[過去ログ] 悟りを開いた人達参加のこれから2 (1001レス)
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542(2): 2007/04/04(水) 22:10:02 ID:YoV0M7yu0(4/6)調 AAS
>>538 運気について
人、物、すべてにおいて配置、役割があります。
人間の身体の細胞には、すべての箇所のデータが揃っているからクローンも作られたし、代替として身体の別の部分から移植された細胞も移植後はその部分としての働きを始める。
もちろん移植された細胞は本来の位置とは違うのだから本領は発揮できないが。
これと同じように、地球、太陽系、銀河系、宇宙に於いても位置(相対座標)により役割があります。
これらを認知できる要素は引力であり、引力の伝達は光よりも速い。 引力をただの力と見るならば合成力(合力)として一方向となるが、実際はそれぞれ別に引っ張る力が存在しており
引力の発生要因は解析されてはいないが、これによりお互いの存在を認知しあえるものです。 光でと遠い星から届くまでは時間が掛かりますが、引力はそれを超えます。
生まれた場所、日付などの時間要素、たとえば12時間違えば地球の引力と他の星々から受ける方向は180度違う。半年違えば太陽の引力方向とも180度ずれる。
つまりは占星術なども引力の働く方向による相対座標上での立場などを示してくれる物であり、人間が起きている寝ているなどの周期があるように活発時期や停滞時期は役割により時間差として存在する。
移植手術のように、障害が発生した箇所があればそれの代替として役割を無理に担わなければならない存在もあると思う。
これが、生まれた場所でまっとうできる人生であれば、その方向に進みやすいが、移転などにより違う位置へ配置されると本来の力は発揮されにくい。
本来の役目に沿わなければその方向で進もうとすれば障害があるのは当然。これが運という言葉で表現される物でもあると思う。間違った方向を挫折という形で本来の方向に戻らせる働きがある。
他に似てはいるが、本来の道に沿って進む上でいろいろな障害が現れるのは「縁」というものであり、新たな理解や新たな力を受けられるきっかけとなる。
実は、こちらが本道で、違う道に一度進みうまく行かないのも、経験をさせることにより新たな理解を呼ぶ物であったりする。
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