物流の歴史 (490レス)
1-

1 2018/12/07(金) 11:00:14 ID:0(1/481)
元日本通運株式会社の従業員でした。
三井物産グローバルロジスティクス株式会社に入社したいです。
2 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/08(土) 12:06:59 ID:0(2/481)
川が重要ですね
3 2018/12/08(土) 20:27:58 ID:0(3/481)
古代の官道は立派過ぎて維持できず消滅。
4 2018/12/08(土) 20:34:23 ID:0(4/481)
ラクダさんとロバさん。
荷役の主役。
5 2018/12/08(土) 21:46:55 ID:0(5/481)
コンテナの登場で物流の世界が変わった。
最初は箱自体が重くてかさばるので嫌われてたが、
クレーンなどの機械化が進むと一変。
港の風景からヤクザな荷役業者も船乗りたちを待つ女たちも消える。停泊時間が短く過ぎて。
輸送費の劇的低下と共にグローバル経済の時代に突入する。
生産地が地球の裏側であっても気にせずモノを消費できてしまう。
生産者の競争相手は世界全体にいるのだ。
6 2018/12/08(土) 22:06:08 ID:0(6/481)
山口組の収入源の一つは神戸港の荷役業務。
世界中の多くの港でも荷役業務を担っていたのは、荒くれ野郎共たちであり、ヤクザな親分さんが差配していた。
コンテナ輸送になると野郎どもは必要なくなる。
7 2018/12/08(土) 23:01:49 ID:0(7/481)
>>5
日通でもコンテナ支店は良さそうだったね
8 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/09(日) 01:23:25 ID:0(8/481)
高畑さんの中の人が
初めたといわれる輸送形態は
誰かぜったいやってると思うんすよね

コンテナ輸送は画期的だけど
中身の方を標準化する試みはたしか満鉄さんの中の人がやってましたねぇ

権利を売り買いする方はもっと前にやってましたが
物流的には時間と空間を超えることができるので
ワープかトランスポーターみたいな感じに近くなるのかな
9 2018/12/09(日) 03:08:32 ID:0(9/481)
物流の影響で曲がったキュウリや野菜は廃棄処分になった。

市場が曲がった野菜を市場や消費者が要求したのではない。
物流のための箱詰めの規格化が排除した。

昔は多少曲がっていたがどんどんまっすぐになっていった。
不作や天候不順の場合のみ若干曲がった野菜が登場する程度だ。

御盆のお供えのナスやキュウリは曲がっているイラストが多いが
こんなのは幻だ。

このため農家は均一に光を当てる工夫が余儀なく手間が増えた。
日本の物流は世界トップクラスだ、しかし、罪はある。
10 2018/12/09(日) 14:43:23 ID:0(10/481)
少しでも多く積むためなのにね
ただ割高でも曲がったキュウリを運ぶ要望があれば別だけど
消費者は少し高めの曲がったキュウリは買わない
本物の豆腐だってみんな買わないんだから
11 2018/12/09(日) 16:30:50 ID:0(11/481)
ロジスティクスは軍事用語。
日本人は兵站を軽視するのが伝統。
12 2018/12/09(日) 17:33:52 ID:0(12/481)
昔も陸大とかで兵站は落ちこぼれにやらせたとかだもんね
本当は軍で一番大切なのに
13 2018/12/09(日) 17:46:11 ID:0(13/481)
>>10
本物の豆腐?!
>>11 > 日本人は兵站を軽視するのが伝統。
あ〜あほんとにもうorz
14 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/09(日) 19:26:17 ID:0(14/481)
>>10
あぁww

腐らない豆腐が日本の物流の関係で
国内で売れなかった事件がww
15 1 2018/12/09(日) 20:28:18 ID:0(15/481)
日本通運は、運輸省の事務次官だった社長が、
公務員よりも役人意識が酷い、と言った会社
16 2018/12/09(日) 20:31:06 ID:0(16/481)
ちゃんとした豆腐が美味しいとしても高いから私は買わないだろうな
17 2018/12/09(日) 21:09:57 ID:0(17/481)
コンテナは当初、箱が重くて荷重の1/4を占めてたり、
箱の分まで関税が掛けられたりで
歓迎されてなかった。
米国の業者が諦めずに研究を進めて、
仕様を固めて運用するようになってから
一気に世界に広まった。
結局、米国規格が世界標準になった。
18 2018/12/09(日) 21:22:55 ID:0(18/481)
中国から米国向けに発送するコンテナを帰路に空箱で運ぶ費用を節約するために箱を米国で処分していたなんて話もあった。
中国での箱の生産費が空箱輸送費よりずっと安かったから。
19 2018/12/09(日) 21:45:01 ID:0(19/481)
物流を制する者が世界を制する。
スペイン、オランダ、イングランド…。
20 2018/12/10(月) 10:58:02 ID:0(20/481)
♪ 輜重輸卒が兵隊ならば 蝶々トンボも鳥のうち〜
21 2018/12/10(月) 15:18:13 ID:0(21/481)
明と清は豊かな物産を誇り、
茶、陶磁器、絹織物等を海外輸出して、
大量の銀を自国に引き寄せた。
そして銀本位制経済が始まり、
好景気の大繁栄をもたらす。

だが、物流への関心が極端に薄く、
運ぶ船は欧州人たちのもの。
これが没落の原因の一つだろう。

一帯一路構想の背景に歴史からの反省があると思う。
新たな朝貢貿易に変貌するかもしれないが。
22 2018/12/10(月) 15:30:02 ID:0(22/481)
>>1
宅急便は画期的だったな。
23 2018/12/10(月) 15:44:20 ID:0(23/481)
オランダ東インド会社。略称VOC。
軍隊を持って戦争したり条約締結も行う株式会社。
ジャワ島や台湾、
ニューネーデルラント(英国に奪われてニューヨークになった)などを占領。
択捉島やウルップ島もVOCが領土宣言するなど、
かなり危ない奴らなんだが、
なぜか江戸幕府はVOCとの交易を許す。
VOC商船が長崎に運んで来たものの8割は中国物産だった。
中国物産をVOCが世界中で売りまくって大儲け。
24 2018/12/10(月) 15:58:22 ID:0(24/481)
いわゆる寛永の鎖国令の発布後の方が
鎖国令以前よりも貿易量が増加してたりする。
舶来品への関心が弱まってなかった。

だが、自前で外洋貿易船を持たないのは愚かだったと思う。
25 2018/12/10(月) 16:28:01 ID:0(25/481)
川が流通の要っていってもさー
水路みたいな平らな川ならいいけどさー
川って奥に行けばいずれだんだん高くなっていくじゃん?
そりゃ水が流れるんだから当たり前だよなー

そしたらさー奥から海に行くのは楽だけどさー
一度海の方に行ってしまったら、戻ってくるの大変じゃん
船とかさー 一回一回使い捨てかよ
それとも根性で逆流を登ってくるのかよ 鯉みたいにさー
どこが楽なんだよ 超大変じゃん
木材みたいに物だけ流して下流で拾ってくれるやり方なら楽だろうけどさー
26 2018/12/10(月) 19:05:48 ID:0(26/481)
>>17
コンテナのサイズがフィートインチ単位なのはそのせいか
なんかムカつくが…
27 2018/12/10(月) 20:33:30 ID:0(27/481)
>>25
下流行きの船便はコスト1、上流行きはコスト5とかある。
上流行きは牛や馬などで船を引張っていく。
ロシアなど東欧では人力。イリヤ・レーピンの絵が有名。

当然、川のとなりに引張っていく牛や馬のための道が並行する。
運河時代になっても動力革命前なので同じ構造だ。

逆に運河の並列道路がないなら、動力革命後の運河かもしれない。
28 2018/12/10(月) 20:37:43 ID:0(28/481)
滝・激流・難所があるとそこで船に積み替えが発生するので小さな町に発展する。
当然、そこを境に経済発展の速度が格段に落ちる。

日常生活物資は距離に応じて変化して瀑布線で一気に非線形で変化し、それ以降はまた距離に応じて変化する。

しかし、工業・工場はそこが限界点で、鉄道革命を待つしかない。


米国南部の瀑布線が有名。
29 2018/12/10(月) 20:41:17 ID:0(29/481)
地味だが段ボール革命も重要。
輸送にも使えるし商品をそのまま積み上げ保管も可能。
潰れてしまうという危険性と、中身が見えないという欠点がある。
あとは紡錘力に限界がある。
30 2018/12/10(月) 21:05:38 ID:0(30/481)
江戸も大阪も水の都。
運河を張り巡らしていた。

中国は大運河の国。
31 2018/12/10(月) 21:19:40 ID:0(31/481)
世界遺産レーロースの鉱山街

鉱山の関係で生活物資を上流に物資を送らないといけないがコストは非常にかかる
下りはいいが上りはきつい。ところが冬は上りが簡単になる。川が氷るので橇で物資輸送が簡単になる。

このため冬の市が非常に有名だった。
32 2018/12/10(月) 21:47:06 ID:0(32/481)
フォークリフトとパレットも画期的だったな。
33 2018/12/10(月) 21:53:48 ID:0(33/481)
>>27
>>28
面白い話をありがとうございます
人力畜力を基準にインフラの構造が決まり、街が発展とか
近代以前の消えたインフラの話は魅力的ですね
現在の街の形も、電気や石油の力を基準に構造が決定されているんでしょうね
34 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/10(月) 22:30:33 ID:0(34/481)
>>25
そういう場合は家畜の残りから作った浮き袋と
木材を組み合わせたイカダで川を下るやり方がありますね

目的地に着いたら空気を抜いて畳んで持って帰るんだけど
自分で持つのはメンドウだから家畜に乗っけたいところ

渡河なんかにも使えます
35 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/10(月) 22:41:33 ID:0(35/481)
アンフォラはけっこう規格化されてたんじゃないかと思うんだけど
再利用はあんまりしなかったのかな?
36 2018/12/10(月) 22:45:34 ID:0(36/481)
運河に沿って道があったから、
運河で馬に挽かれていたボートが急に止まって孤立の波がずっと運河を進んでいくのを馬で追って確認することができた。


物理学者ラッセルがこうしてソリトン(孤立波の一種)に気づいた。

川なら流れでソリトンを確認できなかったはずだ。プールでは短すぎる。
37 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/10(月) 22:49:03 ID:0(37/481)
>>3
これはあるあるとみせかけて
ローマの道路が残りすぎているので
そんなでもない気がします

まぁ、あれ民道なのかもしれませんがww
38 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/10(月) 22:51:49 ID:0(38/481)
鉄道が惹かれる前のレール輸送って
どのくらいあったんだろうか、、、
39 2018/12/10(月) 23:05:45 ID:0(39/481)
物流といえばライン川から低地諸国にかけて
40 2018/12/10(月) 23:11:07 ID:0(40/481)
物流業者と言えばカウボーイ。
今日ではカウボーイというのは牛の飼育者・畜産者のイメージが強いが
そもそも「ローハイド」でもわかるが鉄道網まで牛を運ぶ運び業者。

牛泥棒は、子牛を盗むより輸送中の成牛をねらったほう効率がいいし
そもそも盗んだ牛を売る市場も鉄道網の彼方にある。
盗んだ牛を地元の町に売ってもたいした儲けにならない。盗んだ牛を何食わぬ顔をして多少は安くて売る。

もちろん牧場を襲撃してもいいが盗んだ牛を育てないといけないし。
牧場主も団結して情報網を張り巡らせているので別の牧場に売るには足がつかないように遠くに売るしかない。
買い手をマッチングさせるのが大変。
41 2018/12/11(火) 01:32:52 ID:0(41/481)
長江とかメコン川みたいな大河は帆船で遡れたから特別なコストはかからなかったんだよ
チャオプラヤー川は帆船で遡れる限界のところに大きな街が発展してる
42 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/11(火) 03:40:46 ID:0(42/481)
>>38
轍を標準軌に始皇帝が統一した話はあるので
窪んでる方は利用されてたんだろうなぁ

>>40
これはww
43 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/11(火) 03:46:28 ID:0(43/481)
そもそも川が重要というのは
それ自体を物流の経路にする以外に

供給される水量を使って運河網や動力を得られる点と
物流の発生ポイントとなる人口を灌漑等で発生維持できるとこですね
44 2018/12/11(火) 08:39:50 ID:0(44/481)
>>42
轍は方向転換に不便。
なので轍が出来にくいよう舗装。
荷重のかかる同じ箇所を強化するにつれて
原始的なレールになってったんだろうね。

日本で馬車が発達しなかったのは
山坂が多いから?
大八車は人力だけど、牛馬を使った方が楽じゃないのかな?
45 2018/12/11(火) 11:27:28 ID:0(45/481)
>>29
木の箱や枠で強度は十分で値段も安く
今でも多く使われているよ。

革命といえば、プチプチ。
ストレス発散になるし。
46 2018/12/11(火) 11:32:48 ID:0(46/481)
猫と子供はミカン箱が好き。
潜り込んだり、机にする。
47 2018/12/11(火) 12:08:29 ID:0(47/481)
>>18
日露戦争の時のロシア軍だな。
48 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/11(火) 18:45:38 ID:0(48/481)
>>44
凸るとメッチャ邪魔なので
今でも轍は現役っすねぇ
49 2018/12/12(水) 21:33:53 ID:0(49/481)
>>26
石油の容積の単位でよく聞くバレル。
バレルは樽のことで、カルフォルニア油田でニシン樽に入れて運んだのが始まり。
米国から標準規格が生まれやすい。
50 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/13(木) 20:55:30 ID:0(50/481)
>>44
というか操作で方向転換できるのかな?
二輪戦車は重心で曲がったっぽいけど

轍はむしろ方向操作しなくて便利になるから
初めから付けてたんじゃないかという気がしますね
51 2018/12/14(金) 17:08:57 ID:0(51/481)
>>50
凹型だと、泥や落ち葉が溜まると脱線しやすい。
方向は変えづらいわ、そのくせ脱線ばかりで真っ直ぐに進まないわで、
凸型あるいはL字型のレールへと発想していったんだと思う。
レールが実用になるのは鉄の生産が大きく拡大して安価になってからになる。
52 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/14(金) 20:29:47 ID:0(52/481)
>>50
馬車の構造や機構は
ネットぐぐってもほとんど出てこないことがわかりました、、、

周辺を含めたシステムとしても
ほんと情報不足ですね
53 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/14(金) 20:33:40 ID:0(53/481)
>>50
これはほんとかどうか疑問が残りますね、、、


標準化の成り立ち
https://www.jisa.or.jp/Portals/0/resource/activity/standard/important_1.html

古代の標準化

 3世紀頃のローマ帝国は、現在のイギリスから地中海を囲む全域、エジプト、中東に版図を広げていた。
ローマ帝国の強大さは軍事力と土木構築力にあり、それを支えたのは標準化の力である。

アッピア街道などの軍用高速道路には戦車の車輪に規格化された轍があり、迅速に強大な戦車軍団を展開することができた。
同様に街道や水道、巨大建造物を構築し、何世紀にも渡って維持できたのは、標準化した計量の仕組みと工法が成立していたためである。
ローマ帝国の轍の幅が現在の鉄道の標準軌のもとになったといわれている。
54 2018/12/15(土) 08:40:16 ID:0(54/481)
インカ帝国の街道5万キロは凄いと思う。
アンデス山脈を縫うような険しいところを舗装してて。
古道がトレッキングコースになってたりする。
55 2018/12/16(日) 21:20:20 ID:0(55/481)
三井物産グローバルロジスティクス株式会社に応募したけど完全無視です。
56 2018/12/16(日) 21:21:02 ID:0(56/481)
一度落とされた丸紅ロジスティクス
57 2018/12/16(日) 21:41:00 ID:0(57/481)
三井物産グローバルロジスティクス株式会社なんかを第一志望だと考えていた私は馬鹿だった
58 2018/12/16(日) 21:42:47 ID:0(58/481)
佐川グローバルロジスティクス株式会社にエントリーしたけど
これは面接に呼ばれるか確認するため
59 1 2018/12/16(日) 21:46:09 ID:0(59/481)
二度と物流には応募致しません。
60 2018/12/16(日) 21:47:17 ID:0(60/481)
これ三井物産グローバルロジスティクス株式会社なんかに入社したいと思うなんて愚かだった。
61 2018/12/16(日) 23:15:21 ID:0(61/481)
>>51
鉄製レールも初期は凹型の溝があったらしい
正確にはレール上面の両側にフランジがあった
やはりゴミが溜まるので やがてフランジの片側が落とされ
ついに両側とも落とされ フランジは車輪側に付けるようになった
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8C%E6%9D%A1#%E5%BD%A2%E7%8A%B6
62 2018/12/17(月) 08:38:30 ID:0(62/481)
>>59
志望動機は何?
63 2018/12/17(月) 08:49:47 ID:0(63/481)
>>61
陸上貨物の大量輸送で鉄レール方式が一番効率的。
特に大陸では。
満鉄、バグダード鉄道、シベリア鉄道、大陸横断鉄道・・・。
領域支配の大動脈だよなぁ。
兵力の移動でも活躍。
モルトケの戦略構想には欠かせないアイテム。
64 2018/12/17(月) 11:05:32 ID:0(64/481)
>>62
日本通運でお客様様と関わってきた経験から
人と関わる仕事をしたいと考えました
前職のITよりもまた物流をやりたいと考えみたいな、、、
65 2018/12/17(月) 11:45:25 ID:0(65/481)
人と関わるなら旅客にいけ
66 2018/12/17(月) 13:26:56 ID:0(66/481)
超人手不足のトラック運転手があるじゃないか。
67 2018/12/17(月) 16:13:34 ID:0(67/481)
人と関わるのか?
68 2018/12/17(月) 22:40:47 ID:0(68/481)
コンピューター相手の仕事よりは人と関わる仕事をしたいとか

ただ良いセリフが思いつかないんだよな
69 2018/12/18(火) 15:49:15 ID:0(69/481)
元日本通運だからか採用されないな
佐川グローバルロジスティクスさえ駄目だったか
70 2018/12/18(火) 15:50:04 ID:0(70/481)
国際海運で働きたかったなあ
71 2018/12/18(火) 17:51:32 ID:0(71/481)
【悔日企業ヘイトバンク】 父は犬、兄は黒人、白戸は白洲、私たちはあのCMを見るたびに侮辱されていた
2chスレ:liveplus

 帰 化 し て も 中 身 は 外 人 の ま ま
72 2018/12/18(火) 18:34:47 ID:0(72/481)
英語とか出来るの?
73 2018/12/19(水) 11:09:33 ID:0(73/481)
>>72
できないよ
映研3級
74 2018/12/19(水) 11:17:28 ID:0(74/481)
宇部興産専用道路を走るダブルストレーラー
https://www.youtube.com/watch?v=jUgK7E4OCXE

道路x道路の踏切で度迫力、米国みたいだ
75 2018/12/19(水) 15:57:22 ID:0(75/481)
>>74
地下資源に乏しい日本で、唯一豊富なのが石灰。
鉄道輸送より専用道路の方がいいのかしらん?

硫黄も豊富で日本の輸出品だったが、
石油脱硫で安価になっちゃったんで、
硫黄鉱山はみんな閉山してしまった。
76 2018/12/21(金) 15:52:05 ID:0(76/481)
19世紀末アルゼンチンの経済が伸びたのは
冷凍設備付きの船、つまり冷凍船のおかげ。
肉の消費地が遠かったのでそれまでは近隣消費しか市場がなかった。

マグロ遠洋漁業も冷凍船のおかげ
冷凍船がなければ日本人のマグロ好きが減ったであろう
77 2018/12/22(土) 17:14:14 ID:0(77/481)
>>74
専用道路だから道路内での運転に免許不要なのかな?
78 2018/12/22(土) 21:01:52 ID:0(78/481)
>>77
警察の取締や制限はないだろうが、
宇部興産の社内審査と講習がある。
最低限、大型一種免許と牽引免許がないと採用してもらえないんじゃないか?
79 2018/12/22(土) 21:08:56 ID:0(79/481)
日本は四海が海なんだから、
高速フェリー網をもっと充実できないものだろうか?
長距離トラックを禁止する方向で。
80 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/23(日) 11:59:33 ID:0(80/481)
長距離トラック禁止するにしても
どういった手段で禁止にするんでしょうか

年間走行距離の規制とか?
81 2018/12/23(日) 13:38:54 ID:0(81/481)
リニアが大阪まで出来た後の新幹線に貨物列車を走らせれば
東京ー大阪間の直行便は長距離トラック禁止にできるかも。

関東平野から西方へのアクセスは
常陸那珂や大洗のような外洋に面した港湾がなく陸路が有利だから、
伊豆半島に運河を作ることから始めないと
高速フェリー網を作れないかと。
82 2018/12/23(日) 17:52:15 ID:0(82/481)
>>80
炭素税を燃料に大幅に加算する。
船用へは無税として誘導。

運転手の連続労働時間上限を大幅に短縮。
乗船中は連続しないとする。
83 ウムウル ◆w9gVwCWkR8GP 2018/12/23(日) 20:03:08 ID:0(83/481)
>>82
電気トラックが自動運転しそうっすね、、、
84 2018/12/23(日) 20:12:40 ID:0(84/481)
>>79
高速族がこまる
フェリーが高速でも、ロールインロールアウトで時間がかかる
内陸輸送にどうせトラックが必要
鉄道と高速道路を結んでいるのに追加して、高速道路と港湾を結ぶ必要がある。
漁業の邪魔
自動車産業が発狂する
85 2018/12/23(日) 20:54:41 ID:0(85/481)
>>84
トラックは短距離に特化すればいい。
高速道路の渋滞緩和にもなる。
港などの設備投資は必要だが
毎年、道路整備には多くの資金を投入しているのに
結局は追いついてないのだから
発想を逆にすべき。
86 2018/12/23(日) 22:35:12 ID:0(86/481)
日本通運株式会社
総務
87 2018/12/23(日) 23:39:25 ID:0(87/481)
課長 副主幹
88 2018/12/24(月) 11:24:53 ID:0(88/481)
>>85
日本通運でも陸運で鉄道利用輸送は極一部
国内の輸送は大半が陸運で日通航空ですらトラックで運んでいるのが大半
短距離で輸送するのも物流センターから来ているから
そこに集めるのが必要
89 2018/12/24(月) 16:48:53 ID:0(89/481)
そこで貨物飛行船ですよ。奥さま
90 2018/12/26(水) 06:45:00 ID:0(90/481)
結局、日本通運を退職すべきではなかった。
評価されなくてもしがみつくべきだった。
頑張っても無駄だということを早めに理解するべきだった。
もう後悔しても遅いけど。
91 2018/12/26(水) 08:53:51 ID:0(91/481)
>>81
リニア新幹線が出来ても旅客需要を満たせないよ。
従来型新幹線でもいっぱいなのに。
まぁ、今後の人口減少で変化するかもしれないが。

伊豆半島に運河!
面白い発想だなぁ。
どこぞで噴火したら・・・。
92 2018/12/26(水) 09:05:13 ID:0(92/481)
>>88
日本の鉄道が狭軌というのが大きな制限になってる気がする。
国際海運用コンテナのサイズの多くが引っかかってるんじゃ?
ましてアメリカのようなコンテナ2段重ねで二百両以上のマイルトレインなんて・・・。
土地が狭くて無理だな。
93 2018/12/26(水) 09:25:38 ID:0(93/481)
>>89
重いモノを上に浮かばせるのは
エネルギーの浪費なんですのよ。
航空機だって、離陸から巡航高度までの上昇時の
エンジン負荷がとても大きいですし。
いったん上がってしまえば、
高空の空気密度が低い分、
前へ進むエネルギー効率が良くなるんですが。

飛行船だって、大量のヘリウムをどこから調達するかが課題ですよ。

その昔、テクノスーパーライナーという、
船体を浮上して高速移動する実験船が
高らかに宣伝されてましたけれど、
燃費がひどすぎて実用にならず。
似たようなものとして、
旧ソ連でもエクラノプランが開発研究されてたけれど、
やっぱり燃費の悪さが災いして、
今はどうなったのやら。。。

ことほどさように
重いモノを空に浮かばせるってぇ、
大変なんですわ。
94 2018/12/26(水) 20:48:56 ID:0(94/481)
パリ市長は、中世では商人頭と訳される
パリ商人頭はいつもセーヌ川水運組合の組合長
パリの商人のトップは水運
パリ市の紋章はお船
95 2018/12/27(木) 12:14:11 ID:0(95/481)
鬱に追い込まれた
96 2018/12/27(木) 12:57:15 ID:0(96/481)
東京支店営業課開発係
97 2018/12/27(木) 15:38:44 ID:0(97/481)
半潜水型重量物運搬船
Goliat FPSO arrival Norway
https://www.youtube.com/watch?v=yrmgE6QiSBo

韓国からノルウェーへ
98 2018/12/27(木) 20:10:15 ID:O(1/9)
捕鯨支持国が,案外に多い事,多い事 w
99 2018/12/27(木) 20:25:02 ID:0(98/481)
無敵国家大日本は名誉ある脱退を行う
100 2018/12/27(木) 22:23:52 ID:0(99/481)
南北朝鮮鉄道の着工式が開催されるも着工時期は未定
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