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128: 2024/06/23(日)10:18:30.91 ID:IoeH+/iX0(5/19) AAS
渡辺悌治の話で裏がとれる自分の知っている話は、サン・フェリペ号事件の章に書いてあるもの。
外部リンク:ja.m.wikipedia.org
サンフェリペ号事件では、バレテンは世界征服を願っていた主旨のスペイン船長の発言が大問題になった。
「スペイン国王はまず宣教師を派遣し、キリシタンが殖えると、次は軍隊を送り、信者に内応させて、その伝道地の国土を征服するから、世界中にわたって領土を占領できたのだ」
その10年前に秀吉は九州征伐の時、日本の国土長崎が教会の領土となっているのを知り、没収して直轄地として日本に取り返し、バテレンの追法令を発した。
10年前は緩やかな禁令だったが、サンフェリペ号事件があり、京・大阪のフィリピン使節を装っていたフランシスコ会バテレン6名、日本人イエスズ会士3名、匿っていたキリシタンら26名を逮捕、長崎に送致。
フランシスコ会と対立していたイエスズ会は好機到来と喜び、イエスの十字架になぞらえて見世物にしようと、長崎で処刑するよう奉行に申し出た。ローマ・カトリックが行う異教徒焼き殺しではなく、見世物の磔で間違いなく天国往きできるそう。
バテレンに領土を献上した九州大村藩主純忠は、天正5年(1577)の合戦で軍用金に窮し、銀百貫文をキリシタンバテレンから借用し、担保として長崎村・山里村・浦上村・淵村の年貢を提供したのだが、これが長崎一帯の「小ローマ化」キリシタン領となったものであった。
秀吉没収天正16年(1588)。
領土を奪われたバテレンはローマ法王に手紙を送り、日本には信仰の自由がなく、キリシタンは迫害されているから、この上はスペインの軍事力を駆使して日本を攻撃し、征服あるいは一部を占領して、日本人を改宗させるべきであると、具体的戦略と地図を付して上奏している。
省1
139: 2024/06/23(日)16:42:28.91 ID:xdprkUSu0(2/2) AAS
明六社の会員であり、郵便局を整備した前島密も外人のいいなりで酷い
前島密はウィリアムズに師事し、郵便制度もウィリアムズ経由で教えてもらってた。
外人が国語の授業を見学したら、文字ばかり教えているように見えるのだろう。
前島密が慶喜に上奏した建白書「漢字御廃止之議」
外部リンク:ja.m.wikipedia.org
知人の米人ウイリアム某が清朝中国で目撃した文字ばかり教えている教育現場の話を引用し、清朝中国の国力が衰退しているのは、難解な漢字を使用して普通教育ができていないことに由来するものであり、このことから、日本においても国力が振るわず、なおまた、日本人の知識が劣っているのは、仮名がありながらも(衰退している清朝中国と同じ)難解な漢字を使用していることに原因があると主張している。
140: 2024/06/23(日)17:13:03.91 ID:IoeH+/iX0(15/19) AAS
ユダヤ人はサンシャインという言葉をよく使うそうだ。
日光(サンシャイン)屋敷はユダヤフリーメーソンの施設
巣鴨プリズン跡に建てられたサンシャイン60、333mの東京タワー(コロンゾンの悪魔の数)、地下を合わせて666mと噂されるスカイツリーをつなぎ合わせると綺麗な三角形があり、東京タワーの頂点から底辺に垂直に下ろすと宮中三殿を突き破る。
皇室を守る結界というより結界を破る仕掛けのように見える。
渡辺が言う、皇室にキリスト教を入れ宮中三殿を廃止させる計画は、賀川豊彦の案通り、占領させてからキリスト教化する戦略になったなら、上皇后がキリスト教だったり、皇后が創価で宮中三殿に入らないというのも皆ユダヤの計画通りになる。
327: 2024/12/12(木)18:03:54.91 ID:ZFglCUdy0(5/5) AAS
天国(アマツクニ)
379: 2024/12/21(土)17:40:08.91 ID:PcP3wvz00(5/5) AAS
※ジュー=jew(ユダヤ人)
469: ブログ転載 2024/12/31(火)15:33:27.91 ID:g4dUlN8m0(4/7) AAS
p27 ユダヤ国家とその政府としての秘密機関
ユダヤ民族が生存することを疑う者は恐らくいない。しかし、ユダヤ国が存在することを考えることができる人は多くはあるまい。その政府の存在に至っては何人の想像にのぼることができるであろうか。この事について『ユダヤは民族か国家か?』を著した、元フラン・マソン結社員コパン・アルバンセリーは次のように言っている。
「ユダヤ民族といえども、他の民族と同じように、自然の法則の外にあるものではない。民族として、種族として、生存するためには闘わなければならない。もし、彼らが離散して以来、闘うことがなかったとしたら、昔のアッシリア人、古ローマ人、メヂー人、古ギリシャ人などが現在生き残っていないように、ユダヤ人も生き残っていないはずである。ユダヤ民族は生き残った。それゆえにユダヤ民族は闘ってきて、また現在も未来も闘わなければならないという事実が窺われる。」彼はまた言う。
「この論拠から、ユダヤ民族が政府を持っているということを想像するのに難しくない。どうしてかというとどんな団体も、その団体員相互の了解と協力がなくては、共同の目的のために進むことはできないから、また権力の必要もあるから。
ユダヤ民族は政府を持っている。そこに、ユダヤ民族とユダヤ教とが存在するばかりでなく、ユダヤ国が存在する。民族離散以前のように、現にユダヤ国が存在する。一般がユダヤ政府の存在を知らないのは事実である。一般が知らなくとも、ユダヤ政府が存在する事も、また、事実である。」
それならば、ユダヤ政府は、どんな形で存在し、どんな機関によって活動するか。コパン・アルバンセリーの言によれば、「この見えざる政府が存続し、活動するには、秘密結社を利用すればそれでよい。」と。
ユダヤ民族が一種の組織を持っていることについては、一般には疑問とされている。なぜならユダヤ人以外の者にとっては詳細に踏査してその秘密の細大を漏らさず暴露することは、ほとんど不可能であるから。しかしユダヤ民族の表面的活動と、彼ら同族間に流布する機関的出版物の自白によって漸次明るみに出される秘密的組織の存在は否定することができない。
ユダヤ人の団体がユダヤ民衆を駆り立てて運動を起こすのを観察する時に、その運動が迅速である事、その団結性の強靭であることなどによって、ユダヤ民族が一つの国家を作り彼らの強固な組織によって固く団結していることが解る。また恐るべき力によって活動する中央指導力の存在も窺われるのである。ドレフュース事件に対する彼ら同族の団結、パレスチナ祖国建設に対する強い憧憬、大戦後に行われたユダヤ人の米国移民なども、これをよく観察する者にとってはユダヤ民族の団結に関する印象を深めるものがあろう。
次に列挙する数個のユダヤ団体はすべて秘密に組織され秘密に活動しているが、その内情は各種の文献によってあるいは熱心な研究者によって多少明らかにされた。
カハル
省8
508: 01/08(水)09:04:52.91 ID:/K3dY9fe0(1) AAS
ハザールユダヤではなく遺伝子的にも中東との連続性があるらしいユダヤ人
欧州のユダヤ人は「偽物」なのか?また現れた「ハザール人の末裔」説の正体
遺伝子解析で否定されたはずの説が、ガザ情勢を巡るイスラエルへの反発もあり浮上か
2023.12.31(日)
//jbpress.ismedia.jp/articles/-/78657
「遺伝子解析からは否定
しかし、この説は今日の遺伝子解析からも、否定されています。ハザール王国の支配者層はテュルク(トルコ)系民族と推測されています。支配者層が9世紀頃に、キリスト教でもイスラム教でもない第3の道として、ユダヤ教に改宗しました。
ハザール王国のテュルク系民族はもともと突厥民族であったとされます。彼らはアルメニア方面からやって来たとの史書の記述もあり、中央アジアを通って、カスピ海の南岸から北上してきた可能性があります。965年、キエフ・ルーシ(今日のウクライナ)に滅ぼされます。」
535(1): ブログ転載 01/11(土)18:24:22.91 ID:GXrsuPEu0(3/5) AAS
p40 英国の対日諜報組織
東亜情報局の暗躍
英米の日本に対する第五列の魔手は、第一次欧州大戦以後、大東亜戦争が勃発するまでの二十年以上の間に、全国津々浦々にまで網の目のように張り巡らされていたのであります。
今にして思えば、米英はユダヤ的な『国際平和』の美しい衣の蔭に隠れて、ある時は『軍縮会議』と言い、ある時は『国際連盟』と言いあらゆる謀略、諜報、宣伝の手段を尽くして日本をむしばんで来たのであります。
お人好しの日本人は、二十年以上の長い間それを全く知らなかった。人間が病気にかかりながら少しも気づかず、身体の調子がどうも変だと言って医者に診察してもらった時には、最早、病は生命に関するほどの重体に陥っていたのと同じようなものであります。
この日本をむしばみ、スパイしていた米英の秘密組織が発覚したのは、昭和十五年七月英国ロイター特派員コックスの検挙に端を発しています。
大東亜戦争の前奏曲というべき米国の日本に対する経済断交と米英蒋蘭のABCD対日包囲陣の結成に際して、英国は日本に張られた秘密組織を全動員して、諜報に宣伝に謀略に狂奔したのであります。当時、日本国内一部上層部が米英に対してどんな考えを持っていたか、また、国内の世論がどんな風に動きつつあったかということは、ここに詳しく申しませんが、米英の謀略、宣伝に乗じられて、国論を統一する上でかなりの困難を来した時期があったということだけを記しておきます。しかし、日本の国論が完全に統一されて、日本を侵略しようとする米英に対し、うって一丸となり一戦あえて辞せずという空気が次第に濃厚となってきたことを観てとった米英は『目的のためには手段を選ばず』とまず英国が率先して、東亜全地域にわたる自国の大公使館、領事館をはじめ英人商社、英人を主体とした反枢軸的な色彩を持った一切の各国外交官、言論機関、商社員などを自家薬籠中のものとして、対日秘密戦の尖兵として駆使したのであります。
その謀略手段として、どんなことをやったかと申しますと、まず支那大陸におきましては、蒋軍の負けて生き残った敵匪を間接にそそのかして要人の暗殺を企てたり、軍事、交通、生産、文化施設の破壊謀略を敢行させました。鉄道線路の爆破とか、軍需工場の爆破などみんなこの謀略によるものであると言っても過言でないのであります。
その一方、日本の国内に向かっては、経済撹乱工作を行って日本の戦力消耗に全力を傾注したのであります。どんな手段をとったかというと、まず、軍需工場に労働争議を起こさせるように仕向けた。争議が起これば自然と生産力が低下するというところをうかがったものであります。
この謀略を完遂して目的を達成するために英本国は、欧州大戦が勃発するや、いち早く情報省直轄の下に『東亜情報局』をシンガポールに設置したのであります。シンガポールの東亜情報局を母体として、東京、上海、香港、北京、新京の大東亜地域にそれぞれ『情報部』を設けた。情報部は、思想戦、秘密戦の前線部隊として諜報、宣伝、謀略の触角を組織的に張り広げました。それはちょうど、ラジオのアンテナのように、どんな音、声でも感受しないではやまない鋭敏さを持ったものであったのです。あたかも、人間の身体に間断なく血液が脈を伝わってめぐっているようにいろいろな秘密情報を蒐集して、これを消化する一方においては、反枢軸陣営にとって都合のいいような謀略、宣伝をバラ撒いたのであります。
省2
602: 01/19(日)00:14:16.91 ID:UneiqI4s0(1/4) AAS
>>600
丸山太志の書いたこの本には、悪魔の数字666の総和18を使ったバーコードを人体に印刷して買い物やパスポート、年金受給、医者の診察(保険証?)の清算に利用する件が書いてあり、90年代すでにそれに関心を持った人はほぼいなそう。
コロナ以降は興味を持った人も増えているかもしれない。
悪魔の数字666にやけにこだわってると思ったらタルムードにある、非ユダヤ人は悪魔の子だから666をつけてやれってアホらし過ぎる
虫を食わせてやれや、毒入り注射を世界中の人に打ってやれってもの子供みたいだなと思って、以前に5chに書き込んだらすぐにレスが2つついて、日本人は大人ぶって何もしないでいると言われた。
732: 01/31(金)19:43:50.91 ID:HcJ9EbtA0(2/3) AAS
戦前は欧米から、現代では韓国からの、朝鮮植民地政策批判は形を替えて続く
>>1
浅見登郎 著『日本植民地統治論』,巌松堂書店,昭和3. 外部リンク:dl.ndl.go.jp
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