中止されたオリンピック作戦と小コロナ作戦、実行されたブラックリスト作戦(1945年) (225レス)
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111: (プチプチW a1b1-HS0z) 2021/08/08(日)08:06:52.39 ID:HvOZkqkI00808(1/2) AAS
五輪の安全 割れる評価 規則違反 全容見えず 感染増に影響懸念も
外部リンク:www.okinawatimes.co.jp
東京五輪は最大の懸案だった選手や大会関係者の新型コロナウイルス感染を一定の水準に抑え込み、8日に閉幕する。大会組織委員会や国際オリンピック委員会(IOC)が大会を通じ「安全は保たれた」と主張する一方、国内の新規感染者数は連日最多を更新。参加者による規則違反の全容も明かされていない。コロナ対策の評価や、国内の感染拡大への影響は専門家の間でも見解が割れている。
「安全な空間は確保された。多くのアスリートが規則を守り、陽性率が低いのは一つのファクト(事実)だ」。組織委の中村英正大会開催統括は7日の記者会見でこう強調した。
7月1日以降、大会関連で陽性が確認されたのは選手32人を含む計409人。組織委による定期検査の総数約60万件に対し陽性率は0・02%で、組織委が認めた選手村(東京・晴海)の「クラスター(感染者集団)」は1件にとどまる。外部と遮断された「バブル」の内側では感染を制御した形。閉幕を目前に大会関係者の間には「運営はおおむね成功」との安堵(あんど)感が広がる。
日本がメダルラッシュに沸く大会期間中、国内で新たに報告された感染者数は急増し、過去最多の更新が続いた。IOCが設置した独立専門家パネルの座長を務めるマクロスキー博士は7日の会見で、五輪が国民の気の緩みを生んでいるとの見方について「今のところ二つのつながりを示す証拠はなく、因果関係があるわけではない」と述べたが、五輪の影響を懸念する専門家は多い。
組織委幹部も「感染力が強いインド由来のデルタ株、若年層のワクチン接種の遅れが感染状況悪化の主な要因だろうが、五輪が自粛緩和ムードに影響していることも否定はできない」と苦渋の表情で語る。
省7
192: (ワッチョイW aa9e-7wLA) 2022/09/10(土)01:04:39.39 ID:l/PXM+560(1/2) AAS
森喜朗元首相を参考人聴取 東京地検特捜部、五輪汚職めぐり複数回:朝日新聞デジタル
2022/9/9 5:00
外部リンク[html]:www.asahi.com
東京五輪・パラリンピックをめぐる汚職事件で、東京地検特捜部が、大会組織委員会の会長だった森喜朗元首相(85)から、参考人として複数回、任意で事情聴取したことが、関係者への取材で分かった。森氏は組織委の元理事・高橋治之容疑者(78)と一緒に贈賄側の出版大手「KADOKAWA」の会長とも面会していたことが判明。特捜部は、元理事の受託収賄容疑の立証に森氏の聴取が必要と判断したとみられる。
容疑者ではなく参考人という位置づけだが、首相経験者の聴取は異例だ。五輪をめぐる事件の調べは、組織委トップに及んだ。
関係者によると、森氏の聴取は8月中旬から9月初めに、都内のホテルで3回ほど行われた。特捜部は、組織委の意思決定プロセス、会長や理事の職務権限、高橋元理事が理事になった経緯などを確認したという。
(略)
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