[過去ログ] 数学の本 第97巻 (1002レス)
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(1): 132人目の素数さん [] 2024/08/20(火) 13:25:41.84 ID:RsBkLsyG(1/2) AAS
https://www.saiensu.co.jp/search/?isbn=4910054690941&y=2024
数理科学 2024年9月号 No.735
位相的K理論をめぐって
数理科学を横断するその技法に迫る

内容詳細
グロタンディークやアティヤとヒルツェブルフらにより創始された《K理論》は,その理論に内在する豊かな数理構造により多種多様な分野に適用され,かつ重要な成果を収めており,今日では数理物理の世界においてもそのキーワードが散見されます.しかしながら,K理論は抽象的で難解であり,初学者は何から勉強すればよいのかわからないという事態も少なくないかと思います.本特集では,「K理論の難しさ」のギャップを埋めることを目指し,初学者の視座に立ちながらK理論のモチベーションや問題意識,幅広い応用から技術的な手法などを取り上げていきます.
938: 132人目の素数さん [] 2024/08/20(火) 13:33:14.60 ID:RsBkLsyG(2/2) AAS
https://www.iwanami.co.jp/book/b608004.html
創始者が著した定評ある教科書。ベクトル束の導入から、周期性定理、ホップ不変量の問題まで解説。

著者 M.F.アティヤ 著 , 松尾 信一郎 監訳 , 川辺 治之 訳
ジャンル 書籍 > 自然科学書 > 数学
刊行日 2022/07/14
ISBN 9784000053310
Cコード 3041
体裁 A5 ・ 上製 ・ カバー ・ 214頁
定価 3,960円

この本の内容
現代幾何学の理解に欠かせないK理論の創始者が著した定評ある教科書。ベクトル束の導入から始めて、K群を定義し、周期性定理、ホップ不変量の問題まで解説。線形代数と集合・位相の知識だけで読み始められ、初学者に最適な入門書である。冪作用素と、実K理論に関する論文2編を収録。背景や発展的話題の解説を付す。
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