【資料】カルタゴについて語るスレ5【少な過ぎ】 (639レス)
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1(1): 2023/12/25(月)23:06 ID:0(1/639) AAS
前スレ
【資料】カルタゴについて語るスレ4【少な過ぎ】
2chスレ:whis
(⚫︎ω・`)<試しに立ててみるよ
620: 07/30(水)06:44 ID:0(620/639) AAS
チャールズ・H・H・ライト著 『エジプトのパピルスからの光』
「ネブカドネザル王 [新バビロニア王、前605〜562年] がエルサレムを破壊した後、
ユダヤ入植者の一団がエジプトの南側国境のアスワンに進んだ。そこで彼らは、
自分達の家と土地を手に入れた。
金貸しとしての商売を営む者もいた。銀行家とも言えるかもしれない。
これらは、L印の付いたパピルスから分かる。L印パピルスには、お金の貸付の
通例の契約が、正式に記録されている。貸したお金に対して月々返済される利息
のために、契約書が慎重に作られた。五名の証人が書類に署名を書き添えた。
それらのパピルスの中にヤフ(エホバ)の家や、毎日生け贄が捧げられたという
祭壇についての記述がある。この頃ユダヤ人は、大っぴらに黄金の神である
省5
621: 08/01(金)23:27 ID:0(621/639) AAS
【ローマ時代の「教会」、シナゴーグだった可能性 スペイン南部】
スペイン南部のある遺跡について、シナゴーグ(ユダヤ教の礼拝所)だった可能性を示す証拠が浮上した。
現場の遺跡はこれまで、4世紀の教会と考えられていた。発掘調査に当たる専門家たちは遺物や建築上の証拠を発見し、この建物が実際にはシナゴーグだったとの仮説を導き出したという。今月発表された研究で明らかになった。
スペイン南部の旧ローマ人居住地カストゥーロでの発掘調査では、オイルランプの破片やメノーラー(ユダヤ教の儀式で使用する燭台<しょくだい>)の装飾を施した屋根瓦などの遺物が見つかった。一方でキリスト教信仰と明確に関連のある遺物は見つかっていない。
対照的に町内の別の遺跡では、キリスト教の礼拝の証拠が見つかった。
622: ウムウル 08/03(日)08:35 ID:0(622/639) AAS
>>585
おいらの記憶だと
最も古いフェニキア語の記録が
エジプトのミイラの布にあった気がするな
内容はおまじないだったかな
623: 08/05(火)09:08 ID:0(623/639) AAS
スキタイ人の古代ゲノムデータの分析により、スキタイ人氏族の構成員間のROH(同型接合連続領域)から推定されるように、スキタイ社会における高水準の近親婚が明らかになりました。
族内婚は以前には、一部の古代の人口集団で報告されてきました。この社会的慣行は青銅器時代においてエーゲ海社会では一般的で、カルタゴ人(紀元前700〜紀元前400年頃)とサルマティア人とサカ人で報告されています。
624: ウムウル 08/06(水)07:38 ID:0(624/639) AAS
近親婚で有名なエジプトと
族内婚で有名なユダヤ人社会を差し置いて
カルタゴと遊牧民で見つかるのか
何でだろう、、、
625: 08/14(木)10:23 ID:0(625/639) AAS
カルタゴって結局ローマに滅ぼされたんでしょ?第三次ポエニ戦争でボロボロにされて、住民は奴隷にされたり虐殺されたりして、都市も徹底的に破壊されたんだよね。なんか、その滅亡の仕方がすごい悲惨すぎて、現代でも語り継がれるくらいやばい。ローマの執念が強すぎたというか、もうライバルを完全に消し去るって感じだったのかな。カルタゴの領土はローマのアフリカ属州になって、それから一世紀くらい経ってからカエサルとかによってローマの都市として再建されたらしい。すごい歴史だよね。
626: Donguri! 08/16(土)03:37 ID:0(626/639) AAS
何やそのAIみたいなコメ
627: Donguri! 08/16(土)03:37 ID:0(627/639) AAS
何やそのAIみたいなコメ
628: Donguri! 08/16(土)03:37 ID:0(628/639) AAS
何やそのAIみたいなコメ
629: 08/20(水)11:40 ID:0(629/639) AAS
(⚫︎ω・`)<>>613おお、美味そ…って
食うかんなモン!あと名物どころか存在せんわ!
630: 08/24(日)11:31 ID:0(630/639) AAS
【資料】カルタゴについて語るスレ5【少な過ぎ】
631: ウムウル 08/24(日)11:49 ID:0(631/639) AAS
>>616
大国主だろう
チャーチルはイギリスの建国は
カエサルが上陸したときって言ってましたね
632: 08/24(日)12:11 ID:0(632/639) AAS
イタリア中央部のローマ共和政期の男性個体のゲノムデータ
タルクイーニアのファルガリ村遺跡で発見された1個体(BSP71)からDNAが抽出されました。
古代の個体群を現代の個体群と比較したY染色体分析は、個体BSP71と他共和政の4個体(R437、R10337、R10341、R850)の東地中海祖先系統の手がかりを示します。
個体BSP71のYHgはR1b1a1b1b(M269/Z2105)で、おもに後期青銅器時代/鉄器時代アルメニアの東方の数個体とクラスタ化します(まとまります)。個体R437は姉妹単系統群のYHg-R1b1a1b1a1a2(M269/P312)に属しており、このYHgは現在ではヨーロッパ西部において高頻度ですが、青銅器時代のクロアチア人でも観察されます。個体R10337のYHgはR2(M479)単系統群で、現在のアジア西部集団および古代の中東の人々で観察されます。最後に、個体R10341のYHgはJ1a2a1a2(M267/P58)、個体R850のYHgはT1a(M70)です。これらの系統は今ではおもに中東の人口集団で観察されますが、おもにギリシアとアナトリア半島の古代の東地中海個体群にも存在しました。個体BSP71のmtHg-T1a1はシチリア島のヒメラ遺跡のギリシア植民地の1個体で見つかっており、これは恐らく、母方の遺伝的繋がりを示唆しています。
紀元前2世紀〜紀元前1世紀に属する標本の数は少ないものの、この結果は、帝政期ではなく共和政後期にイタリア中央部で東地中海の遺伝的影響の拡大が始まった可能性を示唆しているかもしれません。
633(1): 08/26(火)16:10 ID:0(633/639) AAS
イベリア半島の古代のウマのゲノムデータを報告した研究が公表されました。
ウマは中期更新世以降イベリア半島(現在のスペインとポルトガル)に生息しており、イベリア半島は家畜化の中心地として提案されてきました。
イベリア系統の野生ウマが後期更新世以降にイベリア半島に生息していた一方で、ポントス・カスピ海草原地帯原産の家畜化されたウマがすでに紀元前1850年頃に到来していた、と報告されます。混合年代測定は、少なくとも紀元前350年頃までの継続的な野生ウマの補充を含む繁殖慣行が示唆されており、イベリア系統はその直後に消滅しました。
結果として、地球上に生息しているすべての現代の家畜ウマはポントス・カスピ海草原地帯原産の系統に属します。
交易網もしくは戦争に起因するウマの個体群規模の変動は、とくにイベリア系統の消滅と、地中海を戦域としてローマ人とカルタゴ人が対立した紀元前3世紀〜紀元前2世紀のポエニ戦争との間の広範な時間的重なりを考慮すると、重要だったかもしれません。
634: ウムウル 08/26(火)23:24 ID:0(634/639) AAS
>>633
へー、けっこう後まで残ってたんですね
カルタゴと言えば馬だけに
なんか関係あったのかなぁ
635: 08/27(水)00:23 ID:0(635/639) AAS
ヨセフスあたりの時代まではフェニキアの歴史文献とか確実に、しかも大量に残ってたのにどこいったんや
636: 08/27(水)16:48 ID:0(636/639) AAS
(⚫︎ω・`)<実はバチカンあたりもってたりして
馬とヤシは硬貨にもよく使われるデザインだねー
637: ウムウル 08/28(木)01:48 ID:0(637/639) AAS
ふーむ
>>592
シケリアの双子の神パリキ(en)に関して現在まで伝わっている話は、ギリシア神話の影響を受けている。シケリアの精霊タリアが火の神であるアドラヌス(en、ギリシア神話のヘーパイストスに相当する)の子供を身ごもるが、ヘーラーはこれに嫉妬して、大地の神ガイアにタリアを飲み込むように依頼した。その後大地が割れて双子の神が生まれた。
双子の神は、シチリアで航海と農業の後援者として崇拝された。ギリシア神話の古い形では、ティーターン族のティテュオスは母エラレーの胎内にいたころから巨大な身体の持主で、母の子宮を割ってしまったために、ガイアが代わりに生んだとされる。このような伝説に基づいた儀礼のため、食物の成長を願って、生贄として埋葬された二人の子供が発見されることがある。
638: ウムウル 08/28(木)02:33 ID:0(638/639) AAS
>>367
その後、ニドハド王はネリケで眠っているヴォルンドを捕らえ、足の腱を切断してセーヴァルストード島に幽閉するよう命じた。そこでヴォルンドは王のために偽造品を作らされた。ヴォルンドの妻の指輪は王の娘ボズヴィルドに与えられた。ニドハドはヴォルンドの剣を身に着けていた。
復讐として、ヴォルンドは密かに彼を訪ねてきた王の息子たちを殺し、彼らの頭蓋骨からゴブレットを、彼らの目から宝石を、彼らの歯からブローチを作りました。彼はゴブレットを王に、宝石を王妃に、ブローチを王の娘に送りました。ボズヴィルドが指輪を修繕するためにヴォルンドに持っていくと、彼は彼女を騙して誘惑し、妊娠させます。その後、彼はニドハドの広間に飛び、そこで王の息子たちを殺し、彼らの死体から宝石を作り、ボズヴィルドとの間に子供をもうけた経緯を説明します。王は泣きながら、弓兵と騎兵がヴォルンドにたどり着けないことを嘆き、鍛冶屋は二度と姿を見せなくなります。ニドハドは娘を呼び、ヴォルンドの話が本当かどうか尋ねます。この詩は、ヴォルンドが自分よりも強すぎたため、ヴォルンドから身を守ることができなかったとボズヴィルドが述べるところで終わる。
639: ウムウル 08/28(木)02:47 ID:0(639/639) AAS
>>367
ヘパイストスの象徴性は他の神話体系にも見られ、次のような類似点がある。
ウガリットの職人神コタル・ワ・カシスは、特徴的な歩き方で遠くからでも識別され、足を引きずっていることを示唆している可能性がある。[ 99 ]
ヘロドトスが理解していたように、エジプトの職人神プタハは小人の神であり、しばしば裸で描かれていた。[ 100 ]
北欧神話では、ウェイランド・ザ・スミスは身体に障害を持つ青銅細工人でした。
省2
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