1人でゲームが作れるように修行します。2 (487レス)
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258(1): 名前は開発中のものです。 [sage] 2011/06/10(金) 19:38:35.81 ID:HbOQx0Jb(1) AAS
期限を守ることよりも確実に仕上げていくことが大事ですよ。
それと、安易に妥協しないことも終盤でのモチベーション維持につながると思います。
1番2番に関係しますが、>>116116(8): 名前は開発中のものです。 [sage] 2010/10/10(日) 07:27:55 ID:iMXoTcjW(1) AAS
一般的な方法としては、
・E=視点座標、つまりカメラの位置をあらわす位置ベクトル
・L=投影面における視点からマウスカーソルまでの半直線ベクトル
から、仮想空間内の任意の物体との交差判定、交差位置特定がきる。
Eは、普通、プログラム上で管理されている。
Lは、FOV(視野錘台)を自分で管理されているなら容易に計算できるが、
投影変換行列の逆行列を使っても計算できると思う(そういう便利な関数があるかもしれない)。
L = Mproj.inv x (mouseX,mouseY,1)T
Mprij.inv = 投影変換行列の逆行列
(mouseX,mouseY,1) = マウスの座標(正規化装置座標系、同次座標表現)
特に、フィールドのような単一平面との交点計算は、
・O=原点(フィールド面上にあること)
・N=フィールドの法線ベクトル(正規化ベクトル)
に対して、Eがフィールドの表面にあると限定した場合、
LとNの内積が0以上の場合、交差しない(マウスカーソルは天空を指している)
さもなければ、
・h= フィールド面からEまでの高さ((E-O)とNの内積)
から、
・t= -h/(LとNの内積)
を求めれば、目的とするフィールド上の点Fは、
・F= E+L*t
のような手順で計算できるはず。
あとは、(F-O)をフィールドの座標軸(X-O)(Y-O)で分解すれば、2次元座標に戻せる。
うろ覚えで書いているので細かい間違いがあるかも知れないが(違ってたら乞指摘)、
ゆっくりでいいんで、参考にしてもらえれば嬉しい。
頑張れ!
は理解できましたか?
259: SGGK ◆6pZCoAtaxk [sage] 2011/06/11(土) 00:17:49.91 ID:TMzi+Wx3(1) AAS
>>258
アドバイス、ありがとうございます。
そうですね。確かにそのような気もしてきました。(>>116の理解は一応大丈夫かなと思ってます。)
もう少し1番を頑張ってみてカメラを動かせるようになってから、>>257257(1): SGGK ◆6pZCoAtaxk [sage] 2011/06/09(木) 23:56:56.45 ID:k3OGT/+I(1) AAS
翌日になって確かに23日は厳しすぎかもしれないと思えてきました。
一週間でひとつが丁度良さそうな感じ。
とりあえずは23日目標で頑張ってみて、その結果を見て次の行動を考えてみようと思います。
AIは難しそうですね。
自分も7番でやろうとしてるけど、選手中心半径何ドットにボールが入ったらボールに向かうような処理を書いて
とりあえずAIということにしてみる予定です。
カメラを動かすとフィールド上でマウスが示す座標が変わり、
これによるプログラム全体への影響箇所を短期間で直すのは無理なので、
今回はカメラ固定として、とりあえず1番は完了にする。
今は2番で、マウスがクリックされた瞬間のフィールド上でマウスが示す座標を取得する関数を
どうするか考えているところ。
をやってみます。
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