[過去ログ] 【BTC】ビットコイン情報交換スレッド6822 (1002レス)
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78: (ワッチョイ b6ec-Nzn0) 04/22(水)22:24:52.89 ID:6J6MC9ne0(1/7) AAS
500万失ったものだけど4ヶ月ぶりにきたわ
既に借金あるけど、100万追加借金してショート入れてええか?
本当は借金完済してから500万くらい5万ドル付近で現物ぶちこむ予定やったんやが
88: (ワッチョイ b61f-dyCX) 04/22(水)22:29:26.89 ID:hk6CRxyH0(1) AAS
私の0.1687BTCは210万円です
118
(1): (ワッチョイ 1aa0-3Y4j) 04/22(水)22:48:14.89 ID:/j5Gh90l0(1) AAS
インフルエンサー系はみんなブルトラップの見方だけどこのまま↑行っちゃうのかな
169: (ワッチョイ 5ad0-sy+9) 04/22(水)23:30:05.89 ID:cdQ/O0Ra0(1) AAS
>>164
残念です、今回は82000ドルの窓閉めに行くんです
255: (ワッチョイ 5a9e-imSf) 04/23(木)07:09:04.89 ID:MmXbsMRb0(2/6) AAS
ここで慌ててショートすると痛い目に遭うんだ
259
(1): (ワッチョイ 47ed-Ot+m) 04/23(木)07:36:55.89 ID:wLb6VdHw0(1) AAS
寝て起きたら何も変わってない
352: (JP 0Hcf-sy+9) 04/23(木)13:34:25.89 ID:AKl6XtdTH(4/8) AAS
EVMを中核とした新しい金融OSへの収束:ステーブルコイン・銀行インフラ・クロスチェーンを統合する単一実行レイヤー構造

将来のグローバル金融インフラは、一見するとクロスチェーン化・マルチブリッジ化・マルチカレンシー化によって複雑に分断されていくように見える。しかしその本質は分散ではなく、むしろ逆方向の収束であり、EVM互換環境を中核とした単一の実行レイヤーへと統合されていくプロセスとして理解する方が構造的に正確である。つまり金融システムは表面的には多様化しながらも、その裏側ではイーサリアムを中心としたEVM圏に吸収され、単一の金融OSへと再編されていく。

この収束の中心にあるのが、EVMの実行環境そのものの統合である。従来は複数のL2やサイドチェーンが独立した経済圏として存在していたが、AggLayerやEIL(Ethereum Interoperability Layer)といった統合技術によって、これらは個別のネットワークではなく「一つの論理的な実行空間」として扱われる方向に進んでいる。結果として、ユーザーやアプリケーションから見える世界は、複数チェーンの集合ではなく、単一のEVM実行環境として抽象化されていく。

この実行層の上で重要な役割を果たすのがステーブルコインである。特にCircleが発行するUSDCのような資産は、単なる暗号資産ではなく、オンチェーン経済における“共通通貨”として機能するようになる。スマートコントラクト上でそのまま決済・清算・担保・流動性供給に利用されることで、複数チェーンや複数アプリケーションを跨いでも同一のドル建て価値基準が維持される。これにより、従来必要だったチェーンごとの流動性分断は解消され、EVM圏全体で統一された価値レイヤーが形成される。

さらに銀行インフラの領域でも同様の収束が起きる。SWIFTは従来の国際送金ネットワークとしての役割から脱却し、銀行間通信・認証・コンプライアンスを標準化する「金融通信レイヤー」へと変化していく。実際の価値移動を直接担うのではなく、異なる銀行システムやデジタル台帳、ステーブルコインネットワークを接続するための規格・プロトコルとして機能する方向に再定義される。

しかし重要なのは、これらの価値レイヤーや通信レイヤーでさえ、最終的にはEVM互換の実行環境と接続されるという点である。スマートコントラクトは銀行ロジックや清算ロジックを直接実装可能であり、ステーブルコインはその上でネイティブに動作する。AggLayerやEILのような統合技術によって断片化した実行環境は接続され、結果として流動性・状態・セキュリティは単一の論理空間へと統合されていく。

この構造を整理すると、金融システムは次の三層に収束する。

まず第一に「実行層」としてのEVMであり、これは金融アプリケーションやスマートコントラクトが動作する基盤である。AggLayerやEILによって統合されたEVM圏は、実質的に単一のグローバル金融コンピュータとして機能する。

第二に「価値層」としてのステーブルコインがあり、USDCのような資産が共通通貨として決済・清算・担保の標準単位を提供することで、金融活動全体の基準価値を統一する。

第三に「通信・規格層」としてのSWIFTなどの銀行インフラがあり、これは金融システム間の接続ルールやコンプライアンス、メッセージングを担う標準化レイヤーとして機能する。

これら三層は独立して存在するように見えながら、実際にはすべてEVM圏の上に構築され、相互に接続されることで一体化していく。その結果として現れるのは、複数のブロックチェーンや金融ネットワークが並列に存在する世界ではなく、EVMという共通実行環境の上に通貨と銀行システムがモジュールとして接続された統一的な金融OSである。

そしてこの金融OSにおいて最も重要な役割を持つのが、セキュリティと最終的な信頼の基盤であり、その中心に位置する資産はETHへと収束していく。イーサリアムは単なるブロックチェーンではなく、金融全体の最終決済性と整合性を担保する基盤資産を内包した中核レイヤーとして機能するようになる。

結論として、金融インフラは分散しているように見えながら、実際にはAggLayerやEILによって統合されたEVM圏へと収束し、その中心にはイーサリアムが位置する。すなわち未来の金融システムは、複数のネットワークの集合ではなく、ETHを基軸とした単一の統合金融OSとして再構築されていく構造に近づいていく。
385: (JP 0Hca-y698) 04/23(木)14:51:23.89 ID:MTLz4GHXH(41/62) AAS
現在価格7.8で、ホルダーの8割前後が利が乗る位置だそうです
そのメイン層は夢のような利が乗る人が大半だそうです
508: (ワッチョイ 9a73-3Y4j) 04/23(木)20:37:54.89 ID:cXsQjadm0(14/14) AAS
ビットコイン爆上げぶち上げ勃起爆上げATH
628
(1): (ワッチョイ 97b2-MOwd) 04/24(金)01:10:54.89 ID:tc9u/SOc0(14/16) AAS
>>624
1円玉の年間製造枚数は、
2010年代以降、
ミントセット(貨幣セット)
向けを中心に
年間100万枚を下回る低水準
(2023年は約46万枚)で
推移しており、
一般流通用としては
ほぼ製造されていません。

2025年(令和7年)の
製造計画も極めて
少なくなっています。

1990年頃の年
20億枚超から激減しました。
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