない!口に入れるたびに『何でこんなものを食わされてるんだろう』という気になる。途中からは『つらい』という感情しか沸かなくなった」
と言われてるんだよ

いい加減現実逃避を卒業しろ、大人になれ
36: 03/21(土)17:25 ID:CLLc3dvr(1) AAS
>>32
「古典」の文法で書かれてるのにハムレットをぶっ込んだばかりに台無しになったって前スレかどっかで誰か書いてなかったかい?
37
(1): 03/21(土)17:51 ID:ajnjT34l(1) AAS
つまらないから客が来なかったというごく当たり前の話なのである!笑
38: 03/21(土)20:12 ID:qsOU+n91(3/4) AAS
河内大和、映画「ハムネット」に没入し感涙、シェイクスピアに思い馳せる「とめどなく涙が流れた」 : 外部リンク:share.google
2026年3月20日 10:00

「ノマドランド」のクロエ・ジャオ監督の最新作「ハムネット」の試写会が3月19日あり、昨年公開の「8番出口」の演技で注目され「第49回日本アカデミー賞」新人俳優賞を受賞、長年舞台でシェイクスピア作品を演じてきた河内大和のトークイベントが行われた。

映画の感想を尋ねられ「途中から最後まですっと泣いていました。僕は『ハムレット』に、形を変えて10回ぐらい出演していて、思い入れも強かった」と、物語の成り立ちをよく知っている立場であるからこそ、感情を揺さぶられたそうで「ここまで明確に描かれると、観ていて居ても立ってもいられなくなってしまって。とめどなく涙が流れてきました。ここまでの体験は初めて」と振り返る。

とりわけ印象深かった場面として「最後に夫婦が何も言わないで、沈黙のまま見つめ合っている瞬間があまりに素敵で愛おしくて」と終盤のシーンを挙げ、「現実と虚構がつながる手のつなぎ方、人間と人間のつながりが、本当に丁寧に描かれていた」と評する。
39: 03/21(土)20:14 ID:qsOU+n91(4/4) AAS
本作は記録に残っている史実を基に、小説家のマギー・オファーレルが肉付けした小説が原作であるが、「驚いたのは、『ハムレット』という作品がどうやって立ち上がったのかを、丁寧かつ明確に描いていたこと。事実かどうかは別として、言葉が生まれる前の、文字にできない、言葉にできない人間同士の間のことを丁寧に描いていました。心の深淵や、人間の中にある宇宙のようなものを描いていて、まさにそれがシェイクスピアの根源なんだとわかった」と、その豊かな解釈に心を動かされた。

シェイクスピアの妻、アグネスを演じたジェシー・バックリーは本作で見事アカデミー賞主演女優賞を獲得した。
「あまりに凄すぎて、僕が語れるようなものではない」とその演技を称え、「『どうやったらこんな芝居ができるのか』と聞きたいです。シェイクスピアの奥さんがここまでフィーチャーされたことは今までなかったですし、どういう人物かは想像するしかなかった。でも、やはりシェイクスピアはこの奥さんがいたから作品を描くことができたし、あそこまでの言葉を生み出すことができたのでしょう。きっと現実もそうだったんだろうなと思わせてくれる、“生きた人物”を演じていました。しかも、今まで見たことのない人間像」とバックリーの役作りや解釈を絶賛した。
40: 03/21(土)20:53 ID:tqioE1Kg(2/2) AAS
外部リンク:www.thewrap.com

『スカーレット』レビュー:細田守の息をのむアニメは2025年最高の『ハムレット』リフ
アカデミー賞ノミネート監督がシェイクスピアの性別を逆転させたアンチヒーローを死後の世界へ追う――そこで彼女はなお復讐に執着する

ウィリアム・ビビアーニ
2025年12月10日 午後3時40分

映画が20億ドルを稼ぎながら、なぜか文化的影響力をほとんど残さない時代にあって、ウィリアム・シェイクスピアの成功は考えられないほどだ。彼が戯曲を書き上げてから400年以上が経つのに、私たちは今もなおそれらに夢中になっている。もちろん全てではない。「アテネのティモン」のリメイクを計画している人はほとんどいないが、「ハムレット」のような大作は今も息づき、なおも繁栄している。
2025年だけでも、シェイクスピアの不朽の復讐と死の物語に触発された映画が少なくとも2本公開されている。不気味でありながら奇抜なマシニマ・ドキュメンタリー『グランド・セフト・ハムレット』と、クロエ・ジャオによる直球で重厚な「メイキング・オブ」ドラマ『ハムネット』だ。なんとテイラー・スウィフトまでもが『The Fate of Ophelia』でこの流れに乗った。このヒット作は『ハムレット』とは違い、実にロマンチックな作品だった。

しかし最高傑作は最後に取っておかれた。細田守のアニメ長編『スカーレット』はシェイクスピアの最高傑作に挑む挑発的で大胆な新解釈だ。この壮大なアニメでは主人公の性別が入れ替わり、スカーレット(芦田愛菜)がデンマークの王女となる。叔父クローディアス(役所広司)は父を殺害し、母ガートルード(松重豊)と結婚して恐怖政治を始める。スカーレットは復讐を誓うが計画は失敗。彼女は死に、ここから物語が始まる。
省1
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