[過去ログ] 祝!みなとみらい開発絶好調で横浜超文化【47】 [無断転載禁止]©2ch.net (750レス)
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92: (禿) 2017/12/27(水)21:39:12.66 ID:TMVOyPDf(1) AAS
約6万人が来場、大相鉄展閉幕 横浜高島屋
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

 横浜高島屋で16〜25日に開催された相鉄グループ100周年の歴史などを紹介する展覧会「いま、むかし、みらい 大相鉄展」の来場者数は、延べ5万9千224人に上った。
同展は相鉄グループと神奈川新聞社の主催。

 歴史パネルを眺める年配の来場者や、社員が作製したジオラマを見学する鉄道ファンが目立った。
来年2月に営業運転を開始する新型車両「20000系」の運転室からの展望などを楽しめる仮想現実(VR)ゴーグルのコーナーも人気を集めた。

 相鉄グループの担当者は「これからの100年もさらにお客さまと強く手を取り合い、選ばれる沿線、選ばれる相鉄グループを目指していく」とコメントした。
97: (SB-iPhone) 2017/12/31(日)20:13:24.66 ID:i/PuxU47(1) AAS
コピペ連投
274: (禿) 2018/04/10(火)23:12:50.66 ID:+wPJlzMS(1) AAS
横浜市経済局
大規模小売店舗立地法
外部リンク[html]:www.city.yokohama.lg.jp

 横浜市では、新設及び一定の規模以上となる変更の届出において、地域や関係機関との十分な協議時間を確保し、
地域との良好な関係性を築いていただくため、設置者に対して、出店概要書の早期提出を求めています。

 提出された概要書は、次のとおりです。
出店概要書が提出された時点での計画ですので、今後変更される可能性があります。
 なお、大規模小売店舗立地法に基づく届出がなされたものや、取下書が提出されたものは削除します。

新設(仮称)上大岡SC計画
新設(仮称)戸塚区戸塚町複合商業施設計画
新設(仮称)エイビイ鶴見店
新設(仮称)オーケー金沢文庫店
変更W.A.Oこどものくにショッピングセンター
新設(仮称)大船駅北第二地区第一種市街地再開発事業 施設建築物
新設(仮称)KRC瀬谷駅北口SC
新設(仮称)アピタ横浜綱島店
新設(仮称)横浜市中区北仲通5丁目計画
変更島忠ホームズ横浜店
新設(仮称)横浜駅西口開発ビル
新設(仮称)二俣川駅南口地区第一種市街地再開発事業施設建築物
306: (神奈川県) 2018/04/30(月)01:37:57.66 ID:L5qd7DkF(1/3) AAS
鳥取を東京のようにしてくれ〜(・ω・)ノ
391: (禿) 2018/07/07(土)16:10:35.66 ID:YqE5+pvt(1) AAS
イノベーションに導く「信頼関係」の作り方、横国大が地域と企業のハブになれた理由
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

 ビジネス環境の変化が加速し、イノベーションが求められる現在において、大企業とスタートアップが手を組んだり、企業と自治体が連携したりする事例が増えている。
これまで自治体や企業の事例を中心に取材をしてきた本連載だが、産学連携、産学官連携が話題となる現在、大学側はどのような取り組みをしているのだろうか。
横浜国立大学の地域活動実践教育センターは10年以上にわたり、地域経済の活性化などに取り組んできた。
同センターの志村真紀准教授に話を聞いた。

●大学と地域の自治体・企業との連携ニーズは高まる

 文部科学省は2013年度から2014年度にかけて「地(知)の拠点整備事業(大学COC事業)」を実施してきた。
この取り組みは、地域のニーズと大学が持つシーズ(事業化や製品化の可能性がある技術やノウハウ)をマッチングすることによる地域課題の解決を目的としたものだ。

 2015年度からはその延長線上で、「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」が実施されている。
これは、大学と地方公共団体・企業が協働して学生の就職先を創出するとともに、地域が求める人材の育成を支援するものだ。目的は地方創生である。

 このように、大学が地域自治体・地域企業と連携して課題解決に取り組むことへのニーズは高まりつつある。
大学COC事業が始まる前から大学と地域との連携を先駆的に取り組んできたのが、12年前に地域実践教育研究センターを設置した横浜国立大学による活動だ。オープンイノベーションや産学官の連携を模索する企業にとって、一つの事例として参考になる事例だ。

 横浜国立大学の地域との取り組みを考察することを通して、大学・企業・地域による連携の在り方を考えてみたい。

●学部横断型で幅広い分野の連携を可能に

 横浜国立大学の地域実践教育研究センターによる地域連携は、全学部生を対象とした「地域交流科目」と、全大学院生を対象とした「地域創造科目」の副専攻プログラムによって行われている。
同大学では、教育学部・経済学部・経営学部・理工学部・都市科学部の5学部に加え、教育学研究科、国際社会科学府、理工学府、環境情報学府、都市イノベーション学府の5大学院があるため、幅広い分野での連携が可能だ。

「経済学なら環境経済や農業政策など、それぞれの学部に地域に関連する教員がおり、地域実践教育研究センターはそれらの教員と連携して、教育プログラムや研究活動を通して学術的な知見や視点を提供し、地域連携をしているのです」(志村氏)

 地域交流科目では、専門領域を超えて広い視野を養う「地域交流コア科目」と、専門性を養う「選択必修科目」、そして実際に地域に出て地域の方と一緒にプロジェクトに取り組む「地域課題実習」で構成されている。
具体的に地域の自治体や企業と連携をしているのは、この「地域課題実習」だ。

 地域課題実習では、横浜国立大学のある保土ヶ谷区をはじめ、横浜市内、神奈川県内の各地域で、地元住民、商店街、NPO、企業、行政などと連携したプロジェクトを実施している。

 神奈川県には里山から相模湾、観光地、農地、郊外住宅地、商店街、歴史的建造物、工業地など、さまざまな地域がある。そういった“地の利”を生かして、幅広い分野での実践をしているのだ。
511: (禿) 2018/08/07(火)23:11:59.66 ID:8fCiUdPW(1) AAS
横浜美術館で「モネ それからの100 年」、MARK ISに巨大ウォールアートも /神奈川
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

 横浜美術館(横浜市西区みなとみらい3)で印象派を代表する画家、クロード・モネ(1840-1926)が最晩年の大作《睡蓮》に着手してから約100 年を記念した企画展「モネ それからの100 年」が開催されている。(ヨコハマ経済新聞)

 同展では、日本初公開の作品も含む初期から晩年までのモネの絵画25点に加え、マーク・ロスコ、ウィレム・デ・クーニング、アンディ・ウォーホル、ゲルハルト・リヒター、岡崎乾二郎、鈴木理策といった後世代の26作家66作品を一堂に展示。
時代を超えて愛されるモネの絵画をさまざまな切り口から捉えなおし、その普遍的な魅力にせまる。
同美術館での大規模なモネの展覧会は初。

 モネの人生をジェットコースターになぞらえたジュニアガイドの配布や、大人向けの作品解説とともに易しい解説も掲示するなど、子どもも楽しめる展示となっている。

 8月22日には、展覧会ツアーとワークショップ「美術をたのしむ!こども探検隊2018」(10時〜14時)を開催。
美術館の長期プログラムに参加する中高生が企画し、本展の楽しさを伝える。
対象は小学校4〜6年生、定員30人。
参加無料。申し込みは美術館ホームページから。

 また、展覧会期間中は、MARK IS みなとみらい、コレットマーレ、ランドマークプラザなどの近隣施設で関連企画を実施。
展示半券の提示で割引特典などを受けられるほか、MARK ISみなとみらいB4F駅前広場には、モネ展出品作の特大ウォールアートも登場している。
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