【鬼滅】天元「浮気プレイがしてぇ」嫁達「はい?」 (37レス)
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28: [saga] 2022/11/27(日)22:23 ID:w5ufwU6Q0(28/36) AAS
■まきを
俺は「須磨」という妻がいる。元気で、明るい女。だが、気が弱く、すぐ泣いてしまう。俺はそんな須磨が泣いてる所に頭を撫でて慰めることが好きだ。
だが、俺は性格が悪い。わざわざ須磨を泣かせたくなる。……そういう男だ。
「俺が浮気をしたら、あいつ泣くだろうなぁ……」そういう悪い感情が湧いてくる。
須磨には親友がいる。まきをという女だ。まきをは須磨の親友である。しっかり者の「まきを」と「のんびり屋の須磨はまるで実の姉妹のようだった。そのまきをと愛人にすればどうなるか?そう考えただけで興奮する。

ある日、須磨がまきをを呼んでいた。俺はまきをを泊めることを薦めた。まきをは断ったが、須磨も強引に説得し、結局まきをは家に泊まることになった。
三人で話し合い、俺は別室。二人は同じ部屋で寝ることとなった。

そして夜中、俺はまきをの部屋に行った。部屋に入るとまきをは寝ていた。俺はまきをの上に覆い被さった。するとまきは目を覚ました。まきは驚いた様子だった。
俺はまきをに口づけを交わした。まきとは舌を入れ合いながら激しくキスをした。まきとの接吻はとても気持ちよかった。しばらくしてから口を離すと唾液が糸を引いた。それからまきの首筋や胸元などに吸い付いたりした。まきの反応は可愛かった。やがて服を脱ぎ裸になった。まきは恥ずかしそうな表情をしていた。
「な、なんで……」複雑な顔だった。まきをが俺に好意を持っていることは知っていた。だか須磨がいるので諦めていたのだ。だからこいつが、戸惑いながら俺を受け入れるのは読めていた。俺は再び口を塞いだ。今度は優しくした。
省1
29: [saga] 2022/11/27(日)22:23 ID:w5ufwU6Q0(29/36) AAS
「お前のことが好きだよ」と言ってやった。俺はそのまま、舌をまきを体を舐めて、愛してあげた。まきは感じているのか声が出していた。可愛い奴だと思った。そして、耳を舐めてみる。
すると、小さく声を上げた。
「声は我慢しろよ」
そのまま首筋、鎖骨と下に向かっていく。
乳房に触れると、まきをがピクッと動いた。
乳首を摘むと、まきをが吐息を漏らす。
舌先で転がしたり、甘噛みしたりする。「ん……」まきをの口から甘い声が漏れた。

俺の手が下半身に向かう。
秘部を触ってみると既に濡れていた。
指先を入れてみると、中はかなり熱い。
省7
30: [saga] 2022/11/27(日)22:34 ID:w5ufwU6Q0(30/36) AAS
我慢しろよ……。須磨がいる」
まきは涙を流しながらも必死に耐えていた。その姿がまたそそるんだ。
しばらく動いていたが限界が来たようだ。俺は思い切り突いたあと射精した。同時にまきもイッてしまったらしい。まきの中にたっぷり注ぎ込んでやる。
引き抜くと精液が流れ出てきた。まきはそれを見ていた。俺はまきを抱き寄せて頭を撫でた。
31: [saga] 2022/11/27(日)22:37 ID:w5ufwU6Q0(31/36) AAS
■須磨
 雛鶴と俺とは新婚だ。新婚してすぐに子供が出来た。めでたいことだ。
 だが、こんなやりたい盛りの俺がすぐに伽をできないのは不満が溜まった。お産の手伝いに来ていた須磨という女をみた。明るくて、元気で活動的な女だった。対する雛鶴は大人しくて落ち着いている。どちらもいいし、どちらも愛しくなった。俺は須磨に声をかけた。須磨もまんざらではない様子だった。聞いてみれば以前から俺のことを知っているとのことだった。俺は笑った。女が男を注視するなんて好意がある証拠だ、俺が手籠めにしても文句ないだろう。
俺は須磨に頼んだ。
「妻のこともある。良かったらしばらく手伝って?」
すると須磨は困り顔になった。しかし、雛鶴もお産を手伝って欲しいと説得され
渋々承諾した。
その日から須磨は家に滞在した。俺は妻にバレない程度に須磨に目をかけた。
須磨も満更でもないようだ。
ある日の夜、こっそりと須磨を部屋に呼んだ。
省4
32: [saga] 2022/11/27(日)22:40 ID:w5ufwU6Q0(32/36) AAS
そして、俺はその身体を貪るように愛撫していった。
須磨のでかい胸を優しく揉みしだいていく。
須磨は気持ちよさそうに吐息を漏らしている。
服を全て脱がせ、一糸纏わぬ姿にする。
脚を広げさせると、そこに顔を埋めてクンニを始めた。
最初は周りからだ。丁寧に舐めていく。
次に膣内へと侵入した。
中は熱く、キュッと締まっている。
指を動かしながら、陰核を刺激する。
すると、腰を浮かせて反応した。どうやらここが弱いらしい。
省9
33: [saga] 2022/11/27(日)22:40 ID:w5ufwU6Q0(33/36) AAS
初めてだからか少し痛そうだ。
しかし、それも最初だけで次第に慣れてきたのか快楽を感じているように見えた。
奥まで入れるとゆっくり動かし始めた。
初めはぎこちなかったが徐々に動きが激しくなっていく。

「あぁっ!んぅう!!」

俺は須磨の口を抑えた。

「声が大きい。雛鶴にバレる」
「す、すみません……」
須磨の声が大きかったせいで、雛鶴が来た。

「やばい、隠れろ」
省9
34: [saga] 2022/11/27(日)22:41 ID:w5ufwU6Q0(34/36) AAS
「動くぞ」俺は激しく動いた。

須磨の中はとても温かく心地よかった。
須磨も感じてくれているようで嬉しかった。
最後に、攻勢をかけて須磨の奥を刺激させると、須磨は敏感に反応を示した。
そしてそのまま果てた。俺も同時に果てた。
大量の精液が須磨の中に入った。全て終わると、疲れきったのか、そのまま眠ってしまった。
35: [saga] 2022/11/27(日)22:45 ID:w5ufwU6Q0(35/36) AAS
天元「どうだ。これ良かったろ?」

雛鶴「まあ……」

まきを「正直…良かったわね」

須磨「またやりたいですぅ〜」
省5
36: [saga] 2022/11/27(日)22:47 ID:w5ufwU6Q0(36/36) AAS
>>3は書き込みミス
37: 2022/11/28(月)07:28 ID:IBFVtiwmO携(1) AAS
おつ
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