[過去ログ] 横山よこやんのおちんちんが加賀かえでーのおまんまんに届かない!41本目 (214レス)
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1 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 04:52:18.76 0
助けて!
http://pbs.twimg.com/media/DHVX1-oXUAASZOf.jpg
2 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 04:53:30.29 0
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横山よこやんが加賀かえでーに届かない!29本目
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3 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 04:54:40.76 0
https://i.imgur.com/6FJFaRK.jpg
4 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 04:55:04.31 0
過去ログ
OCNモーニングリポート  〜そこに愛はあるのか?〜
したらばスレ:internet_20619
5 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 04:56:15.41 0
過去ログ
横山よこやんのお気持ちが加賀かえでーのド真ん中に届かない!
したらばスレ:internet_20619
6 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 04:57:14.11 0
姉妹スレ

もしも加賀楓と横山玲奈がふたり旅をしたらありがちなこと・
したらばスレ:internet_20619
7 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 04:58:32.43 0
【期限ルール】全てのスレはスレ立てから14日間たつと落ちる
【完了ルール】完了スレ(1001レス超・512kB容量超・スレスト)は最終書き込みから3時間たつと落ちる
【即死ルール】12レス未満のスレはスレ作成時刻から3時間経過した時点で落ちる
【突然死ルール】12時間書き込みがないと落ちる
【圧縮ルール】スレ数が735を超えるとスレ数700へと最終書き込み時間の古いスレが落ちる
8 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 05:01:03.67 0
14日落ちによる新スレです
いまいち理由はハッキリしませんがモチベが落ちてました
たぶんパンダさんパワーにより心が浄化されていたのでしょう
9 よーろぴあん! 前回 2019/09/11(水) 05:02:16.06 0
室田は亀頭にまで手を伸ばし 先走りの汁を指に付けて 肉棒を滑るようにゆっくりとしごく
快楽に体を捩りながら 室田の温かで柔らかな乳房を背中に感じ 
川村は頭がおかしくなるくらい興奮した
「私には隠さなくていいよ.. 私はいつもかむの味方だから.. タケちゃんとかむ アンジュの
ために働きたいの.. だから 安心して..」
川村の白く薄い背中に唇を這わせながら 室田が呟く
手に納まらない肉棒は 今や臍にくっつきそうなくらい角度を上げて いきり立っていた
川村が手にするシャワーヘッドから お湯が浴槽に流れ続け ずっとザーっと音がしていた
室田が川村の手からシャワーを奪う
そのまま腕を引っ張って川村を前に向かせると 怒張する肉棒にシャワーを浴びせた
「あふっ」
「どうして?.. 誰からこれもらったの?」 お湯を掛けながら 室田が今度は前から肉棒を愛撫する
「わからない.. 朝起きたら突然..」
室田のいやらしい目を見つめたまま 川村は答えた
「そんなことあんだ? 今までと違う... まっ いっか..」
室田はお湯を止め シャワーヘッドを壁に戻すと 川村ににじり寄った
上目遣いで見つめて薄っすら笑い 体の前に出した川村の腕を取って
抵抗を抑えながら壁まで押し込んで行く
両腕をWの字に壁に張りつけにし 川村の飛び出した白い乳房に 室田は顔を埋めた
ちゅぱちゅぱと 薄いピンクの乳首を攻める
「ぃや.. ぁっ んっ ぅぅん ぁっ ぁんっ」
吸ったり 咥えたり 舐めたりと 室田の舌使いに 川村は顎を上げて喘いだ
唇が 川村の引き締まった臍周りを通り 下へと降りて行く
「え? ぃやっ!」 川村が小さな悲鳴を上げる
マイクを逆手に持つように下から肉棒を掴んだ室田が カプっと亀頭を咥えた
「ん んっ」
纏わりつく舌の気持ち良さに 川村は腰を捻って 体を逃そうとする
室田を遠ざけようと 髪に置いた手が いつしか肉棒を咥え舐める前後の動きに
合わせて動いていた
「あっ 出ちゃう!」
何故か出してはダメと自然に抵抗した後 川村はその抗い切れない快楽の向こうの
放出のカタルシスに背中をゾクゾクさせながら 声を上げた
ドクッ ドクッ 
室田の口を突き上げるように 奔流が暴発する
受け止めた室田は 口から肉棒を抜くとダラダラと白い液を零す
右手で顎を拭うと片方の口の端から流れ落ちる白い液をそのままに 川村を見上げていやらしく笑った
「濃いっ! 甘っ...」 
再び顎を撫で 白い液の残りを頬や首筋に伸ばした室田は 立ち上がって顔を近づけ微笑む
「これは多分かむの体で作られたものじゃないんだよね.. 甘いもん」
そう言うと あっと思う間もなく 首の後ろに手をやり 川村の顔を引き寄せ唇を奪った
独特な香りと甘さと共に室田の舌が口腔に滑り込んで来る
すぐに室田が その角々に丸みを帯びた小さな体をビクンと震わせた
手が肉棒を擦り 力を失おうとしていたそれに 再び火を灯す
唇を離すと 室田は淫猥な目で川村を見つめる
「..して メチャクチャにして..」  両手で髪を額から両側に流しながら 室田が呟いた
肉棒が完全に復活する
回復が速かった
室田の臍の下に突き刺さるように怒り狂っている
股間と首筋にドクンドクンと通う血流を感じ 川村は体を入れ替え 室田を壁に押し付けた
上から下へと 少し色黒で幼い感じがする室田の体を眺める
コンパクトボディだが よく動きそうな征服欲を煽る肢体だった
「エロっ.. 今 入れちゃうきっ」 はぁはぁと息を荒くしながら 川村が呟く
もう自分が抑えきれなかった
右の太腿を持ち上げ 股間を広げる
「ぁっ..」 亀頭の先が ぬるぬるの秘貝に触れると 室田は湿った声を漏らした
「ちんまい..」 狭い孔に肉棒を押し入れながら 川村が囁く
室田は赤くなり 挿入の瞬間見つめ合っていた顔の 目だけ下に逸らした
「んっ んんっ..」
ちゅっ ぬちゅっ.. シャワーで濡れたせいなのか それとも愛液が溢れてるのか
嵌合部から出るいやらしい音が 浴室に鳴り響いた
10 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 05:15:13.51 0

11 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 05:35:29.76 0
娘。のツアータイトルがつまらない
KOKORO&KARADAなんて誰がOK出すのだろう?やっつっけもいいとこ

で もしもDOTEI&YARICHINだったらどうだろう?と思ったわけですよ

小田  「今回のツアーはぁ 濃いwww」
譜久村 「濃いw 確かにw」
小田  「DOTEIもYARICHINもどっちもそうなんだけど とにかく濃いんですw」
野中  「ネットリですよね?w」
加賀  「いや ネットリはしてないと思うw」
譜久村 「ねぇ どっち好きぃ?」
加賀  「YARICHINですかね?」
野中  「私もYARICHIN」
譜久村 「おっ YARICHIN人気」
小田 「私はDOTEIかな? なんかDOTEIって速いんです セトリがもう凄くて
     最後は息が上がってる状態.. あっ もうダメ!って あっと言う間に終わる感じ」
譜久村 「わかるw なんかぁ なんだろ? DOTEIは新鮮だよね 中身はYARICHINと
     そんなに凄く変わってるわけでもないんだけど ぎこちない? ぎこちないじゃないかw
     なんか途中途中でガラっと変わるんです それが面白くて 気づいてみたら
     あっと言う間に終わってる」
小田  「そう!  その場面でビビっちゃいけないじゃん! なんて久しぶりなんですけど
     いや えっ? 私たちやったことあったっけ?」
加賀  「私はないです」
野中  「私も」
譜久村 「私はビビっちゃやったことある」
小田  「とにかく ビビっちゃはDOTEIならではですね」
譜久村 「じゃあ 二人はなんでYARICHINが好きなの?」
野中  「えーなんかぁ 慣れてるじゃないですか 慣れてるって言うか いつもやってるから
     あーこの感じ 気持ちいい! って言うのがわかり易い」
加賀  「今まで何度もやったのが多いんで 体に入ってるんです」
譜久村 「そっかぁ 自然に体が動いちゃう みたいな?w」
野中  「そうです 勝手に体が動くw」
加賀  「体が求めてる」
小田  「やだっw かえでぃーが言うとなんかエロい!w」
加賀  「なんでですか!」
譜久村 「小田さん 常に欲求不満だからw」
小田  「なんでですか! ここ(怒)って付けといてくださいねw」 
12 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 05:40:10.47 0
ワロタ
13 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 06:39:38.12 0
生田  「今回のツアーについてなんだけど なんかある?」
石田  「生田さんw ちゃんとやりましょ!w」
生田  「違う!w エリ あゆみんが仕切んのかと思って 油断してたのw」
石田  「ダメダメw 最初っからやってくださいw」
生田  「マジ?w じゃあw 今回のツアー DOTEI &YARICHIN についてなんだけど
     みんなどう?」
横山  「今回はなんか今までとちょっと違いますよね?」
石田  「久々につんくさんが現場にも来て 見てくださいましたし」
佐藤  「まさ ビックリした! ゲネプロん時 つんくさん座ってて ウソ!って思ったもん」
石田  「あれはビックリしたよね まりあなんか泣いちゃってw」
牧野  「まりあ 感激しちゃいまりあ!w」
生田  「時間が無くてYARICHINしか見てもらえなかったんだけど あの後 つんくさん
YARICHINのまりあだけじゃなくて DOTEIの時のまりあも見たかったって言ってたって」
牧野  「本当ですか? はいはいはい! まりあ DOTEIも好き! DOTEI大好きだから
     つんくさんに本当に見て欲しかった..」
石田  「そうだよね DOTEIの方が変化が多いって言うか まりあも見せ場多かったし」
横山  「私 ぐるジャン すごく好きです」
森戸  「いいよね」
石田  「DOTEIで グルグルJUMP って言う昔の曲やるんです これが楽しくって
     飛んだり跳ねたり 訳わかんなくなるほどグルグル回ったりで DOTEIならではねすねw」
生田  「みんなはDOTEIとYARICHIN どっち好きなん?」
横山  「私はDOTEI」
森戸  「YARICHIN w」
石田  「ちぃちゃんはそうだよねw 楽しそうだもんw カントリーっぽい感じもする
DOTEIの方が好きかな? って思ったけど」
森戸  「どっちかって言うと YARICHINラブ みたいな?w」
牧野  「まりあは DOTEIもYARICHINもどっちも好き! 両方とも全力でやります!」
佐藤  「まさはぁ.. まさもぉYARICHINかなぁ?」
石田  「そっちの方 ソロパート多いもんね?w」
佐藤  「違う違う まさ YARICHINの方が安心できるって言うか いつもやってるから
     そん中でいろいろまだやりたいことがあってぇ 試したいって言うかぁ」
石田  「YARICHINの方は 割と前のツアーでやった曲も多いんですが その分
     連続切れ間無しだったり ツボに嵌まった内容なんです」
生田  「メドレー以外も続けてって言うの多いけど でもDOTEIの方が速く感じない?」
横山  「速いです えっ? もう終わったの? みたいなw」
森戸  「そうだね」
石田  「DOTEIは 今はあんまりやってなかったのを突然挟んでたりするんで 
     ビックリされると思うんだけど その分驚きの連続であっと言う間に終わるのかも」
牧野  「はいはい! まりあ独占欲推しです」
佐藤  「わかる!w まりあの独占欲の時の動きが凄いの! もぉ腰 グイングイン振ってw
     ラップのとこ ちぃこと一緒に うわぁぁぁああ っエッロってなる!w」
森戸  「ヤバッwww」
石田  「横のステップとかもヤバいもんねw ちょっとこう 腰を前に出しながら
     前後に振りながら踊ったりするんですよ でも まりあとちぃちゃんが暴走して
     どんどん前後の腰振りが激しくなってく と言うw」
佐藤  「もぉ ヤバいヤバいヤバいヤバいっ! あそこだけ見てると違うことやってるみたいだからw」
横山  「違うこと?w」
生田  「違うことtt絵なんだよ
14 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 06:48:41.60 0
何だこりゃw
15 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 06:50:35.23 0
勢いで書き込みボタンに触れてしまった やり直し

生田  「今回のツアーについてなんだけど なんかある?」
石田  「生田さんw ちゃんとやりましょ!w」
生田  「違う!w エリ あゆみんが仕切んのかと思って 油断してたのw」
石田  「ダメダメw 最初っからやってくださいw」
生田  「マジ?w じゃあw 今回のツアー DOTEI &YARICHIN についてなんだけど
     みんなどう?」
横山  「今回はなんか今までとちょっと違いますよね?」
石田  「久々につんくさんが現場にも来て 見てくださいましたし」
佐藤  「まさ ビックリした! ゲネプロん時 つんくさん座ってて ウソ!って思ったもん」
石田  「あれはビックリしたよね まりあなんか泣いちゃってw」
牧野  「まりあ 感激しちゃいまりあ!w」
生田  「時間が無くてYARICHINしか見てもらえなかったんだけど あの後 つんくさん
YARICHINのまりあだけじゃなくて DOTEIの時のまりあも見たかったって言ってたって」
牧野  「本当ですか? はいはいはい! まりあ DOTEIも好き! DOTEI大好きだから
     つんくさんに本当に見て欲しかった..」
石田  「そうだよね DOTEIの方が変化が多いって言うか まりあも見せ場多かったし」
横山  「私 ぐるジャン すごく好きです」
森戸  「いいよね」
石田  「DOTEIで グルグルJUMP って言う昔の曲やるんです これが楽しくって
     飛んだり跳ねたり 訳わかんなくなるほどグルグル回ったりで DOTEIならではねすねw」
生田  「みんなはDOTEIとYARICHIN どっち好きなん?」
横山  「私はDOTEI」
森戸  「YARICHIN w」
石田  「ちぃちゃんはそうだよねw 楽しそうだもんw カントリーっぽい感じもする
DOTEIの方が好きかな? って思ったけど」
森戸  「どっちかって言うと YARICHINラブ みたいな?w」
牧野  「まりあは DOTEIもYARICHINもどっちも好き! 両方とも全力でやります!」
佐藤  「まさはぁ.. まさもぉYARICHINかなぁ?」
石田  「そっちの方 ソロパート多いもんね?w」
佐藤  「違う違う まさ YARICHINの方が安心できるって言うか いつもやってるから
     そん中でいろいろまだやりたいことがあってぇ 試したいって言うかぁ」
石田  「YARICHINの方は 割と前のツアーでやった曲も多いんですが その分
     連続切れ間無しだったり ツボに嵌まった内容なんです」
生田  「メドレー以外も続けてって言うの多いけど でもDOTEIの方が速く感じない?」
横山  「速いです えっ? もう終わったの? みたいなw」
森戸  「そうだね」
石田  「DOTEIは 今はあんまりやってなかったのを突然挟んでたりするんで 
     ビックリされると思うんだけど その分驚きの連続であっと言う間に終わるのかも」
牧野  「はいはい! まりあ独占欲推しです」
佐藤  「わかる!w まりあの独占欲の時の動きが凄いの! もぉ腰 グイングイン振ってw
     ラップのとこ ちぃこと一緒に うわぁぁぁああ っエッロってなる!w」
森戸  「ヤバッwww」
石田  「横のステップとかもヤバいもんねw ちょっとこう 腰を前に出しながら
     前後に振りながら踊ったりするんですよ でも まりあとちぃちゃんが暴走して
     どんどん前後の腰振りが激しくなってく と言うw」
佐藤  「もぉ ヤバいヤバいヤバいヤバいっ! あそこだけ見てると違うことやってるみたいだからw」
横山  「違うこと?w」
生田  「違うことってなんだよ?w」
石田  「ちょちょっw ヤバい発言は止めてくださいw そういうまーちゃんも 
     後ろで相当ヤバい動きしてますからw」
佐藤  「まさはいいの! まさは! あゆみんのラップとか アンアン言うのも凄いんだから!」
石田  「いや アンアン言うってw」
佐藤  「言ってんじゃん アン アン って!」
石田  「煽りねw と言う そういう少し古めの曲も全力でやってるんで DOTEIは久しぶりと
     言う人も是非見に来てください YARICHINも今のモーニング娘。が満載で
     ちょっと大人なメンバーが見れますので こちらも是非!」
16 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 06:59:06.09 0
新スレありがとうございます

って思ったら訳分からない面白いやついて笑った

DOTEI見てみたいわwww
17 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 07:07:55.20 0
かえでーの身体が求めちゃうYARICHINを見たい
18 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 07:10:41.43 0
はがねちんはケンミンショー収録の為いませんでした
19 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 09:17:27.19 0
おっ新スレだ
20 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 09:58:49.75 0
羽賀いないの気が付かなかったわ
21 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 10:42:43.37 0
>>20
そういうのはよそでやれ
22 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 11:01:00.26 0
ただの感想やんけピリピリしすぎ
23 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 12:29:39.83 0
>>21
スルーしろ
24 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 14:52:17.36 0
午後,,,,
25 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 14:58:03.29 0
もうすぐおやつ
26 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 15:24:53.04 0
新スレおつ!ずっと待ってたぞ!
27 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 18:13:29.51 0
夕方.,..
28 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 19:12:48.44 0
くっ
29 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 21:12:05.81 0
ぽろ
30 名無し募集中。。。 2019/09/11(水) 23:11:33.48 0
夜,.,.
31 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 00:24:47.61 0
このノリ好き
32 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 03:01:49.30 0
くっころくっころ
33 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 06:03:15.61 0
朝から
34 よーろぴあん! 2019/09/12(木) 07:11:51.44 0
「うんっ んっ..」
ちゅっ んっちゅ
淫猥な音が部屋に響いていた
ほんの少し前 午前のリハーサルが終り タオルを片手にみんな汗を吹きながら 一息付いていた
お昼ごはんは各自自由の日だった
さっき金澤が 「今日はコンビニ」 と言ったことに賛同し 佳林は一緒に買い物に行くことにしていた
「りんか ちょっと..」
いつの間にかすぐ傍に来て囁いた植村に 佳林は驚いて体を引く
ニ・三歩進んで 付いて来ない佳林を振り返った植村は 眉根を寄せて睨んで来た
「りんかっ!」
「あっ はいはい」 慌てて植村の後に従う
妙にへこへこと周りに愛想笑いを振り撒き 植村は手に持ったタオルを垂らして
レッスンルームの扉を押した
入り口を出た途端 足を止め佳林を振り返る
「どしたの?」 ん? とアヒル口で佳林は植村の顔を見た
別に怒っていない
恥かしそうに額の横の髪を掻き上げ モジモジとした
「これ..」 手に下げていたタオルを横にやる
植村の示す下に目をやると グレイのジャージの股間がピラミッドの模型のようになっていた
「ひゃっ うえむ..」 思わず声が出たが 佳林も恥かしくなり言葉が続かない
植村にOCNが出るようになってから もう数ヶ月になるが 忘れてしまう程何も起こらず
佳林は植村・宮崎の二人との狂った夜を 夢だったように思い始めていた
「りんか あかん.. ムラムラが止まらないんや.. お願い 手伝って..」
切ない声で植村が訴える
ジーっと佳林を見る目は必死だったが 同時に佳林の反応を見逃しが無いようにする目だった
「手伝う?..」
「前に由加とお願いしたやんか.. 出してしまいたいんや..」
植村は恥かしがる佳林を見たがっていたが 事態を理解した佳林は好奇心でウキウキし始めた
「あっ..」
佳林にピラミッドの頂点を撫でられた植村が 小さく声を漏らす
「ここじゃ無理.. どこか探さなきゃ」
再び股間の前にタオルを垂らし 植村が言う
「あっち」 佳林は植村の手を引き 歩き始めた
幾つかの通路を経て ひと気の無い一画に来る
来たことの無い所だ
適当にドアノブを回し 扉を開ける
ホワイトボードと長机 椅子が雑然と放置されている小さな部屋だった
「ここ いい」
佳林の言葉に頷いた植村を引き連れて 部屋に入る
ドアを閉めると ノブに付いている施錠のボタンを押し込んだ
「見せて」 佳林は植村のタオルを持った手を取り 横にずらす
「すっごぃ..」 ワザと大袈裟に驚いてみせた
植村の顔をチラっと見ると 恥かしそうに視線を逸らす
「わっ 動いた! ちょっと上に向いたよ?」 
「いいから 早く!」 佳林の腕を小突く
「早くって どうしよう?」
「もうっ!」 キョトンとした顔でジラす佳林を植村は軽く睨み 肩を掴んでしゃがませる
「ちょっ うえむっ!」 顔のすぐ前に来た勃起する股間に 佳林はさすがに目を背ける
植村の顔に悪い笑顔が浮かぶ
ようやく主導権を手に入れた喜びだった
「りんか よう見とき」 腰に手をやり ジャージ下を膝上まで一気に下す
白の股上の浅い三角のショーツは 新幹線の先頭車両のように尖り 肌から浮き上がっていた
佳林はおそるおそる視線を前に動かす
「ほらっ!」 引っ掛かりを避けるため ショーツを思いっきり伸ばして下げた植村の股間から
赤味を帯びた肉棒が 上段の構えの竹刀のように いきり立つ
佳林は顔を前に向け 久しぶりに見るその形状に 興奮を覚えながらしげしげと観察した
「どやっ!w」 今や圧倒的優位に立ったつもりの植村が笑う
軽くイラっと来た佳林は ふんっ と鼻で笑うと 負けん気が頭をもたげた
少しヌルっとする嫌な感触を振り切って しっかり肉棒を掴むと いきなり口の中に放り込んだ
植村が精神的優位に立てたのは ここまでのほんの僅かな間だけだった
35 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 07:47:17.82 0
いいぞ
36 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 07:50:15.11 0
続けようか
37 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 07:57:13.57 0
うえむー(´・∀・`)
38 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 11:08:32.05 0
午前..,,
39 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 12:21:01.06 0
お昼
40 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 14:20:01.57 0
午後..,,
41 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 17:39:17.26 0
夕方
42 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 17:53:53.43 0
いいぞ
43 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 20:34:51.24 0
くっ
44 名無し募集中。。。 2019/09/12(木) 23:07:19.68 0
夜.,.,
45 名無し募集中。。。 2019/09/13(金) 06:26:24.59 0
あさ
46 名無し募集中。。。 2019/09/13(金) 06:57:26.91 0
「パンダさんのパンツは白かしら それとも黒かしら?」
少女は寝起きのような瞼を突然カッと開いて訊いた
人々が想像だにしなかった世界の訪れを告げられた瞬間だった
「パンダさんパワー...」
何かはわからない とてつもない畏怖を覚えたメンバーの口から 自然とその言葉が零れた
目から一筋の涙が頬を伝う
絶望と希望が渦巻く中 彼女の頭に浮かんだ白と黒のパンダは 形が歪み 色が溶け合い
やがてまた一つの円になって整うと どこかで見たことのある陰と陽のマークになった
目の前の虚弱にも見える少女の顔には 遥か向こうを見渡す微笑みが浮かんでいた
譜久村はいつか和田を呼んで来てこのコを見せるしかないと思った 
47 名無し募集中。。。 2019/09/13(金) 08:04:33.31 0
パパパパンダさんパワーきたー!
48 名無し募集中。。。 2019/09/13(金) 08:04:39.50 0
続けて
49 名無し募集中。。。 2019/09/13(金) 10:43:49.08 0
午前,,..
50 名無し募集中。。。 2019/09/13(金) 13:00:38.75 0
続け
51 名無し募集中。。。 2019/09/13(金) 14:58:57.95 0
午後..,,
52 名無し募集中。。。 2019/09/13(金) 17:15:13.58 0
ころ
53 名無し募集中。。。 2019/09/13(金) 18:29:47.57 0
夕方,...
54 名無し募集中。。。 2019/09/13(金) 20:47:56.87 0
くっ
55 名無し募集中。。。 2019/09/13(金) 22:26:58.01 0
こく
56 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 00:03:31.69 0
深夜
57 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 03:52:28.20 0

58 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 07:12:57.60 0

59 よーろぴあん! 2019/09/14(土) 07:50:11.25 0
「ぁっ.. りんか ヤバぃ..」 
植村が蚊の鳴くような声を出して ボリュームのある白い尻をくねらせる
「ひぇろっ ひゃぁ ひもちひぃい?」 佳林は筋肉の筋でも浮いているように膨れ上がる肉茎を
舌を出して舐め上げながら 上目遣いで植村の様子を窺う
根本まで舌を持って行くと 額や前髪にヌルヌルの熱い亀頭が触れたが
今の佳林には全く気にならなかった
股間が熱くなり モジモジと太腿をすり合せながら 口での奉仕を続ける
程無く肉棒を支えていない手は 下へと伸びて行った
早くうえむのこれが欲しい..
その時だった
トントン 何か叩く音が... トントン
佳林が振り返る
植村も固まってドアを見つめていた
「..どないしよ?」 小さく植村が呟く
肉棒は少し力を失い 佳林の手の中で角度を鈍くして行く
「植村さん 宮本さん!」
小さく 女の子の声が聞こえた
佳林はハっと植村を見上げると 肉感的な白く美しい太ももをペチっと叩く
大急ぎで植村は服装を直し 佳林もタオルで口を拭って 髪を直しながら
スマホのインカメラで自分の顔を確認した
二人でそーっとドアに近づいて行く
ノックはされなくなったので 外の誰かはもういないのかもしれない
トントン
「うわっ!」 ノックの再開に植村は飛び上がりそうになって驚いた
「宮本さん 植村さん! いますよね?」 かわいい女の子の声は さっきより
ちゃんと聞こえ それが誰だかすぐにわかった
チラっと後ろを振り返った佳林は 小さく頷く植村を見て ドアノブに手を掛ける
ドキドキでドアをゆっくり開けると 少しひんやりとした新鮮な空気と共に
想像通りのあのコの香りが漂って来た
「イヒヒ 何してたんですかぁ?w こんなとこで」 
口の端をクイっと上げ エクボを作って笑う稲場が立っていた
植村は 小さく ”あっ” と声を上げ 半歩後ろに下がった
稲場の隣には 面白がるように 上目遣いで植村を軽く睨む段原がいた
「何も?w..」 言ってから佳林は 一番言っちゃ駄目な返事だと思い 愛想笑いが強張る
「何も? 本当にぃ?w ねぇ るるちゃん 信じていいと思う?w」
稲場は振り返って笑うと 悪い笑みを浮かべる段原と共に 部屋に入ろうとする
「ぁっ..」 怪しくないことをアピールしたい余り 佳林はすぐに体をずらして 二人を招き入れた
稲場と段原が部屋をグルーっと見渡す
「ふーん」
次にジロジロと佳林と植村の格好を 細く鋭くなった目で検め始めた
「何やってたんだろ?」 可笑しそうに呟き 段原は植村を見た
植村は少し怒ったような顔をしたが すぐに恥かしそうに顔を横に向ける
「ねぇ るるちゃん なんか薄っすら匂いがするんだけど」
「匂い?」 段原はニヤニヤする稲場を振り返った
「覚えのある微かな匂い.. いやらしい.. あっ! るるちゃんは知らないか!」
「え? 何?」
拳で掌を叩く 不意に気付いた稲場のワザとらしい仕草に 段原は真剣に聞き返す
「それは身に覚えのある先輩方に聞かないとw ねっ?w」 
稲場は佳林に微笑み 頷いて応えを促した
「何のこと?」 腕組みをして 口を尖らせてはみたが 佳林は分が悪いのを直感的に察した
何しろ相手は稲場だ
いつもの仕事で集まった時の雰囲気ではなく 自分の部屋でフェロモンを出しまくっている時に
近い稲場に 佳林は逆ギレしたフリをして襲い掛かってやろうかと思った
悦ばせれば勝ちだ..
「植村さん 二人で何してたんですか?w」 今度は植村に近寄り 稲場は顎の前で手を合わせて
ニヤニヤと様子を窺う
「何って.. 二人でジュースのこと話してただけや 真面目な話やから ここで..」
「うんうん 真面目にね?w ..じゃあそろそろ答えを聞こうかな?w」 
「えっ!」 まるで綺麗なピルエットでもするかのように 素早く体を翻して抱き付く稲場に
佳林は驚きの声を上げた
60 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 07:55:02.11 0
いいぞ早く続けなさい
61 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 08:03:36.21 0
風紀が乱れてるな

・・・続けなさい
62 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 10:41:49.18 0
午前,,,.
63 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 13:10:14.77 0
うえむー頑張って
64 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 15:11:39.28 0
午後.,.,
65 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 18:07:01.69 0
夕方..
66 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 20:33:39.39 0
ビール飲みながら待機中
67 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 22:47:33.93 0
こっく
68 名無し募集中。。。 2019/09/14(土) 23:50:36.93 0
夜.,..
69 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 03:55:58.12 0
おっは
70 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 06:58:03.56 0
あさころ
71 よーろぴあん! 2019/09/15(日) 07:16:07.79 0
「ふふっ」 稲場のそれほど大きくない白い手が 黒のTシャツの上から腰のくびれに回される
しっかりと体を抱き寄せると 佳林の首筋に艶めかしいピンクの唇を這わせた
「佳林ちゃん ここで何してたの?w」 
もう片方の手でグレイのジャージの細い太腿をまさぐりながら耳元に囁いた
「な 何も...」 佳林は目を細め 小さな声で答える
「佳林ちゃん?..」 宮本さんと呼ばない稲場の馴れ馴れしさに 植村は眉を顰めた
「ぁっ!」 佳林が体を捩った
稲場の手が内股から上がり ジャージの中に入る
「自分! なにするんや...」 すぐに佳林のジャージの股間が持ち上がり 手が動くのを見た植村は
驚きの余り絶句した
「ゃっ んっ.. ぁんっ..」
「なんでもうヌルヌルになってんの?w ホントのこと言いなさい? 何してたの?」
稲場が股間をまさぐる腕を少し引き上げるように動かすと 佳林は伸び上がって肩を竦めた
半開きの口からは 快楽に抗う声が小さく漏れる
「ほら もっと気持ち良くなりたいんでしょ? 途中で止めたくないんでしょ?w 言って!」
細い顎に唇をやり 稲場は佳林の頬をくすぐって 唇に軽く触れる
佳林が唇を重ねようとすると 顔を逃してお預けをした
信じられない光景に 植村は呆然と目を大きく開いて見つめている
佳林はそれまで 植村に稲場と関係を持っていることを話したことが無かったし 稲場に
植村との夜やOCNのことを教えたことも無かった
ハっとなった植村が 段原を見る
首を少し傾げ ニヤニヤと稲場の攻めを見つめる大人びた段原の顔に 
植村は衝撃を受け 更に目を大きくした
「るーちゃん 見ちゃダメ!」 ようやく声に出して段原に駆け寄り 稲場と佳林の絡みが
見えないように立つと 両手で肩を押える
「..どうして?」 一瞬視線を下に落とし 再び上げて微笑んだ段原の目は
睫毛が艶めかしく光り 大人のエロスを纏っていた
「どうしてって? るーちゃんにはまだ早いやんっ!」 子供を叱るように植村は目を見つめて肩を揺する
「ぁぁんっ ぃぃっ..」 その時 背後から佳林のいやらしい女の声が上がった
植村はギクリと動きが止まり 頭だけ動かして後ろを見ようとする
「何してたの?w」 稲場が佳林の頬に寄せた唇で訊いた
「フェラ..」
「フェラ?w 女のコなのに?w」 その声に驚きは無かった 
佳林の顔は既にうっとりと溶けるように欲情し 稲場の指の動きに喘いでいる
植村は思考が停止し 何も言えなくなっていたが 突然前から体を抱き締められ 驚いて顔を戻した
「植村さん..」 欲情した女の顔があり 濡れた目を瞑ると キスをせがんだ
「ちょっ るーちゃん!」 抱き寄せられる腕から 体を後ろに反らせて逃げようとした植村は
段原の温もりと息遣いを感じて 急激に妹分を女として意識し出した
「ちぃめ.. 隠してたな?w ジュースにあるってことは成功したんだ?」
佳林のTシャツの中に手を突っ込み 股間を攻めると同時に 乳首を摘んで稲場が呟く
「佳林ちゃん 植村さんのおちんちん 何で隠してたの?」
「ぅん ぁっ ぁっ 隠してたわけじゃ..」 ヒクヒクと快楽に体を反応させながら 佳林が切ない顔で答える
「二人が怪しかったから 現場押えようとるるちゃんとつけて来たけど ここに入ったら
すぐわかったのw あっ この匂い! 持ってんなって..w 数年ぶりだけど」
「んっ 数年ぶり? ぁっ」
「ふふふっ 面白くなって来たw もう もっと気持ちよくなっていいよ」
「ぁあんっ!」 佳林は体を大きく捩り 人目を憚らず 悦びの声を上げた
段原は まだ植村とキスできないでいた
「植村さん..」 小さく呟き 頬に唇を寄せて求めるが 植村が伸び上がって頭を反らし 応じてくれない
「るーちゃん ダメやて!」 植村はここでキスをしたら 間違いなく段原を犯してしまうことがわかっていた
両手で植村の大きな尻を掴み 下からも攻めようと試みる段原
股間の三角の隙間から前に指を伸ばし あそこを撫でようとした時 丸い膨らみを見つけて止まった
と同時に 植村と密着した体の間に 棒のような硬いものがいきなり下腹から差し込まれるのを感じた
何?..
「るるちゃん 早くキスして! そしたら植村さんのおちんちんで天国にイケるよ!w」
「おちんちん?」 稲場の声に段原は 植村から体を少し離して 股間を見下ろす
ジャージが三角に膨らんでいた
「違う これは 違うんや るーちゃん あのな..」 焦った植村が必死に段原を説明しようと
するが 言葉が続かない
段原は顔を自分に向けた植村に ここぞとばかり唇を重ねて行った
72 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 07:22:41.72 0
ううむいいぞ
73 よーろぴあん! 2019/09/15(日) 07:22:45.70 0
訂正
下から三行目

× >焦った植村が必死に段原を説明しようと
〇   焦った植村が必死に段原に説明しようと

でんな
74 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 07:36:19.44 0
すばらしすぎる
75 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 07:50:24.04 0
うん

続けて
76 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 11:15:23.97 0
午前,,,.
77 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 11:15:47.40 0
他グループ飽きた
78 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 11:35:53.89 0
ほんとそれな
ってか乱れすぎてて引く
79 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 11:49:41.19 0
乞食がコメントしてんじゃねえよ
80 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 11:50:59.04 0
かえでぃはよ
81 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 13:30:16.85 0
いいなり露出温泉 加賀楓
2chスレ:morningcoffee
82 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 14:59:30.60 0
午後.,,.
83 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 17:43:51.16 0
夕方....
84 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 18:09:25.92 0
わくわく
85 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 20:24:49.07 0
こっ
86 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 22:04:32.37 0
くこ
87 名無し募集中。。。 2019/09/15(日) 23:25:00.62 0
おやすみ
88 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 01:34:10.05 0
つなぎますよ
89 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 06:14:34.62 0
ほぜん
90 よーろぴあん! 2019/09/16(月) 07:10:06.52 0
両手を広げて段原の鎖骨のすぐ下を押す植村
大好きな先輩に思いを遂げようとする段原は それぐらいでは抱き寄せる力を緩めない
3秒経つと顔をしかめて唇をずらそうとしていた植村が折れた
目を閉じ段原の舌を受け入れる
顔を傾け 唇同士を深く接合させ 舌を伸ばし合う
その時 足元から泡立つような熱さが駆け上って来るのを 段原は感じた
女になって行く... 何故かそう思う
植村の全てを受け入れ 一つになりたいと思った
「んふっ るるちゃん上手く行ったw 二人だけにしてあげたいなぁw」
稲場はそう呟くと 佳林を壁に押し付ける
佳林は快楽に脱力しそうになりながら なんとか手を伸ばして稲場の胸を揉む
「いいよ佳林ちゃん ここは佳林ちゃんがイって終り」
先ほどから下の孔に出入りする二本の指に 小さな突起を責める親指が加わった
「ぁぁぁん ぁっ ぁっ んんっ」 
泣くのを我慢しているようなしっかりと結んだ唇と 潤んだ瞳で 佳林は稲場を見つめる
「んふっ んっ ぁはっ ..イっ くぅ〜ぅん!...」 最後は薄い体を反らし 
ツンとなった胸をヒクつかせて果てた
壁に寄りかかった体の力が抜けて 膝を曲げてズリズリと腰が落ちて行く
稲場はヌルヌルの指をジャージから抜くと ニヤリと笑って自分の頬に擦り付けた
植村と段原は垂らした金髪と黒髪の先を混じらせて 唇を貪り合う
植村も興奮し切っていた
いつもかわいがっている あのるるが求めて来る
肉棒はこれ以上ないくらいに勃起し 先ほどから段原の臍の下に食い込んでいた
るーちゃんが悪いんや.. 悪いことしたんやって体に教えんと!..
頭が痺れたように唾液の交換に勤しんでいた行為をようやく打ち切る
段原はよだれの糸を唇の端から垂らしながら 名残惜しそうな切ない目で植村を見た
「るーちゃん ホンマはこんなことしたらアカンのやで? おしおきや! 今から
おしおきしたる!」 植村は怒った顔で段原の大きくはない胸を右手で鷲掴みした
「いっ..」 
顔を歪ませ 体を左後ろに逃した段原の背後に回り 植村は抱き締め うなじに唇を寄せる
「るるちゃん 植村さんについてるおちんちんは ニセモノだけど本物!
中に入れても体に傷は絶対付かないから いつも以上に楽しんで!」 稲場は佳林の腕を
引っ張って立たせながら言った
「黙っとき! いつもって何やねん? いつもこんなことしてたんか? まなかちゃん
るーちゃんになんちゅーことしてんねん! 信じられんわ! まなかちゃんも後でおしおきな!」
体を縮める段原に後ろから覆い被さり 胸を両手でまさぐりながら 植村が怒りの顔を
稲場に向ける
「すみません.. おしおきは後で受けますが とりあえずお二人だけにします」
稲場はしょげて泣きそうなかわいい声を出すと 佳林の手を引いて部屋を出た
閉じた口許はアヒル口で笑っていた
「ほんまにもう! るーちゃん エロいわぁ ダメやんかぁ まだ早過ぎんねん!」
「ぁっ..」
既に黒Tシャツの下のスポーツブラは上に捲られ 植村はピンと立った乳首を優しく摘みながら
股間に手を伸ばしている
「植村さん.. お尻に.. 硬い..」 段原が快楽に息を呑みながら 小さな声で呟く
「あ? これか? おしおき棒や! 待ったりーや 痛うないように もう少しほぐれて来たら
これでおしおきしたるさかい」 植村ははちきれそうになった肉棒を 段原のボリュームのある
柔かな尻の割れ目に擦り付け どや! とアピールした
「まっ! るーちゃん! どないしたん! もうヌルヌルや! アカンでぇ こんなエロいコは!」
「ぃゃんっ ぁっ んんんっ」
植村は段原のショーツの中に手を入れ 指を躍らせていた
肩を竦め 腰をクネクネと逃げるように左右に振って 段原は快楽に浸る
背中には大きな胸が押し付けられ 植村の香りに包まれて 段原は美しい大人の先輩に
染められて行く自分を凄まじくいやらしいと思い 子宮が疼くのを感じた
「いつの間に大人になったん? もう充分や ウチのぶっといのも ツルっと入ってまうわ」
背後から回されていた腕が解かれ 植村が後ろでゴソゴソとしている
段原は硬い棒の正体が見たくて 振り返った
ジャージ下を膝まで下した植村の股間には ショーツから赤い肉の塊が飛び出していた
「きゃっ!」 思わず段原は右手で自分の開いた口を覆う
「待ってやぁ.. 今 これでおしおきしたるさかい」 はぁはぁと息を弾ませながら植村はショーツを引き下した
91 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 08:02:59.26 0
続け
92 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 08:09:59.66 0
こてこて関西弁いつも笑うwww
もちろんあえてわざとやってるのはわかるけどwww
93 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 08:51:52.05 0
おしおき
94 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 11:15:10.88 0
午前....
95 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 13:39:00.25 0
午後...,
96 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 16:45:59.98 0
くちゅくちゅ
97 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 18:11:44.48 0
夕方,.,.
98 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 20:16:28.59 0
こく
99 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 22:27:41.50 0
夜,...
100 名無し募集中。。。 2019/09/16(月) 23:34:51.01 0
こっ
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