[過去ログ] 宗教を考える (982レス)
1-

このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
132: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:05 ID:6TR9uUnc(1/3) AAS
●最後の晩餐

イエスは、引き渡される最後の夜、パンを取り、感謝の祈りを捧げて
それを裂き「これはあなた方に裂かれる私の体である。食べるたびに
私の記念としてこのように行いなさい。」と言った。

食事の最後に杯も同じようにして「この杯は私の血によって立てられる新しい契
約である。飲むたびにに私の記念としてこのように行いなさい。」と言った。

(コリント人への第一の手紙)
133: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:06 ID:6TR9uUnc(2/3) AAS
【フレンチ・パラドックス】

ワインは心疾患死亡率を低減させ健康によいというキャンペーンが
英国や米国で行なわれている。ただその健康増進効果の理由は「不明」
とされている。

その一方で、フランス政府はワインが健康に悪いという180度逆のキャンペーン
を自国内で行なっており、その結果、フランス人のワイン消費量がここ40年で半分近くに激減し、
仏ワイン業界によるフランス政府へのデモが大規模に行なわれている。
外部リンク[html]:www.u-net.city.nagoya.jp
この矛盾は何か?ランセット等を使った英米の健康増進キャンペーンが、英米文化を守るための
省3
134: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:07 ID:6TR9uUnc(3/3) AAS
【フレンチ・パラドックス その2】

血液中の血糖濃度とブドウ果汁中の血糖濃度は綺麗に一致する。
どちらも1g/L程度。

と言うことは、酵母を用いて血糖をエタノール発酵する事は技術的に可能なはずだ。
農耕民族の場合、イネ等の植物内の澱粉をカビ(麹)のアミラーゼによってグルコースに分解し、
その後で酵母でエタノール発酵を行なう酒造文化(日本酒文化等)が古来から行なわれているが、
狩猟民族の場合、農作物よりも血液の方が入手しやすい。また血液内の糖は
はじめから単糖なのでアミラーゼ等で糖化を行なう必要がなく、日本酒製造よりも
遙かに容易にエタノール発酵が可能になると見られる。

またキリスト教は人肉食を初めから禁じておらず、ワインを長く血の代替品として
省4
135: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:09 ID:eCN+pvbS(1/3) AAS
以上の背景を考えれば、血液(の中の糖)を用いたエタノール発酵文化が欧州にない方が
むしろ不自然と考えた方が良い。しかし現在、そういった食文化は表だっては知られていない。
これは矛盾である。

狩猟文化が強かった欧州において、血液からエタノール発酵がなされている場合
(なされていない方が不自然だが)、ブドウ果汁と血液は色も糖濃度も類似している以上、
血液酒の外見は葡萄酒と酷似していないはずがない。その点は疑いはない。
また純粋な葡萄酒とは味が違うはず。そして実際、日本の山梨産の葡萄酒と
欧州の葡萄酒は明らかに味が大きく違う。フランスでカモフラージュ用に本当のブドウ栽培が
行なわれていても、それとブレンドした形で血液が使われていないとは断言しにくい。
その食文化が実はボジョレー等なのではないか?これが本当の欧州文化の実態なのではないか?
省5
136: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:10 ID:eCN+pvbS(2/3) AAS
AA省
137: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:11 ID:eCN+pvbS(3/3) AAS
【フレンチ・パラドックス その4】

中世に、100年にわたって戦われた、イギリスとフランスの100年戦争の原因は、
実はワインだったという説が実際にある。
外部リンク:www.melma.com

ヨーロッパの水質の悪さもワインの普及に影響したとも言われているが、
外部リンク[html]:www.suntory.co.jp
「水質が悪いので、血を発酵させて飲んでいた」と考えれば、確かに矛盾しない。

また、農耕文化がそもそも希薄な狩猟文化圏の欧州では、
手間暇かかる栽培によるブドウ収穫よりも、別の部族の人を掠って血を抜く方が
手っ取り早い。この血液を大量に確保するために、欧州貴族は意図的に戦争を続けていた
省3
138: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:12 ID:ZxLdOuqQ(1/6) AAS
【フレンチ・パラドックス その5】

本日になってようやく気が付いたが、
飲酒を大罪とするイスラム教(コーラン2−219)や
アルカポネ時代の禁酒法の真の理由は
ここにあったのかもしれない。これは恐るべき仮説である。
外部リンク[htm]:www.geocities.jp

ロックフェラーが何故、禁酒法を主張したか、
禁酒法が何故、当時「高貴な実験」と言われたのか、ようやく理解できた。
植物由来の酒の場合は、これほど愚かな法はない。しかし
人間由来の酒に関しての法ならば、ロックフェラーの意志が理解できる。
省5
139: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:13 ID:ZxLdOuqQ(2/6) AAS
【フレンチ・パラドックス その6】

当該仮説が正しければ、中世欧州のカトリック教会は、
外部リンク[htm]:www.geocities.jp
どうやら死体ビジネスの元締めだった事になる。言い換えれば
キリスト教とは「死の商人」の総本山だった事になる。

例えば、1958年に「ヨーロッパの父にして西欧の守護聖人」と宣言された
聖ベネディクトゥスが開いたベネディクト会は、ボルドー、ブルゴーニュ、プロバンス等で
ワイン工場を幾つも設立している。これらが植物(ブドウ)由来でない可能性の方が高いのならば
多くのフランス国民が水面下で飲食用に殺害&食材処理された事になる。

そういった場合、当該地域のカトリック教会のミサでは、
省12
140: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:14 ID:ZxLdOuqQ(3/6) AAS
【フレンチ・パラドックス その7】

我が国においても、ぶどう酒は、キリスト教のミサに欠かせなかったから、
天文18年(1549)ザビエルが鹿児島に来て以来、
多くのポルトガル人の宣教師がもたらし布教に使ったという。
外部リンク[html]:www.pref.nagasaki.jp 
ポルトガル船が大だる入れて積んできた赤いブドウ酒(ヴィノ・ティンタ)は、
「ブドウ酒」と「赤い」を逆にとって、長崎では赤酒すなわち「珍陀酒」と呼ばれたとされている。

その後、キリスト教が禁止された後は、隠れキリシタンによってこの風習も
地下に潜ったと考えた方が自然であり、そういった地域では宗教的な人肉食が日常化
していたであろう。興味深いことに実際、隠れキリシタンが最も多かった長崎県においては
省6
141: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:16 ID:ZxLdOuqQ(4/6) AAS
★CJDなどプリオン病は人肉食で広まった? 英研究

ワシントン(AP) 脳がスポンジ状になる病気であるクロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)、
クールー病になりにくい人たちがいる。この人たちは、この病気に耐性を持つ変異遺伝子を
持っていることがわかっているが、英ロンドン大学の研究チームによると、この変異は、
先史時代の人類社会で人肉食が行われていた証拠の可能性があるという。
 CJDもクールー病も、BSE(ウシ海綿状脳症)と関連があると考えられている。
またこれらの病気はいずれも、「異常型プリオン」と呼ばれるたんぱく質が原因であることが
わかっている。
 1920年から50年にかけて、パプアニューギニアのフォアと呼ばれる部落で、クールー病が
大発生したことがあった。この部落では、50年代に禁止されるまでの間、死亡した親族の肉を
省7
142: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:17 ID:ZxLdOuqQ(5/6) AAS
【人食い】 ピグミー族、兵士の「食料」に=内戦続きのコンゴで−英紙

【ロンドン23日時事】内戦の続くコンゴ(旧ザイール)で、ピグミー族
が政府軍兵士らの「戦時食」に供されていることが明らかになった。23
日付の英紙インディペンデントが報じたもので、国連もこの事実を確認し
たという。

同紙によると、政府軍や反政府勢力、内戦に加わっている部族の兵士らは、
ピグミー族をまるで動物のように狩り、そのまま料理して食べている。
兵士の中には、ピグミーの肉は「不思議な力」を与えるスタミナ食だと
信じている者もいる。

また兵士らは、ピグミー族の女性に性的暴行も加えており、コンゴの
省3
143: 名無しさん@3周年 2006/11/11(土)02:18 ID:ZxLdOuqQ(6/6) AAS
560 :天之御名無主 :04/08/21 13:41

なまはげ:鬼のような面をかぶり、わら製のミノつけ、素足にわらぐつをはき、手に木製の出刃包丁を携えてやってきます。

生剥ぎ :飢饉で食料不足のため、女子供を生きたまま皮を剥ぎ取った

593 :天之御名無主 :05/03/18 20:27:53

人肉なんて今合法的に日本で食べられてるよ。
知ってる人は知ってるね。
1-
あと 839 レスあります
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル

ぬこの手 ぬこTOP 0.013s