機動戦士ガンダムSEED FREEDOM PHASE-410 (768レス)
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752: 通常の名無しさんの3倍 警備員[Lv.5][新芽] (スッププ Sd9f-ZCIW [49.109.162.187]) [sage] 08/27(水)19:36 ID:SAeabbj+d(1)
>>749
どんぐりレベル不足でURL貼れないから舞台挨拶記事のコピペ

『ガンダムSEED』物語のスタート時、石田彰演じるアスラン・ザラと田中演じるラクス・クラインは婚約していた。それが、8話でラクスは保志演じるキラ・ヤマトと運命的な出会いを果たす。その後、ラクスはキラを導く存在となった。福田監督は「心が通い会うという意味では、この時にラクスの心はキラに行っていました。キラに会った8話の時点で、もうキラのことが大好きになっている」と20年越しに衝撃の事実が明かされ、保志も「そんなに早かったんですか」と目が点になった。

田中が「アスランが婚約者…」と事実関係を確認すると、福田監督は「アスランは11話で完全に。早いです。ちょっとしたリアクションで表現している。ラクスが手を差し出した時に、ふっと避けちゃうんです。ああいうプライドの高さ。それに対してラクスが『は?この男、何?』となる。結構、ラクスは黒いところがある。キラは来る者拒まずで、やっちゃってるんで」と決定的瞬間を証言。田中は「そんなふうに思っていたんですね」と苦笑いを浮かべていた。
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