英語の勉強のモチベーションを保つ方法 [転載禁止]©2ch.net (171レス)
上下前次1-新
抽出解除 必死チェッカー(本家) (べ) 自ID レス栞 あぼーん
リロード規制です。10分ほどで解除するので、他のブラウザへ避難してください。
128: 名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイ 75bf-3Ttg) [] 2018/01/18(木) 10:28:13.26 ID:VDzC99UM0(1/2) AAS
>瞬間英作と自動化からの単語入れ替えによる表現の区別が分かりません
瞬間英作は構文を教えようとします。
ディープ・アクティブラーニングでは自然な表現を自然な音で覚えます。
覚えるのは構文ではなく、自然な音のストリームです。
その音のストリームの特徴を少しずと覚えるのがディープ・ラーニングです。
反復練習をして手続き記憶で覚えるから長期記憶に保存され忘れる事がありません。
その音を覚えるから、話す事も、聞くことも、そして文法も同時に覚えてしまいます。
129: 名無しさん@英語勉強中 (ワッチョイ 75bf-3Ttg) [] 2018/01/18(木) 10:28:54.32 ID:VDzC99UM0(2/2) AAS
>全部がインチキだと証明できたようなものだ。
英語が話せるようになるのは
英語脳、英語耳、英語口、英語喉、英語尻、英語、英語舌の獲得ではない。
英語は脳によるディープ・ラーニングの結果だ。
英語もAlphaGoと同じようにフィードバックを得る反復練習で覚える。
発音も聞き取りも通訳もディープ・ラーニングだ。
音声はには音素は並んでいない。
音声は連続的に変化する音のストリームだ。
その音のストリームを覚えるときには脳がディープ・ラーニングをしている。
反復練習をして特徴を抽出する、そしてフィードバック得て矯正する。
そして特徴からパターンを学習するのが英語の発音習得だ。
英語のリスニングはその音の特徴のパターン認識だ。
グーグルの音声認識も膨大なデータを使った
統計的な音声パターン認識を採用している。
グーグルの翻訳システムは文法解析ではない。
膨大なデータをもつ例文ベースであり、コーパスペースともよばれている。
この翻訳システムもディープ・ラーニングでどんどん精度を高める事が可能だ。
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル
ぬこの手 ぬこTOP 0.014s