[過去ログ] 祝!みなとみらい開発絶好調で横浜超文化【47】 [無断転載禁止]©2ch.net (750レス)
前次1-
抽出解除 レス栞

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
110: (神奈川県) 2018/01/04(木)21:35:43.63 ID:Qze1H8cS(1) AAS
1983年度から始まった同地区の開発
今年で35年の節目を迎える

市みなとみらい21推進課では
「最後の総仕上げの時期、できるだけ早く開発にめどをつけたい」
としつつも、今後、公募する街区について、
「事業の中身をしっかりと検証したい」と話している

首都高速横羽線沿いに点在する暫定利用の土地について市は、
今後、地権者らと運用見直しを進める

現状、利用期間は原則10年以内だが長期償却を
前提とした方がさらなる施設投資が可能となり、
より街並みに相応しい建物ができる可能性が高まるなどの
理由から20年の運用を検討する方針だ
162: (神奈川県) 2018/01/29(月)21:21:11.63 ID:jci8fbs1(4/4) AAS
■経済の中枢管理機能を集める

あらゆる分野に,全国統一の業界団体や職能団体を作らせる
日本鉄鋼連盟,電気事業連合会,自動車工業会,弁護士会,
医師会,等々ですね
そしてその全国本部事務局を東京に集中させた
業界団体の会長は本部会議や官庁の懇談会など週に
4回ぐらい呼び出されるから,東京以外には住めません
そうすると全国団体の会長になるような大企業の社長は東京に集まり,
やがてその企業の本社機能も東京に移ってくる,というわけです
 
181: (神奈川県) 2018/02/04(日)02:04:27.63 ID:/dmLZ5yI(1) AAS
AA省
186: (禿) 2018/02/06(火)23:03:21.63 ID:eHsHdJKT(1/2) AAS
横浜市に聞くオープンイノベーション施策とその成果、見えてきた成功の条件とは?
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

横浜市のオープンイノベーションへの取り組みとは?

 ビジネス環境の変化のスピートが加速し、イノベーションが求められる現在、大企業とスタートアップが手を組んだり、企業と自治体が連携することが増えている。
2017年4月に「オープンイノベーション推進本部」を設立した横浜市も、民間との連携やオープンデータの活用に積極的に取り組んできた自治体の一つだ。
これまでの経緯や具体的な取り組み、その成果について話を聞いた。

●もともとあった「オープンイノベーション」

 2017年4月、オープンイノベーションの全市的な推進を目的に「オープンイノベーション推進本部」を設立した横浜市。背景には、2016年12月の「官民データ活用推進基本法」施行と、2017年3月に制定した「官民データ活用推進基本条例」があった。

 推進本部では「データマネジメントプロジェクト」と「先進的公民連携プロジェクト」の2つに取り組んでいる。

 前者で行うのは、法の理念を実現するための、条例に基づいた横浜市官民データ活用推進計画の策定であり、今後、データを重視した政策の推進に向けた人材育成、さらなるオープンデータ化などを進める。

 後者では、先進的な公民連携案件を推進しており、AIやIoTなどの最新技術を活用した案件も含まれる。大型の案件は、部署間の調整が必要なため、推進本部が入ることでスピードアップを狙う。

 こうした取り組みをCIOである副市長をトップとした横断的な推進体制により行っている点も横浜市の特徴だ。
オープンイノベーション推進本部長でもある渡辺 巧教 副市長は、オープンイノベーションの取り組みについてこう語る。

「人口減少・超高齢社会がますます進展するなか、これからの行政にはデータに基づく政策展開をはじめ、民間企業とのオープンイノベーションや、ビッグデータやAI、IoTを活用した経済活性化への取り組みが不可欠です。
今後、これまで以上に多様な民間主体との協働・共創の取り組みを積極的に進めていくにあたり、“すべての職員”がデータ活用やオープンイノベーションによる新たな価値の創造を意識しながら、日常的に業務を進めていけるよう努めることが重要です」(渡辺副市長)

 渡辺副市長は経済や総務、財政分野を経験し、地域経済活性化や企業誘致にも明るい。CIO補佐監も民間のシンクタンク出身者だ。

 政策局政策課 データ活用推進等担当課長の宮崎氏は、現在の体制について次のように説明する。
「もともと横浜市では市民や企業と連携しながら課題解決を進めていくオープンイノベーションの取り組みが盛んです。データ活用も、民間主体で進めていただいた部分が多い。
官民データ活用推進基本法では、公民連携の要素はあまりないのですが、横浜市のデータ活用では、AI、IoTなど先端技術を活用した公民連携を重要な要素として加え、両方の顔を持つ、横浜市独自の体制にしました」(宮崎氏)

 データ活用、特にオープンデータを活用したこれまでの取り組みには民間主体のものもある。
「横浜オープンデータソリューション発展委員会」が中心となり、アイデアソンやハッカソンでオープンデータの活用などを議論する動きや、オープンデータの活用により地域課題を可視化し、市民参加型で解決していくプラットフォーム、「LOCAL GOOD YOKOHAMA」などである。

「横浜市では、2014年にオープンデータの指針を作りました。
市が保有するデータは、市民の皆さんと共有し活用できる重要な資産であることを、早い段階から積極的に宣言したわけです。
行政側の動きに合わせ、民間の皆さんに上手く連携していただきました」(宮崎氏)

 民間企業と連携しやすかった背景に、横浜市には1980年代以前から都市問題や地域課題の解決を目指す市民主体の動きがあり、地域コミュニティや中間支援組織が育っていたことがある。
地域課題の解決に向けた市民主体の動きの一つとして、データを活用する案件が近年登場してきたということだ。

 横浜市では、市民活動の土壌にトップダウンでの号令、議会の支援、人材育成など、さまざまな要素や活動の積み重ねの上に、現在の取り組みがある。
オープンイノベーション推進本部が設立され、今後は更なるデータ活用や大型案件のニュースが期待できそうだ。
187: (禿) 2018/02/06(火)23:03:37.63 ID:eHsHdJKT(2/2) AAS
横浜市に聞くオープンイノベーション施策とその成果、見えてきた成功の条件とは?
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

横浜市のオープンイノベーションへの取り組みとは?

 ビジネス環境の変化のスピートが加速し、イノベーションが求められる現在、大企業とスタートアップが手を組んだり、企業と自治体が連携することが増えている。
2017年4月に「オープンイノベーション推進本部」を設立した横浜市も、民間との連携やオープンデータの活用に積極的に取り組んできた自治体の一つだ。
これまでの経緯や具体的な取り組み、その成果について話を聞いた。

●もともとあった「オープンイノベーション」

 2017年4月、オープンイノベーションの全市的な推進を目的に「オープンイノベーション推進本部」を設立した横浜市。背景には、2016年12月の「官民データ活用推進基本法」施行と、2017年3月に制定した「官民データ活用推進基本条例」があった。

 推進本部では「データマネジメントプロジェクト」と「先進的公民連携プロジェクト」の2つに取り組んでいる。

 前者で行うのは、法の理念を実現するための、条例に基づいた横浜市官民データ活用推進計画の策定であり、今後、データを重視した政策の推進に向けた人材育成、さらなるオープンデータ化などを進める。

 後者では、先進的な公民連携案件を推進しており、AIやIoTなどの最新技術を活用した案件も含まれる。大型の案件は、部署間の調整が必要なため、推進本部が入ることでスピードアップを狙う。

 こうした取り組みをCIOである副市長をトップとした横断的な推進体制により行っている点も横浜市の特徴だ。
オープンイノベーション推進本部長でもある渡辺 巧教 副市長は、オープンイノベーションの取り組みについてこう語る。

「人口減少・超高齢社会がますます進展するなか、これからの行政にはデータに基づく政策展開をはじめ、民間企業とのオープンイノベーションや、ビッグデータやAI、IoTを活用した経済活性化への取り組みが不可欠です。
今後、これまで以上に多様な民間主体との協働・共創の取り組みを積極的に進めていくにあたり、“すべての職員”がデータ活用やオープンイノベーションによる新たな価値の創造を意識しながら、日常的に業務を進めていけるよう努めることが重要です」(渡辺副市長)

 渡辺副市長は経済や総務、財政分野を経験し、地域経済活性化や企業誘致にも明るい。CIO補佐監も民間のシンクタンク出身者だ。

 政策局政策課 データ活用推進等担当課長の宮崎氏は、現在の体制について次のように説明する。
「もともと横浜市では市民や企業と連携しながら課題解決を進めていくオープンイノベーションの取り組みが盛んです。データ活用も、民間主体で進めていただいた部分が多い。
官民データ活用推進基本法では、公民連携の要素はあまりないのですが、横浜市のデータ活用では、AI、IoTなど先端技術を活用した公民連携を重要な要素として加え、両方の顔を持つ、横浜市独自の体制にしました」(宮崎氏)

 データ活用、特にオープンデータを活用したこれまでの取り組みには民間主体のものもある。
「横浜オープンデータソリューション発展委員会」が中心となり、アイデアソンやハッカソンでオープンデータの活用などを議論する動きや、オープンデータの活用により地域課題を可視化し、市民参加型で解決していくプラットフォーム、「LOCAL GOOD YOKOHAMA」などである。

「横浜市では、2014年にオープンデータの指針を作りました。
市が保有するデータは、市民の皆さんと共有し活用できる重要な資産であることを、早い段階から積極的に宣言したわけです。
行政側の動きに合わせ、民間の皆さんに上手く連携していただきました」(宮崎氏)

 民間企業と連携しやすかった背景に、横浜市には1980年代以前から都市問題や地域課題の解決を目指す市民主体の動きがあり、地域コミュニティや中間支援組織が育っていたことがある。
地域課題の解決に向けた市民主体の動きの一つとして、データを活用する案件が近年登場してきたということだ。

 横浜市では、市民活動の土壌にトップダウンでの号令、議会の支援、人材育成など、さまざまな要素や活動の積み重ねの上に、現在の取り組みがある。
オープンイノベーション推進本部が設立され、今後は更なるデータ活用や大型案件のニュースが期待できそうだ。
279: (禿) 2018/04/12(木)22:56:37.63 ID:4zWaTXV/(1) AAS
豪華客船+帆船 横浜
外部リンク:headlines.yahoo.co.jp

 オランダ船籍の豪華客船と大型練習帆船「海王丸」が11日、横浜市中区の横浜港大さん橋国際客船ターミナルにそろって着岸した。

 米客船会社ホーランド・アメリカラインが運航する「フォーレンダム」(6万1214トン)は同日朝、日本・韓国&北太平洋横断クルーズで入港。
午後8時ごろに鹿児島県・奄美大島へ出港した。

 海王丸を運航する独立行政法人海技教育機構(横浜市中区)によると、12日午後2時に実習生を乗せて出港。
沖合に停泊後、条件が整えば、延期されていた米ハワイとロシア・ウラジオストクへの遠洋航海に向かう。
400: (神奈川県) 2018/07/13(金)16:46:28.63 ID:2PtUVMFE(1) AAS
700
406: (禿) 2018/07/17(火)00:26:38.63 ID:snOOO7Q4(1) AAS
アフリカ開発会議は来年8月
横浜で開催、経済成長支援
2018/7/16 16:24
一般社団法人共同通信社
外部リンク:this.kiji.is

 政府はアフリカとの協力を話し合う国際会議、第7回アフリカ開発会議(TICAD)を来年8月下旬に横浜市で開催する方針を固めた。
インフラ整備や人材育成への協力を通じてアフリカの経済成長を支援。
この地域で影響力を拡大する中国を念頭に、ルールに基づく海洋秩序の維持で連携強化を図る。
政府関係者が16日、明らかにした。

 TICADは2016年8月にケニアの首都ナイロビで開かれて以来。
日本とアフリカ各国の首脳が参加し、経済の多角化や感染症対策など幅広い分野で議論する。
19年中の横浜開催は決まっていたが、他の大型行事と重複しない時期を検討していた。
593: (神奈川県) 2018/08/18(土)18:03:07.63 ID:gwMb16+i(10/11) AAS
超姫君
673: (禿) 2018/09/08(土)09:03:06.63 ID:j9vDBNxW(1) AAS
みなとみらいスマートフェスティバル2018
外部リンク[php]:www.welcome.city.yokohama.jp

地元企業等が主体となって結成された、みなとみらいスマートフェスティバル実行委員会は、市民・企業と培ってきた“連携”をテーマに、
環境・IoT等の先端技術と音楽・アートをコラボしたイベント「みなとみらいスマートフェスティバル2018」を開催します。

今回のイベントは、「環境・社会・経済課題の同時解決」を目指し、市民・企業・大学・行政等様々な方々とのパートナーシップによって取り組む
「SDGs未来都市・横浜」の新たなスタートを飾るイベントとして、横浜の魅力を国内外に発信します。

【開催日時】2018年9月8日(土)18:30〜20:00(15:00開場)

【会  場】みなとみらい21地区 臨港パーク

元町クラフトマンシップ・ストリート フードフェア 2018
外部リンク[php]:www.welcome.city.yokohama.jp

元町仲通りを中心に、元町地区の飲食・食品関連店舗が参加して行う毎年2万人以上が来場するイベント。

元町の名店の味をあれこれ食べ歩いて楽しみながら、多彩な音楽の生演奏を堪能できます。
まさに元町クラフトマンシップ・ストリート(元町CS)の目指す“作り手の見える街”“五感に訴える街”を体感できる2日間。今年は例年よりもひとつき早い、9月に開催です。

残暑が残る時期ですが、一足早い秋の味覚もお楽しみください。

【開催期間】2018年9月8日(土)〜9月9日(日) 17:30〜21:00

Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)
前次1-
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 0.033s