仮面ライダージオウ Part118【ビビビのビビルゲイツ】 (880レス)
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863: 名無しより愛をこめて (ワッチョイ 8b0b-VXNn [153.162.122.206]) [sage] 04/20(日)11:35 ID:gJ1S1Faj0(1)
「すでに圧倒的存在感…」平成『仮面ライダー』敵役からブレイクした「イケメン人気俳優」たち

■『仮面ライダージオウ』タイムジャッカー・ウール:板垣李光人
 まずは、板垣李光人さんだ。近年では、日清食品『日清のどん兵衛』の“あざとかわいい”年下どんぎつね役で話題を集め、ドラマ『秘密〜THE TOP SECRET〜』(フジテレビ系)では「Hey! Say! JUMP」の中島裕翔さんとダブル主演を務めるなど、注目の若手俳優の1人である。

 そんな板垣さんが特撮ファンに強く印象を残したのが、2018年放送の『仮面ライダージオウ』で演じたタイムジャッカー・ウール役だ。

 額に斜めにかけたチェーンのヘアバンドがトレードマークのウールは、第1話「キングダム2068」から登場した。人間にアナザーライダーになる契約を持ちかけ、怪人に変貌させる幹部的な立ち位置でありながら軽やかな足取りで現れる姿は、どこか無邪気な子ども……あるいは異世界の妖精のようでもあった。板垣さんの持つ中性的な魅力が、その独特な存在感にぴたりと合っていたように思う。

 板垣さんはインタビューで、“中学生のときから『仮面ライダー電王』が大好きで、シリーズ自体が憧れだった”と語り、さらに、“ヒーローよりもどこか悪役っぽいキャラに惹かれる”ことを明かしている。

 ウール役について「無邪気に楽しみながら演じた」と振り返ったその言葉どおり、ウールはただの敵役にとどまらず、板垣さんの魅力を鮮やかに映し出した“はじまりの役”となった。
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