超能力者 嵐先生の部屋★8ノシ目 (298レス)
超能力者 嵐先生の部屋★8ノシ目 http://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/esp/1695551903/
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51: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2023/12/18(月) 22:10:16.44 ID:MofUP7ba 上に書いたのは本当に佐賀の遺跡だったのか、それとも北九州の別の遺跡だったのか分からない。 別に福岡の遺跡だったとしても何にも思わない。 空の上から視ていたのかだからしょうがないと思う。 ■示唆 ウォータースライダー 何かの象徴だと思うのですが。視ていると東京の何かの施設だった。 誰かが話をしているのを聴いている。ここはどこなのだろうかと思っていたら、国会議事堂だと言っている。 でもオフィス街にある建物のフロアの中の様だった。 白いプラスティックの板の貼ってある様なオフィスのフロアが広がっていて、古めかしい建物の中には思えなかったけれど 視ている時にそう言われたらそうなのだなと思う他ない。 国会議事堂には誰でも入れるお風呂があるのだという話をしている。 私がその建物の中を歩いていると、国会議事堂だと言われていたのに、何かコンクリートのビルにあるような オフィスフロアの様な場所を歩いていた。そこの一室にお風呂がある。 こんな所にお風呂があるんだ、とか思っていた。 この様な光景を視ている時にあるような、いつものように、左後ろから女性が現れて、私に何か話しかけてくる。 いつもは振り返ったりしない。姿を視ないで、お話しているだけ。 でも今回は一緒にこの光景を視ながら一緒に光景の中を歩いている。 この光景を視ながら、私は珍しい光景の中にあったので、お風呂の場所の事を話そうとしていたのだけれど いざ探すとなると、そのお風呂は、探そうと思っても見つからない。 普通にあるにはあるのだけれど、秘密のようになっていて、誰かに教えたりすることができない。 その様な示唆だった。 お風呂の中は広い。水の流れというものがそこにはある。 水の流れ。 お風呂の扉を開けると、中はとても広い、広大な場所になっているという示唆がある。暗喩とも言うのだろうか。 扉を開けた場所には青い空が広がり、山々に囲まれた高原のようになっている。 その空間にある高い山の高い場所、山の上の様な場所に泳ぐプールがある。 そのプールにはウォータースライダーの様なものがあって、ウォータースライダーは遠くの地上にある、お風呂の場所まで続いている。 http://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/esp/1695551903/51
52: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2023/12/18(月) 22:10:55.84 ID:MofUP7ba 視ていると、 何人もの男が黒い海水浴用の半ズボンの様なものを履いて、列を作ってウォータースライダーから流れている。 後ろから話す者がせかすので、何ともなくその列の中に入ってスライダーから下を覗くと、本当に高い場所にある。 高い峰から一気に地上までスライダーで流れてゆくような光景を視て、それでも感心するばかりだった。 その時に地面が揺れた。高い場所にあるプールも揺れた。揺れに揺れている。 先日、始まるとか言っていたものが始まるのだなと思った。宇宙空間に浮かんでそう話していた全身が光っていた者の姿を思い浮かべた。 光景が変わる。私は後ろから話す者と一緒にこのウォータースライダーを使ったみたいだった。 空から地面に向かう途中、空の向こうに広島の原爆ドームが視えている。それも割と近くに。 そうしてふと、地面に着いていた。 しかし着地した場所は東京の国会議事堂と言われていた場所ではなかった。 その場所は広島に近い、平原だった。この場所はどこであろう、岡山なのだろうか三原などなのだろうかと そう思って周りを見渡しても高原の緑しかなかった。具体的な場所の示唆まではされなかったという事なのだと思った。 なんとなく、東の遠くに街があって、それは白く光っていて、西の空、頭上に黒い、少し茶色の錆色がかった楕円形の物体が浮かんでいる。 その楕円形の物体は一つではない。 鉛筆の束を掴んでいる様にいくつも繋がっていて、そのうちの一つが巨大だった。まるでスペースシャトルの中央の巨大な楕円形の筒の様だった。 この時、とても禍々しい存在を身近に感じる。 呪いというその概念の実体化のようなものを感じた。人や物に触れようとした時に静電気が走る事がある。 禍々しいものに触れようとした時に感じる静電気は、人や物に触れようとした時に走る静電気とは同じものだろうか、それとも違うものだろうかと考えてみて欲しい。 違う感じがする。彼らの来た場所の雰囲気のようなものを感じる。彼らの場所、彼らの源の情報が、走って来る。 その時、銀色のクリップ形状のものが禍々しいものと私の間にあって、クリップに遮られ、呪いそのものと云ったものは阻まれ私に触れる事が無かった。 この光景を後ろにいる者と一緒に視ていた後、再び高い場所にあったプールの場所に戻ると、 近くの建物の中に、空の上の波長帯域にいた、地上に肉体があって意識体だけを空の上に寄せている者達が集まっていた。 空の上でもしていたように、彼らは集まってお茶会をしていた。 少し暗い部屋の中の様な場所だった。集まっていたのは女性達だけ数人だったと思える。 彼女達が話をしている。 あのスライダーを使うと場所がずれる、とか言って、お互いにうなずくなどして談笑していた。 私はそのずれると言っていた場所に何かが起こるのだろうなというのを感じていた。 それは、こちらの世界ではなく、波長のズレたあちらの場所で、何かすれば、こちらの世界では何も大きな事にはならない。 という事なのかもしれない。 ではまたノシ http://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/esp/1695551903/52
53: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 2023/12/18(月) 22:12:49.26 ID:MofUP7ba 連投になってたけど意味のない連投 http://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/esp/1695551903/53
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