日本の憲法学界は倉山満氏の憲法学へ反論しないのか [転載禁止]©2ch.net (549レス)
日本の憲法学界は倉山満氏の憲法学へ反論しないのか [転載禁止]©2ch.net http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/jurisp/1434439900/
上
下
前次
1-
新
通常表示
512バイト分割
レス栞
抽出解除
必死チェッカー(本家)
(べ)
自ID
レス栞
あぼーん
169: 法の下の名無し [] 2017/02/19(日) 13:25:04.69 ID:CDEWWSPB >>168 ☆現在の法の優先順位 國内法 國際法 壹、國體(文字を超える根本規範) 貳、帝國憲法(本質・國體) ←帝國憲法第十三條講和大權(ポツダム宣言・降伏文書・占領憲法)→→→→ 參、帝國憲法(技術・政體) 肆、一般條約→→→→→→→→→→→ 伍、法律 陸、命令(敕令) *根本規範(=制憲權)>講和大權≧降伏條約群(憲法的條約)≧通常の憲法規範(=憲法改正權)>一般の條約(=條約大權)>法律≧緊急敕令 ポツダム宣言受諾、降伏文書調印での帝國憲法第十三條講和大權は、 帝國憲法の國體法と政體法の中間に位置してゐる。 http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/jurisp/1434439900/169
170: 法の下の名無し [] 2017/02/19(日) 13:48:05.43 ID:CDEWWSPB >>168 先づ話の大前提としてポツダム宣言及び降伏文書調印が帝国憲法第十三條の媾和大權の效力の範疇にあると云ふ縡を判つてゐない。 占領統治の效力は此の帝国憲法第十三條の媾和大權の效力の範疇に歸し、其の占領中に成立された占領憲法の效力も亦―― 帝国憲法第十三條の媾和大權の效力の範疇を出る縡は有得ず、帝国憲法自體を改廢する效力は當然認められぬ。 ポダム緊急敕令(本質・國體)に據つて占領統治を受容れ、其に伴つて占領統治秩序に矛楯する帝国憲法秩序の部分停止をしたのであるから、 何等論理的法理的矛楯は存在しないのである。 http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/jurisp/1434439900/170
172: 法の下の名無し [] 2017/02/19(日) 14:44:21.10 ID:CDEWWSPB >>171 > 新無効論は破綻してます。 全然破綻と斷ぜられる根據になつてゐないのだけど(嗤)。 http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/jurisp/1434439900/172
174: 法の下の名無し [] 2017/02/19(日) 16:05:17.85 ID:CDEWWSPB >>173 ()で括つてゐる意味が判らぬの歟(嗤)。 http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/jurisp/1434439900/174
176: 法の下の名無し [] 2017/02/19(日) 17:42:09.73 ID:CDEWWSPB >>175 何が何うアウトなのかね。 http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/jurisp/1434439900/176
メモ帳
(0/65535文字)
上
下
前次
1-
新
書
関
写
板
覧
索
設
栞
歴
スレ情報
赤レス抽出
画像レス抽出
歴の未読スレ
AAサムネイル
Google検索
Wikipedia
ぬこの手
ぬこTOP
1.710s*