ニュース・報道保存所 part11 (1000レス)
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968: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://www.sankei.com/life/news/180921/lif1809210014-n1.html 2018.9.21 10:56 両陛下、豪雨被災地見舞いで愛媛・広島両県へ 西日本豪雨の被災者を見舞うため、羽田空港に到着された天皇、皇后両陛下=21日午前 天皇、皇后両陛下は21日午前、西日本豪雨の被災地を見舞うため、羽田発の特別機で愛媛県に向かわれた。日帰りの訪問で、現地の移動には陸上自衛隊のヘリを使い、広島県の被災地も見て回られる。 両陛下は松山空港に到着後、浸水被害で5人が死亡した愛媛県西予(せいよ)市にご移動。仮設住宅に入居する被災者を見舞い、災害対応に尽力した関係者をねぎらわれる。その後、ヘリで広島県呉市に移り、大規模な土砂災害があった地区を車中から視察、仮設住宅も慰問される。 両陛下は20日に両県を訪問する予定だったが、現地の天候不良により延期されていた。 ttp://www.sankei.com/life/news/180921/lif1809210020-n1.html 2018.9.21 13:59 両陛下、豪雨被災地見舞いで愛媛ご訪問 天皇、皇后両陛下は21日、西日本豪雨の被災地を見舞うため、羽田発の特別機で愛媛県に入られた。日帰りの訪問で、現地の移動には陸上自衛隊のヘリを使い、広島県の被災地も見て回られる。 両陛下は松山空港に到着後、浸水被害で5人が死亡した愛媛県西予(せいよ)市にご移動。仮設住宅に入居する被災者を見舞い、災害対応に尽力した関係者をねぎらわれる。その後、ヘリで広島県呉市に移り、大規模な土砂災害があった地区を車中から視察、仮設住宅も慰問される。 両陛下は20日に両県を訪問する予定だったが、現地の天候不良により延期されていた。 ttps://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000304/20180921-OYT1T50089.html 両陛下、西日本豪雨被災地お見舞いで愛媛県入り 2018年09月21日 愛媛県の被災地に出発される、天皇、皇后両陛下(21日午前10時22分、羽田空港で)=吉川綾美撮影 天皇、皇后両陛下は21日、西日本豪雨の被災地お見舞いのため、特別機で愛媛県入りされた。被害の大きい同県西予せいよ市と広島県呉市を日帰りで回られる予定だが、宮内庁によると、現地の天候次第で、日程の変更があり得る。両陛下の西日本豪雨の被災地訪問は、14日の岡山県倉敷市に続いて2回目となる。 両陛下は午前10時半頃、東京・羽田空港を出発。正午頃に松山空港に到着された。その後、自衛隊ヘリコプターとマイクロバスを乗り継ぎ、西予市で浸水被害のあった住宅地を視察するほか、仮設住宅で被災者を見舞われる。 さらにヘリで広島県呉市に飛び、仮設住宅に入居する被災者や災害対応に当たった関係者らに声をかけ、21日夜に帰京される予定。 愛媛、広島両県への訪問は20日の予定だったが、天候不良でヘリの運航が難しくなり、21日に順延された。 ttps://www.asahi.com/articles/ASL9N67DGL9NUTIL05M.html 両陛下、愛媛と広島へ出発 延期していた豪雨被災地訪問 緒方雄大2018年9月21日13時24分 天皇、皇后両陛下は21日、西日本豪雨の被災地を見舞うため、羽田空港から特別機で松山空港に入った。現地で自衛隊ヘリなどに乗り換えて愛媛県西予市、広島県呉市を巡り、松山空港から帰京する。両陛下が西日本豪雨の被災地を見舞うのは、14日の岡山県に続き2週連続になる。 「一日も早くお見舞いを」と願う両陛下の被災地訪問は当初、「13日に広島と岡山、20日に愛媛」で予定されていた。だが悪天候が重なり、14日に岡山のみを実施し、広島、愛媛は21日にずれ込んだ。(緒方雄大) http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/968
969: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttps://www.asahi.com/articles/ASL9P53JML9PUTIL023.html 両陛下、愛媛・広島をお見舞い 西日本豪雨の被災地回る 2018年9月21日18時03分 西予市の管家一夫市長(左)から西日本豪雨の被災状況について説明を受ける天皇、皇后両陛下=21日午後1時38分、愛媛県西予市の乙亥会館、代表撮影 天皇、皇后両陛下は21日、愛媛、広島両県を日帰りで訪れ、西日本豪雨の被災者を見舞った。14日の岡山県訪問に続く2週連続のお見舞い訪問で、自衛隊ヘリやマイクロバスを乗り継いで被災地を回った。 両陛下はまず愛媛県西予市へ。肱川(ひじかわ)が氾濫(はんらん)して浸水被害を受けた多目的施設「乙亥(おとい)会館」で管家一夫市長から被災状況の説明を受けた。肱川を見下ろす場所で、管家市長が700戸ほどの家屋が浸水したことを伝えると、天皇陛下は「大変でしたね」などと話した。 その後、マイクロバスで仮設住宅に移動。自宅が2階まで浸水し、今は仮設住宅で暮らす山ノ内織江さん(66)に、天皇陛下は「家はどんな様子でしたか」と尋ね、皇后さまは仮設住宅での生活について「ご不便もあるでしょうが、頑張ってください。お体に気をつけてください」と気遣った。山ノ内さんは取材に「大変だけど、頑張ろうという気持ちになった」と話した。 幼い娘2人と妻とともに懇談した小玉和矢さん(33)は、両陛下から「子どもたちを連れてよく逃げて」と声をかけられ、「必死で守りました」と答えた。今回の水害では祖母ユリ子さんを失っている。小玉さんは取材に「お見舞いという形で訪問していただき、改めて災害の大きさを実感しました」と語った。 続いて、両陛下は自衛隊ヘリで瀬戸内海を渡り、広島県呉市の天応(てんのう)地区へ。仮設団地の住民らと約20分にわたり交流した。自宅が全壊し、窓から飛び降りて逃げる際に足を痛めた乗松眞喜子さん(90)は、天皇陛下から「おうちの方はどうでしたか」などと心配された。今でもショックで自然と涙が流れてしまうこともあるが、乗松さんは取材に「お声かけいただいて頑張る勇気をいただいた」と語った。 天皇陛下は交流後にも「お体を大事にして元気に過ごされるよう願っています」と被災者に声をかけた。 ttps://www.asahi.com/articles/ASL9M3TMVL9MPFIB006.html 愛媛)両陛下が西予市を訪問 「被害に負けないように」 大川洋輔、佐藤英法、中田絢子2018年9月22日03時00分 西日本豪雨の被災者らに声をかける天皇、皇后両陛下=21日午後、愛媛県西予市の野村運動公園、代表撮影 仮設住宅への訪問を終え、西予市の管家一夫市長に言葉をかける天皇、皇后両陛下=2018年9月21日午後2時31分、愛媛県西予市の野村運動公園、小川智撮影 西日本豪雨の被災状況を視察する天皇、皇后両陛下=21日午後1時38分、愛媛県西予市の乙亥会館、代表撮影 西日本豪雨の被災地を見舞うため松山空港に到着した天皇、皇后両陛下=2018年9月21日午後0時1分、松山市、代表撮影 天皇、皇后両陛下が21日、西日本豪雨で被災した西予市野村町を訪れ、仮設住宅などを視察した。 両陛下が県内を訪れるのは、昨年秋の「えひめ国体」に続いて2年連続。両陛下はこの日、松山空港から自衛隊ヘリコプターに乗り、仮設住宅が建てられた野村運動公園に到着した。 両陛下はまず、肱川の氾濫(はんらん)で浸水被害を受けた乙亥(おとい)会館へ。出迎えた野村中学校の生徒らに歩み寄った。2年の長見颯真さん(14)は自宅が浸水し、家族と一緒に借家に身を寄せている。両陛下から「大変でしたね」「お家は大丈夫でしたか」などと声をかけられ、「元気です」「(体は)大丈夫です」と答えたという。「夢みたい。お会いできてよかった」 会館では管家一夫市長が被災状… 残り:630文字/全文:935文字 ttp://mainichi.jp/articles/20180921/k00/00e/040/281000c 両陛下が愛媛・広島訪問 豪雨被災者を見舞うため 毎日新聞2018年9月21日 12時31分(最終更新 9月21日 13時10分) 西日本豪雨の被災者を見舞うため松山空港に到着された天皇、皇后両陛下=松山市で2018年9月21日午後0時1分、山崎一輝撮影 天皇、皇后両陛下は21日、西日本豪雨で大きな被害を受けた愛媛、広島両県で被災者を見舞うため、特別機で松山空港に到着された。 西日本豪雨の被災者を見舞うため松山空港に到着し、中村時広・愛媛県知事(手前)に出迎えられる天皇、皇后両陛下=松山市で2018年9月21日午後0時1分、山崎一輝撮影 宮内庁によると、両陛下は松山空港で自衛隊のヘリコプターに乗り換え、川が氾濫した愛媛県西予市と、大規模な土砂災害に遭った広島県呉市で仮設住宅を訪ね、被災者を見舞うほか、災害対応にあたった消防や警察職員らをねぎらう予定。 同庁は両県訪問を20日に計画したが、天候不良でヘリコプターの運航が難しいと判断し、延期していた。【高島博之】 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/969
970: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://mainichi.jp/articles/20180922/k00/00m/040/066000c 両陛下 豪雨被害の愛媛、広島訪問 日帰りで 毎日新聞2018年9月21日 19時15分(最終更新 9月21日 23時53分) 仮設団地の住民を見舞われる天皇、皇后両陛下=広島県呉市で2018年9月21日(代表撮影) 天皇、皇后両陛下は21日、西日本豪雨の被災者を見舞うため、被害の大きかった愛媛県西予(せいよ)市と広島県呉市を日帰りで訪問された。両陛下が豪雨被災地に入るのは14日の岡山県倉敷市に続いて2週連続で、被災者らに「大変でしたが、お体を大切に」と声を掛けていた。 両陛下は特別機で到着した松山空港で自衛隊のヘリコプターに乗り換え、西予市野村町地区に入った。天皇陛下は、川の氾濫で住宅などが浸水した状況を視察し、管家一夫市長に「あの辺りはどうでしたか」と気遣った。 両陛下は仮設住宅が並ぶ市内の運動公園も訪問。住民の小玉和矢さん(33)と妻佳織さん(32)から当時の状況を聞いた陛下は「大変でしたね。小さな子供をよく守りましたね」と声をかけ、5歳と3歳の娘2人の手を握った。皇后さまは自宅が全壊した山ノ内織江さん(66)を「ご不便もあるでしょうが、お体に気を付けてください」といたわった。 両陛下は再びヘリに乗り、大規模な土砂災害に遭った呉市に移動し、仮設住宅に暮らす被災者や、消防や警察などの職員と面会した。自宅に土砂が流れ込み、2階に避難した小学4年の浦上泰史郎さん(9)は陛下から「怖かったね。よく頑張ったね」と励まされた。皇后さまは消防職員を「お体は大丈夫でしたか」とねぎらった。 両陛下は当初、呉市を13日に訪問予定だったが、悪天候で3度にわたって延期されていた。宮内庁によると、日帰り訪問となったのは現地への負担を考慮したためだという。【稲垣衆史、中川祐一、東久保逸夫】 ttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3479372.htm?1538085577289 両陛下 愛媛と広島へ、豪雨被災者にいたわりの言葉 21日 17時43分 悪天候で延期となっていた天皇皇后両陛下の西日本豪雨の被災地への訪問が21日、実現しました。両陛下は今も仮設住宅で暮らす人々に優しく声をかけられました。 「どういう被災で」 「2階の天井まで水がつかって」(被災者) 「2階の天井まで」 「落ち着きましたですか」 午後2時前、愛媛県西予市にある仮設住宅を訪問された両陛下。今も避難生活を送る人たち一人一人の声に耳を傾けられました。愛媛県では、西日本豪雨で29人が死亡。このうち、西予市ではダムの放流により肱川が氾濫するなどし、6人が犠牲になりました。両陛下は、小さな子どものいる母親(32)に「子どもたちを、よく頑張って守ってくれましたね」といたわりの言葉をかけられていました。 「また今日を励みに家族で頑張りたいと思います」(親族を亡くした 小玉佳織さん) このあと、両陛下は、自衛隊のヘリで広島県呉市へと移動。呉市でも土石流などのため25人が犠牲になっています。陛下は家が全壊・半壊した人たちに「大変だったですね」などと声をかけられました。 「家族は大丈夫でしたかと、おっしゃられました。もう何とも言えん、ありがたいばっかりでした」(家が全壊した 乗松眞喜子さん) ttp://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00401449.html 西日本豪雨 被災の愛媛、広島 両陛下 日帰りで訪問 09/21 22:16 天皇皇后両陛下は、21日、西日本豪雨で大きな被害を受けた、愛媛県と広島県を日帰りで訪れ、被災者を見舞われた。 両陛下は昼すぎ、自衛隊のヘリコプターで愛媛・西予市の野村町を訪問された。 両陛下は、子どもたちに「大丈夫でしたか」などと声をかけたあと、仮設住宅を訪ね、「大変なことでしたね」などと、被災者を見舞われた。 皇后さまは「いかがですか仮設(住宅)は、落ち着きましたか。お疲れがあるでしょう」と声をかけられた。 小玉佳織さん(32)は「『子どもたちをよく頑張って守ってくれましたね』と声をかけていただいて。またきょうを励みに、家族で頑張りたいと思います」と話した。 その後、広島県の呉市に入り、「随分、怖い思いをされたでしょう」などと、被災者1人ひとりを気遣い、自らも被災しながら救助にあたった消防隊員らに、「本当に大勢の人を助けられて、ご苦労様でした」とねぎらわれた。 両陛下は、被災地の状況を案じ、早い時期の訪問を希望されていたが、広島県への訪問は、悪天候により、3度にわたり延期されていた。 先週の岡山県に続き、2週連続の被災地訪問を終えた両陛下は、午後7時ごろ、帰京された。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/970
971: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttps://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000136626.html 両陛下の被災地訪問、21日に延期 天候不良のため[2018/09/20 13:00] 天皇皇后両陛下は20日に西日本豪雨の被災地を見舞うため、愛媛県と広島県を訪問される予定でしたが、天候不良のため、21日に延期になりました。 両陛下は愛媛県と広島県を訪問し、自衛隊のヘリコプターなどを使って甚大な被害を受けた地域をお見舞いされる予定でしたが、悪天候のため、21日に延期となりました。宮内庁は20日午前の時点では天候次第で広島県のみの訪問も検討していましたが、最終的には悪天候でヘリコプターでの移動が困難と判断したということです。両陛下は7月の災害が発生してから被災地を気に掛けて訪問を希望し、14日には岡山県倉敷市で被災者を見舞われています。 ttps://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000136787.html ttps://www.youtube.com/watch?v=GA6dPvjDdS4 豪雨被災地をお見舞い 両陛下 愛媛と広島を訪問[2018/09/22 05:57] 天皇皇后両陛下は21日、西日本豪雨で大きな被害の出た愛媛県と広島県を訪問されました。 両陛下は21日午後、豪雨で25人が犠牲になった広島県呉市に入られました。仮設住宅で暮らす被災者や自衛隊員ら80人に迎えられ、陛下は隊員らを「本当に大勢の人を助けられてご苦労さまでした」「心強く思っています」とねぎらわれました。また、皇后さまは被災者らに「お体は悪いところはないですか」「どうぞお元気でいらして下さいね」と言葉を掛けられると、涙を拭っている人もいました。両陛下の広島訪問は、天候不良のため3度、延期になっていました。 ttps://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000136778.html 【報ステ】天皇皇后両陛下、広島の被災地を訪問[2018/09/21 23:30] 天皇皇后両陛下は21日、西日本豪雨で被災した広島県をお見舞いされた。被災した方と面会された両陛下は「ずいぶん心配だったでしょうね」「どうぞお元気でいらしてくださいね」などと優しく声をかけられた。仮設住宅で暮らす西本宏子さんは「すごく温かく声をかけて頂いて、頑張ろうという気持ちになった」と言い、両陛下の訪問で元気が出たという。 ttp://www.news24.jp/articles/2018/09/21/07404675.html 両陛下 愛媛・西予市の豪雨被災地を訪問 2018-09-21 17:31 天皇皇后両陛下は21日、西日本豪雨で甚大な被害を受けた愛媛県西予市の被災地を訪問された。 ttp://www.news24.jp/articles/2018/09/21/07404681.html 天皇皇后両陛下、愛媛と広島の被災地を訪問 2018-09-21 18:56 天皇皇后両陛下は21日午後、西日本豪雨の被災地・愛媛県西予市を訪問し、その後、ヘリコプターで広島県呉市を訪ねられた。両陛下は先週、広島県を訪問する予定だったが、天候が悪く、3回延期されていた。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/971
972: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://www.sankei.com/life/news/180921/lif1809210013-n1.html 2018.9.21 10:08 眞子さま、日本伝統工芸展ご鑑賞 第65回日本伝統工芸展で作品をご覧になる眞子さま=21日午前8時53分、東京都中央区(代表撮影) 第65回日本伝統工芸展で作品をご覧になる眞子さま=21日午前8時53分、東京都中央区(代表撮影) 秋篠宮ご夫妻の長女、眞子さまは21日、東京都中央区の日本橋三越本店を訪れ、工芸分野で国内最大規模の公募展「日本伝統工芸展」を鑑賞された。 眞子さまは同展を主催する日本工芸会の総裁を務められている。会場には陶芸や染織など7部門の作品625点を展示。関係者によると、眞子さまは自身が総裁賞に選んだ金工部門の銀の器について「形が柔らかくてきれいですね」と話されたという。 ttps://www.asahi.com/articles/ASL9N4GQVL9NUTIL01Y.html 眞子さま「優しい気持ちに」 日本伝統工芸展を鑑賞 島康彦2018年9月21日13時03分 第65回日本伝統工芸展で作品を鑑賞する眞子さま=2018年9月21日午前8時53分、東京都中央区、代表撮影 第65回日本伝統工芸展で作品を鑑賞する眞子さま=2018年9月21日午前8時53分、東京都中央区、代表撮影 第65回日本伝統工芸展で作品を鑑賞する眞子さま=2018年9月21日午前8時53分、東京都中央区、代表撮影 秋篠宮家の長女眞子さまは21日午前、東京・日本橋三越本店で開催中の公募展「第65回日本伝統工芸展」(朝日新聞社など主催)を鑑賞した。 眞子さまは日本工芸会の総裁を務めている。この日は総裁賞に選ばれた「四分一象嵌打出銀器(しぶいちぞうがんうちだしぎんき)」などの作品を見て回り、「形が柔らかくてきれいですね」「優しい気持ちになります」と感想を話していた。同展は10月1日まで。無料。(島康彦) http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/972
973: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttps://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000304/20180921-OYT1T50106.html 皇太子ご夫妻、特別養護老人ホームを訪問 2018年09月21日 手芸クラブ活動を視察される皇太子ご夫妻(21日午後、東京都墨田区で)=代表撮影 皇太子ご夫妻は21日、東京都墨田区の特別養護老人ホーム「東京清風園」を視察された。手芸の人形作りを見学した皇太子さまは、参加者一人ひとりに「ヒツジですか」などと声をかけられた。雅子さまはアルパカの人形をプレゼントされ、「ありがとうございます」と笑顔で受け取られた。 この訪問は敬老の日にちなみ、天皇、皇后両陛下が始められ、3年前にお子さま方が引き継がれた。 ttps://www.asahi.com/articles/ASL9N4K4HL9NUTIL025.html 皇太子ご夫妻、高齢者施設を訪問 敬老の日にちなみ 多田晃子2018年9月21日20時56分 手芸クラブ活動を視察する皇太子ご夫妻=2018年9月21日午後3時25分、東京都墨田区、代表撮影 特養老人ホーム東京清風園に到着した皇太子ご夫妻=2018年9月21日午後2時33分、東京都墨田区、代表撮影 特養老人ホーム東京清風園に到着した皇太子ご夫妻=2018年9月21日午後2時33分、東京都墨田区、代表撮影 デイサービスを視察する皇太子ご夫妻=2018年9月21日午後3時4分、東京都墨田区、代表撮影 デイサービスを視察する皇太子ご夫妻=2018年9月21日午後3時5分、東京都墨田区、代表撮影 手芸クラブ活動を視察する皇太子ご夫妻=2018年9月21日午後3時27分、東京都墨田区、代表撮影 皇太子ご夫妻は21日、東京都墨田区の高齢者施設「東京清風園」を訪れ、お年寄りと交流した。「敬老の日」にちなむ訪問で、2014年までは天皇、皇后両陛下が続けてきた。 ご夫妻は、リハビリを兼ねたボールを使った体操などを視察。皇太子さまは「楽しそうにやってらっしゃいますね」と話し、皇太子さまとともにボールの感触を確かめた雅子さまは「結構力がいるんじゃないですか」などと尋ねた。お年寄りに「お元気で」「お体をお大事に」などと気遣っていた。毛糸を使ってマスコットを作る様子を視察した場面では、入所者の女性からアルパカのマスコットを差し出され、雅子さまが「よろしいんですか。うれしいです。ありがとうございます」と受け取るサプライズも。帰り際、マスコットを手にした雅子さまは関係者に「大事にします」と声をかけていた。(多田晃子) ttp://mainichi.jp/articles/20180922/k00/00m/040/072000c 皇太子ご夫妻 高齢者施設を訪問 東京・墨田 毎日新聞2018年9月21日 19時26分(最終更新 9月21日 21時25分) 高齢者施設の手芸クラブ活動を視察される皇太子ご夫妻=東京都墨田区で2018年9月21日午後3時25分、根岸基弘撮影 皇太子ご夫妻は21日、東京都墨田区の高齢者施設「東京清風園」を訪問された。天皇、皇后両陛下から受け継いだ敬老の日にちなむ公務。ご夫妻は、軟らかいボールを使って運動に励んだり、手芸を楽しんだりする施設利用者と笑顔で交流した。毛糸玉を動物の形に整えていく作業を見た際は「良い物を作っていらっしゃいますね」「かわいいですね」などと会話が弾み、利用者が雅子さまに作品をプレゼントするなど和やかな雰囲気に包まれていた。【山田奈緒】 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/973
974: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttps://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000136765.html ttps://www.youtube.com/watch?v=B1znPpG95TE 皇太子ご夫妻が高齢者施設ご訪問 プレゼントに笑顔[2018/09/21 19:15] 敬老の日にちなみ、皇太子ご夫妻が高齢者施設を訪問されました。 ご夫妻は21日午後2時半ごろ、東京・墨田区にある高齢者施設を訪問し、入所者らがボールを使って運動する様子を視察されました。皇太子さまは、座っている高齢者に目線を合わせて「楽しそうでいらっしゃいますね」と声を掛けられていました。その後、手芸クラブに所属する入所者らが動物をあしらった毛糸のアクセサリーを作っている場面を視察されました。雅子さまは、87歳の女性からアルパカのアクセサリーをプレゼントされて「くれるのですか、うれしいです」と笑顔で答えられました。施設を出発する際にもアクセサリーを手に取り、見送りをしていた関係者に「大事にします」と話されたということです。 ttp://www.news24.jp/articles/2018/09/21/07404686.html 皇太子ご夫妻 高齢者施設でお年寄りと交流 2018-09-21 19:30 皇太子ご夫妻は21日、都内の高齢者施設を訪問し、お年寄りと笑顔で交流された。 ttp://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00401440.html 皇太子ご夫妻 高齢者施設ご訪問 09/21 19:29 皇太子ご夫妻は、21日、「敬老の日」にちなみ、高齢者施設を訪問された。 午後2時半ごろ、皇太子ご夫妻は、東京・墨田区の特別養護老人ホーム「東京清風園」に到着された。 ご夫妻は、利用者がボールを使って体操をしたり、入所者が毛糸でマスコットを作る様子をご覧になり、「お体に気をつけてくださいね」などと、笑顔でふれあわれた。 天皇皇后両陛下が長年続けられてきた、「敬老の日」と「こどもの日」にちなんだ施設の訪問は、2015年から、皇太子ご夫妻と秋篠宮ご夫妻に引き継がれている。 ttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3479381.html 21日 19時52分 皇太子ご夫妻 高齢者施設へ“アルパカのポンポン”に笑顔も 皇太子ご夫妻が、敬老の日にちなみ高齢者施設を訪れ、利用者らと交流されました。 皇太子ご夫妻は21日午後、東京・墨田区の特別養護老人ホームを訪問されました。ボールやマシンを使ってリハビリに励む利用者に、皇太子さまは「皆さん一緒にやれるのはよろしいですね」と声をかけられ、雅子さまは「運動されると気持ちがよろしいですか?」とたずねられていました。 また、毛糸を使った手芸に取り組む様子を見学した際には、利用者が雅子さまに手作りしたアルパカのポンポンをプレゼントする場面もあり、雅子さまは「うれしいです」と顔をほころばせ、大切そうに持ち帰られていました。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/974
975: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20180921/k10011639601000.html 皇太子ご夫妻 都内の高齢者施設を訪問 2018年9月21日 17時13分 皇太子ご夫妻は、東京都内の高齢者施設を訪れ、お年寄りが手芸を楽しむ様子などを視察されました。 毎年「敬老の日」の前後には天皇皇后両陛下が、高齢者施設などを訪問されてきましたが、3年前からは皇太子ご夫妻と秋篠宮ご夫妻が引き継がれています。 21日は皇太子ご夫妻が、東京 墨田区の高齢者施設「東京清風園」を訪問されました。この施設は、都心の高齢者施設の先駆けとして37年前に開設され、現在200人ほどのお年寄りが生活しているほか、30人余りが通っています。 ご夫妻は、はじめに施設に通うお年寄りがゴムボールを使って体を動かしたり、平行棒を使って歩くリハビリをしたりする様子を視察されました。 ご夫妻は一人一人に笑顔で話しかけられ、皇太子さまは「どうぞこれからもお元気で」などと言葉をかけられていました。 また、別のフロアでは、施設で暮らすお年寄りが手芸に取り組む様子をご覧になりました。お年寄りたちは、色とりどりの毛糸を巻いたり切ったりして、小さな丸い形の動物の飾りを作っていて、雅子さまは「できあがりが楽しみですね」などと言葉をかけられていました。 ttp://www.tv-tokyo.co.jp/mv/txn/news_txn/post_162814/ 皇太子さまフランスから帰国 9月15日(土) 日仏友好160周年に合わせ、7日からフランスを公式訪問していた皇太子さまがきょう午前、帰国されました。今回の訪問では、マクロン大統領夫妻主催の晩さん会に臨むなど友好親善に励まれました。皇太子さまは来年5月に新天皇に即位されるため皇太子として最後の海外訪問となる見通しです。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/975
976: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://www.tv-tokyo.co.jp/mv/mplus/news/post_163190/ 両陛下が愛媛 広島へ 9月21日(金) 天皇皇后両陛下はさきほど、西日本豪雨の被災者を見舞うため、羽田発の特別機で愛媛県に向かわれました。松山空港からは陸上自衛隊のヘリコプターで愛媛県西予市と広島県呉市を訪れ、それぞれの仮設住宅で被災者と懇談される予定です。当初はきのう、訪問する予定でしたが、ヘリによる移動が困難な見通しとなったため、延期されていました。 ttp://www.tv-tokyo.co.jp/mv/you/news/post_163201/ 両陛下が被災地訪問 9月21日(金) 天皇皇后両陛下はきょう午後、西日本豪雨で大きな被害を受けた愛媛県西予市を訪れ、仮設住宅で暮らす被災者や災害対応にあたった関係者らと懇談されました。 両陛下は「ご家族はみんなご無事ですか」「お元気で気を付けてね」と一人一人に優しく声を掛け、励まされました。 ttp://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/news/post_163231/ 両陛下 豪雨被災地ご訪問 9月21日(金) 天皇皇后両陛下は、西日本豪雨で大きな被害を受けた愛媛県と広島県を日帰りで訪問し、被災者を見舞われました。愛媛県西予市の仮設住宅で天皇陛下は「随分怖い思いをされたでしょう」「がんばってください」などと被災者に声を掛け励まされました。その後、両陛下は陸上自衛隊のヘリで広島県呉市に移動しました。仮設住宅そばの公園で、住民らと懇談した皇后さまは「よくお耐えになりましたね」などと労われました。 ttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20180921/k10011639421000.html 天皇皇后両陛下 愛媛と広島の豪雨被災地をお見舞い 2018年9月21日 17時50分 天皇皇后両陛下は21日、西日本豪雨で甚大な被害を受けた愛媛県と広島県を日帰りで訪れ、被災した人たちを見舞われました。 両陛下は、正午前に特別機で松山空港に到着し、自衛隊のヘリコプターに乗り換えて、愛媛県南部の西予市に入られました。 西予市では市内を流れる肱川が氾濫して広い範囲が浸水する被害に見舞われ5人が死亡していて、両陛下は、まず、川を見渡せる多目的施設のテラスで、市長から当時の状況について説明を受けられました。 市長が「700戸近くが浸水被害にあいました」と話すと、天皇陛下は、厳しい表情で「大変でしたね」などとこたえ、水につかった家々を見渡されていました。 続いて両陛下は、60世帯近くが避難生活を送る市内の仮設住宅を訪ねられました。そして、被災した人たちに歩み寄り、天皇陛下は、「大変でしたね」とか、「ご家族は皆ご無事で」などと話しかけられ、皇后さまは、「少し落ち着かれましたか」などといたわりの言葉をかけられていました。 また、天皇陛下が幼い子どもの手を優しく握られたり、皇后さまに言葉をかけられたお年寄りの女性が涙をぬぐったりする場面も見られ、両陛下は、被災当時、ボランティアとして活動した地元の高校生たちにも、「ありがとう」などと繰り返し感謝の言葉をかけられていました。 このあと、両陛下は、ヘリコプターで瀬戸内海をわたって、午後3時すぎ、広島県呉市に到着されました。 そして、土砂崩れや川の氾濫で大きな被害を受け、市内で最も多い12人が犠牲となった天応地区に向かわれました。両陛下は、バスの中からシートで覆われた土砂崩れのあとを見て、「大変な被害だったのですね」と話し、被害の大きさを実感された様子だったということです。 両陛下は、このあと仮設住宅のそばの公園に集まった被災者に言葉をかけて回られました。天皇陛下は、自宅に水が迫る様子を語る被災者に「ずいぶんと怖い思いをされましたね」と応じられ、皇后さまは「よく耐えて下さいましたね」などと話しかけられました。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/976
977: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] また、警察や消防、自衛隊などの災害対応にあたった人たちにも歩み寄られ、天皇陛下は「非常に多くの人を助けられご苦労さまでした。皆さん頼りにされたことでしょう」などと、ねぎらいの言葉をかけられていました。 宮内庁によりますと、両陛下は、訪問を待っている人たちの気持ちを大切にしたいと考えられてきたということで、先週から計画されてきた広島県の被災地については、3度の延期の末、ようやく訪問が実現しました。 愛媛県知事「被災された皆さんの励みに」 天皇皇后両陛下が愛媛県の被災地を見舞われたことについて、中村知事は「一人一人に声をかけて頂いて被災された皆さんにとっては励みになり、感謝しています。仮設住宅の方に話を聞くと『本当に元気をもらった。がんばらなければ』と話していたのが印象に残りました」と話していました。 愛媛 西予市長 「復興に向けた大きな力」 天皇皇后両陛下が愛媛県西予市の被災地を見舞われたことについて、管家一夫市長は「両陛下は、被災した人や復興に尽力している人たちに『体に気をつけてください』と優しいお言葉をかけてくださいました。復興に向けて大きな力をいただきました」と話していました。 愛媛 西予の被災者「励みに頑張る」 愛媛県西予市の仮設住宅で子どもや夫と暮らしている32歳の女性は「両陛下から『よく頑張って子供たちを守ってくれました』などと言葉をかけていただきました。仮設住宅での生活ですが、きょうを励みに家族で頑張っていきたいです」と話していました。 また、ボランティアで住宅のがれきや土砂の撤去などを行っている高校3年生の男子生徒は、両陛下から「ほこりがたつなど悪い条件の中でよくやってくれてうれしい」とか、「ありがとう」などと言葉をかけられたいうことで、「なかなかお会いできないので緊張しましたが話しやすかったです」と話していました。 広島県知事「心の支えになる」 広島県の湯崎知事によりますと、天皇陛下は出迎えた湯崎知事と呉市の新原市長に「大きな災害で大変でしたね」と話されたということです。 そのあと、呉市の天応地区の被災状況について湯崎知事の説明に熱心に耳を傾け、「どのぐらいの範囲が土砂の被害に遭ったのですか」と尋ねられたということです。 さらに、土砂崩れの跡が青いシートで覆われているのを見て、「大変な被害だったのですね」と話されたということです。 湯崎知事は「悪天候にもかかわらずお見舞いに来ていただき感動した。声を掛けられた被災者もとても勇気づけられ、心の支えになると思う」と話していました。 新原市長は「呉に来ていただきありがたい。これを機に市民みんなで以前より元気なまちにしなければという思いを新たにした」と話していました。 広島 呉の被災者「とても感激」 天皇皇后両陛下が21日、見舞われた呉市の被災者からは、感謝の声が聞かれました。 呉市の天応地区で被災し、今は仮設住宅で暮らす乗松幹太さん(93)は、「天皇陛下から『大変でしたね』と声をかけていただきました。災害で被災した人に対する天皇皇后両陛下のお気持ちが伝わってきてとても感激しました」と話していました。 乗松さんの妻の眞喜子さん(90)は、「家族は大丈夫だったかと心配してくださってとてもありがたかったです」と話し目に涙を浮かべていました。 また、自宅が全壊し仮設住宅で暮らす西本宏子さん(75)は、「4度目でようやく呉市にお見舞いに来ていただくことがかなったので、とても感動しました。これから復興に向けてみんなでゆっくりと歩みを進めたいです」と話していました。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/977
978: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://www.pref.yamaguchi.lg.jp/press/201809/041475.html 平成30年度全国都市緑化祭」の実施及び秋篠宮同妃両殿下のお成りについて 平成30年 (2018年) 9月 12日 都市緑化の推進を図り、緑豊かな潤いのあるまちづくりを目的に、「第35回全国都市緑化やまぐちフェア」の中心的行事として、平成30年10月3日(水曜日)に「平成30年度全国都市緑化祭」を行います。 本行事には、秋篠宮同妃両殿下の御臨席をいただきます。 1 日程 平成30年10月3日(水曜日) 午前 2 主催 国土交通省、山口県、山口市、公益財団法人都市緑化機構 3 主な行事概要 (1) 式典 (場所:山口きらら博記念公園 多目的ドーム) ・ 開会宣言 ・ 主催者挨拶 ・ 秋篠宮殿下のおことば ・ 表彰 ・ 小学生による都市緑化宣言 ・ 閉会宣言 (2) 記念植樹 (場所:山口きらら博記念公園) ※ この他、「第35回全国都市緑化やまぐちフェア」の会場の御視察なども行われます。 4 秋篠宮同妃両殿下お成り御日程(案) 別紙参照 (別紙)お成り御日程(案).pdf (PDF : 101KB) ttps://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000304/20180924-OYT1T50019.html 秋篠宮さま、ラグビーW杯開会式で開幕宣言 2018年09月24日 2019年ラグビー・ワールドカップ(W杯)日本大会の名誉総裁に就任された秋篠宮さまが、来年9月20日の開会式で開幕宣言をされることが23日、わかった。大会組織委員会の嶋津昭事務総長が、東京都内で開かれた1年前イベントで明らかにした。開会式は東京スタジアムで、日本代表―ロシア代表の開幕戦に先立って行われる。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/978
979: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://mainichi.jp/articles/20180926/k00/00m/040/077000c 北海道地震 両陛下、11月にも被災地へ 毎日新聞2018年9月25日 19時48分(最終更新 9月25日 19時48分) 天皇、皇后両陛下が、最大震度7を観測した北海道の地震の被災地を訪問される方向で、宮内庁が検討を始めた。同庁関係者が25日、明らかにした。冬の寒さが厳しくなる前の11月を軸に、被害が激しかった北海道厚真町を訪ねる方向で調整している。 両陛下は25日、北海道の高橋はるみ知事を住まいの皇居・御所に招き、被災状況について説明を受けた。高橋氏によると、被災地の写真を見た両陛下は、メモを取りながら熱心に耳を傾けた。厳しい冬を仮設住宅で過ごすことになる被災者のことを案じていた。 両陛下は、北海道の地震発生直後から被災地を気に掛け、北海道に対し、追悼や見舞いの気持ちを伝えたり、見舞金を贈ったりしていた。(共同) ttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20180925/k10011643351000.html 北海道地震 両陛下に高橋知事が被災状況説明 2018年9月25日 18時55分 最大で震度7の揺れを観測した地震で大きな被害を受けた北海道の高橋知事が25日に皇居を訪れ、天皇皇后両陛下に被害の状況などを説明しました。 北海道の高橋知事は、午後1時半すぎ、坂下門から車で皇居に入りました。そして、両陛下のお住まいの御所の応接室で、およそ40分にわたって災害の状況やその後の対応などについて説明しました。 知事によりますと、両陛下はメモを取りながら熱心に聞き入り、震源に近い地域だけでなく、先月訪問したばかりの北広島市などについても被害の状況を気にかけられていたということです。 また、北海道は冬の訪れが早く、仮設住宅はしっかり休めるものになってほしいという気持ちを表されたということです。 説明を終えた高橋知事は「大変にご心配をしていただき、被災した道民に心を寄せていただいたと感じました」と話していました。 両陛下はこの秋、震度7を観測した厚真町を訪れ、被災した人たちを見舞われる見通しで、宮内庁は11月ごろの訪問を軸に検討を始めています。 両陛下は今月も2回に分けて、西日本豪雨で甚大な被害を受けた岡山県と愛媛県、それに広島県を訪れ、被災した人たちを見舞われています。 ttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3482383.html 9月25日 17時46分 両陛下、北海道地震被災地のご訪問を検討 天皇・皇后両陛下が、北海道の高橋はるみ知事をお住まいの皇居・御所に招き、北海道胆振東部地震による被害状況などについて説明を受けられました。 面会は40分にわたり、両陛下はメモをとりながら熱心に説明を聞き、まもなく寒い冬を迎える被災者を心配されていたということです。 関係者によりますと、両陛下は北海道を訪れ、被災者を見舞うことを希望されていて、宮内庁は、年内の早い時期での訪問に向け検討を始めています。 ttp://www.news24.jp/articles/2018/09/25/07404923.html 両陛下 北海道の被災地訪問を検討 2018-09-25 20:23 天皇皇后両陛下は最大震度7を観測した北海道胆振東部地震の被災地に今年11月を軸に訪問される方向で検討が始められていることがわかった。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/979
980: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://www.sankei.com/life/news/180925/lif1809250013-n1.html 2018.9.25 11:49 皇太子ご夫妻、福岡県ご訪問 福岡市に到着され、出迎えの市民らに手を振る皇太子ご夫妻=25日午後0時10分 福岡市に到着され、出迎えの市民らに手を振る皇太子ご夫妻=25日午後0時10分 皇太子ご夫妻は25日、世界社会科学フォーラム開会式へのご臨席などのため、羽田発の民間機で福岡県に入られた。1泊2日の日程で、26日には昨年7月の九州北部豪雨で被害に見舞われた同県朝倉市で復興状況を見て回られる。 ご夫妻は25日午後、新宮町の障害児向け医療施設「粕屋新光園」をご視察。その後、福岡市の福岡国際会議場でフォーラムの開会式に臨み、皇太子さまが英語であいさつをされる。 26日には、朝倉市で豪雨被害からの復興状況を聴くほか、仮設住宅で被災者を慰労して帰京される。 ttp://www.sankei.com/life/news/180925/lif1809250026-n1.html 2018.9.25 19:02 皇太子ご夫妻、福岡県ご訪問 障害児の医療施設「粕屋新光園」を訪問され、歩行訓練を終えた女児に話し掛ける皇太子ご夫妻=25日午後、福岡県新宮町 福岡空港に到着された皇太子ご夫妻=25日午前11時37分、福岡空港(鳥越瑞絵撮影) 第4回世界社会科学フォーラムの開会式に出席された皇太子ご夫妻=25日午後、福岡市 皇太子ご夫妻は25日、福岡県を訪れ、福岡市の福岡国際会議場で開かれた世界社会科学フォーラムの開会式に臨席された。皇太子さまは環境問題などが議論されることを踏まえ、「持続可能で平和な未来を維持することは、人類の責務」などと英語であいさつされた。 これに先立ち、ご夫妻は新宮町の障害児向け医療施設「粕屋新光園」で、脳性マヒの手術を受けた女児が歩行訓練に取り組む様子などを見守られた。日程は1泊2日で、26日には朝倉市に足を運び、昨年7月の九州北部豪雨の復興状況を視察される。 ttps://www.asahi.com/articles/ASL9N6KSVL9NUTIL062.html 皇太子ご夫妻が福岡へ 豪雨被害の朝倉市も訪問予定 緒方雄大2018年9月25日11時16分 宿泊先となるホテルに到着し、集まった人たちに手を振る皇太子ご夫妻=2018年9月25日午後0時10分、福岡市博多区、山本裕之撮影 福岡県へ向かう飛行機に乗り込む皇太子ご夫妻=2018年9月25日午前9時40分、羽田空港、関田航撮影 皇太子ご夫妻は25日、第4回世界社会科学フォーラムに出席するため、飛行機で福岡県に入った。26日には、昨年7月の九州北部豪雨で大きな被害に遭った朝倉市を訪れる。 ご夫妻が訪問する朝倉市の応急仮設住宅林田団地には、家が流されるなど、自宅に戻れない約100人の被災者が暮らす。手嶋弘幸・自治会長(66)によると、今後の生活の見通しが立っていない住人も多い。 手嶋さんの自宅も全壊。幼少時からの同級生は土砂にのまれたとみられ、まだ見つかっていない。ご夫妻の訪問を、「復興の後押しになるし、力をもらえる」と心待ちにしている。(緒方雄大) ttp://mainichi.jp/articles/20180926/k00/00m/040/061000c 皇太子ご夫妻 世界社会科学フォーラムに出席 福岡 毎日新聞2018年9月25日 19時23分(最終更新 9月25日 21時14分) 皇太子ご夫妻は25日、福岡国際会議場(福岡市)であった「第4回世界社会科学フォーラム」の開会式に出席された。皇太子さまは「持続可能で平和な未来を維持することは、人類の責務と考えられます」と英語であいさつした。ご夫妻はレセプションにも参加し、世界から集まった社会科学の研究者らと懇談した。 ご夫妻は開会式出席に先立ち、福岡県新宮町の障害児向け医療施設「県立粕屋新光園」を訪問し、脳性まひの子供が機能訓練を受けている様子を視察した。皇太子さまは平行棒を使って歩行訓練をしていた女児(8)に「ずいぶん歩けるようになりましたか」と声をかけていた。【稲垣衆史】 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/980
981: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20180925/k10011643631000.html 皇太子ご夫妻 地球規模の課題議論する国際会議に出席 福岡 2018年9月25日 18時15分 皇太子ご夫妻は25日、福岡市で始まった地球規模の課題を議論する社会科学の国際会議の開会式に出席されました。 皇太子ご夫妻は、25日から2日間の日程で福岡県を訪れていて、夕方には、福岡市で始まった「世界社会科学フォーラム」の開会式に臨まれました。 この会議は、80の国と地域からおよそ900人の社会科学の研究者らが参加し、再生可能エネルギーや格差の問題など地球規模の課題について議論するもので、アジアで開かれるのは初めてです。 式典では、皇太子さまが英語であいさつし、「会議が実りある成果を上げ、かけがえのない地球の持続可能な未来のために大きく貢献することを願います」と述べられました。 会議は今月29日まで、福岡市の2つの会場で開かれます。 これに先立って、ご夫妻は、新宮町にある体の機能に障害のある子どもたちのための施設「粕屋新光園」を訪ねられました。 そして、子どもたちが、平行棒につかまって歩いたり、お手玉を使って指や腕の機能を向上させたりする訓練の様子をご覧になりました。 ご夫妻は、子どもに付き添って歩いたり、車いすのそばにしゃがんだりして、「上手にできましたね」とか「頑張って」などと言葉をかけられていました。 ご夫妻は、26日は、去年7月の九州北部豪雨で大きな被害を受けた朝倉市を訪れ、被災した人たちを見舞われます。 ttps://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20180925/0002342.html 皇太子ご夫妻 福岡県を訪問 09月25日 18時40分 皇太子ご夫妻は、25日福岡市で始まった、地球規模の課題を議論する社会科学の国際会議の開会式に出席されました。 皇太子さまご夫妻は、25日と26日の2日間の日程で福岡県を訪れていて、25日夕方には、福岡市で始まった社会科学分野の国際会議、「世界社会科学フォーラム」の開会式に臨まれました。 この会議は、80の国と地域からおよそ900人の社会科学の研究者らが参加し、29日までの日程で、再生可能エネルギーや難民問題などの地球規模の課題を議論するもので、アジアで開かれるのは初めてです。 開会式では皇太子さまが英語であいさつし、「世界の課題を解決するために、さまざまな関係者が一同に会して話し合うことの重要性が、今日、高まっています。こうした会議が日本のアジアの玄関口であるここ福岡で開かれることを、誠に嬉しく思います」と述べられました。 皇太子ご夫妻は、26日は去年7月の九州北部豪雨で大きな被害を受けた朝倉市を訪れ、市長らから復興の状況などについて説明を受けたあと、市内の仮設住宅を訪れて被災者を見舞われる予定だということです。 ttps://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20180925/0002344.html 皇太子ご夫妻 福祉施設ご視察 09月25日 18時40分 皇太子ご夫妻が25日、福岡県を訪れ、新宮町にある福祉施設では、体の不自由な子どもたちが機能訓練に取り組む様子をご覧になりました。 皇太子ご夫妻は、25日午後、新宮町にある福祉施設、「粕屋新光園」に到着され、施設の職員ら関係者の出迎えを受けられました。 この施設は、体の不自由な子どもたちなど、およそ20人が、治療や教育を受けています。 皇太子ご夫妻は、機能訓練室で、3人の子どもたちが作業療法士の助けを借りて、腕を伸ばしたり縮めたりする訓練や、2本の手すりにつかまって歩く訓練などに取り組んでいる様子をご覧になりました。 皇太子ご夫妻は、児童ひとりひとりに、「訓練は楽しいですか」、「よくがんばっていますね」などと、声を掛けられていました。 声を掛けられた小学3年生の松岡雄太くん(8)は、「きょうは訓練を頑張れました。すごく嬉しいです」と話していました。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/981
982: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3482018.html 9月25日 10時51分 皇太子ご夫妻、福岡へ 被災地訪問も 皇太子ご夫妻は去年7月の九州北部豪雨からの復興状況の視察などのため、羽田空港から福岡県に向かわれました。 ご夫妻は午後、障害児の入所施設を訪問したあと、夕方には「世界社会科学フォーラム」の開会式に出席されます。 26日は九州北部豪雨で大きな被害を受けた朝倉市の仮設住宅を訪れ、被災者を見舞われる予定です。 ttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3482402.html 9月25日 21時28分 皇太子ご夫妻、「世界社会科学フォーラム」開会式に出席 福岡県を訪問中の皇太子ご夫妻は、「世界社会科学フォーラム」の開会式に出席されました。 この会議は、世界80の国と地域のおよそ900人の社会科学の研究者らが集まり、「持続可能な未来のための安全と平和」をテーマに、その解決策を探るものです。皇太子さまは開会式で、次のようにお言葉を述べられました。 「環境の保全を図り、持続可能で平和な未来を維持することは人類の責務です」 開会式の後、ご夫妻はレセプションに出席し、各国の研究者と英語を交えて交流されました。雅子さまが、石油危機が日本に与えた影響について研究されていたことなどの話題で会話が弾みました。 ttps://www.youtube.com/watch?v=_swYeLLL5UE ttps://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000136982.html 地球の未来を…皇太子ご夫妻が福岡訪問 国際会議へ[2018/09/25 19:26] 皇太子ご夫妻は国際会議の開会式に出席するため、25日から福岡県を訪問されています。開会式の前に障害を持つ子どもたちのリハビリ訓練を視察されました。 皇太子ご夫妻は午後2時すぎ、福岡県新宮町の医療施設粕屋新光園を訪れ、脳性まひの子どもたちが平行棒を使って歩行訓練をする様子などを視察されました。この施設は手足など運動機能に不自由がある脳性まひの子どもたちに外科手術を行う取り組みで知られています。ご夫妻は手術後のリハビリの一環で訓練をしている子どもたちに目線を合わせ、「上手にできましたね」「手術は大変だったのではないですか」などと励まされていました。その後、皇太子ご夫妻は福岡市博多区で持続可能な地球の未来について話し合う国際会議に出席されました。皇太子さまは「ともに世界の喫緊の課題に向けて議論する場となることを期待します」と英語であいさつされました。 ttp://www.news24.jp/articles/2018/09/25/07404936.html 皇太子ご夫妻 福岡の障害児医療施設を訪 2018-09-25 22:45 25日から福岡県を訪問している皇太子ご夫妻が、障害児のために作られた医療施設を訪問された。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/982
983: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00401681.html 皇太子ご夫妻 障害のある子どもたちの施設をご訪問 09/25 19:29 皇太子ご夫妻は、障害のある子どもたちの施設を訪問された。 皇太子ご夫妻は、25日午前、福岡空港に到着し、集まった人たちに笑顔で手を振り、応じられた。 その後、ご夫妻は福岡・新宮町で、体に障害のある子どもたちの施設を訪問された。 この施設では、日常生活に必要な動きの訓練を行うほか、脳性まひの改善を目的とした手術が行われている。 ご夫妻は、手術を受けた子どもたちが、マットや平行棒を使い訓練する様子を見守り、雅子さまは、「よく頑張りましたね」などと、優しく声をかけられていた。 ttp://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00401722.html 皇太子ご夫妻、豪雨被災地へ 福岡・朝倉市 09/26 12:35 福岡県を訪問中の皇太子ご夫妻は、2017年7月の九州北部豪雨で大きな被害を受けた朝倉市を訪れ、被災者を見舞われた。 皇太子ご夫妻は26日午前、朝倉市にある仮設住宅を訪問された。 2017年7月に起きた九州北部豪雨で、朝倉市では33人が亡くなり、2人が行方不明となっていて、2017年10月には、天皇皇后両陛下も見舞われている。 ご夫妻は、避難生活の続く被災者1人ひとりの話に耳を傾けられ、雅子さまは、車いすの高齢者の手を取り、「お体をお大事に」、「今は1人で暮らしているんですか」などと、被災者の体調を気遣われていた。 ttps://www.yomiuri.co.jp/feature/TO000304/20180926-OYT1T50080.html 皇太子ご夫妻、九州北部豪雨の被災地を訪問 2018年09月26日 仮設団地を訪れ、古賀チトセさんの手を取り声をかけられる皇太子ご夫妻(右は公子さん)(26日午前11時4分、福岡県朝倉市杷木林田で)=足立浩史撮影 皇太子ご夫妻は26日、昨年7月の九州北部豪雨で被災した福岡県朝倉市を訪問し、被災者らと懇談された。 豪雨では、福岡、大分両県の死者・行方不明者が42人に上り、最も被害の大きかった同市では、33人が犠牲となった。 ご夫妻は、同市杷木地区の仮設住宅前で入居者らと懇談。皇太子さまは、妻を亡くした男性(73)に「残念でございました。さみしいですね」と気遣われた。雅子さまは、車椅子の女性(97)の手を取り、「これからも長生きしてくださいね」といたわられた。 現場を後にする際には、見送りに出た約80人に予定外で近寄り、「皆さん、お体に気を付けて」と声をかけられた。 ttps://www.asahi.com/articles/ASL9N6KSWL9NUTIL064.html 皇太子ご夫妻、九州北部豪雨の被災者をお見舞い 福岡 緒方雄大2018年9月26日19時09分 九州北部豪雨で被災した古賀チトセさんの手を握り、言葉をかける皇太子ご夫妻=2018年9月26日午前11時4分、福岡県朝倉市の応急仮設住宅林田団地、山本裕之撮影 福岡県を訪問中の皇太子ご夫妻は26日、昨年7月の九州北部豪雨で大きな被害にあった朝倉市を訪れ、被災者をお見舞いした。 約100人の被災者が暮らす応急仮設住宅林田団地にご夫妻が到着すると、朝倉市や福岡県東峰村(とうほうむら)で被災した人々が出迎えた。自宅が全壊した朝倉市の古賀チトセさん(97)は、ご夫妻それぞれから手を握られ、「お体を大切に」などと励まされた。豪雨前は家族7人で暮らしていたが、今は家族とは離ればなれで寂しい思いをしている。ご夫妻の手のぬくもりや柔らかさが印象的で、「元気をもらえた。長生きできます」と感想を述べた。 また、妻を亡くした東峰村の熊谷(くまがえ)武夫さん(73)に、皇太子さまは「残念でございました」と慰めていた。林田団地を出発する前、見送る被災者からは「元気が出ます」「頑張ります」との声が上がった。(緒方雄大) http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/983
984: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://www.sankei.com/life/news/180926/lif1809260045-n1.html 2018.9.26 22:56 皇太子ご夫妻、福岡県からご帰京 九州北部豪雨被災地ご視察 おすすめ記事を受け取る 【九州北部豪雨】 九州北部豪雨の被災者と交流される皇太子ご夫妻=26日午前11時5分、福岡県朝倉市(鳥越瑞絵撮影) 帰京のため福岡空港に到着された皇太子ご夫妻=26日午後2時36分、福岡空港(鳥越瑞絵撮影) 福岡県を訪れていた皇太子ご夫妻は26日、昨年7月の九州北部豪雨で35人の死者・行方不明者を出した朝倉市で復興状況を視察し、帰京された。足を運んだ仮設住宅では、同市や隣接する東峰村の被災者らに「お体をお大事に」「ご家族は大丈夫ですか」と丁寧に声をかけ、慰労された。 豪雨で自宅が流され、近くの介護施設で暮らす古賀チトセさん(97)。皇太子妃雅子さまは古賀さんの手を両手で包み込み「長生きしてくださいね」と語りかけられた。皇太子さまも手を重ねられた。チトセさんのひ孫で生後7カ月の士来嗣(たくじ)君を雅子さまがあやされる場面もあった。 皇太子さまから「何か困ったことはありませんか」とお尋ねがあった東峰村の高倉徳(みのる)さん(87)は「元の生活に戻れるよう、頑張ります」と応じ、懇談後に「元気をもらった」と笑顔を見せていた。 ttp://mainichi.jp/articles/20180927/k00/00m/040/060000c 皇太子ご夫妻 昨年夏の九州北部豪雨仮設住宅を訪問 毎日新聞2018年9月26日 19時19分(最終更新 9月26日 19時19分) 福岡県を訪問中の皇太子ご夫妻は26日、昨年7月の九州北部豪雨で大きな被害を受けた朝倉市の仮設住宅を訪ねられ、被災者一人一人の声に耳を傾けた。 ご夫妻は被災や復興状況の説明を受けた後、仮設住宅で朝倉市や東峰村の被災者と面会。雅子さまは、自宅が流され、近くの介護施設で暮らす古賀チトセさん(97)の手を取り、「お体をお大事になさってください」といたわった。豪雨で妻を亡くした熊谷武夫さん(73)は、皇太子さまから「大変でしたね」と優しく声を掛けられたという。熊谷さんは取材に「仏壇のおかあちゃん(妻)に『自信を持って生きていく』と報告したい」と話した。 ご夫妻は予定の時間を過ぎても「お元気で」などと励まし続け、被災者は「災害が各地で相次ぐ中、1年2カ月前の被災地も気に掛けていただき、ありがたい」と感謝した。 豪雨では福岡、大分両県で計40人が死亡、2人が行方不明になった。昨年10月には天皇、皇后両陛下も被災者を見舞うため、朝倉市を訪問された。【稲垣衆史、西嶋正法】 ttps://www3.nhk.or.jp/fukuoka-news/20180926/0002357.html 皇太子ご夫妻 豪雨被災地を訪問 09月26日 19時04分 25日から福岡県を訪れている皇太子ご夫妻は、26日、去年の九州北部豪雨で大きな被害を受けた朝倉市を訪れ、被災した人たちを見舞われました。 去年7月の九州北部豪雨では、福岡県内であわせて37人が亡くなり、今も2人が行方不明となっているほか、8月末の時点で220人を超す住民が避難生活を続けています。 皇太子ご夫妻は、26日、県内4つの仮設住宅のうち、最も多い102人の被災者が生活している朝倉市の仮設住宅を訪ねられました。 そして、被災した人たちに歩み寄り、「お元気にされていますか」、「ご家族は大丈夫ですか」などといたわりの言葉をかけられていました。 雅子さまが97歳の女性の手を握り、「手が冷たいですが大丈夫ですか」と言葉をかけられると、皇太子さまも「本当ですね」と言って女性の手を握られる場面もありました。 この仮設住宅の自治会長を務める手嶋弘幸さんは(66)、「災害から1年3か月が経とうとしていますが、お心にとめていただいて光栄です。励ましのお言葉を頂いたので、生活再建に向けて頑張っていこうと思いました」と話していました。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/984
985: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttps://www3.nhk.or.jp/news/html/20180926/k10011644571000.html 皇太子ご夫妻 九州北部豪雨の被災地見舞う 福岡 朝倉 2018年9月26日 16時55分 皇太子ご夫妻は26日、九州北部豪雨で大きな被害を受けた福岡県朝倉市を訪れ、被災した人たちを見舞われました。 皇太子ご夫妻は25日から2日間の日程で福岡県を訪れていて、26日は去年7月の九州北部豪雨の被災地、朝倉市を訪問されました。 朝倉市では大量の土砂や流木が住宅に押し寄せるなどして33人が死亡し、今も2人の行方がわかっていません。 ご夫妻は林市長などから被害や復興状況の説明を受けたあと、100人余りが仮設住宅での避難生活を送る杷木地区の林田団地を訪ねられました。 ご夫妻は集会所の前で出迎えた被災者の一人一人に歩み寄り、車いすの97歳の女性の前で寄り添うようにしゃがみ込むと、涙ぐむ女性の手を握り「お体をお大事に」「これからも長生きしてください」などと言葉をかけられていました。 言葉をかけられた女性は報道陣の取材に対し「私は幸せ者です」と話し、そばで一緒に出迎えた66歳の娘は「温かいお言葉で被災者として頑張らなくてはと思いました。母も涙ぐみ、ありがたかったと思います」と話していました。 皇太子ご夫妻は26日夕方、東京に戻られました。 ttp://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3482925.html 9月26日 13時35分 皇太子ご夫妻、福岡・朝倉市の被災者を見舞われる 福岡県を訪問中の皇太子ご夫妻は、去年7月の九州北部豪雨で大きな被害を受けた朝倉市を訪れ、被災者を見舞われました。 午前11時、朝倉市内の仮設住宅に到着したご夫妻は、待ち受けた被災者を見舞われました。 去年7月の九州北部豪雨では、朝倉市や大分県日田市で土砂崩れや洪水が起き、死者・行方不明者が42人に上る大きな被害が出ています。ご夫妻は自宅が全壊した97歳の女性の手を握り、雅子さまは「長生きして下さいね」などと声をかけられていました。 「お元気ですかと言われました。皇太子さまとお会いして、天にも昇る気持ちでした」(古賀チトセさん) また、妻を亡くした男性に、皇太子さまは「残念でございました」といたわられていました。 ttps://www.youtube.com/watch?v=r69TMRNIOjQ ttps://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000137043.html 皇太子ご夫妻 九州北部豪雨の被災者をお見舞い[2018/09/26 16:54] 皇太子ご夫妻は去年7月の九州北部豪雨で大きな被害を受けた福岡県朝倉市を訪れ、被災者の手を取って励まされました。 皇太子ご夫妻は26日午前、豪雨で33人が死亡するなど九州北部豪雨で最も大きな被害を受けた朝倉市の仮設住宅を訪問されました。雅子さまは家が全壊した古賀チトセさん(97)の手を握り、「お体を大事にね」「長生きして下さいね」と話し掛けられました。 古賀チトセさん:「天に昇る気持ちでした。私は本当に幸福者でした」 皇太子ご夫妻は仮設住宅の集会所でも被災者と懇談し、出発前には見送りに来ていた人に歩み寄り、声を掛けられました。皇太子ご夫妻は国際会議に出席するため、25日から福岡県を訪問していて、26日に帰京されます。 ttp://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00401766.html 雅子さま 被災者の手をとり... 皇太子ご夫妻、豪雨被災地へ 09/26 20:46 皇太子ご夫妻は、2017年7月の九州北部豪雨で大きな被害を受けた福岡・朝倉市を訪れ、被災者を見舞われた。 26日午前、皇太子ご夫妻は、朝倉市の仮設住宅を訪問された。 2017年7月に起きた九州北部豪雨では、朝倉市で33人が亡くなり、2人が行方不明となっていて、2017年10月には、天皇皇后両陛下も見舞われている。 雅子さまは、自宅が全壊した97歳の女性の手を取り、「お体お大事に」などといたわられた。 古賀 チトセさん(97)は、「天にも昇る気持ち。わたしは本当に幸福者でした」と話した。 ご夫妻は、被災者1人ひとりの話に耳を傾け、夕方、帰京された。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/985
986: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://www.news24.jp/articles/2018/09/26/07404996.html 皇太子ご夫妻 九州豪雨の仮設住宅を訪問 2018-09-26 15:23 皇太子ご夫妻は、去年7月の九州北部豪雨で甚大な被害を受けた福岡県朝倉市を訪問し、被災した人たちを見舞われた。 ttp://www.tv-tokyo.co.jp/mv/you/news/post_163411/ 皇太子夫妻 豪雨被災地に 9月26日(水) 皇太子ご夫妻はきょう、去年7月の九州北部の豪雨で大きな被害を受けた福岡県朝倉市を訪れ、被災者を見舞われました。 仮設住宅に足を運んだご夫妻は、集まった被災者らに「ご家族は大丈夫ですか」「大変でしたね。大事になさってください」などと声を掛けられていました。 豪雨では、福岡県と大分県で40人が死亡、2人が行方不明となっており、なかでも朝倉市が最も大きな被害を受けていました。 ttps://www.youtube.com/watch?v=M2c-8mbAwXY ttps://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000137013.html 天皇皇后両陛下に北海道知事が地震被害の説明[2018/09/26 09:44] 天皇皇后両陛下が、最大震度7の地震で甚大な被害に見舞われた北海道の状況について、知事から説明を受けられました。 両陛下は25日午後、北海道の高橋はるみ知事をお住まいの御所に招かれました。知事が写真などを使って40分間ほど説明し、両陛下は資料にメモを取りながら熱心に聞かれていたということです。仮設住宅の話題の際には、皇后さまが「冬が近いので被災した方々にしっかり休んで頂ける住宅にして下さい」と話されたということです。お二人は地震の約1カ月前に北海道を訪れていて、当時の訪問先についても一つひとつ気に掛けられていたということです。両陛下はこの秋、被災地を直接お見舞いされる見通しで、宮内庁が日程の調整を進めています。 ttp://www.sankei.com/life/news/180925/lif1809250027-n1.html 2018.9.25 19:10 両陛下、11月にも北海道被災地ご訪問へ 21日、広島県呉市を訪れ、西日本豪雨の被災者に声を掛けられる天皇、皇后両陛下(代表撮影) 天皇、皇后両陛下が、最大震度7を観測した北海道の地震の被災地を訪問される方向で、宮内庁が検討を始めたことが分かった。同庁関係者が25日、明らかにした。11月を軸に被害が激しかった北海道厚真町を見舞われる方向で調整している。 両陛下は同日、北海道の高橋はるみ知事を皇居・御所に招き、被災状況について説明を受けられた。高橋氏によると、被災地の写真を見た両陛下はメモを取りながら熱心に耳を傾け、厳しい冬を仮設住宅で過ごすことになる被災者を案じられていたという。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/986
987: 可愛い奥様@避難所生活 [sage] ttp://mainichi.jp/articles/20180926/k00/00e/040/231000c 高御座と御帳台が皇居に到着 即位礼正殿の儀で使用 毎日新聞2018年9月26日 09時54分(最終更新 9月26日 12時38分) 移送のため分解、梱包(こんぽう)され、トラックに載せられていく高御座=京都市上京区の京都御所で2018年9月25日午後2時21分、川平愛撮影 来年10月に新天皇が即位を宣言する「即位礼正殿の儀」で使われる「高御座(たかみくら)」と「御帳台(みちょうだい)」が26日午前、皇居(東京都千代田区)に到着した。宮内庁が修復し、儀式に備える。 即位礼正殿の儀は国事行為として来年10月22日に皇居・宮殿で行われる。新天皇は高御座に昇って即位を宣言する。新皇后は御帳台に立つ。 高御座は高さ約6.5メートル、重さ約8トン。黒漆塗りの方形の台に屋根が載る構造で、御帳台は一回り小さい。普段は京都御所(京都市上京区)にあるが、解体したうえで今月25日深夜から4トントラック8台で移送された。 1990年5月、現在の天皇陛下の即位に関する儀式のために高御座を皇居へ移送した際は、過激派を警戒して自衛隊ヘリが使われた。移送方法の違いについて、宮内庁の担当者は「社会情勢が当時とは異なる」と話している。【高島博之】 ttp://www.sankei.com/life/news/180926/lif1809260024-n1.html 2018.9.26 09:57 高御座を東京に移送 「即位礼正殿の儀」に向け初の陸送 京都御所から皇居・乾門に到着した、高御座を乗せた車両=26日午前、東京都千代田区(宮崎瑞穂撮影) 京都御所から皇居・乾門に到着した、高御座を乗せた車両=26日午前、東京都千代田区(宮崎瑞穂撮影) 来年10月22日に皇居・宮殿で行われる「即位礼正殿(そくいれいせいでん)の儀」に向け、皇太子さまが即位を宣言される舞台となる「高御座(たかみくら)」と、新皇后となる皇太子妃雅子さまが立たれる「御帳台(みちょうだい)」が26日午前、保管先の京都御所(京都市)から皇居内に移送された。大正時代に製作された高御座が、陸路で運ばれるのは初めて。今年度中に漆の塗り直しや金具の修復などが行われ、来年の本番に備える。 宮内庁は前日から移送に向けた準備を開始。25日には約30人の作業員が、京都御所の紫宸殿(ししんでん)から解体・梱包(こんぽう)された部品など約250個を計8台のトラックに積み込んだ。同日午後11時ごろ、京都御所を出発したトラックは26日午前9時40分ごろ、皇居・乾門に到着した。 高御座の京都から東京への移送は、昭和から平成の代替わりの際に続き2回目だが、前回は即位の礼を阻止しようとする過激派のテロ事件が頻発しており、陸上自衛隊がヘリコプターで空輸する厳戒態勢がとられた。宮内庁は今回の移送について「社会情勢が変化しており、陸送が可能」と判断。民間の運送会社に委託する一方、警備当局とも調整を重ねてきた。 http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5135/1515314720/987
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