[過去ログ] ▼▼日本近代史フリーメーソン▼▼ (815レス)
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120: 2024/06/22(土)05:17:06.41 ID:dFy1D2R/0(2/4) AAS
渡辺悌治は死にかけの頭山満とも会っている
紹介者が多いコネもあって自分の足で取材してる
頭山満の曾孫が黒○瞳の夫なんだ
玄孫である黒木の娘の素行は酷い
312: 2024/12/02(月)10:19:48.41 ID:WQhCELls0(2/3) AAS
国連の代表がアメリカという屁理屈で日米安保をまとめたダレス
366: ブログ転載 2024/12/19(木)20:55:25.41 ID:DknwgOR60(13/14) AAS
○アメリカではユダヤ人をどうするか
問 アメリカではユダヤ人をどういう風に処理する考えであるか。
答 ○○○○を取らざるを得まい。その上で世界会議を開かなければならない。しかしそれは容易なことではない。今のアメリカはユダヤ人に牛耳られつつある。例えばルーズベルトが大統領になった時に外国への使臣は皆ユダヤ人であった。千九百三十三年モスクワにブリッド、シュトラウサーをパリに、シュタインハルトをストックホルムに、モリスをブリュッセルにそれぞれ送ったがどれもユダヤ人である。また故ペルンシュタインもユダヤ人である。
このようにユダヤ人がアメリカにおいていかに大きな権力を握っているかということをアメリカの大衆が悟ったならば、彼らはただちにユダヤ人排撃のために立つであろう。言論機関をユダヤ人に握られている今日のアメリカ人はほとんどそれを知らない。彼らが為しつつあることを知られれば彼らは壊滅の運命に遇うであろう。それには第一に米国民の敵ユダヤ人は力を持っていることを知らせること、第二はその力をアメリカに対してほしいままにしていることを知らせることであろう。
395: 2024/12/22(日)18:40:50.41 ID:m8dM2Fm40(5/7) AAS
>>394
※イディッシュ=ジューイッシュ(ヘブライ語)
405: ブログ転載 2024/12/24(火)11:27:24.41 ID:kQlaP5Fu0(5/15) AAS
p259
まず第一には会員の間に選択を行うことができるのであります。すなわち公式の解釈に満足の意を表すような会員が判明しますが、この種の会員はロッジのいう意味においては役に立たないのであります。従ってこれらの会員達はいつまでも下級の位階に上っています。しかし、ロッジ文献の助けをかりて自ら探求の歩を進めて、その疑惑を明らかにしようと努める会員は、この領域においてもまたメーソンリー的な自己教育の意味を理解していることを証明することになります。ここまで来ますと象徴の持つ本当の意味を知るようになりますので、会員は完全に一定の方向にのみ導かれていくので、彼は横道へそれる様なことは出来ないのであります。こうした戦略を用いてロッジが獲得する第二の利益は、フリー・メーソンが自ら与えたところの公的な説明や解釈のみを楯に取ることが出来ますので、常に外部からの攻撃に対して安全であることであります。こうしてロッジ会員の解釈は常に個人の意見として斥けられることが出来るのであります。
フリー・メーソンの教育において、祭祀上の諸種の儀礼や象徴の様式とならんで、重大な第三番目の補助手段として重大な役目を努めているのは、講話すなわち、ロッジの講演であります。慣習、象徴及びフリー・メーソンリー的思想戦が、この講演によって解決され注釈されるのであります。表現に慎重を期すること、及びそれぞれの場合の聴講者の位階に合わせて材料を選択することに、もっとも重要な価値が置かれています。『百科辞典』の言うところによると
『ロッジの会員は、結社の参加員に対して結社の最高の目的を熟知させようとするために開催されるものである。本結社の最後目的は「高貴なる人道主義」であって換言すれば、人間の育成と友愛と、世界市民主義(コスモポリタニズム)とである。フリー・メーソンリーのこのような精神的内容はまず諸種の象徴及び象徴的慣習によって具体的に示されているが、次にはまた明瞭な言葉によって説明されるのである。
456: ブログ転載 2024/12/30(月)12:55:52.41 ID:izthqhv60(1) AAS
p13 金権掌握
ユダヤ人はその狙った個々に対して、それぞれその国の事情に応じて、国内不和の原因を探しだすか、あるいは種まきなどをして、次第にこれを増長させ、その内部の分裂の機会を、自然にもしくは不自然に誘導することをほとんど定まった型のように採用していたのであるが、彼ら自身の力の淵源は、何であるかというと、ーー金力である。彼らは力の信者である。とりわけ金力の信者である。ユダヤ人と金力との関係は、取り立てて言うまでもなく一般に知られているが、彼らが、世界最大の金力を擁するに至ったことは、一面においてはもとより彼らの成功であり、他の一面において彼らの失敗の原因も、どうやら、ここに横たわっているように、想像されることができる。
ユダヤの金権主義は、ある意味において彼らの宗教に根差すものであり、他の意味において歴史関係の影響である。彼らは彼ら自分が、全世界の金銀財宝の主人公となれるように彼らの偽りの神に祈りを捧げてきたのも事実であるが、彼らが歴史的に、久しい間金銀貨幣の売買も、高利貸しの営業だけにその活動を制限されていたのも、事実である。彼らはこうして、経済活動の新しいある形態の率先者となることもできたのである。彼らは世界金融事業の先達であり、覇者であり、無類の成功者である。彼らは、このように昔から金権を狙っているのであり、そして成功しているのである。しかしながら、金権が彼らを苦しめてもいるのである。
言論、宣伝、出版界への進出
次には言論機関である。金力によって言論界に進出すると共に、言論機関によってさらに金力の延長を図るという相互関係は、ユダヤの努力を加速度的に増大しているのである。近代ユダヤ運動の先達がその仲間を激励した有名な言葉として伝えられているものに言う、ーーお前どもは、何事をしきりと語り合っているのだ。お前どもは、全世界の新聞を手に入れてしまうまでは、決して気の利いたことができないのだ。これを手に入れてしまえば、一切の計画は自然に実行が出来るということを断じて忘れるべきではないと。
ヨセフ・エベルレの『大勢力の新聞紙』は、新聞と資本主義の関係を論じ、新聞とユダヤ人との関係を説明した有名な述作であるが、いかにユダヤ人が新聞に勢力を張り、その新聞を、いかに彼ら自身の目的のために、特殊な運動を進めるがために活用しているかということを百頁からにわたって闡明している。彼らは、彼らの手に入れた新聞そのものの営業化によって、いかに自由主義、社会主義を吹聴し、いわゆる現状打破の叫びを機会あるごとに宣伝して、白を黒に、円を四角に、善を悪に、物質を精神の上にという風に、価値の転倒を試みて、時代思想の混乱を志している彼らは西洋の社会において、その大敵としてのキリスト教と教会とを破壊するがために、この新聞の勢力を最も猛烈に利用しているのである。
新聞は、時代の思想を左右することができる。人間の名誉を支配することが出来る。経済的には投機を自由に動揺させることが出来る。新聞紙の効力を自覚したユダヤ人は、新聞と不可分の関係にある通信機関、通信機関と密接な交通機関、その他各種の宣伝、出版機関、映画劇場等々を隈なく支配することを企てたのは、ちっとも不思議がないのである。
今日はある意味において新聞の時代である。世界の形成を知り、国内の事情に通じ、人気の変動を認め、事故の突発を覚り、あるものを感じ、他のことを心得、為すべきと為さないべきとの限界を常識的に判断するという仲立ちをするものは実に新聞紙である。新聞には多くの弱点があり、不備があり、甚だしい危険を伴っているが、新聞そのものはすでに近代生活の一部を成しているのであるから、現代人は最早、新聞を離れて生活することは出来ないのである。現代人は新聞が何かの機会に、一斉に休刊となったときには一種の暗黒を感じる。この意味において、新聞は社会の光であるということも出来るのである。
世界の征服を志しているユダヤ人が、この新聞の時代において、新聞の征服に狙いを定めて、着々と効果を収めているのだからこの新聞に関係したほとんど一切の事業においても、同様に効果を収めているのは、怪しむに足らないのである。新聞を完全に支配したということは、独り積極的に宣伝上の効果を期待するに足りるというだけでなく、消極的にある事、ある物、ある人を、任意に否定し、故意に歪曲し、平然として黙殺することもできるのである。簡言すれば、新聞の支配は、一種の生殺自在の権力を産生させるのである。
457(1): ブログ転載 2024/12/30(月)16:06:09.41 ID:BHFFVXFx0(1/2) AAS
p15 新聞の商業化
新聞の商業化という現象はユダヤ人の仕事として十八世紀の末から十九世紀の初頭にかけてはじまって来たのであるが、その結果として新聞は二重の役目を演じることになり、新聞的政治的要素であると同時に一種の商品と化したのであるが、この事情は新聞を使って諸国民を結合する力としての位置から転落させて、人類の災厄物にまで下落させるに至ったのである。
近代新聞の動向を規定するのは報道と広告との二つである。そしてこの二つの入り口から、あの恐るべきユダヤ及びフリー・メーソンの秘密力が「言論の自由」なる仮面を被って侵入して来て、世界新聞界を今日のような精神的ならびに道徳的危機に追い込むに至ったのである。
前世紀の中葉において広告税と公用広告機関が撤廃された結果として、ほとんど全ての国において政治新聞に広告を載せることができるようになったし、したがって国民の商業的関心と、精神的政治的要求とを新聞によって結合しようという傾向が著しくなってきた。また広告依頼者の信用を得るために読者層を増大しようとしてあらゆる手段が講じられ、新聞の購読料は印刷代以下に引き下げられるに至った。千八百三十六年七月一日フランス人ジラルダンは「ラ・ブレス」紙を発刊したが、その購読料はその当時の相場の半値であった。では、こうして出て来る欠損がいかにして埋められるかと言うと、それは広告をふやす他に道はないのである。
ジェームス・ゴルドン・ベネットは千八百三十五年に米国において「ニューヨークヘラルド」紙を創刊したが、彼はそれをただの一セントで買った。しかし実際には、一部三セントないし四セントかかっていたのである。
英国では千八百五十五年に、新聞税と広告税との撤廃後の事、ヨーゼフ・モーゼス・レヴィが最初の「一ペニー新聞」であるロンドン「デイリー・テレグラフ」を発刊したが、他方ウィーン市でもすでに千八百四十八年にアウグスト・ツァングが「デイ・プレッセ」紙を発刊して、ジラルダンの例にならって、相場の半値で売った。
以後新聞の読者は印刷用紙代だけも支払っていないことになり、従って文字通りの不払所得として贈られる通信や報道の部分はユダヤ人が、新聞を支えてくれるのでなければ、広告代によって経済的に補填される他に道はないのであった。
新聞の買収
こうしてしまいには色々な方面から買収の可能性が生じてきたが、これはかの国際ユダヤ人及びその支配下にあるフリー・メーソン結社にとっては誠におあつらえ向きの活躍舞台であった。
ユダヤ人の破壊力が新聞に侵入した第二の門は近代の通信機関の発展である。新聞が資本主義に従属するに至ったがために世論もまた金力で動かされることができるものとなり、通信組織は濫用されて、新聞のデマ記事が国民生活の中に食い入るようになった。現代における世界通信網の歴史を辿って見る時、我々は驚くべき連絡と組織とに当面するのである。
省3
463: 2024/12/30(月)22:50:52.41 ID:4WCa0hJk0(1) AAS
>>462
神戸大学附属図書館デジタルアーカイブ
新聞記事文庫
外部リンク:da.lib.kobe-u.ac.jp
昭和16年報知新聞『参戦を煽るものユダヤ地底政府』の一文がある。
画像リンク[jpeg]:i.imgur.com
682: 01/25(土)09:22:32.41 ID:+V37VN+40(4/10) AAS
ユダヤ人のパレスチナ建国が目的のシオニスト運動は、全世界のユダヤ人の投票でシオニスト組織の代表者が決められていた。
以前5chでユダヤ人が非難されていたら、シオニストのユダヤ人と一般の平和的なユダヤ人は違う、ととかげの尻尾切りをして、非難から逃げようとしていたレスがあったが、全員シオニストじゃん。
あと、反ユダヤ宣伝には断固として闘うと書いてあったが、今でも闘っている。
このスレなどでシオンの議定書の悪巧みを書いてると、シオンの議定書は偽書とレスがつく。
現代でもユダヤ人は自分達が悪者にならないように闘っている。
749: ブログ転載 02/02(日)11:31:24.41 ID:dGPRxCqV0(3/12) AAS
>>744続き
p328
次には官吏任用及び待遇上における差別的待遇の非難である。植民地人も日本臣民(49)である以上、法規上内地人同様植民地はもとから内地におけるどんな官職にも任命され得る資格があるわけである(50)。しかし実際上はもとからそうでない。だからといって内地人同志の間においてもこの任用に関しては多くの不公平がある事を思わなければならない(51)。
待遇上における問題は主として棒給問題である。それは才能及び能率の関係上内地人が鮮人よりもよい給料を得ていたためである。近年鮮人も急速な進歩をしているから、段々このような区別はされないようになってきている(52)。
差別的待遇の問題で最後に一言すべきは社会上の差別的行為に対する非難である。実際内地人中には稀に植民地人を侮蔑するような不心得な者がいる。これらは主として知識階級に属さない者で自ら大国民であるという資格がない事を立証するものである。これは人道上から言っても互いに諌めなければならない点である。
さて教育及び宗教問題に関しても、また簡単に言及してみよう。
我が国の植民地の教育に難癖をつける者は言う、「元来日本は植民地人の真の啓蒙を望んではいない。いたずらに《忠臣》の製造にだけ努めて不自然な時代遅れの教育をしている」と。また曰く、「日本は教育を阻害しているだけではなく、鮮人学生には事実上高等教育を受けるという権利を与えていない」と。さらにある者は、「朝鮮を出て学ぶ事を禁じている」と言う(53)。これは皆虚構の言葉である事は弁じるまでもない。またその一方では「朝鮮婦人には日本の歴史だけ教えて他国の歴史などを教える事は制限付き以外には許可されていない。また彼ら自身の歴史も学校では教えてもらう事が出来ない」と難癖をつけている(54)。
一体朝鮮における教育の発達が迅速である事は驚くの他ないのであって、我が国の当局者が大いに誇りとしてよい事項である。これを併合以前の状態と比べるとその数において量においてはたまた質において何人も隔世の感なきを得ないであろう(55)。台湾その他においてもその通りであるが、朝鮮のように急速な進歩を示している事実は、独り日本の植民地中だけではなく、世界の植民地中ほとんどその類いを見ないと言ってもよいくらいである。
宗教問題中最も重要な問題はキリスト教に関してである事は言うまでもない。そもそもいついかなる方法によってキリスト教が朝鮮に入ったかはいまだ確実に知られていないが、一七八四年に第一回の迫害が行われた事を考えると、すでにその年以前に入っていたものでなくてはならない(56)。おそらくその教は仏教と同様支那を経て入って来たものらしく、一八三四年頃には鮮人及び支那人布教者が盛んに教を広めていたが、祖先崇拝をもって成立している社会の秩序を破壊するものとしてたちまちと迫害が相継いで起こった。それにもかかわらず信者の数は増していった。そうして一八三三年フランスの宣教師Pirre Philbertという者が京城に入ったのが欧米人布教者の先駆であると言われている(57)。信者はその後も依然として虐殺や処刑の憂き目にあったが、その数は漸次増加して一八六三年には一万八千を数えるに至り、一八七三年にはキリスト教迫害者として知られる鎖国主義の大院君が政界から引退するや迫害の数も減じ、それと同時に旧教はますます勢いを得るに至ったのである。
それなのに一方信教は一八八四年初めて米人医師で後に米国の朝鮮公使となったHorace N.Allen氏を送ったが、新教は引き続いて宣教師の数を増して大々的に宣伝に努めドシドシ旧教の地盤を占領してついに近年では鮮人三十五万五千百十四人の信徒中、天主教はわずかに九万二千七百四十三人にしかすぎないという有り様である(58)。この新教中最も優勢であるのは米国側である。米国側の宣伝はすこぶる巧妙であって、現に百万の鮮人信徒を得る計画を立てて活動しているのである。
省3
779(1): ブログ転載 02/03(月)19:56:58.41 ID:+3Eqwr/k0(17/20) AAS
>>757つづき
p338
(27)"One of you missionary correspondents,interpreting it to mean the annihilation of Korea and the Korean,has characterized it in words stronger than a missionary ought to use."Smith,F.H.,the Other Side of the Korean Question,p.35.【※あなた方の宣教師通信員の一人は、これを朝鮮と朝鮮人の絶滅を意味すると解釈し、宣教師が使うべきよりも強い言葉でそれを表現しました。スミス、F.H.、朝鮮問題のもう一つの側面】
(28)中には我が国の同化主義に同情的態度をもって見ている者もある。
例一、"For vastness and intrinsic difficulties the attempt at so called benevolent assimilation which Japan has taken upon itself in the annexation of Korea is,course,not comparable to the attempt of the British Government in India.It has however,some peculiar features,both of difficulty and of hopefulness,as well as of word-wide interest."Ladd.G.T.,Annexation of Korea,Yale Rev.,1912.Vol.I.,p.639.【※もちろん、日本が韓国併合で自ら引き受けたいわゆる善意の同化の試みは、その規模の大きさと本質的な困難さから、インドにおける英国政府の試みとは比較にならない。しかし、困難さと希望の両方の点で、また世界的な関心という点で、いくつかの特異な特徴がある。」Ladd.G.T.、韓国併合、Yale Rev.、1912年、第1巻、639ページ。】
例二、"The assimilation that many Japanese believe in,is one that wil not touch the Korean language,customs or history,one that will give them ample opportunity for the greatest pssible growth an I development,one that will with their good will and make them loyal and happy subjects of the greater Japanese Empire."Smith.op.cit.,p.40.【※多くの日本人が信じている同化は、韓国語、習慣、歴史に影響を与えず、彼らに最大限の成長と発展の十分な機会を与え、彼らの善意によって彼らを大日本帝国の忠実で幸福な臣民にするものである。」スミス、前掲書、p.40。】
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