国産2社 アメ艇 どっちがいい? (790レス)
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503: 2015/01/24(土)22:43 ID:xxaUFLUH(1) AAS
ビンテージ風、トラディショナル風、ヨーロピアン風。どれも、オシャレなデザインのバイクを表す言葉として使われてきた。ルネッサをひと言で表すなら、イタリアン風とかカフェレーサー風となるだろうか。こうしたオシャレ路線のモデルを各メーカーが発売し始めたのは、
ルネッサの前モデルとなるSRV250(4DN)が登場した1992年頃からだろう。250ccクラスでは、カワサキのエストレヤ(BJ250A)、スズキのSW-1(NJ45A)が、50ccクラスでもホンダのジョルノが「ネオレトロ」として登場した。
「トラディショナルVツイン」というキャッチコピーで登場したSRV250は、XV250ビラーゴ(3DM)の空冷2バルブV型エンジンを搭載し、クラシカルな外装を載せたカフェレーサー的なバイクだ。フラットで広いトルクバンドを持つエンジン、
そして柔らか目の足回りと、ツーリングや街乗りを重視。フレームのペイントをはじめ、アルミリム、オーソドックスなスピード&タコメーターなど、細部に至る仕上げの良さは特筆もので、クラスを超えた高級感溢れるモデルだった。
そして、SRV250の基本構成をそのまま受け継ぎ、イタリアンスタイルの外装へと一新したのがルネッサとなる。カフェレーサー風のタンク、シングルシート風のダブルシートなど、曲線で構成されたデザインは、性別・年代を問わず誰でも受け入れるものだった
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