【四肢麻痺】柳田さん、あの後どうなった?Part1 (1レス)
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1 2014/03/06(木)14:32:09 ID:5CxXSsA7E(1)
2008年6月14日午後2時ごろ、テレビ宮崎の柳田哲志アナウンサー(当時40歳)が、宮崎県高千穂町で
開催された女尻相撲大会の生中継中に、首の骨を折る事故が起きた。

柳田アナは同局の情報番組「JAGAJAGA天国」の中継リポーターとして、地元JAが主催した
「どろりんピック 2008」の競技の一つ、水田での女尻相撲大会に参加した。
水田に土俵に見立てた発泡スチロールの板(縦2メートル、横1メートル、高さ30センチ)
の上で尻をぶつけ合い、派手に落ちた方が勝ちというルールで、柳田さんは30歳代の女性と対戦。
自分から飛び出した。その際、深さ約10センチの水田に水泳の飛び込みのような形で頭から突っ込んだ。
周囲には「ボキッ」と骨が折れる音が響いたといい、演技だと思って、笑いながら泥をかけたり、揺さぶったりした
スタッフが助け出した。この一部始終は生中継されたという。
柳田さんはヘリコプターで熊本市の病院に搬送されたが、頸椎(けいつい)骨折の重傷。
意識はあり、命に別条はないが、首から下が動かない全身マヒの状態という。
同署は水田に落ちた際、自分だけが目立とうと柳田さんが大げさなアクションをして、十分な受け身を全くとらなかった
ことが事故の原因とみている。
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