[過去ログ] ▼▼日本近代史フリーメーソン▼▼ (815レス)
上下前次1-新
抽出解除 レス栞
このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています。
次スレ検索 歴削→次スレ 栞削→次スレ 過去ログメニュー
リロード規制です。10分ほどで解除するので、他のブラウザへ避難してください。
130: 2024/06/23(日)10:35:48.89 ID:IoeH+/iX0(7/19) AAS
渡辺悌治のような戦前の教育を受けた者は知っていて、GHQ占領後の教育を受けた現代人は知らない歴史。
GHQは7000冊以上の本を焚書した。その時に日本の歴史、文化、技術などは断絶したものが多かっただろう。マジで文化奪いにきてるから。
以下の記事も5chに転載したら元記事が無くなった。
GHQが焚書した『小学国史の指導書』には、秀吉がキリシタン追放した理由も詳しく書いてある。
「秀吉はよく信長の政策を遵守して、その偉業を大成した人であるが、キリスト教に対しては、反対な態度をとってこれを抑制した。しかしそれには相当の理由があったのである。当時同教の信者の中には、熱心は度を越えて、ある者は社、寺を破壊し、ある者は仏像位牌などを川に流し、また火中に投ずる者もいるという次第で、彼らの眼中には君父なく、キリストの為には甘んじて身命をなげうつという態度であった。なお、宣教師も次第に高慢になり、徒歩は品位を失墜すとして、必要のない場合も、立派な輿に乗って往来し、途中顕要の地位にある諸侯とであっても、輿を下りないのみならず、これに対して敬意を表することもしないのが常であった。…(中略)
さて天正十五年秀吉が島津家を負かして筑前博多に引き上げた時、戦勝を祝するため、長崎から来た宣教師に対面して、まずその態度の傲慢を憎み、その上、彼らが大村家に貸し付けた軍用金の代償として、長崎地方が彼らの領地となっていることを知り、大いにその不埒を怒り、大村家の不法を責めた上、長崎を取り上げて公領とした。その上秀吉は神道及び仏教の信者とキリスト教信者との衝突が各地に絶えないことなどを考えあわせた末、同年六月十九日筥崎八幡宮の社前において、断然キリスト教を禁ずる法令を出した。」
朝鮮出兵では大村純忠と宗義智は、はじめは朝鮮は日本の味方って報告して事を進めておいて、出兵ギリギリになって、帰服した朝鮮が変心したと新たな嘘をついていておかしな行動をしてる。
169: 2024/06/29(土)19:52:25.89 ID:KDiirwC90(3/3) AAS
間違えた
冥王星水瓶座時代は20年間くらいだった
210(1): 2024/09/01(日)20:06:07.89 ID:tUi26gl/0(9/12) AAS
AA省
286: ブログ転載 2024/11/27(水)14:37:25.89 ID:3iC3zs020(6/11) AAS
p7
○支那事変をめぐるユダヤ民族の動向
支那事変をめぐるユダヤ民族の動きを極く大体申し上げます。
支那事変の遠因の一つは実にユダヤ人の支那における活動でありまして、政治的にも経済的にも、その他あらゆる方面へのユダヤ人の対支那進出は計画通り着々と実施されてきたのであります。イギリス系ユダヤ人サッスーン財閥を中心とする、英米仏独の極東投資ユダヤ財団の支援による、対支那投資の基礎工事である支那の幣制改革の実施によって、ポンドにしっかりとリンクされ、ここに支那の金融経済はユダヤ人のサッスーン財閥に確実に死命を制されたのであります。このサッスーン財閥を根幹とするインドの水準を高くしたユダヤ財閥は、彼らの定石である五十年計画をもって、一八六〇年頃から支那に向かって投資し、一九〇〇年以後は利益回収時代に入っており、したがってこの回収遊資の運転上、支那再投計画が数年前にその決定を見たものであります。
一体なぜに支那に再投資を行うに至ったかというと、利益回収地代に入って来た遊資を次にどこに投資すべきかという問題になった時に選定したのが、当時極東のホープとして生まれた満州帝国でありました。これはドイツでは猛烈にシャットアウトを食ったユダヤ同族を避難させるべく、五十万満洲移民計画と併せて投資の絶好の対象となったわけであります。ところが満洲投資ならびに殖民は、日本現地官憲が受け容れるところとならない結果となったので、やむを得ず再び支那へ投資すべく決心したものであります。
さてこれらの大計画は、いかにしてその基礎調査を実施することができたか、いかに彼らのこの調査を他から妨害なく行うことができたか、そのやり口を見れば、そこにユダヤ人一流の巧妙なカモフラージュと術策を見出だすことができるのであります。かつて国際主義自由礼賛者によって敬慕しないでいることができなかった国際連盟は実はユダヤ人の商売道具であり、その裏面には巧妙な仕組みがあるのを発見するのであります。在支那ユダヤ財閥は、この国際連盟に対華技術合作調査委員なるものをつくり、これを国際諮詢委員会により詮議させ、二重のカモフラージュのもとに支那に派遣したのであります。そうしてこの技術合作員の八〇%はユダヤ技術家であり、この国際技術研究機関の資金は米国を除いた、英仏独三国のユダヤ財閥から支給されているという説を、有力に裏書きするに足る事実が、支那において行われる各種の建設事業の外国関係において現われているのであります。
当時、駐支那イギリス大使はユダヤ人であり、彼はサッスーンの秘書長ユダヤ人イジケルを伴い、四川の奥までも実地調査し、対支那再投資基礎調査報告を作ったのであります。このようにして真っ先に支那の幣制改革を企て、その計画を施行する必要上、蒋介石の中央集権をたすけました。蒋介石の武力だけでは決して支那の統一は達成されるものではなく、サッスーン銀行が借款銀行をつくり紙幣を発行して、人民には紙片を与え、銀は全て取り上げてしまったので、支那大衆は望むと望まないとにかかわらず、蒋介石を支持しないではおれない状態を作り上げたのであります。そうしてこの幣制改革の基礎工事の上に着々として、支那再投資五十年計画の大方策が実施され、十二年後には上海、香港から南支を横断し、ビルマを通りインドへ抜ける大鉄道を根幹とする中南支開発が予定されていたのであります。
※遊資=遊休資本。投資先・貸付先がなくて活用されていない資本。
340: ブログ転載 2024/12/18(水)19:40:38.89 ID:8b8V433c0(3/13) AAS
序文
ある日○○省の友人から電話で「いま米国から○○○○○氏が来朝している。この方は今は実業界におられるが、元は役人もし、また大学教授もされて誠に正しい憂国の志士である。ところで今日ある会合で同氏から米国におけるユダヤ人の行動についての一端を伺って非常に興味深く思った。そこで政経学会でも一つ同氏にお願いして一度お話を聞いてはどうか」とのことであった。
これは願ってもない事で、今まで米国や英国の知名の人にユダヤ人の行動について所見を聴いても、その話が漏れると直に迫害されるので口をつぐんで中々その真相は語らない。そこで今来朝の某氏からもし忌憚なき所感が伺えれば実にありがたいと言う訳で早速一夕の御懇話を願ったのである。
ところが、幸い快諾されて明日出発帰国という前夜同氏から親しく拝聴したのがこの速記である。
この速記を御読了なれば分かる事であるが、今米国でユダヤ人の活動の真相を語れば大抵心臓病で倒れる(毒殺の意か)のである。そこでこのお話の前に、話者である同氏の事は厳秘にするお約束をしたのである。したがって同氏に関する事はご紹介致しがたいのである。
今勃発している支那事変は単なる日支単独の紛争ではなく、その原因が明らかにユダヤの活動に起因する。支那事変の発展は正しく支那における日本とユダヤの相剋をどのようにして解決するかという事に係わって来る。
ユダヤ人問題は遠い欧米の問題ではなく現前の事実である。
今世界商工業資本の二分の一強を保有して欧米の金融界を牛耳り、日本、ドイツを除く言論通信機関の九割を専有して世界報道権を握っているユダヤ勢力の真相を識らずして政治外交経済を語る事は到底不可能である。
切に読者の一層の研鑽を望む次第である。(増田)
昭和十二年八月
省1
521: ブログ転載 01/09(木)12:06:01.89 ID:3sCjIC610(1) AAS
p10 敵の本土空襲企図
思想謀略の手段方法を論じる前に、現下の戦争段階において、敵の英米が帝国本土を空襲し得るか否かということを考察しなければならない。このことは、思想戦を戦い抜く上で大きな関係を持っているのです。この点について、陸軍当局談として発表されたところによれば、敵が帝国本土を空襲し得るか否かの可能性を考察するには、(イ)支那大陸皇軍非占領地域からするもの、(ロ)太平洋上米国陸上基地からするもの、(ハ)敵の航空母艦からするもの、おおよそこの三つの手段と経路に分けて観察することができるといわれます。
まず、支那大陸の皇軍非占領地域を基地とするものについては、この間からずっと帝国陸軍部隊が浙江、江西における敵空軍基地施設を覆滅したのでありますが、蒋政権の犠牲において支那戦線を利用して、対日空中反攻を企図する英米両国は、最近その戦爆新鋭機をひき続き湖南、広西などの地域に送り空中ゲリラ戦を展開しています。我が方もこれを覆滅すべく努力中で絶えずあの国我が国の間に大小の空中戦が演じられている状態です。そうして、現在の敵新鋭機をもってすれば、支那大陸皇軍非占領地域から帝国本土中部地方に至るまで十分あの国の爆撃圏内にあることを承知しなければならないと言われています。
次に、太平洋上米国陸軍基地からするものについては、最近米国はミッドウェー島、アリューシャン列島などの基地を出発して、我が本土を空襲して支那大陸の安全地帯に着陸することができるような、重爆撃機の準備中であるとの情報が入っているとのことであります。
最後に米国航空母艦からするものはどうかというと、もし国民の中に、米国はすでに一隻か二隻の航空母艦を現有するに過ぎないから、これをもって本土空襲は到底あり得ないなどと考えることがあるとすればそれは甚だしい誤解であります。米国は戦前から秘密裏に航空母艦の建造を進めてきた形跡があり、開戦後は特にこの方面に建艦上の重点をおいて、営々としてその新造はもちろん、多数商船の改造を行いつつあり、現に第一次、第二次ソロモン海戦にも、新型航空母艦が現れている状況で、今後、日をおってその数を増加することは確実である。仮に現在数隻に過ぎないとしても、なにぶん広い海面のことではあり、敵がこれらの航空母艦をもって、密かに我が監視線を突破して、本土を空襲することもあり得ると予期しなければならないだけではなく、事実上、先般、金華山東方洋上遥かに敵の水上偵察機を発見したこともあり、今後、海上からする空襲の危険は時日の経過と共に増加するものと覚悟すべきであるーーと言われています。
以上は敵の空襲による帝国本土反撃の可能性でありますが、この他に、敵潜水艦の問題があります。一体、潜水艦はその性能上これを完全に撃滅することは、なかなか難事であると言われています。敵は現に相当数の潜水艦を我が国近海に出没させており、狂暴なこれらの敵は、今日までに我が国の武装のない小さな漁船までも襲撃したことさえあるのです。敵が潜水艦をもって帝国本土を砲撃することも、決してあり得ないと断言することはできないのであります。
こうした敵の帝国本土襲撃の可能性を考えます時、思想戦の重要性と国土防衛の戦いの重大さを痛感せずにはいられません。敵は去る昭和十七年四月十八日に我が本土を空襲したのでありますが、今日までのところ、本土防衛戦はまだ序幕であって本格的な防衛戦、思想戦というものは、今後にあるのであります。米国は我が国の本土に対して空襲を行い、あるいは潜水艦によって、我が国の交通線を脅かして、それによって、国民の士気を沮喪させ、あるいは、生産能力を破壊するという目標に向かって計画を進めていることがハッキリと観取されるのであります。
この国民士気を沮喪させるということが敵の企図する思想戦の大きな狙いということを、我々は見逃してはなりません。このような場合、万が一にも我々が緊張を欠いて、精神上に油断を生じるようなことがあったならば、思想戦の一角において破れたことになるのであります。第一線においてどんなに皇軍将兵が猛闘して輝かしい戦果をあげても、ここに戦争遂行上で大きな欠陥を暴露するもので、我ら本土防衛の戦士は、戒心自重しなければなりません。
598: ブログ転載 01/18(土)21:41:39.89 ID:WcQ/6su+0(7/10) AAS
p136 タルムード
『タルムード』と『ユダヤ鏡』はユダヤ民族の戦陣訓であります。その中に記された文字は、ユダヤ人が地球上に生存してゆくあらゆる場合の生活の道を教えています。
例えば、タルムードの中においては、まず第一に、この世の中で人間と呼ばれるものはユダヤ人だけであって、それ以外の人間は、人間とは呼ばれない、動物と呼ばれるのであるーーというような甚だけしからぬことを言っています。
また、神から生まれ出た者は、ユダヤ人だけであって、ユダヤ人以外の民族は悪魔の子であるとも説いています。このようなユダヤ人の存在を、我々は断じて許すことはできないのであります。
人間が動物よりも高等なものであるように、ユダヤ人は、人間よりももっと高等である、神のようなものであるーーとまで自惚れているのです。もしも、この世の中にユダヤ人がいなかったならば、どんな幸福も、輝く太陽も、風も雨もなく、また、人類も到底生きていることはできないのである。ーーと説いています。ユダヤ思想の戦慄は、こうしたところに片鱗を見せているのです。
彼らの神エホバは、ユダヤ民族以外の民族を憎むほど、ロバや犬を憎まない。ユダヤ以外の民族は、馬や犬にも劣っているというのであります。さらにもっと極端なことは、次の一節であります。
『非ユダヤ人の財産を管理することは、ユダヤ人の権利である。また、ユダヤ人は非ユダヤ人を殺生する権利を持っている』
『非ユダヤ人は姦淫によって生まれた者であり、皆キリストの弟子であるから、彼らは殺されるべきである』
『互いに愛せよ。略奪を愛せよ。放縦を愛せよ。そうして汝の主人を憎み、決して真理を語るなかれ』
『密告者はどんな場所において殺害しても差し支えない』
省8
763: 02/03(月)07:39:30.89 ID:+3Eqwr/k0(1/20) AAS
>>762
このサイトの参考にしたurlを踏むと全部はてなブログのtopページに飛ぶから怪しいサイトなのかな
でもイルミナティ結社のことがまとまって書かれている
イルミナティ設立者のヴァイスハウプトに資金を与えたのがロスチャイルドとは何の本に載っているのか?
上下前次1-新書関写板覧索設栞歴
スレ情報 赤レス抽出 画像レス抽出 歴の未読スレ AAサムネイル
ぬこの手 ぬこTOP 0.032s