[過去ログ] 南京大虐殺は史実 (1002レス)
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73: 2024/05/22(水)18:50:54.64 ID:9zOwHS4A0(3/9) AAS
>>70
趙伝仁
(要約)日本軍が南京城外に接近したとき、多くのひとたちが難民区へ避難して行ったが、私の祖母は目が見えず、母も子供を産んだばかりだったので、難民区へはいけず、継父、叔父も一緒に洪武路帰内営二五号の家に残った。十二月十三日に叔父は連行されてその後消息不明。十二月十五日から母は数回にわたって強姦された。十二月十六日継父を連行しようとした日本兵に印鑑刻字をしているひとだ、といったところ、日本兵がただで印鑑刻字をさせて、連れて行かれずにすんだ。
趙伝仁氏は「当時、難民区へ避難しないで自分の家に留まっていた市民の名かで、一〇人のうち九人は殺害されたのではないでしょうか」という。
(笠原十九司「体験者27人が語る 南京事件」)
277: 2024/06/02(日)13:00:50.64 ID:rF0l/eeF0(1/2) AAS
>>272
>「太陽が西から昇ると書いてある公文書はホンモノだ!」
>(中略)
>なにしろ「第一大隊戦闘詳報」にもこれと同レベルの事が書いてあり
おれもこの書き込みが気になっている。
第一大隊戦闘詳報に「太陽が西から昇る」と同レベルのことが書いてある、とは具体的に何だ?
まさか、板倉や東中野の批判が「太陽が西から昇る」と同レベルのことだと思い込んでいるとか。
秦氏や原氏は歴史学者だから、史料批判は常識だと思うが。他の歴史学者も異議を唱えていないし。
317: 2024/06/04(火)23:38:05.64 ID:/OrqAxJQ0(1) AAS
当事者たるシナ兵が書いた戦闘詳報や陣中日誌は無いの?
361(1): 浮月斎 2024/06/10(月)03:43:17.64 ID:1LFTBJ9x0(1/2) AAS
「あった派」の逃げ回りパターン
質問1「南京大虐殺」があった、とする根拠は何か?
→残敵掃討戦で捕獲した/討ち取った支那兵の数を出す。
質問2「安全区」の平穏な雑踏を撮影した写真を出し、これで「南京大虐殺」があったはずがない、というと、
→「安全区外」が危険だったので、「安全区」が人ごみの雑踏で溢れていたのは当然だ。
「安全区外」のどこで、いつ、どのように虐殺行為があって危険だったのか?
→残敵掃討戦で捕獲した/討ち取った支那兵の数を出す。
これをもう一度繰り返す。
結局、河童がいた(「南京大虐殺」があった)証拠出せない。笠原・秦・原がむかし相談してそう決めたということしか言えない。
436: 2024/06/14(金)08:29:14.64 ID:YFE4lFT+0(9/16) AAS
>>424
ラーべ報告書
『日本軍の総司令部と連絡をつけ、同時に砲撃が市にどれほどの損害を与えたか、あらまし確かめるために、私は数人のアメリカ人と市の南部に行きました。われわれは総司令部は見つけられませんでした。自転車に乗った日本軍の歩哨が、指揮をとる将軍は三日たたないと着かない、と告げたのでした。われわれは、たくさんの中国の民問人の屍体を見ました。いくつかの遺体を調べた結果、私は彼らが至近距離、おそらく逃走中に背後から射殺されたことが確認されました。』
『略奪行為をする三ないし一〇人のグループが、市街と安全区をのし歩き始め、手に入るものは何でも略奪し、婦人と少女を暴行し、なんらかの低抗をする者、逃げ出す者、あるいは彼らを不快にする者すべてを殺しました。その際、大人であるか子供であるかの見境はありませんでした。』
『私は婦人の屍体がビールびんや竹棒に突き刺されているのを見ました。私は犠牲者たちを自分の目で見ました。私はまだ生きている犠牲者と、死の寸前に話し合いましたし、鼓楼病院の遺体置場で、すでに亡くなった人の衣服を脱がせ、私に告げられた報告が真実に則していることを自分で確かめたのです。』
439: 2024/06/14(金)08:32:15.64 ID:YFE4lFT+0(12/16) AAS
>>424
ラーべ報告書
さらに私がとくに指摘しておきたいのは、どうみても日本人は私に感謝するほかはないことです。なぜなら、私が南京難民区の国際委員会委員長として活動を開始して以来、われわれが日本大使館に提出せねばならなかった数多くの苦情と抗議の矛先を和らげるベく努めてきたからです。それは、私はドイツ人でしたし、ドイツ人として、われわれと同盟している日本の大使館との友好的関係を堅持したいと望みましたし、またそうせねばならなかったからでした。委員会で私が仲良くしていたアメリカのメンバーの間で、〔日本大使館に〕手紙を発送する前に、「手紙に蜜を加えて感触を柔らかくさせたほうがいいよ」と警告されることにもなりました。それでも日本大使館宛のいくつかの手紙が相当に厳しいものになったのは、日本兵によって日毎に繰り返される殺人、略奪、暴行、放火を目にして、われわれには他になす術がなかったからでした。
446: 浮月斎 2024/06/14(金)10:55:56.64 ID:pgm+etAK0(1/5) AAS
(12月15日)、私は、車で城内をまわった。住民居住区は「避難民区」とされ、その周辺には警備隊が配置されていた。私たちは、旧支局が区内にあるとの理由で中に入った。まだ店は閉じたままだが、多くの住民が行き交い、娘たちの笑い合う姿があり、子供たちが戯れていた。生活が生き残り、平和が息を吹き返していたのだ。私は戦争で荒れた心が和むのを覚えた。
(前野雄二「戦争の流れの中に」pp.115-116)
530(1): 2024/06/18(火)18:57:18.64 ID:a/8Updvq0(1) AAS
結局、現在まであった派は散々言い訳にもならない理屈を並べ立てて、南京事件の「唯一」の根拠である「第一大隊戦闘詳報」の発令記録を出せないで逃げまわったままと。
いつも事だな。
562(1): 浮月斎 2024/06/19(水)20:44:17.64 ID:HXFSLhtU0(6/8) AAS
>554
>南京軍事法廷判決文
あのね、俺が引用元としているのは東京裁判(極東国際軍事裁判)の判決文。「南京軍事法廷」の判決文じゃあ、ないの! 野田少尉・向井少尉を新聞記事一つで処刑した「南京軍事法廷」なんて相手にしてないんだよ。支那の法廷なんて、まともに扱う価値はないだろ。
日本語で書いているのだから、しっかり読めや。目玉がおかしいんじゃないか。それとも、ハングルしか読めないか?
723: 2024/07/08(月)00:28:20.64 ID:PlKNQtQQ0(1/4) AAS
>>719
>本来は「暴動を起こした捕虜」に限定されるべき対象が「捕虜は全部殺すへし」と無制限に拡大されるのが捏造で無ければなんだとw
それは単に「本来は「暴動を起こした捕虜」に限定されるべき対象」ではないということでしょう。
>実際に郷土部隊奮戦記には捕虜の暴動が書かれているけど戦闘詳報には書かれていませんよねw
「機関銃の空砲でおどしたら間もなく静まった」程度の軽微なものだったということ。
結局は、捕虜に食事を作らせて与える程度に統制が取れている状態から考えて、軽微な状況で、戦闘詳報に記述するほどの問題ではなかったということでしょう。
要するに、捉え方による違いでしかないということです。事実、その程度を小宅氏は「騒然としていた」と程度にしか捉えていません。
>つまり「珍しくもない捕虜の暴動はわざわざ戦闘詳報に書かなかったが、空白部分に14時の命令を創作して書き加えた」という事ですよw
省20
788: 2024/08/10(土)20:09:40.64 ID:jqOp7yhi0(2/2) AAS
>>786
【俘虜は処断す】を殺害だと認識できない読解力ゼロネトウヨ降臨
915(1): 2024/08/21(水)19:09:48.64 ID:kcYiQeO50(2/4) AAS
殺害にかかった時間と証言の殺害数の少なさから判断すれば、仮に殺害が事実だとしても殺されたのはこういう連中w
↓
郷土部隊奮戦記
このときのことを高野保太郎さん(鹿沼市上石川)はこう語っている。「百二十人たらずの第四中隊で警戒に当たった。捕虜のなかにホネのあるものがいて、一部の兵隊を扇動して暴動を起こしたが、機関銃の空砲でおどしたら間もなく静まった。無装備というものの、千五百余の敵を一個中隊で監視するのはひと苦労だった」
923(1): 2024/08/22(木)13:14:24.64 ID:8mZD6C1k0(1/2) AAS
>>919
イラクでは空砲で大人しくなるどころか、意識不明の負傷者を米軍が「正当な戦闘行為」で射殺してますけど。
「イラクの「意識不明の負傷者」は、「暴動を起こすほど自由に動き回れる中国兵」よりも危険だった」という主張ですか?
930: 2024/08/22(木)20:22:29.64 ID:FUvwOpeb0(1) AAS
< .com/kozohys2002/status/1693111533805633919
|kozohys2002
国際法(陸戦条約)はそもそも侵略戦争には適応されないのだよ。しかも×本帝国は第一次世界大戦後に戦争放棄を宣言したパリ和平条約に加盟していた。
戦争そのものが違法であるとする条約だ(正当防衛戦争以外)。にもかかわらず×本帝国は満州を自作自演で侵略した。
中国の便衣兵はナチの侵略化で地下組織を作って戦っていたパルチザンと同じで、これは国を守る正当な防衛戦なので国際法は適応されない。
省2
988(3): 2024/08/29(木)19:41:56.64 ID:11cbgh1F0(1/4) AAS
>>984
>部隊を指揮するというのは、中隊長が一人で出来るのではありません。本部指揮班は、戦場に散在する現地部隊へ命令を伝達し、上部組織から命令を受領する等、指揮班内は分業されているのだから、指揮すべき中隊長が指揮班から居ないなど基本的にあり得ません。
>中隊長が指揮班からはぐれたという具体的な事例を提示する必要があると思いますよ。
KーKのサイトによれば小宅氏は指揮班です。
KーKの主張では実質的な中隊長だった小宅氏が指揮班からはぐれて中隊にいなかった事になります。
KーK自身の主張によって「指揮すべき中隊長が指揮班から居ない事」「中隊長が指揮班からはぐれたという具体的な事例」が示されていますね。
>
>
>>連行時に暗がりに足を取られる、殺害時に暗闇で手元が狂う、戻る時に道を間違える、どれかひとつでもトラブルによって時間を浪費すれば次の行動が遅れるのですがw
>
省21
993: 2024/08/29(木)22:22:38.64 ID:Y/zGKcIx0(1) AAS
< 41 :名無しさん:2013/02/10(日) 21:06 ID:
>>39
少なくとも国際連盟では帝国の主張など全否定されてるよ。
あんなのを自衛と認めたら大国が好き放題に侵略できるって事でな >
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