[過去ログ] 【2025年 べらぼう】奥様が語る大河ドラマスレ part55【~蔦重栄華乃夢噺~】 (1002レス)
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(1): 03/09(日)21:23:59.96 ID:3brZyUsW0(1) AAS
>>71
女郎って足袋履いたらダメなのかと思って見てた
お座敷でも着物は豪華なのにいつも裸足
109: 03/10(月)08:59:13.96 ID:T9U8QQ300(1) AAS
>>108
オフショットのグラビアとリアルなドキュメンタリーの違いはわかるよね
今回の錦絵が前者として制作されて販売されたのもドラマ見てればわかるよね
158: 03/10(月)17:11:33.96 ID:bcH2fa9V0(3/3) AAS
>>106
あの傘、大きくて持ち方も片手を後ろに回して独特だったね
お店の紋?が入った提灯持ちと傘持ちの人が先導して可愛らしい禿たちや仲人さんの様な正装の店の主人たちも後ろに続いて華やかで格の高い感じのパレードだったわ

>>146
インタビューでもお布団を背負っている様と言ってたけど分厚い豪華な打ち掛けに、高価そうなべっ甲のかんざしを沢山つけた重そうなカツラ、帯も重いだろう、さらに15センチはあるポックリであんなに優雅に美しく歩いていてすごかったね〜
大変そうに見えなかったもの。
あんな華奢な身体なのに、やっぱり体幹が鍛えられてるのね
見惚れちゃったわ
292: 03/16(日)16:51:16.96 ID:zDha2zDd0(1) AAS
高田馬場の決闘
(たかたのばばのけっとう)

元禄7年2月11日
(1694年3月6日)
江戸郊外戸塚村の高田馬場
(現 新宿区西早稲田)で起きた、
伊予国西条藩松平頼純の家臣菅野六郎左衛門らと
村上庄左衛門らによる決闘である。
些細なことから口論となり決闘に至る。
後に忠臣蔵赤穂浪士四十七士の一人となる
省24
307
(2): 03/16(日)18:59:02.96 ID:TWgW4U7o0(1) AAS
義兄さんと大差なかったかもw
365: 03/16(日)22:42:18.96 ID:RBnbN6bV0(1) AAS
>>337
元の名前はあざみ→花の井→瀬川→瀬以
瀬以は検校が名付けたんじゃない?
703: 03/23(日)22:48:00.96 ID:3tJ8vpfe0(1) AAS
>>702
それはないでしょ
だったら大門に向かう必要ないし松の井花魁の神隠し云々が大袈裟な台詞になるじゃん
717: 03/24(月)02:21:10.96 ID:6sLWB+Za0(1) AAS
>>712
完璧に身元を誤魔化さないとさすがに大名屋敷なんて下屋敷だって無理だよ
それと音曲ならまだしも遊郭で身につけた程度の華道、香道、茶道程度では
武家勤めは難しい
町人層の娘でも諸芸をきっちり学んで箔付けのためにするのが武家奉公だもん

元は廓にいた女ってなんとなく所作や雰囲気で
「素人では無い」ってバレちゃったりするんだよね
それでも町中で受け入れられるか、拒絶されるかは階層、背景によるけど
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